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眞さんへ
投稿者:コバトン 投稿日:2020/10/28(水) 19:23:06 Home No.12426 [返信]
〉眞さん

許せることがでない行為とは、
O医師の治療、もしくは岡本メソッドの治療を受けたいと意思表示をした患者に対して
「O医師は本病院にいません。」と説明しない行為です。
甚太郎さんの投稿はこのことを言っているものと思いました。
私の早とちりだったようです。これはテレビドラマでも起こりえないシチュエーションでしょう。

小線源を希望するすべての患者に対して、「O医師は本病院にはいません。」との説明は不要と考えます。お節介です。
コバトンさん、甚太郎さん
投稿者: 投稿日:2020/10/28(水) 11:29:34 Home No.12425 [返信]
コバトンさん
「適切な説明をしない」と追記していますが、それはO医師が現在大学病院にいないことを説明しなかったということでしょうか。

O医師宛ての紹介状ではなく泌尿器科宛ての紹介状を持参した患者がO医師の治療を希望した、あるいはO医師が開発したメソッドの治療が受けられると誤解した患者に対してO医師は現在いないということすら伝えなかったということでしょうか。
これは俄かに信じられないことです。すぐに分かることをしたとは思えません。

メソッドに関しては、日本有数の小線源治療の実績のある非常勤講師の指導のもとに開始していて放射線治療医はO医師が治療していたときと同じ医師であり、症例数はxx件で多くはないが問題なく実施できるといったような説明をしなかったということでしょうか。
あるいはO医師は現在U病院に勤務していて小線源治療を開始する予定という情報を伝えなかったということでしょうか。

私はO医師が現在いないという以外の情報をきかれていなくて伝えることは必要ないと思います。
O医師がいなくて同様な治療を受けることができるかという質問に対しては不安を解消する情報を当然いうでしょう。

甚太郎さん
甚太郎さんが書かれている「ちゃんと説明せず」ということが具体的などのようなことなのかを書いていただくと幸いです。
情報源はいえないということですが、内容に関してはもう少し詳しく説明お願いします。

また、「裁判になった事例と全く同じ事」と書かれていますが、S医科大の民事訴訟については、同一病院内の複数の診療科で同じ治療を実施しており、従来の実績、担当医師の経験に雲泥の差がある場合に、そのことを説明する義務はないという地裁の判断になったという私の認識です。1)

1) 原告患者らの請求を棄却を参照してください。


治療法別 経験者 投稿リスト
投稿者:エナガ 投稿日:2020/10/27(火) 16:58:59 No.12423 [返信]
治療法別 経験者 投稿リストのうち、次のものを更新しました。
内容に間違いがある場合はメインスレッドに投稿するか、メールでお知らせください。
①トリモダリティ(LDR, HDR)
②小線源(LDR)単独経験者
④ホルモン+外照射
⑤外照射+小線源(LDR)経験者
⑦ホルモン+小線源(LDR)経験者
⑫陽子・重粒子線経験者
⑬HDR治療経験者
有難うです(追記あり)
投稿者:コバトン 投稿日:2020/10/26(月) 17:28:07 Home No.12422 [返信]
> 甚太郎 さん
 早速、返答有難うございます。

 ほんとうであれば、公立病院として許せることではないので、病院に直接確認してみます。
 ただし、管理者(ひげの父さん)の意向を考慮して、この結果はここには投稿しません。

2020年10月28日追記
 私が考えた「公立病院として許せることでない行為」とは、
 O医師の治療、もしくは岡本メソッドの治療を受けたいと意思表示をした患者に対して、
 (病院側が)適切な説明をしない行為のことです。

 
コバトン様
投稿者:甚太郎 投稿日:2020/10/25(日) 23:21:54 No.12421 [返信]
情報源についてですが、いろんな意味で今後の問題がでてきますので、今は伏せさせてください。
まだまだ、闇は深いようです。
情報源を教えてください
投稿者:コバトン 投稿日:2020/10/25(日) 09:48:06 Home No.12420 [返信]
> 甚太郎さん
 先ずは、順調な回復でよかったです。

> 未だにO先生がS医科大学付属病院におられると思い、行かれる患者さんがいるそうです。
>しかも、そういう患者さんにちゃんと説明せず、そのままS医科大学付属病院で治療してしまう
>という事もあるそうです。

