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ほっかいどう様、totomod様
投稿者:甚太郎 投稿日:2017/06/07(水) 19:04:13 No.8847 [返信]
お二人共、早速の返信ありがとうございます。
ほっかいどう様には、メールのマークがあったので直メールで返信させて頂きました。
この掲示板の方はどなとも親身になってお答え頂くので本当に助かってます。
ありがとうございます。

甚太郎さんへ
投稿者:totomod 投稿日:2017/06/07(水) 18:47:59 No.8846 [返信]
>やはり小腺源手術にかかるまでは、かなりの待ちがありそうですか?

私もまだ治療方針が確定しておらず、小線源施術をするとしてもいつになるのか解りません。
この腺友ネットでは、小線源施術治療を受けられた方々も多く、その経過を詳細に投稿されておられます。甚太郎さんのご質問にもお答えいただけるかもしれません。

私の個人的な見解では
ほっかいどうさんもおっしゃっているとおり、待ち時間(初診から小線源施術までの期間とする)は小線源単独治療とトリモダリティでは異なります。トリモダリティは小線源施術前のホルモン治療があるため長くなると考えています。

甚太郎さんはNCCN分類で中リスクに該当すると思われ、S医科大で治療をすると小線源単独治療になる可能性が高いと思います。(S医科大のHP資料を読むと、中リスクではトリモダリティはほぼないと読めます。ただし、例外はあるかもしれません。)

そうなった場合、S医科大で小線源単独治療をされた方で、投稿で初診日と小線源施術日を開示していただいている方のデータから、待ち時間は約5~6カ月と思われます。

ただし、最近の投稿でもありますように、S医科大の小線源治療に患者さんが集中される傾向にあるとのことで、さらに延びる可能性はあるかもしれません。

また、O先生の判断が当然影響を与えると考えています。
甚太郎さん
投稿者:ほっかいどう 投稿日:2017/06/07(水) 17:33:33 No.8845 [返信]
甚太郎さん不安な気持ちはみな同じですよね。癌を告知されたのですから、わたくしのトリプルハイリスクに比べたら、PSA10、8本中2本ヒット、グリソン7、あまりご心配なされずに初受診いかれてください。お尋ねの件ですが、わたくしが受診した時(6月1日)にO先生のお話では、年内は一杯なので年明けになると仰っておられました。ただ私はトリモダリテイ(ホルモン治療後小線源)ですので、小線源単独ではまた違ってくるのではないかと思います。参考にならなくてすみません。
不安
投稿者:甚太郎 投稿日:2017/06/07(水) 15:40:23 No.8844 [返信]
いよいよ自分も来週の水曜日S医大O先生の初受診です。
先週骨シンチ、CT撮ったところなのに、ちょっと腰や足が痛かったら「ん?!」と、不安になります。
totomodさんは、受診されてもなお、ホルモン療法とかもないということは、すごく不安になる気持ちもわかると同時にまだ初期なので余裕があるのだなと、羨ましくもなります。
おりしもtotomodさんや、北海道さんと同じぐらいにS医大にかかるということは、ひょっとしてお会いする事もあるかもしれませんね。
ただ、年齢は自分は皆さんより10歳以上年下になります。
お二人にご質問なのですが、やはり小腺源手術にかかるまでは、かなりの待ちがありそうですか?
まだ、仕事現役バリバリなので休みの都合とかその他もろもろ準備しないといけないので大体どんな感じか教えて頂ければ幸いです。
よろしくお願いします。

