ひじき爺さん
3日のチューリップは蕾でしたが 見事に咲きましたね!
ご自宅庭に咲いているんですね。
赤・白・ピンクと 色とりどりで愛らしいです。(^-^)
天候は 日本狭しと言えど 地域に依って随分と違いますね。
こちらは 晴天で気温も高く初夏の様な感じです。
季節の変わり目ですから ご自愛くださいませ。
3日のチューリップは蕾でしたが 見事に咲きましたね!
ご自宅庭に咲いているんですね。
赤・白・ピンクと 色とりどりで愛らしいです。(^-^)
天候は 日本狭しと言えど 地域に依って随分と違いますね。
こちらは 晴天で気温も高く初夏の様な感じです。
季節の変わり目ですから ご自愛くださいませ。
花曇りの日和ですが!
投稿者:ひじき爺 投稿日:2017/04/06(木) 11:52:03 No.8507
[返信]
ひげの父さん
早速のご返信ありがとうございます。
Torizenです
おっしゃる通りPSAの数値に過敏になるのは、
この病気の患者の性ですね。。。
PSAの推移も人生と同じで山あり谷ありと心得、
目線を上げて前に進みたいと思います。
今後ともよろしくお願い申し上げます
Torizen
早速のご返信ありがとうございます。
Torizenです
おっしゃる通りPSAの数値に過敏になるのは、
この病気の患者の性ですね。。。
PSAの推移も人生と同じで山あり谷ありと心得、
目線を上げて前に進みたいと思います。
今後ともよろしくお願い申し上げます
Torizen
ひげの父さん
お返事いだだき有難うございます。
私の平均余命は10年です。今後のQOLを重視し、体にダメージの少ない治療を担当医と相談して決めたいと思います。
今後も良きアドバイスお願いします。
お返事いだだき有難うございます。
私の平均余命は10年です。今後のQOLを重視し、体にダメージの少ない治療を担当医と相談して決めたいと思います。
今後も良きアドバイスお願いします。
心房細動がある場合の組織検査
投稿者:SMILE 投稿日:2017/04/05(水) 05:18:09 No.8501
[返信]
父親(82歳)の件でご相談させてください。約1年9か月前 PSA値が7.8と高く、泌尿器科を紹介されました。定期的に血液検査を行っていましたが、PSA値が徐々に高くなり現在はPSAが10.88です。心房細動(慢性ではない)が時々あるため血液サラサラのためのエリキュースを内服しています。以前はワーファリンでした。先日MRIを撮影しましたが、癌のような限局した像も前立腺内部に認めました。しかし、エリキュースを服用していること、心房細動があること、高齢などから針生検をしてもらえません。父親はグラウンドゴルフもテニス(たまに)もしますし、とても元気です。まずは癌かどうかの組織検査をして、その結果そうならば放射線療法などで治したいと願っているのですが、父親のケースのような方がおられましたら、どうかアドバイスを頂けませんでしょうか。よろしくお願いいたします。
RE:医師の変更について
投稿者:ひげの父さん 投稿日:2017/04/05(水) 01:04:30 No.8500
[返信]
サトウさん
書き込みは成功したようですね。
担当医以外の、医長か放射線治療医の意見を聞いてみたいとのこと。
単刀直入に聞いてみても構わないと思うのですが、なかなか言いにくいというのも理解できます。
がん拠点病院であれば、がん相談支援センターという窓口があるので、そこで相談されたらいかがでしょうか。
うまく取りはからっていただけると思います。
がん相談支援センターで、治療法について聞いたとしてもあまり役に立つとは思えませんが、
このようなことには大いに利用すべきと思っています。
ただし、それぞれの病院には特性というものがあるので、
医長あるいは放射線治療医から、良い答えが聞けるかどうかはなんとも言えません。
