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迷っています。
投稿者:バッジョ 投稿日:2021/07/24(土) 14:12:39 No.12822 [返信]
kimimikiさんありがとうございます。
本当は現在でもトリモダリティについて捨てがたい気持ちがあるのですが、近くにこの治療
行っている病院がなく、ましてや東京や京都など治療に通うには一人で頑張らないといけな
い。独り身なので、近くても基本的には一人決断し、治療に行くわけですが、それでも近く
なら親戚の方が手術などの時には病院に来ていただけるので助かっています。

わかる方がいたら教えてほしいのですが、小線源治療の場合のせいけんと同じように
手術に分類されるとしたら家族などの立ち合いが必要なのでしょうか?そしてそれは絶対条
件なのでしょうか?千葉県の田舎から東京まで来るのでさえ コロナ下で無理だよと親戚の
方には今から言われているのです。

それでも何とか小線源治療が受けられたとして 外照射療法は地元でなどと受け入れてくれ
る病院が見つかるのか、それほど医療機関は融通が効くのか。小線源の治療した病院が支持
して、地元病院がその指示書の通り外照射療法を受け継ぐのですかね?


現在の病院では、また6月11日よりビカルタミド錠を3週間 6月25日にホルモン注射ゾラデックス
(次回は3か月後)をうったですが、高リスクに対する治療法は、ホルモン治療と外照射療
法治療の場合、ビカルタミド錠(カソデックス)などの錠剤とゾラデックスのような皮下注射
の併用が基本と言うことになるように何か読んだのですが、錠剤3週間だけで大丈夫でしょうか?

治療方法の選択
投稿者:kimimiki 投稿日:2021/07/23(金) 22:02:08 No.12821 [返信]
バッジョさん
治療法は難しく考えなくても宜しいかと思っています。
ご自身の気持ちが楽になれる選択が望ましいですね。
お大事になさってくださいませ。
感謝
投稿者:バッジョ 投稿日:2021/07/23(金) 14:00:25 No.12820 [返信]
眞さん 羊毛さん
アドバイス本当にありがとうございます。
がんが判明してから 気分が落ち込み 頭の重さや陰嚢ふきんや下腹など少し
の痛み、頭の重さ等を抱えながら、現在まで3か月半たちます。
考えるのが辛くなってきました。担当の先生は患者さんが自分の病気に関して
勉強するのを推奨されて、患者さんに説明しやすいというのもあるようです。
しかしながら あまり難しいことはわからない。たとえわかっても判断がつかない。
この年まで独り身で過ごしてきたのですが、従弟や友達に相談をするのですが、
細かい所は説明も難しいし、細かいニュアンスの説明もできません。
自分の中では、現在は線友ネットさんのYouTubeに上がっている先生の講演
等をみたりすると 超高リスクには外照射療法とホルモン治療の併用が標準治療
のように感じています。トリモダリティは高リスクまでのように感じています。
命の問題なんでどこへでも行かなくちゃ たとえ京都のU病院でも行かなくちゃと
か悩んでましたが、余程の覚悟がなくては現実や現状を思うと
難しいと感じています。楽な方の決断をしようとしています。

せっかく教えて頂いた眞さんの資料なども拝見しましたが、非常に難しいけど
ある程度参考になるのですが、私の頭では理解できない部分も多いです。
羊毛さんもアドバイスありがとうござます。どう判断を下すか日々悩んでます。
いつまでも結論をでないです。楽な方というか自分にとって治療しやすい方法、
副作用を抱えながらも自分の足やタクシーでいつでもいける病院での治療を選択
してしまいそうです。つまり外照射療法に。

ところで重粒子線治療は聞いたことがありますが、陽子線治療も同じグループ
と伺いましたが、IMRTと陽子線 重粒子線 もこれから勉強しなくてはいけませんね。
バッジョさん
投稿者:羊毛 投稿日:2021/07/21(水) 13:48:58 No.12819 [返信]
S大の病院に行っている羊毛です。

千葉といっても広いので、どの程度東京まで来るのが大変なのか分かりませんが、
例えば尿閉になったとしたら、近所の泌尿器科医院に行くか、救急車を呼べばいいのかな、と思います。
私もS大までそんなに遠くはないのですが、1時間~1時間半はかかるので、もし尿閉になったとしたら救急車を呼んだりしてたと思います。

今の病院でも手術を勧められず、S大でも小線源を勧められなかったのですね。
バッジョさんが実際に先生とどういう雰囲気で会話されたのか、私はその場にいなかったので分かりませんが、痛みや副作用に神経質との印象を与えてしまうようですね。
神経質なだけでなくて本当に痛さに敏感だったりするのであれば、ペインクリニックとかそういうところで別に診察を受けた方がいいのかもしれません。
まあでも生検は受けたようですので、大丈夫じゃないですかね?