 ほんとうなら許せることではないですね。
 ところでこの情報源はどこなのでしょうか?
 教えてください。
 
2年10ヶ月検診
投稿者:甚太郎 投稿日:2020/10/24(土) 21:17:44 No.12419 [返信]
小線源単独を受けてから2年10ヶ月検診に、京都府UJ病院に行ってきました。
まず、結果からお伝えするとPSA値は、前回の0.59から更に下がり0.489になっていました。
少し晩期障害の血尿が出ることもありますが、徐々に少なくなっています。
O先生からも、全く問題ない大丈夫!!!と、言ってもらえました。
こんな素晴らしい治療を求めて、未だにO先生がS医科大学付属病院におられると思い、行かれる患者さんがいるそうです。
しかも、そういう患者さんにちゃんと説明せず、そのままS医科大学付属病院で治療してしまうという事もあるそうです。
その行為というのは、裁判になった事例と全く同じ事ではないでしょうか?
前立腺癌小線源療法をO先生希望の患者さんが、この掲示板にたどり着くことを願っています。
取り残しを防ぐ新技術かも
投稿者:山川 投稿日:2020/10/19(月) 10:13:02 No.12414 [返信]
機会があって、ウエブによる学会(ウエビナー)に参加し、興味ある講演を自宅で見聞しました。
蛍光プローブによって前立腺がん細胞を術中に見えるようにする技術が間もなく実用化されるのではとの期待大です。
詳細は下の東京大学ホームページに浦野康照教授が書かれています。
https://www.u-tokyo.ac.jp/focus/ja/articles/z0508_00019.html
この数年間での前立腺がん治療や基礎研究の進歩に元気づけられます。

12414

Tedさん
投稿者:翔峰 投稿日:2020/10/19(月) 09:05:28 Home No.12413 [返信]
Tedさん、ありがとうございます。
ベルリンマラソンは、75歳の時完走し、世界六大メジャーマラソン(ボストン、ニューヨーク、シカゴ、ロンドン、東京、ベルリン)を完走、Six Star Finisher となりました。

私はこれまで20年間前立腺がんではないかと悩んできており、ひげの父さんが立ち上げたこの掲示板もスタート時からの熱心な愛読者です。

幸い、まだ過去4回の生検ではがんは見つかっていませんが、先生からは『今回は採取した組織からはがんは見つかりませんでした。しかし、取り切れなかったところにがんがあるかもしれませんので、今後も検査を続けましょう』と言われています。

私自身は、ラテントがんではないかと思っています。以下ひげの父さんの前立腺ガイドブックからの引用です。
---------------------------
鋭敏なPSAマーカーが用いられるようになってから、ごく初期で発見される小さな前立腺がんが増えてきて、 前立腺がんの生存率も良くなって来ているのですが、それは同時に、健康上何の影響も及ぼさない「ラテント癌」 の発見も増えていることを意味しています。
50歳以上の健康な男性を死後解剖(剖検)するとすれば、ほぼ1/3から前立腺がんが見つかるそうで、 これは直接死因になっていないがんをラテント(潜在)癌を知らずに抱えている男性がいかに多いかを示しています。
がんの存在を知らないままなんの不自由もなく一生を終えてしまう方もめずらしくないわけで、 病理的には存在が確認されるものの、健康上何の実害もないラテント癌に対して行われる無意味な手術は、 近年手術全体の約2割を占めているのではないかと言われています。
しかし、手術をすれば、たいてい何らかの副作用が残りQOLの悪化を招くわけですから、このような過剰治療は患者にとっては困ったことであり、 もし、副作用の弊害を被らずに健康に過ごせる手立てがあるとすれば、それに越したことはないわけです。
これまでの研究によると、余命10年以下と思われる高齢者(米国では70歳と考えるが、日本人場合は75歳程度と考えることが多い)なら、 低リスクがんであらば、無治療のまま忘れ去ってしまってもほとんど影響がないだろうと言われています。
-----------------------  引用 終わり

私は来年は80歳になるので、このまま監視療法を続け、たとえがんが見つかったとしても、監視療法の条件(Gleasonスコア6以下、陽性スコア 2本以下(陽性スコアでの腫瘍占拠割合50% 以下)でPSA10ng/ml以下、臨床病期T2以下)をもっと柔軟に考え、過剰治療は避けようと思っています。

それよりは、もっともっとトレーニングに励み、前立腺がんの進行が遅くなるよう努力したいと思います。



翔峰さん
投稿者:Ted 投稿日:2020/10/18(日) 20:07:35 No.12412 [返信]
翔峰さん

検索すれば僕が翔峰さんに最後に投稿したのは2016/9月、

PSA監視療法
ベルリンマラソンの完走をお祈りします。

ですね。
その後も何度もマラソンを完走されたことと思います。

また、いつぞやは、翔峰さんはがんが見つかっていないので監視療法ではありませんと、
辛辣な(笑)投稿をした覚えがあります。

新しく立ち上げた治療法別の投稿者のスレッドで翔峰さんは「監視療法」か「治療法未定」か
迷いますが、「未定」にさせていただきました。
マラソン
投稿者:ランナー 投稿日:2020/10/18(日) 00:39:15 No.12411 [返信]
翔峰さんへ