70代後半というと、できるだけ身体のダメージを小さくしたい。
積極的な治療をしないで済むものなら、それに越したことはないと思うのですが、
PSAも低く、がんも一ヶ所で見つかっただけ、これだけだと好条件ですが、GS(グリーソンスコア)は8。
GS7以下なら監視療法も視野に入れても良いと思うのですが、このGS8が気になりますね。
現在は、小線源+IMRT±ホルモン療法 をお考えとのこと。強力な治療法ではあるのですが、
病状と年齢から考えるとこれは少し過剰治療のような気もしないではありません。
IMRT単独 あるいは 小線源単独 でも十分ではないでしょうか。
IMRTなら、やっていただける施設はたくさんあります。
小線源単独が可能な施設は、かなり少ないと思います。(できないと言われることのほうが多いかも)
書き込みは成功したようですね。
担当医以外の、医長か放射線治療医の意見を聞いてみたいとのこと。
単刀直入に聞いてみても構わないと思うのですが、なかなか言いにくいというのも理解できます。
がん拠点病院であれば、がん相談支援センターという窓口があるので、そこで相談されたらいかがでしょうか。
うまく取りはからっていただけると思います。
がん相談支援センターで、治療法について聞いたとしてもあまり役に立つとは思えませんが、
このようなことには大いに利用すべきと思っています。
ただし、それぞれの病院には特性というものがあるので、
医長あるいは放射線治療医から、良い答えが聞けるかどうかはなんとも言えません。
70代後半というと、できるだけ身体のダメージを小さくしたい。
積極的な治療をしないで済むものなら、それに越したことはないと思うのですが、
PSAも低く、がんも一ヶ所で見つかっただけ、これだけだと好条件ですが、GS(グリーソンスコア)は8。
GS7以下なら監視療法も視野に入れても良いと思うのですが、このGS8が気になりますね。
現在は、小線源+IMRT±ホルモン療法 をお考えとのこと。強力な治療法ではあるのですが、
病状と年齢から考えるとこれは少し過剰治療のような気もしないではありません。
IMRT単独 あるいは 小線源単独 でも十分ではないでしょうか。
IMRTなら、やっていただける施設はたくさんあります。
小線源単独が可能な施設は、かなり少ないと思います。(できないと言われることのほうが多いかも)
RE:小線源治療後 2年3カ月目
投稿者:ひげの父さん 投稿日:2017/04/05(水) 01:03:23 No.8499
[返信]
Torizenさん
患者の悲しい性といいましょうか、PSAが増大するとどうしても気になると思うのですが、
一度跳ね上がったぐらいでは気にせずに、忘れていた方がよろしいのでは。
原因はバウンスかもしれませんが(バウンスというのもそもそも原因が良く分かっておりません)
抗アレルギー剤の影響でも、PSAが上がることもあるというのは初耳で、これは勉強になりました。
このたびは関係はなさそうですが、PSAは副甲状腺ホルモンでも上昇するようです。
http://higepapa.blogspot.jp/2009/11/psa.html
患者の悲しい性といいましょうか、PSAが増大するとどうしても気になると思うのですが、
一度跳ね上がったぐらいでは気にせずに、忘れていた方がよろしいのでは。
原因はバウンスかもしれませんが(バウンスというのもそもそも原因が良く分かっておりません)
抗アレルギー剤の影響でも、PSAが上がることもあるというのは初耳で、これは勉強になりました。
このたびは関係はなさそうですが、PSAは副甲状腺ホルモンでも上昇するようです。
http://higepapa.blogspot.jp/2009/11/psa.html
ひげの父さん、皆様、初めまして。いつも掲示板を拝見しております。
初めての投稿です。投稿の仕方も分からずひげの父さんから教わりました。