IMRTや重粒子線にしても、副作用がゼロということは無いと思いますので、いずれにしても何らかの痛みや副作用はあると思っていた方がいいと思います。
仮に無治療なら当面は痛くないでしょうが、いずれガンが広がってしまえば痛くなってしまいますし、治療は受けた方がいいと思います。
まだお若いですし、ホルモンのみで逃げ切れるとも限りませんし。

そうした中でどの治療を選ぶかですが、やはりある程度は自分の中で受けたい治療というのを決めておいた方がいいのでは、と思います。
もしそういうのがあれば、例えばS大の先生に「IMRT」と言われても「いや、トリモダリティでやりたいんだ」と反論できると思います。
まだそういうところまで気持ちが行っていないということだと思いますので、いろいろ考えられたり、セカンドオピニオンも今はとにかく話を聞くというスタンスで構わないと思います。

あまり参考にならないかもしれませんが、とりあえず。
Re: さらに悩んでます。
投稿者: 投稿日:2021/07/20(火) 20:27:28 Home No.12817 [返信]
・超高リスク
NCCNガイドライン 2019年 第4版のPROS-2には超高リスクを次のように定義されています。

T3b~T4 または
第1グリソンパターンが5 または
5つ以上のコアでグレードグループが4または5

グレードグループで表現されていますが、GSだと8、9、10のことです。

バッジョ さんはベリーハイリスクと書かれていて、多分超高リスクのことだと思われます。
T3a なので GSが5+4かまたは3つ目の条件に合致しているのでしょう。

私が先の投稿で示した高リスク患者特性その3にも超高リスクの治療成績は発表されていて、NO.1の病院では5年PSA非再発率が超高リスクで87.9%という結果が報告されています。

治療法比較3で同じ病院がNO.49で10年PSA非再発率 超高リスク 72% という結果が報告されています。

高リスク患者特性その3の表ではIMRTの場合、もうひとつNO.3の病院が超高リスクの報告をしています。
小線源の場合は報告はありません。ただし、NO.6の場合、区分分けして報告はされていませんが、対象143人のうち、T3bが20人(14%)、T4が1人(1%)いました。
現在は当時治療を行った同じ泌尿器科医、放射線治療医での治療は行われていません。

私は高リスク患者特性その3の表を元に高リスクにおける治療法の選択に関して私見をブログに書いています。
http://inves.seesaa.net/article/450656419.html

私は自身がIMRTで治療をしたこともあり、高リスクにおいて、小線源(トリモダリティ)とを比較し、結論としてこう書きました。
「高リスクに対して小線源がお勧めの治療とはいえなく、高リスク(特にT3以上、複数のリスク因子をもつ場合)の場合、治療法としてIMRTを選ぶ方が無難である。」

S大学KT病院に行かれて、超高リスクに対して遠隔地の方の場合に積極的に小線源+外照射+ホルモン治療を行いますということをいわれなかったとの投稿ですが、それはそれで無駄ではなく選択肢が狭まったと考えればいいと思います。

なお、重粒子線治療に関してはそう調べていなくてブログに以下の記事を書いています。
http://inves.seesaa.net/article/479196827.html

...(続きを読む)

さらに悩んでます。
投稿者:バッジョ 投稿日:2021/07/20(火) 15:37:22 No.12816 [返信]
ベリーハイリスク PSA40 T3a グリーソンスコア9 61歳 国立がん……H病院

眞さん曖昧な質問に 詳細なご回答誠にありがとうございます。
大変参考になりました、ハイリスクな患者に対する治療成績のような資料などすごいですね。
私の場合はベリーハイリスクなのでそのままの数値を適用するわけではありませんが、
大変参考になります。

