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べるぼ さん SBRT(体幹部定位放射線治療)について
投稿者: 投稿日:2017/04/29(土) 08:00:39 Home No.8588 [返信]
べるぼ さん
書き込みありがとうございます。

私は自己紹介スレッド25に書いています眞と申します。

このスレッドでは治療前の記述しかありませんので、その後の経過を含めた簡略なものは以下のとおりです。

私の前立腺がん chronicle

べるぼ さんは自己紹介56に書かれていますように1950年生ということで、私と同じです。

興味深く投稿拝見しました。

「この板は最近はトモセラピー同窓会の雰囲気」と書かれていますが、私は確かにトモセラピーで治療をし、過剰に投稿したのですが、それ以外はあまり目にしません。
「トリモダリティ同窓会」の記述間違いではないでしょうか。

治療されたのは私が2017年2月3日の投稿で言及しました体幹部定位照射だと思いました。

照射前の2時間畜尿が必要だということですが、多分1回の線量が多いので、正確な照射のためにそうなんだと納得しました。
ただ、頻尿の私には絶対無理な治療法だと思いました。

先の投稿で紹介しました私の投稿、Brachytherapy: Where Has It Gone? で、米国で小線源治療の数が減った理由の2番目として「 IMRTやSBRT(体幹部定位放射線治療)の技術向上があった」と記載されています。

日本でSBRTが今後、普及していくかどうか分かりませんが、的確な照射ができたならば、特に顕著な副作用もないようなので、可能性はあると思いました。
2016年の04月から保険適応になったのはいいことでしょう。

なんといっても外照射の短所の治療期間が長いことがなくなるのはとてもいいことだと思います。
お知らせ
投稿者:ひげの父さん 投稿日:2017/04/29(土) 01:59:03 No.8587 [返信]
ランナーさんが「リレー・フォー・ライフ・ジャパン神戸」の紹介をしてくださったので、
そのチラシを紹介しておきます。
ボランティアも募集中で、4/30(日)13:30より神戸クリスタルタワー5Fの
生活創造センター セミナー室で、ボランティア説明会を行います。
お元気な方で、手弁当で手伝ってやろうと思われ方は、どうぞお越しください。

ついでですが、5月3日~5日には「闘病記フェスティバル」という催しがあり、
3日の13時からは、私ががん体験にまつわる話をさせていただきます。
こちらは、大阪上本町の近鉄百貨店10階「近鉄文化サロン」です。
3日の14時半~17時までは会場に居ますので(腺友倶楽部がブース出展をしています)
もし、個別相談等をご希望でしたら、会場で対応させていただきます。

べるぼさんの寡分割はサイバーナイフでしょうか。
1回2.5Gy程度の照射は、ほぼ安全にできると認められ
(それでもまだ臨床試験が継続中です)多くの所で実施されるようになってきましたが、
7.25Gy x 5回照射というのは、効果はまず間違いないと思われますが、
副作用では長期的な結果が出ていないので、今のところ一部の施設で行われているに留まっています。
PSAの図もつけていただきましたが、これはホルモン療法を併用されており、
現在もホルモン療法を継続中だと思いますので、
この曲線(折線)は、ホルモン療法による効果を表しているので、
放射線治療の効果はこれではなかなか読めません。
いずれにせよ、私の受けたIMRTは、もう12年も前のこと。
現在の技術と比べれば、いくらIMRTと言えども、初期のものでうんとチャチなものでした。

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寡分割外部照射の報告
投稿者:べるぼ 投稿日:2017/04/28(金) 23:22:30 No.8586 [返信]
この板は初めてですが、症状のほうに書き込みしている べるぼ です。

寡分割外部照射を行いましたので報告します。この板は最近は小線源同窓会の雰囲気ですが、多様な情報が重要と思います。

今年の1月中旬に都内の大学病院で36.25グレイの5分割照射を行いました。これで多分通常分割の80グレイと同等以上と言われました。通常は5回の通院で済みますが、照射2時間前に浣腸排便して、これ以後は畜尿(おしっこをしない)という指示があり、通院時間が2.5時間なので10日間の入院をしました。はじめは2時間の畜尿は問題ありませんでしたが、4回目に急な尿意が我慢できずに漏らしてしまいました。パンツからおちんちんを出すこと、おしっこを出すことの順番を違えると大変という事を思い知らされました。 入院していてよかったと思った次第です。

副作用としてはおしっこが出にくいなどがありますが、特に支障があるわけではありません。
GSが4+4とハイリスクなので、2年間のホルモン治療が続く予定です。

PSAは図のように最新の値は0.01の検出限界以下となっています。図が貼れましたかどうか。
ひげの父さんよりも少しは進化した治療だといいのですが。こればっかりは10年、15年たたないとわかりませんね。