マラソン大会の出場回数は凄いですね!
私は40代後半の時に、5回ほど出場しただけです。

私は長い距離を走ると、左肩が痛重たくなるので、マラソンには
不向きです。

今年はフルマラソン復帰の年だと新年を迎えた頃は思いましたが、
コロナ騒動で、今年の復帰は諦めました。まだ、72キロ有るので
少しずつ痩せようと頑張っています。

放射線治療で便失禁が頻繁になっていますので、大会に出場
する時は、生理用ナプキンを10枚ほど用意することになるでしょう。

治療法別 経験者 投稿リスト
投稿者:Ted 投稿日:2020/10/17(土) 17:15:31 No.12408 [返信]
エナガさん

お手伝いいただけるとのこと羊毛さんも僕も喜んでいます。
エナガさんは色々とサッサと出来そうなので僕がお手伝いになりそうですね。(^^♪
>直腸診の“誤診”は?
投稿者:翔峰 投稿日:2020/10/17(土) 13:45:26 Home No.12407 [返信]
私は20年前に尿の出が悪くなり、泌尿器科を受診、PSAは5.1、その後半年様子見て生検を受けましたが、がんは見つからず前立腺肥大の診断でした。その後も定期的にPSAを測定、最大は15.1でその間生検4回、MRI数回受けましたが、20年間がんは見つかっていません。

私の場合、PSAは上がったり下がったりを繰り返しており前立腺肥大の診断です。
がんの場合は、PSAは上がり続けるとのことです。

直腸診でも尿検査でもがんの確定診断はできませんので、生検を受けられることをお勧めします。
精神的に落ち着きますし、がんかどうか悩むこともなくなります。

ハーバード大学公衆衛生学部(ボストン)のEdward L. Giovannucci教授が行った研究により,65歳以上の男性高齢者は活発な運動を行うことで,運動しない場合に比べて前立腺癌の進行が遅くなり,同疾患による死亡率も低下することがわかったとの論文を見ました。
(詳細はArchives of Internal Medicine(2005; 165:1005-1010))

この論文に刺激され、現在フルマラソンは、35年連続で435回完走を続けています。
来年、80歳で36年連続で436回目のフルマラソン完走を目指して、日夜トレーニングを続けています。
フルマラソンのベストは3時間20分50秒(河口湖マラソン)です。




12407

尿漏れ再発か?(その2)
投稿者:山川 投稿日:2020/10/17(土) 11:52:02 No.12406 [返信]
Covid-19のおかげで山歩きままならず、たぶんそのためのストレスで突発性顔面麻痺(ベル麻痺)が発症し、飲んでいる薬がイフェンブロジルという高血圧やら、前立腺肥大治療につかわれているα受容体遮断薬です。 せっかく尿漏れがおさまっていたときに、尿道平滑筋の緊張を解く薬を投与されました。交感神経系による放尿コントロールも遮断するようで、道理で歩いている途中の尿漏れが再発するのだと納得です。ところがこのα受容体遮断薬が前立腺がん細胞の増殖を妨げるので、というか前立腺がん細胞の増殖のために必要なα受容体の働きを邪魔するようで、放射線治療後の再発が、α受容体遮断薬であるプラゾシンによって防がれるという論文を偶然見つけました。私は、放射線治療を選ばず全摘手術を選んだのですが、全摘手術後の再発を防ぐためにも役に立ちそうなので、少々の尿漏れ再開は覚悟のうえで、顔面麻痺の治療薬イフェンプロジルを飲み続けようと思っています。放射線治療後の利尿剤や前立腺肥大治療薬の種類によって、再発防止能力はずいぶん違うようです。正直、本当かどうかはわかりませんが、まずは顔面神経麻痺を直さないと法螺貝が吹けません。

12406

UJ病院にて4年目の治療後経過観察 
投稿者:野美井 投稿日:2020/10/17(土) 11:31:31 No.12405 [返信]
UJ病院にて4年目の治療後経過観察(小線源外部照射併用)
上がったり下がったりもバウンスというのか、PSAのここ1年の数値は、0.527  → 0.366 →  0.539  という感じ。
一番下がっていた時の数値が、0.284 で同じ治療を受けた他の方のように0.0以下になったことがない。

O先生は、これから下がりますから大丈夫ですとおっしゃってくれるのですが、数値下がってますよと聞いて家に戻るのと、バウンス(数値上がってます)ですと聞いて家に戻るのとでは正直心持ちが違いますね。
他にも心配事は幾つもあるのでPSAの数値の事は数日経つと忘れてしまうのですが。

ところで、UJ病院でのO先生の小線源治療開始は、一旦は放射線医が確保されて来年1月スタートと確定したという情報が一部で流れましたが、現状では放射線科医の都合で、治療開始時期は未確定となっています。