実はS大学病院に行ってきました。こちら経過をお話しし、現在に至るストーリーを
聞いていただいて 今どこが痛くて 頭が重くてとか 東京の病院に通った場合の
大変さや非常時の対応に対する質問を先にさせていただいていたら、小線源治療についての
副反応に私は耐えられないと判断され、頻尿や尿詰まりの傾向は大小はあれ、必須で
おきると説明され、それとなく地元近くの病院を大病院だからとほめられ、IMRTや重粒子線
など他の治療方法も進化していると諭されました。

気負って行ったのですが、自分の意見を訴えてるうちに方向を間違えたかもしれません。
それでいて なにかほっとしている。自分の命なのにこんなんじゃという気持ちです。
Re: 悩んでいます。
投稿者: 投稿日:2021/07/19(月) 18:47:41 Home No.12815 [返信]
バッジョ さん
2つ質問されていてそれに対して情報提供、及び私見を書きます。
私はIMRT治療を受けたもので小線源治療をうけたものではないですが、IMRT治療を受けたことが間違いでなかったという観点でいろいろ小線源治療に関して、主に論文などを調べたものです。
文献上の話ですので、参考になるかどうか分かりません。
実際に治療を受けた人の書き込みがないので、若干煩わしいかとは思いますが、書きます。

・2つの病院をあげられてどの病院でセカンドオピニオンを受けたらいいかという件

私は高リスクに対する治療を報告したIMRT、小線源治療の論文10に対して患者特性の観点から表形式でまとめたものをサイトに書きました。
http://flot.blue.coocan.jp/cure/memo/highcy.html

NCCNリスク分類において高リスク因子の患者の割合がどのようになっているかを示したものです。

この表を見る限り、S大学江東豊洲病院のほうがいいのではないかと思います。
なぜならば、論文をみる限りT医療センターより、高リスクにおいてもっと症状の重い患者を治療しているからです。
S大学江東豊洲病院 T3以上 16%、GSが8以上 75%
T医療センター T3以上 12%、GSが8以上 52%

論文ということで以前の患者の治療に関するものであり、現在、積極的に高リスク患者を受け入れているかどうかは私は知るよしもないですが、一つのデータとして考慮していいかなと思います。
また、病院が近いというのもいいかと思います。

・小線源治療開始前のホルモン治療の期間

私はすぐに臨床試験、高リスク前立腺癌に対する小線源・外照射併用放射線療法における補助ホルモン治療の有効性に関する臨床研究を思い浮かべました。

「高リスク前立腺癌に対する小線源・外照射併用放射線療法における補助ホルモン治療の有効性に関する臨床研究(TRIP試験)」ということで、3カ月間のCAB療法後、小線源と外照射併用の放射線治療を施行した後、アジュバントホルモン治療は施行しない場合と長期アジュバントホルモン治療を24カ月間受ける場合のランダム化比較試験です。
このRCTで設定された小線源治療前のホルモン治療期間が一般的かどうか私はしりませんが、トリモダリティを希望するならば、セカンドオピニオンを受けて納得したならば、速やかに転院したほうがいいのではと思います。
病院の都合ですぐに小線源治療が可かどうか分からないと思いますので。
また、転院する病院がCABで行う(リスクの高い場合)としたら、現在ゾラデックスのみで治療と読み取れましたが、早急にビカルタミドを追加ということになるからです。

悩んでいます。
投稿者:バッジョ 投稿日:2021/07/18(日) 10:52:45 No.12814 [返信]
皆様初めまして!
現在前立腺がん治療法で悩んでます。ベリーハイリスク PSA40 T3a グリーソンスコア9
骨転移は今のところなし。
あちこち体が痛いのですが、それはまたにしまして 放射線治療か手術かを担当の先生に
選択するように迫られていましたが、ハイリスクの方は手術が良いとの記事を見て
手術を選択したら あなたは あちこち痛いとか言って神経質な患者なので
手術のリスクに耐えられないので、先生には放射線治療を勧められました。

細かく書くと長くなるので、現在はセカンドオピニオンを利用して トリモダリティに
ついて 東京の病院に行って 聞いてみようと思ってます。

東京の病院で一番実績のある病院がやはり良いですかね。T医療センターとか 地元が
千葉県のなので少しでも近い S大学江東豊洲病院もかんがえていますが、ご意見を
お聞かせいただければ幸いです。