治療法の選択に迷っている方は、わずか5日間(1日おきの照射なので計10日間)で根治治療が受けられるメリットは大きいと思います。

8586

リレーフォーライフ神戸2017
投稿者:ランナー 投稿日:2017/04/26(水) 18:46:28 No.8585 [返信]
昨日の毎日新聞に、リレーフォーライフ神戸2017のボランティア募集の記事が
掲載されていました。どうぞ、お近くの方は、足をお運びくださいね。

私が参加したのは2014年で、午前中は雨が降っていました。
しかし、午後からは晴れて良かったですね。この時は、ホルモン療法の副作用が
強く出ていて、リレーフォーライフどころではなかったのですが、O阪の南部から
駆け付けました。しかし、身体がしんどいので、夕方頃、キャンドルの準備をする頃に
帰宅しました。

週六日ジムに通っている所為か、本日は、今一つやる気が出ませんでした。
疲れが残っているような気がします。

本日は、精神科受診の日でもありました。

・バイク漕ぎ(30分X3セット)
・水中ウォーク(15分X2セット)
・水泳(150MX2セット)
・まずはこのアクアのクラス30分
・すいすい平泳ぎのクラス30分

明日は映画を二本鑑賞の予定。
I県立中央病院
投稿者:ランナー 投稿日:2017/04/24(月) 17:43:43 No.8583 [返信]
kimimiki様
 情報をありがとうございました。クリックして確認しました。

本日のジムでの運動は控え気味でした。消費カロリーは650カロリーぐらいでした。
水泳はたったの300メートルしか泳ぎませんでしたが、水中ウォークは2時間もやりました。
小線源治療、ロボット支援手術
投稿者: 投稿日:2017/04/24(月) 11:33:06 No.8581 [返信]
SANZOKUさんは2017年4月23日の投稿でこう書かれています。

「小線源の看板を挙げている病院は多いですが、実質的に開店休業の病院も多いです。」

この多いと書かれているのが具体的な病院名もなく、数も明示されていないですので、実質的にどの程度の病院が看板だけをかかげ、営業していないかわかりません。

私は東京医療センターの斉藤史郎氏の論文の「Fig. 1  日本でのシード治療実施施設.現在まで117施設で治療が行われた」と小線源療法を導入している全国病院リストとを比較したことがありました。
改めて全国病院リストの数を数えると111ということで、その比較した際もリストのほうが数が少なく、きっとこの線源を扱っている会社のリストが正しいと思っておりました。(思いこんでいました)

SANZOKUさんの書かれているように「実質的に開店休業の病院も多い」ということならばひょっとして現在は全国的に100を切っているかもしれません。
先の論文、Japanese Journal of Endourology(2015)28:207-214 で斉藤氏は以下のように書かれています。

全国での症例数が顕著に減少しているにもかかわら
ず,一部の施設で増加しているのは治療の実施がセンター
化されていることを表しており,事実全国の症例の半数近
くが10数施設だけで実施されている.

2015年の記述でこのようなことが述べられていますので、「実質的に開店休業の病院も多い」ということならば、センター化はますます進行しているのかもしれません。

斉藤氏はさらに次のように書いています。

症例数が減少傾向にあるのは,全国でロボット支援前立腺全摘術
が増加しているためと考えられる.

私はかつてブログにロボット支援手術 昭和大学における導入と題して書きました。

小線源治療を推進している深貝氏がロボット支援手術について講演したもの
https://www.jstage.jst.go.jp/article/jshowaunivsoc/75/5/75_593/_pdf

について書いたものです。中でこう話されています。

...(続きを読む)
検索方法
投稿者:kimimiki 投稿日:2017/04/24(月) 11:27:29 No.8580 [返信]
ランナーさん
眞さんのご投稿の ( 小線源療法を導入している全国病院リスト ) を
クリックすると全国の病院が表示されます。
関東をクリックすると 指定病院が出ますので
右端の検索に ( 小線源療法 ) と記入して
クリックすると コバトンさんのご投稿の表示が出ます。
ランナーさん
投稿者:コバトン 投稿日:2017/04/24(月) 10:32:54 Home No.8579 [返信]
>ランナーさん

 初めして。ご丁寧にどうも。

 たまたま、NHK朝の連続ドラマ(BS放送)を見ていましたのですぐに分かりました。
 「いばらぎ」は間違いで、正しくは「いばらき」だったのですね・・・。 
?
投稿者:ランナー 投稿日:2017/04/24(月) 10:10:00 No.8578 [返信]
コバトン様へ
情報をありがとうございました。I県とは十数年前に万博が行われた県だと
思っておりました。
I県立中央病院
投稿者:コバトン 投稿日:2017/04/24(月) 07:56:00 Home No.8577 [返信]
投稿者:ランナー 投稿日:2017/04/23(日) 23:39:19 No.8576 [返信]
I県ガンセンター中央病院なら出てくるのですが・・・。
I県立中央病院では出て来ませんね!