もちろん来年1月スタートに向けて努力されていることは間違いありません。
UJ病院は、病院HPのお知らせにて 【放射線治療医の確保については喫緊の課題として鋭意確保に努力しているところです】 と述べています。

https://ameblo.jp/nobus0716/entry-12631989824.html
RE: RE: 直腸診の“誤診”は?
投稿者:らじ 投稿日:2020/10/17(土) 11:10:16 No.12404 [返信]
野美井さん、エナガさん、さっそくご回答ありがとうございました。
MRI検査結果によって、またお伺いしたいことも出てくるかもしれませんが、
よろしくお願いいたします。
RE: 直腸診の“誤診”は?
投稿者:エナガ 投稿日:2020/10/17(土) 10:30:04 Home No.12402 [返信]
らじさん、前立腺の直腸側のがんの場合は直腸診でわかりますが、反対側にある場合は直腸診ではわかりません。CTでも見えません。また、尿検査ではがんの有無はわかりません。
私の場合もがんは直腸とは反対側にありましたが、造影MRIで見つかりました。なお、私の病院では反対側だとわからないし、どうせMRIでわかるのだからということで直腸診はやりませんでした。
Re: 直腸診の“誤診”は?
投稿者:野美井 投稿日:2020/10/17(土) 09:37:02 No.12401 [返信]
前立腺肥大と、前立腺癌が疑われた場合、簡易な方法としてまず直腸診、エコー診はやると思います。
尿検査は、前立腺肥大疑いに対しての検査でしょう。
直腸診で、硬いものが触れると癌が疑われますが、直腸診で異常が見つからなくてもPSA値がある程度高い数値であれば念の為、MRIを撮るのが一般的かと思います。
つまり、直腸診だけでは診断は確定しません。
MRI画像で、癌らしき影が写っていれば、生検になり、生検の結果が確定診断となります。
PSA値が11.9であっても、癌でなく前立腺肥大である方もおられるようですし、逆にPSA値が4.0以下の方でもステージの進んだ、前立腺癌の方を知っています。
直腸診の結果にこだわらず、MRIを受けられて下さい。
直腸診の“誤診”は?
投稿者:らじ 投稿日:2020/10/17(土) 00:34:07 No.12400 [返信]
CRPが高かった(12mg/L)ので地域の病院において上半身のCT検査(造影剤なし)をしたところ、前立腺が大きめといわれ大学病院の紹介状が書かれました。
少し日をおいて大学病院の泌尿器科で診てもらったところ、尿検査異常なし、そのCT画像の所見は「前立腺の大きさは年齢相応」、直腸診も行いましたが、前立腺がんを疑うものは確認できないとのことでした。
ところが、その後「一応やっときましょう」程度で行ったPSA検査が2桁(11.9ng/mL)出てしまい、造影剤MRIをとることになりました。
いったんホッとしたところだったので、ショックがいっそう大きくなりました。
直腸診で全てはわからないそうですが、PSA値が2桁も出てしまうほどの疑いの状態でも、直腸診や尿検査では何も確認できないのでしょうか。
尿漏れ再発か?ややこしい薬?
投稿者:山川 投稿日:2020/10/16(金) 19:15:37 No.12399 [返信]
①全摘手術から間もなく3年、薬とは無縁の生活でしたが、Covid-19のおかげでストレスがかかったのか、もともと持っていたヘルペスウイルスのせいか、急性顔面神経麻痺(ベル麻痺)になり、イフェンブロジルという薬を投与されました。その後、ほとんど止まっていた尿漏れが再開しました。顔面神経の再生を助けるために血管平滑筋の緊張を緩める薬なのですが、平滑筋(不随意筋)は尿管にもあり、この筋肉の緊張をなくす働きがイフェンブロシベルにあるようです。イフェンブロシベルは前立腺肥大での利尿剤として使われているそうで、脳神経外科のお医者さんはやめたらいかんという指導です。
②イフェンブロデル(Ifenprodil])の副作用を調べていたら、前立腺がんの特効薬になるかもという論文を見つけました。ゲノムスケール代謝モデル(GEM)を使って、前立腺がんの弱いところを遺伝子レベルで見つけて、前立腺癌細胞が生きるために必要な代謝経路を遮断して新薬を作るという話です。"Discovery of therapeutic agents for prostate cancer using genome-scale metabolic modeling and drug repositioningゲノムスケール代謝モデルを使って得られた前立腺癌治療薬の発見と治療薬の再選択" EBioMedicne 42(2019) 386-396. 偶然飲んでいる薬がこれですので、再発が防げるかもしれません。
③この薬イフェンプロジルはCovid-19の特効薬としてアメリカでも臨床試験が承認されました。この薬のおかげで新型コロナにやられても助かるかもしれません。

バラが咲きました。薔薇の名前はマリア・カラス。

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