また6月11日よりビカルタミド錠を3週間 6月25日にホルモン注射ゾラデックス
(次回は3か月後)をうったですが、現在の病院からトリモダリティを求めて転院すると
すると いつ位が期限になるか少しでもわかる方がいたら教えてください。
dekadeka さん
投稿者: 投稿日:2021/07/08(木) 20:11:50 Home No.12813 [返信]
「小線源治療の流れと実際 - 前立腺癌密封小線源治療」ページの紹介ありがとうございます。

「遠方からの患者さんは居住区近くの外部照射施設を紹介して、小線源治療後そちらで外部照射をおこなっていただくようにこちらで手配をいたします」ということで
遠方からの患者に対しては外照射可の病院を紹介、手配ということはわかりました。
書かれていませんが、近傍の場合も同様かと思いました。

U病院における小線源治療は外照射併用の場合は外照射は自病院で不可なので他の病院で実施ということなのですね。

5年もするとO医師はU病院の小線源治療の成績を論文発表するでしょう。
そのとき、私は生きているかどうか分からず、確認できるかどうかは分かりません。

もし生きていたとしても治療後、10年以上経ち、前立腺がんに対する関心が継続しているかどうか、疑問です。

U病院における小線源治療の外照射併用について
投稿者:dekadeka 投稿日:2021/07/08(木) 13:53:47 No.12812 [返信]
眞さん

 UJ病院での外照射併用についてはUJ病院泌尿器科の「O医師の小線源治療について」
https://keisei-okamoto.net/brachytherapy-planning/のホームページ上に記載されていますが、O先生が患者さん地元の外照射治療可能な病院・医師を紹介してくださるとの事です。

 小職も1年待ちましたが、今秋までにはO先生の小線源単独の治療を受ける予定です。

U病院における小線源治療の外照射併用について
投稿者: 投稿日:2021/07/02(金) 18:36:17 Home No.12811 [返信]
野美井 さん
U病院における小線源治療開始に関しての質問に対して、返信ありがとうございました。

私が実際に治療を受けて継続して診察を受けている人に質問したのはU病院では放射線治療装置が現在なく、一カ月で設置運用開始できるか疑問に思ったからです。

病院のお知らせ、「2021年7月2日 前立腺がん治療の密封小線源治療を開始します」で8月の開始がはっきりしたのですが、トリモダリティ、外照射がU病院で可か否かはわかりませんでした。

次の求人情報を探しだしました。
https://www.doctors-partner.jp/jobinfo/J037669.html

いつの求人なのかはわかりません。この求人が充足され小線源治療が開始となったかも分かりません。
ただ、以下の勤務内容のとおりだとするならば、私の疑問は氷解します。


勤務内容
放射線治療をお願いいたします。
※外照射の機器がないため、密封小線源の治療プランの策定が主な業務となる。


U病院における小線源治療、外照射併用の場合は外照射は自病院ではなく他の病院で実施ということか否かご存じの方いらしたら、教えてください。

……2021/07/12に追記
求人は非公開求人となっていて、内容を確認することができなくなりました。
勤務内容を保存したものから転載。
Re:O医師による小線源治療の再開
投稿者:野美井 投稿日:2021/07/01(木) 13:53:27 No.12810 [返信]
眞さん
O先生の小線源治療の8月再開については他の患者さんとの繋がりで耳にはしていましたが、治療再開とその詳細(確定的な日等)については、UJ病院のHPに掲載されてからか、あるいは数日後に先生とお会い(受診)するので、その時に確認してから投稿しようかなと思っておりました。

また、O先生の治療を待たれてる方で未だコンタクトが取れてない方は、とりあえずO先生に直接メールされて下さい。

UJ病院 泌尿器科
https://uji-hp.or.jp/bumon/urology/
患者会の方からの報告です
投稿者:ほっかいどう 投稿日:2021/07/01(木) 10:17:52 No.12809 [返信]
宇治病院で岡本先生の診察を受けました。岡本先生は8月2日から宇治病院で小線源治療を開始すると仰いました。喜ばしいです。ついに待ちに待った治療が再開されます。
O医師による小線源治療の再開
投稿者: 投稿日:2021/06/30(水) 19:18:23 Home No.12808 [返信]
小線源治療: syousengen.net
最新情報 2021年6月28日更新 にはこう書かれていました。