私は76歳の年金暮らしです。
2016年8月に検診でPSA値5.467の指摘を受け、近くの泌尿器クリニックを受診し経過観察しましたが、徐々に上昇にため生検を勧められ、A病院で2017年3月3日生検をしました。
3月16日生検の結果、PSA値7.012、12本中1本にがん細胞あり、GS8(4+4)でした。
現在CT、MRI,骨シンチ検査中で4月13日に治療方針を決める予定です。
A病院はIMTRがあり小線源治療もしていますが、中、高リスクに対してはガイドラインに沿って行うとHPにかいてあります。
私のB担当医はB病院から週1回くる派遣医師です。B病院のHPをみると放射線はライナックであり、小線源もしていません。
検査中ですが転移がないと仮定して、GS8の高リスクですので、私は(小線源+IMRT)またはトリモダリティと考えていますが、B担当医の方針が違っていた場合は、この病院のA医長や放射線医師の意見を聞いてみたいのですが、そのことを担当医に相談しても良いのか悩んでおります。
いわゆる院内でのセカンドオピニオンといったところです。
生検はここのA医長がいました。おそらく今後の実際の治療はA医長だと思います。
場合により、A医長への担当替えを申入れたい気持ちです。
皆様のご意見をお願いします。
初めての投稿です。投稿の仕方も分からずひげの父さんから教わりました。
私は76歳の年金暮らしです。
2016年8月に検診でPSA値5.467の指摘を受け、近くの泌尿器クリニックを受診し経過観察しましたが、徐々に上昇にため生検を勧められ、A病院で2017年3月3日生検をしました。
3月16日生検の結果、PSA値7.012、12本中1本にがん細胞あり、GS8(4+4)でした。
現在CT、MRI,骨シンチ検査中で4月13日に治療方針を決める予定です。
A病院はIMTRがあり小線源治療もしていますが、中、高リスクに対してはガイドラインに沿って行うとHPにかいてあります。
私のB担当医はB病院から週1回くる派遣医師です。B病院のHPをみると放射線はライナックであり、小線源もしていません。
検査中ですが転移がないと仮定して、GS8の高リスクですので、私は(小線源+IMRT)またはトリモダリティと考えていますが、B担当医の方針が違っていた場合は、この病院のA医長や放射線医師の意見を聞いてみたいのですが、そのことを担当医に相談しても良いのか悩んでおります。
いわゆる院内でのセカンドオピニオンといったところです。
生検はここのA医長がいました。おそらく今後の実際の治療はA医長だと思います。
場合により、A医長への担当替えを申入れたい気持ちです。
皆様のご意見をお願いします。
ひげの父さん、みなさま
こんにちは、Torizenです。
本日、小線源治療2年3カ月目のPSA検査に行ってまいりましたので
ご報告いたします。
半年ぶりにM先生の診察。朝一だったこともあり、血液検査~
こんにちは、Torizenです。
本日、小線源治療2年3カ月目のPSA検査に行ってまいりましたので
ご報告いたします。
半年ぶりにM先生の診察。朝一だったこともあり、血液検査~
診察へと殆ど待ち時間なしのスムーズな流れで受診。
ここまでは問題もなく、元気に診察室へ入り
「おはようございま~す!ご無沙汰してます!」
「はい!おはようございます!」(M先生)
「うーん、なぜか?PSAがポンと上がってますね!」(M先生)
「え?」。。。。「1.45です」・・・・・・「ガーン!!!」
ということで、衝撃的数値の告知での診察がスタートしました。
<以降、M先生との会話です>
<以降、M先生との会話です>
体調は?
⇒良好です
花粉症だったりしませんか?
ひじき爺さん
春の訪れですね!
チューリップは春の代表的な花ですが
とても 美しくて 愛らしいですね。(*^o^*)
春の訪れですね!