なるほど!
投稿者:kimimiki 投稿日:2017/06/07(水) 15:28:09 No.8843 [返信]
シロウト・チアリさん
その様な手法があるんですね!
「 ステキ~!」
若さを保つ秘訣は まさに 胸のトキメキですね!(*^o^*)
totomodさん
投稿者:シロウト・チアリ 投稿日:2017/06/07(水) 14:00:00 No.8842 [返信]
S医科大の腺友でもあり定年退職後ギターをとの文を見て思わずリアクションを!
totomodさんの病状ならば完治間違いありません。O先生との幸運な出会いの喜びを分かち合いましょう。予後の薬剤や放射線照射による副作用を受けることのないブラ単治療のメリットは非常に大きいものと実感しているところです。術直後は下腹部の疼痛にそこそこきついものがありましたが1年半経過した現在は頻尿、切迫尿も見事に改善しました。
定年退職後ボケ防止に近くにあるギター教室へ4ケ月通いドレミファの基礎から教則本の練習曲で鍛えられました。やり始めて僅かの期間でCDアルバムを制作出来ましたのには秘密があるのです。パソコンとJAMBOXというギターアンプを使えばクロード・チアリのCDより伴奏はそのままでクロード・チアリのギターの音のみ消せます。その空いたソロギターの空間に自分のギターの音を入れJAMBOXでCD録音が出来ます。「別れの朝」、「愛のフィーリング」や「雪が降る」等ロマンティックなギターの響きに憧れだった若かりし頃の同級生から「ステキ~!」と言われ気持ちが舞い上がりましたよ。
余分な話で失礼しました。

アラカルト
投稿者:SANZOKU 投稿日:2017/06/07(水) 11:18:29 No.8841 [返信]
漂流さん

 泌尿器科は基本的に外科だということですが、
道理で手術を勧めたくなるのですね・・・。
まあ専門家として自分の得意の治療を勧めたくなる気持ちは分かりますがね。

 ところで患者としては、
高い根治率の治療を安全に受けたいと言うのが偽らざる気持ちだと思います。
以前にも申しましたが、我が県では小線源治療を受けられる病院はなく、
地域の拠点病院に行くと手術かIMRTが提案されます。
毛色の変わったところで陽子線もあります。
しかし小線源はわざわざ提案されることはないと思います。
従って多くの人はその治療法を知ることもなく、
或いは知っていてもそのメリットを認識することなく、
治療選択することになります。

 ようやくこの掲示板では小線源の認知度が向上してきたと思うのですが、
世間一般では未だ未だと言わざるをえません。
そのことは前立腺癌の治療実体にも現れていますね。

 患者としてはどの治療法でも安全に治れば文句ないわけですから、
専門家の都合で治療法を決められるのは困るわけです。
少なくとも小線源のメリット、デメリットも公平に説明していただいて
治療選択できるようにして欲しいですね。
(もしかすると専門家と雖も、これができない怖れがありますが・・・?)
そしてそれを選択した患者のニーズに応えられる体制作りにも尽力して欲しい。
これが私の偽らざる願いです。


totomodさん

...(続きを読む)
ありがとう
投稿者:totomod 投稿日:2017/06/07(水) 09:29:25 No.8839 [返信]
ほっかいどうさん

早速のReメール有難うございます。同じ年齢、告知時期の方からのお話は本当に心強いです。ほぼ同じようなプロセスをたどっていますね。お互いに完治に向けて頑張りましょう。

kimimikiさん

いつも暖かいお言葉ありがとうございます。
わざわざ、編集方法のご教示ありがとうございます。
また、写真を楽しみにしています。


編集方法
投稿者:kimimiki 投稿日:2017/06/07(水) 07:58:28 No.8838 [返信]
totomodさん
気持ちが落ち着かれて 良かったですね。
告知を受けると不安が募り精神的に不安定になるのは
どなたも経験する事だと思いますので心配はいりません。
少しずつ 落ち着いてきて やがて将来に希望が持てる様になります。
通らなければならない道だと思います。