本日は、ジムに8時間もいました。最長記録です。





totomodさん
投稿者:SANZOKU 投稿日:2017/04/23(日) 21:44:23 No.8575 [返信]
 研究が進んでいるとのことで良かったです。
私もkimimikiさんに同じですので気になさらないでください。
気になることがあれば何なりと尋ねてみてください。
totomodさん
投稿者:kimimiki 投稿日:2017/04/23(日) 19:13:29 No.8574 [返信]
ご丁寧に恐れ入ります。
私も「はじめまして」を言わずに投稿していました。(゚o゚;;
私は最初の挨拶があるか?ないか?に こだわっていません。
お互いに意志の疎通ができれば良いと思っています。(^-^)
遠隔地治療
投稿者:SANZOKU 投稿日:2017/04/23(日) 18:25:33 No.8573 [返信]
 遠隔地治療で気になる点は、
そこまで行っても治療を受けられるか分からない、
治療が受けられても治療後の対応が困難などの問題点が考えられます。

 私がS医科大学を選んだ最大の理由は、O先生への直リンクがあるからです。
医師が直メールを受け取るという発想も驚きでした。
その是非は別として、その先生の治療姿勢にピンと来るものがありました。
通常であれば、病院事務→泌尿器科事務→医師というルートを辿るので、
近くの病院であっても非常にまどろっこしいです。
連絡が迅速であっても、物理的に時間がかかるのは事実ですから、
問題が全て片付くわけではありません。
しかし、このような治療姿勢の先生なら何とかなるだろうという直感がありました。

 残るは経済的問題です。私のように貧乏人は多少の工夫が必要です。
私は高速バスと安宿の組み合わせで凌いでいます。
毎度交通費と宿泊代は15,000円程度の費用で済みます。
最近は老母に留守を任せにくくなってきたので、
片道は新幹線にしていますが、それでも19,000円ほどです。
あと必要なのは体力ですか・・・。
まあ何よりも命には換えられないという想いが強いので、
遠隔地でも特に問題は感じません。
慣れると意外に負担ではないですよ~。
観光も兼ねれば楽しみにもなります・・・。


<開店休業の病院>
 小線源の看板を挙げている病院は多いですが、
実質的に開店休業の病院も多いです。
開店以来10件に満たない治療実績では不安ですね。
 案の定、しばらくすると休業になってしまいました。
気になる方は「I県立中央病院 小線源」と入力して検索してみてください。
...(続きを読む)
治療の選択
投稿者:totomod 投稿日:2017/04/23(日) 18:22:46 No.8572 [返信]
眞さん
初めまして、totomodです。
このところ、この掲示板からの情報収集に熱中しておりますが、眞さんの豊富な情報には非常に興味をもっておりました。
その眞さんから早速アドバイスを頂き、有難うございます。

さて、治療に関する考え方や、ノモグラムツール、治療成績、病院情報、「がんサポート」の言葉等、参考にさせていただきます。
何故その治療方法か、なぜその病院を選んだか、をはっきりさせることは、治療を成功させるために必要であると考えています。

私は、治療はこれからですが、どこでどんな治療を行うかについて白紙というわけではなく、
ほぼ考えを固めつつあります。またそのための、行動も起こしつつあります。しかし、まだ、自分に合ったもっと適切な方法があるのではないかという考えもあります。
眞さんの資料を参考にしていきたいと考えています。

改めて、資料のお礼を申し上げます。
また、経過は掲示板に報告します。

kimimikiさん
SANZOKUさん

先日は私の初投稿に関して、お言葉を頂き有難うございました。
その返事のメールに、「初めまして」も入れず、失礼いたしました。
掲示板を読ませていただいている中で、普段、メールを交換している既知の方であるかのような錯覚に陥ってしまいました。
kimimiki さん
投稿者: 投稿日:2017/04/23(日) 16:53:11 No.8570 [返信]
SANZOKU氏の投稿はMakky氏の以下の投稿の返信です。
https://sen-you.boy.jp/bbs/main/?res=7843

すなわち、お住まいは「同じ関東に住んでおられるSANZOKUさんの投稿を読ましていただいた」ということで、関東で以下のページ調べましたら、各県、少なくとも一つの病院は存在するということです。