チューリップは春の代表的な花ですが
とても 美しくて 愛らしいですね。(*^o^*)
ターキーさん、GANBA-SETAさん
投稿者:SANZOKU 投稿日:2017/03/28(火) 09:30:19 No.8492
[返信]
皆さん、見るところは同じですね・・・。
治療の善し悪しは、とかく表面的なデータで判断しがちですが、
肝心なところは、そんなものと別のところにあるのですよ。
それを見落としていては何時までも真実に辿りつけません。
私はこれまでいろいろ投稿しながら歯痒い想いをしていました。
治療の善し悪しは、とかく表面的なデータで判断しがちですが、
肝心なところは、そんなものと別のところにあるのですよ。
それを見落としていては何時までも真実に辿りつけません。
私はこれまでいろいろ投稿しながら歯痒い想いをしていました。
だいぶ前の新聞に「知識は高いのに、患者の立場で考えられない医師が多過ぎる」
というような事が書かれていました。
私は癌告知を受けたT病院の医師から侮辱発言を受けたことが原因(弁護士相談では、
侮辱発言に当たる)で、予定より早くK大医学部付属病院で受診するようになったの
です。受診室の前の壁には大声で叫んだりする場合は警察へ連絡するといったポスター
が張られているのに、医師は患者を侮辱してもいいのでしょうかね。侮辱発言が有った
その日の内にT病院に連絡し、今後はK大医学部付属病院で受診する旨を伝えました。
その時に、はっきりと担当医師より侮辱発言を受けたことを伝えなかったことが少し
悔やまれます。
先週の水曜日あたりから、風邪と喘息と急性鼻炎の症状が出始め、喘息用の吸引と耳鼻科
通院が毎日続いております。こちらの耳鼻科は評判が今ひとつなのですが、待ち時間が
せいぜい5分ぐらい、長くても15分ぐらいなのでとても助かります。
ジムでは、最近、アクアエアロのクラスに復帰するようになりましたので、続けられれば
と思っています。背泳ぎは相変わらず、超へたくそです。
というような事が書かれていました。
私は癌告知を受けたT病院の医師から侮辱発言を受けたことが原因(弁護士相談では、
侮辱発言に当たる)で、予定より早くK大医学部付属病院で受診するようになったの
です。受診室の前の壁には大声で叫んだりする場合は警察へ連絡するといったポスター
が張られているのに、医師は患者を侮辱してもいいのでしょうかね。侮辱発言が有った
その日の内にT病院に連絡し、今後はK大医学部付属病院で受診する旨を伝えました。
その時に、はっきりと担当医師より侮辱発言を受けたことを伝えなかったことが少し
悔やまれます。
先週の水曜日あたりから、風邪と喘息と急性鼻炎の症状が出始め、喘息用の吸引と耳鼻科
通院が毎日続いております。こちらの耳鼻科は評判が今ひとつなのですが、待ち時間が
せいぜい5分ぐらい、長くても15分ぐらいなのでとても助かります。
ジムでは、最近、アクアエアロのクラスに復帰するようになりましたので、続けられれば
と思っています。背泳ぎは相変わらず、超へたくそです。
山桜 さん、初めまして。
kimimikiさん、有難うございます。 見逃してました。
山桜 さん、真にその通りですね。
特に骨転移の無いハイリスク、スーパーハイリスクの患者さんには、
当方が個人的に現在の治療方法としてベストと思っております、
トリモダリティ(小線源+外照射+ホルモン療法の組み合わせ)治療に、
精通した良い先生に巡り会えて、適切な治療を受けられることを願っています。
kimimikiさん、有難うございます。 見逃してました。
山桜 さん、真にその通りですね。
特に骨転移の無いハイリスク、スーパーハイリスクの患者さんには、
当方が個人的に現在の治療方法としてベストと思っております、
トリモダリティ(小線源+外照射+ホルモン療法の組み合わせ)治療に、
精通した良い先生に巡り会えて、適切な治療を受けられることを願っています。
kimimikiさん、山桜さん、SANZOKUさん
投稿者:ターキー 投稿日:2017/03/27(月) 23:14:54 No.8489
[返信]
kimimikiさん
ありがとうございます。
実は、当初、父本人も母もZ大学病院で誤診をされている間に悪化してしまったことに対してずいぶん気落ちし辛がっていましたので、O先生に出会えた幸運と、O先生の熱意ある治療に触れ、本当に「おかげさまで、ありがとうございます」の気持ちでいっぱいです。