編集方法
投稿に使用した機器で題名をクリックします。
下段に ( この記事を編集する ) の表示が出ますので クリックします。

日本語は難しいですね。
私も投稿してから「 うん? この日本語は正しい?」と
辞書で調べて編集する事があります。
totomodさん
投稿者:ほっかいどう 投稿日:2017/06/07(水) 06:30:08 No.8837 [返信]
totomodさんおはようございます。拝見いたしますところ病期は違いますが、年齢は同じ65歳、また同じような時期に、告知を受け、夢中で情報の収集し最後に自分自身で決断しS医科大O先生に命を託しました。その間私も体験記の筆者(同じ方だと思います)様からは投稿して1番にメールいただき何回かいろいろアドバイスいただきましたことは本当に力になりました。感謝いたしてるところです。私は治療が始まりましたが治療の始まっていない不安はおありでしょうが、O先生にお任せした以上大船に乗った気持ちで、お互いまだまだ先は長いですが完治目指して頑張りましょう。
訂正します
投稿者:totomod 投稿日:2017/06/06(火) 23:25:32 No.8836 [返信]
「治療を待つ間」投稿日:2017/06/06(火) 21:35:36

元の文:
「ホルモン療法をしていないことは、ちょっと不安な面はあるのですが、信じて、副作用がないことのメリットを享受しています。」

訂正
「ホルモン療法をしていないことは、ちょっと不安な面はあるのですが、信じて、副作用がないことは有り難いことです。」

理由:
「享受」は「受け入れて、味わい楽しむこと」との意味で、ホルモン療法の副作用で大変な方がいらっしゃる中、自分が味わい楽しむとは、おかしな表現であるため。

投稿文の修正方法が解りませんでしたので、追加しました。

運動について
投稿者:ランナー 投稿日:2017/06/06(火) 21:48:25 No.8835 [返信]
私は前の主治医からホルモン療法をすると骨が弱くなるから、筋トレや太陽の光
を浴びたりするように指導を受けました。今は週6日ジム通い。毎日、4‐7時間
ぐらい滞在しずっと運動をしています。私の場合、ホルモン療法を合計3年間も。

副作用が強く出たみたいで、ひと月に一回しかジムに行くことが出来なかった
時も有りました。私のような強い副作用が出ないことを願っております。

以前、ここの掲示板に副作用が強いのでホルモン療法を止めたという投稿が載っていた
ことが有りました。私もホルモン療法を初めて2年半後ぐらいに「副作用が強いので
ホルモン療法を何となく止めたい」と伝えたことも。何とか、頑張って合計3年間の
ホルモン療法に耐えました。

SANZOKU様はホルモン療法で体が柔らかくなったそうですが、私はそのように
感じることは全くありませんでした。最近は、ジムのストレッチ場でストレッチを
時間をかけて行うようになりました。あと、筋トレも2‐3日に一回位しています。

本日の内容:
水中ウォーク:10分間X3セット
水泳4泳法:200メートルX6セット
バイク:30分間X3セット
ストレッチ:20分間X3セット

上記のメニューをこなすだけで5時間半ぐらいの時間を要します。

昼御飯はミニうどんが付いた天丼セット ¥550円.- おいしい!

私がジム日記?を書くようになったのは、癌知識が非常に乏しいので、
他の方の参考になるようなアドバイスができないから?。
治療を待つ間
投稿者:totomod 投稿日:2017/06/06(火) 21:35:36 No.8834 [返信]
がんの告知から3カ月が過ぎました。段々畑を上るように断続的に、落ち込んだ気持から解放されつつあります。やはり、このような時は孤独であるより、人の力を借りることが大切だと身に染みました。家人との対話を維持し、前立腺がん経験者のブログや腺友ネットの活用によって励まされ、相談することによって安心感が得られました。

私は告知後、不安で不眠症気味になり、妻とも会話がほとんどなくなってしまいました。これではいけないと思い、必死で得た前立腺がんの知識を基に、自分はどうしたいかを妻に説明し情報を共有しました。それだけで少し心が落ち着き、寝つきが改善されたということがありました。

S医科大学で治療をすることが決まり、次回の診察は約2カ月先となりました。
以前、岩手っこさんから以下のような投稿がありました。

「地方では小線源治療を行っている施設がごく限られ・・・、私のようにO先生にたどり着き治療していただくのは幸運で、患者さんやご家族の方が小線源治療を希望されても受け入れられず、放射線治療~小線源治療にたどり着けない方が多いと聞きました。」