小線源療法を導入している全国病院リスト

私は「勘違い」と書いたのですが、もちろん、SANZOKUさんが一覧にあげられた病院に確認し、現時点では小線源治療は行っていないということでお住まいの県では小線源を行っている病院は存在しないという可能性はあります。
眞さん
投稿者:kimimiki 投稿日:2017/04/23(日) 16:17:03 No.8569 [返信]
SANZOKUさんの 2016年9月20日のご投稿は
S治療病院の事だと思いますが・・・。
当時 お仲間達と
オフ ミーティングを楽しまれていらした記憶があります。
totomod さんに 治療法の選択
投稿者: 投稿日:2017/04/23(日) 14:42:50 Home No.8568 [返信]
totomod さん
2017年4月19日の投稿で前立腺がん確定に至るまでの詳細な投稿をされました。

4月25日 MRI検査予定で病期確定もその後だろうとのことでした。特に治療法に迷っているということは書かれていないですが、治療法選択に至る情報の提供ということで投稿します。

まずは自分に合った治療法は?|わたしの療養手帳 [国立がん研究センター がん情報サービスが参考になると思います。
治療においてあなたが大事にしたいことは何ですか?

ということで、自分にとって何が大事なのか優先したいことなどかを整理することがいいかと思います。
たとえば、
・近くの病院で治療が受けられること
・自宅からの距離はあまり考えず、遠くても、いい病院で治療を受ける

次はノモグラムを活用し、限局がんであるのはどの程度なのかを確認するのが肝要かと思います。

米国ではWeb上で簡単に使用できるものが公開されています。(MSKCCのツール、Johns Hopkins のPARTIN TABLES)
ブログで二つのツールを私のデータを入力した画像を含め紹介しています。

http://inves.seesaa.net/article/432322495.html
http://inves.seesaa.net/article/448296240.html

最初、使用してみて被膜外浸潤がんの可能性の高いことに驚きました。

PSA非再発率に関しては日本の論文をいくつか調べ、以下の2つのページにまとめました。
http://flot.blue.coocan.jp/cure/outcome.html
http://flot.blue.coocan.jp/cure/memo/outcome3.html

論文として公表している場合はある程度良好な結果が得られた場合が多いかと思われるので、他の病院はPSA非再発率に対してこれらの病院より悪い値であろうかという考えをもつことも可能であかと思います。もちろん、論文として発表していなくても優秀な治療成績をあげている病院は多いかと思いますが、主治医にその病院でのPSA非再発率の確認をする際、目安のデータとしての使用も可かもしれません。

PSA非再発率だけではなく、被膜外浸潤のことを考慮し、手術を選択しなかった場合は放射線治療です。

...(続きを読む)
小線源治療可能病院
投稿者: 投稿日:2017/04/23(日) 14:34:35 Home No.8567 [返信]
私は2016年2月27日に無医県(小線源治療に関して)という投稿をしました。
小線源治療を実施している病院がない県は以下の3県だという投稿でした。
山形県
和歌山県
佐賀県

これは線源を扱っている会社のページ
http://www.nmp.co.jp/seed/map/

を逐一調べての結果です。

SANZOKU さんがRE:医療の進歩で書かれている「私の住むI県では、小線源治療をやっていない」というのは何か勘違いではないでしょうか。
それはSANZOKUさんの2016年9月20日の投稿にこう書かれているからです。

「同じ関東から通うお仲間になれて、こちらこそ嬉しいです。」

いずれにしろ、小線源治療を病院で行っていない県はあり、その県に住む人は他県に治療にいかなければならないというわけです。

高リスクに対応している病院は更に少なくなります。
私は2017年4月13日の投稿で私のブログの以下のページを紹介しました。
http://inves.seesaa.net/article/434730066.html

このブログの記事でkimimiki さんが2017年4月21日にWebのページを画像ではりつけたページも紹介しました。
高リスク前立腺がんで、トリモダリティーを積極的に実施している施設
これは上記と同じ線源を扱っている会社のページ です。

ブログの記載が2016年03月09日でこの「トリモダリティーを積極的に実施している施設」が掲載されたのは2016年3月15日で3病院しか掲載されていませんでした。
現在も8病院ということで多くはないです。この増え方からみると20病院を超えるのはいつになるか分からないという状況です。
(ブログで北海道地区、九州地区には私の一覧にはないと書きましたが、このページに2病院が掲載されました)

私独自作成一覧も26病院ということで、いずれにしろ高リスクで小線源治療を希望する場合は他県の病院で治療を受けることを厭わないということが必要かと思います。
...(続きを読む)
トリモダリティ
投稿者:ランナー 投稿日:2017/04/23(日) 09:42:47 No.8565 [返信]
2012年、告知を受けた時は、トリモダリティという治療方法が有るという事さえ
知りませんでした。主治医の口からも、トリモダリティという言葉が出たことは一度も
有りませんでした。

放射線治療をする確か30分前には尿を出しておくように指示を受けており、
もし、これが出来なければ小線源治療をする、と言われたと記憶しています。

SANZOKUさんは遠いところから現在の病院に受診に行かれているのですね。
毎回、交通費等で高くつきますね。
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