山桜さん、SANZOKUさん
はじめましてに加えて特に専門知識もないまま書き込み失礼します。
O先生のお人柄、私も同感です。
私自身がクレーム対応や職人さんと接する機会の多い仕事を長年してきたこともあり、つい、
「この人の言動の動機は何だろう?」
「この人のどんな経歴がこの言動や思いにつながっているのだろう?」
「この人は何を求めているのだろう?」
「この人は誠実だろうか?下心はないだろうか?」
という目で観察してしまう、自分でも嫌な癖があります(苦笑)。
そんな私でもO先生と短い時間ながらも、お話しして、目を見ていると、
「この先生は本当に実直で、自分の損得でなく、患者を助けたい一心で一生懸命治療にあたり、そのために治療技術の向上にも取り組んでおられるんだろうな」と強く感じました。
それだけに、この先生に加療していただくのであれば、患者本人とその家族のほうも真摯に情熱を持って前立腺癌に向き合い治療に取り組まないとあかんなとも強く思いました。
耳当たりのいい言葉で流暢にお話しされる先生ではありませんが(笑)、
この先生は信頼できるし、一緒に前立腺癌に向き合えるということが一人でも多くのかたに伝われば幸いです。
ありがとうございます。
実は、当初、父本人も母もZ大学病院で誤診をされている間に悪化してしまったことに対してずいぶん気落ちし辛がっていましたので、O先生に出会えた幸運と、O先生の熱意ある治療に触れ、本当に「おかげさまで、ありがとうございます」の気持ちでいっぱいです。
山桜さん、SANZOKUさん
はじめましてに加えて特に専門知識もないまま書き込み失礼します。
O先生のお人柄、私も同感です。
私自身がクレーム対応や職人さんと接する機会の多い仕事を長年してきたこともあり、つい、
「この人の言動の動機は何だろう?」
「この人のどんな経歴がこの言動や思いにつながっているのだろう?」
「この人は何を求めているのだろう?」
「この人は誠実だろうか?下心はないだろうか?」
という目で観察してしまう、自分でも嫌な癖があります(苦笑)。
そんな私でもO先生と短い時間ながらも、お話しして、目を見ていると、
「この先生は本当に実直で、自分の損得でなく、患者を助けたい一心で一生懸命治療にあたり、そのために治療技術の向上にも取り組んでおられるんだろうな」と強く感じました。
それだけに、この先生に加療していただくのであれば、患者本人とその家族のほうも真摯に情熱を持って前立腺癌に向き合い治療に取り組まないとあかんなとも強く思いました。
耳当たりのいい言葉で流暢にお話しされる先生ではありませんが(笑)、
この先生は信頼できるし、一緒に前立腺癌に向き合えるということが一人でも多くのかたに伝われば幸いです。
山桜さん、初めまして。
私も同感です。先生の治療はその人格から滲み出すものだと思います。
困っている患者さんを助けたい一心で、スーパーハイリスク患者も受け入れて居られます。
助けを求めて彷徨う患者のメールを直に受けられるのも、その現れです。
それは功名心でなされているのではありません。
その証拠に患者のためにならぬことは決してされません。
その姿勢が先生の治療を前進させていることは明かです。
いくら設備に金をかけ、いくら理屈を並べても、スピリッツのないところに前進はありません。
「論文・詳細スレッド」に先生方の論文を紹介させていただいてますが、
https://sen-you.boy.jp/bbs/paper/?read=56
その成果は当然であり、むしろこの姿勢あればこその結果であることを強調したいと思います。
データや数値はあくまでも結果であり、
それを実現するプロセスにこそ意味があると思います。
これを見落として数値のみ振りかざすことは、
「仏造って目を入れず」、「仏造って魂を入れず」の類だと思います。
私も同感です。先生の治療はその人格から滲み出すものだと思います。
困っている患者さんを助けたい一心で、スーパーハイリスク患者も受け入れて居られます。
助けを求めて彷徨う患者のメールを直に受けられるのも、その現れです。
それは功名心でなされているのではありません。
その証拠に患者のためにならぬことは決してされません。
その姿勢が先生の治療を前進させていることは明かです。
いくら設備に金をかけ、いくら理屈を並べても、スピリッツのないところに前進はありません。