O医師の小線源治療について
現在、U病院において新たな小線源治療を開始する予定で、2021年の8月頃の開始を目標に調整しています。具体的な日程については病院からの正式なお知らせをお待ちください。


O医師に治療を受けた人、例えば、野美井さん などもう少し詳しい情報ご存じでしたら、教えてください。
それとも、まだ掲示板などで公開といったことは難しい状況なのでしょうか。
眞様
投稿者:m.o 投稿日:2021/06/21(月) 06:30:49 No.12807 [返信]
眞様

ドセタキセル隔週投与の論文ありがとうございます。
参考にさせていただきます。
ドセタキセル隔週投与の論文
投稿者: 投稿日:2021/06/16(水) 07:03:24 Home No.12805 [返信]
溝上氏が講演で参照した論文は下記のとおりです。
https://www.thelancet.com/journals/lanonc/article/PIIS1470-2045(12)70537-5/fulltext

3週間毎と2週間毎のランダム化比較試験の結果を報告したものです。

同じ著者でQOLに関する論文も書かれています。
https://ascopubs.org/doi/abs/10.1200/jco.2014.32.4_suppl.23


HDR単独療法経過報告
投稿者:カープ男子 投稿日:2021/06/15(火) 21:42:36 No.12804 [返信]
皆様、お世話になっております。
以前こちらでいろいろとアドバイスをいただきましたカープ男子です。
2020年7,8月にG研A病院でHDR単独療法による治療を受けた後の
経過を報告いたします。
治療の詳細については過去ログをご参照ください。

2019年10月に勤務先の健康診断でPSA高値の結果が出て以来の
推移は下のグラフの通りです。
直近5月の検査では0.600でした。

検査してもらった施設が混在しているのでデータとしての
信頼性は若干低いとは思いますが、HDR施術後PSA値は順調に
下がっていると言って良いかと思います。

排尿についてはたまに切迫感を覚えることがありますが
仕事や日常生活に支障はありません。

また定期的に報告いたします。

12804

眞様
投稿者:m.o 投稿日:2021/06/15(火) 19:39:42 No.12803 [返信]
眞様

ありがとうございます。

ホルモン療法がわずか4が月(実質的には3ヶ月)で効果を失ってしまったようです。
生検の結果ではそんなに悪性度の高い細胞の気はしませんでした。
しかしながら主治医は生検とは一部をサンプルとして採取しただけになるので、時として生検の結果は鵜呑みにできないとの見解でした。

ドセタキセルの投与は、予定では1ヶ月に一度、75mg/㎡と聞いております。
動画を拝見すると2回に分けて投与するなどもあるのですね。
参考にして主治医と相談してみます。

病院から冊子はもらっていますが、
副作用はどのようなものになるか予想もつきません。

また近況をご報告致します。
Kazu.yさん
投稿者:Ted 投稿日:2021/06/15(火) 19:38:20 No.12802 [返信]
早速詳しい状況説明ありがとうございます。
そうですか。
立ってされていたのですね。
で、運良く(笑)シードが便器内に止まっていて見つかったのですね。
僕の場合は座ってやっているので、もし出て来たとしても
痛みとか無けければ気がつかないと思います。

TEDさん
投稿者:kazu.y 投稿日:2021/06/15(火) 17:41:46 No.12801 [返信]
まず、排尿時痛は術後6日くらいからずっと痛く、最初はは緊急外来に行ったほどです。一ヶ月くらい我慢してシロドシンに変更してから、痛みは半減しました。痛みの種類は、皆さま書かれているように、排尿時のきりきりする痛み、あるいは排尿後のジンジンする痛みなど他の方と同じだと思っていました。(他の方よりチョット痛いのかなと思っていました)
シードに気が付いたのは、もともとは座って小用をしていたのですが、小線源後は座ると尿道が塞がるような感覚になっていたので、立って小用をしていました。その時の痛みはいつもと同じで、何気に見た白い便器に自然物と違う黒い線があったのです。ユーチューブ等でシードのイメージがありましたので、直ぐにひらめきました。便器に一部緩やかな傾斜部分があったのでそこに止まってくれて発見できたと思います。スプーンは勿体ないので割りばしとティッシュで取れたので良かったです。(笑)連結シードというのがあるようですね、昨日ユーチューブを見ていたら出てきました。もちろん主治医からは聞いてはいませんでした。
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