「論文・詳細スレッド」に先生方の論文を紹介させていただいてますが、
https://sen-you.boy.jp/bbs/paper/?read=56
その成果は当然であり、むしろこの姿勢あればこその結果であることを強調したいと思います。
データや数値はあくまでも結果であり、
それを実現するプロセスにこそ意味があると思います。
これを見落として数値のみ振りかざすことは、
「仏造って目を入れず」、「仏造って魂を入れず」の類だと思います。
kimimiki さん
ご紹介いただきありがとうございます。またいつも癒しの画像・・随分癒されております。
お一人にでもいいから、お伝えしたかったのは
・一般論でもそういえるのでしょうが、特にO先生の高い技術は如実にその希有な人格、人間学と表裏一体というか、むしろ人格(心、情熱)から導き出されたものではないか、ということ。
・また今の医療世界・・より仁の原点に・・との願い・・。
・「狭き門」は青春のころ読んだジッドを思い出しながら、今回しみじみ得心したことです。
ご主人の一刻も早いご平癒お祈りいたしております。
ご紹介いただきありがとうございます。またいつも癒しの画像・・随分癒されております。
お一人にでもいいから、お伝えしたかったのは
・一般論でもそういえるのでしょうが、特にO先生の高い技術は如実にその希有な人格、人間学と表裏一体というか、むしろ人格(心、情熱)から導き出されたものではないか、ということ。
・また今の医療世界・・より仁の原点に・・との願い・・。
・「狭き門」は青春のころ読んだジッドを思い出しながら、今回しみじみ得心したことです。
ご主人の一刻も早いご平癒お祈りいたしております。
ひじき爺さん、GANBA-SETAさん、ランナーさん
ありがとうございます。
はい、私は折り紙付きのスーパーハイリスクでしたが(なんせO先生からこれまでの
患者でNo1の称号を頂きましたから)、完治目指しています。
O,K先生には最高の処置をして頂きましたので、後は免疫力アップだけは自分の責任
と心得、毎日明るく過ごすようにしています。(それと少々のお酒と!)
ありがとうございます。
はい、私は折り紙付きのスーパーハイリスクでしたが(なんせO先生からこれまでの
患者でNo1の称号を頂きましたから)、完治目指しています。
O,K先生には最高の処置をして頂きましたので、後は免疫力アップだけは自分の責任
と心得、毎日明るく過ごすようにしています。(それと少々のお酒と!)
病状説明 [ 65 ] に
山桜さんが貴重な体験記を投稿されています。
是非 ご覧ください。
山桜さん
こちらの掲示板にも ご投稿されますと
多くの方々に読んで頂けます。
山桜さんが貴重な体験記を投稿されています。
是非 ご覧ください。
山桜さん
こちらの掲示板にも ご投稿されますと
多くの方々に読んで頂けます。
ランナーさん
外部照射(IMRT等)は、確かに、BEDが160程度ですので、線量が足らず、ハイリスクに限らず、中リスクであっても再発の可能性はあると思います。しかし、すべて再発するわけではありません。再発する可能性があると言うことです。前にも書きましたが、PSAの推移を見る必要があります。ADTが終了して、かなりの時間が経過しても、増加傾向になければ、再発の確率は低いと思います。再発の閾値より低くても、持続的に増加傾向にあるならば、注意が必要と考えられます。
頑張っていれば、分子標的薬などの新たな、治療法も生まれてくると思います。前を向いて頑張りましょう!
私も、ハンドルが示す通り、水の中も漂流しています。昨日は、1000メートル泳ぎました。
外部照射(IMRT等)は、確かに、BEDが160程度ですので、線量が足らず、ハイリスクに限らず、中リスクであっても再発の可能性はあると思います。しかし、すべて再発するわけではありません。再発する可能性があると言うことです。前にも書きましたが、PSAの推移を見る必要があります。ADTが終了して、かなりの時間が経過しても、増加傾向になければ、再発の確率は低いと思います。再発の閾値より低くても、持続的に増加傾向にあるならば、注意が必要と考えられます。
頑張っていれば、分子標的薬などの新たな、治療法も生まれてくると思います。前を向いて頑張りましょう!
私も、ハンドルが示す通り、水の中も漂流しています。昨日は、1000メートル泳ぎました。