私も同様に幸運であったと思います。また、それはアドバイスをくれた方々のおかげであると思っています。

今は、がん告知前の生活にほぼ戻りました、また、それ以上に活動的になりたいと考えています。ただ、未だ何も治療をしていないため、ちょっとした自覚症状があると一抹の不安に襲われてしまいます。

もうここは、O先生を信じて、治療を待つしかない。ほっかいどうさんのお言葉を借りれば、「大船に乗ったつもりであるいは毒を食らわば皿までも」であります。

ランナーさんの投稿に影響を受け、スイミングを始めました。と言っても、ランナーさんほど本格的でなく、1回1時間で週2回、近くの市営プールに通うようにしました。(3日坊主にならなければいいのですが、)また、週2回のゴルフの打ちっぱなし(1回に80球ぐらい打つ)も復活させました。シロウト・チアリさんほどではないけど、定年後始めて1年半続いているギターも細々と継続しています。

なんでもいい、自分のしたいことを積極的に活動していきたいと思っています。ホルモン療法をしていないことは、ちょっと不安な面はあるのですが、信じて、副作用がないことのメリットを享受しています。
SANZOKUさん
投稿者:ほっかいどう 投稿日:2017/06/06(火) 10:47:02 No.8832 [返信]
SANZOKUさんありがとうございます。わからないことばかりですのでよろしくお願いいたします。
ほっかいどうさん
投稿者:SANZOKU 投稿日:2017/06/06(火) 09:36:44 No.8831 [返信]
 仲間との楽しい一時は、忘れかけていた現世の楽しみ(ちょっと大げさです)
復活に最高の一時を提供してくれますよ。
免疫アップに貢献するかもしれません。

 ホルモン剤の副作用は、適度の運動や少しくらいの飲酒と無関係だと思います。
今後1~2年は何やかやと出てきます。
運動と言う点では、体力が減退しバテバテになってきますね。
だからと言って、運動は必要ですよ。
私はストレッチは欠かさずやっていました。

 ちなみにホルモンやると身体が軟らかくなります。
何故でしょうかね? 筋肉が減るからでしょうか?
一般に女性は柔らかいですね・・・。
そのことと関係あるのかな?
現在は再び硬くなり始めた身体をほぐすのに四苦八苦しています。

 このサドルだと小線源治療の後は痛いと思います。
今のうちに仲間と交流しておくと良いですよ。
お休みの期間は個人差があるが1年前後かと思います。
もちろん先生にも、しばらくは控えてくださいと指導されます。

kimimiki さん
投稿者:ほっかいどう 投稿日:2017/06/06(火) 09:04:46 No.8829 [返信]
kimimikiさんおはようございます。バイクはいいんですが上に乗っているのは、かっこ悪い人間です^-^
ワァオ!
投稿者:kimimiki 投稿日:2017/06/06(火) 08:52:29 No.8828 [返信]
ほっかいどうさん
ロードバイク!カッコいい!(*^o^*)
いよいよ 治療の開始ですね。完治の道へ まっしぐら!
そして また 思いっきり バイクに乗れます様に!(^-^)
運動について
投稿者:ほっかいどう 投稿日:2017/06/06(火) 06:03:50 No.8827 [返信]
今月の1日からO先生指示のもとホルモン治療始まりましたが運動はふつうにしてよいのでしょうか?昨年までは雪のない時期ロードバイクで時間を見て20km、30km時には100kmとサイクリングしておりましたが、今年の4月からのこの件で今年はまだ1度も走っていません。仲間にも誘われるのですが、適当に理由つけてごまかしております。また夏の暑い時期サイクリングから戻っての冷たいビールは格別ですが、多少の飲酒は大丈夫でしようか?(カソデックスのリスクに肝機能障害)ご教示お願いいたします。

8827

小線源治療について(治療数、10年PSA非再発率)
投稿者: 投稿日:2017/06/05(月) 13:09:06 Home No.8825 [返信]
ティダさんの2017年6月4日の投稿に関連して小線源治療について少し書きます。

ティダさんはこう書かれています。

現状は年間約24000人の患者が摘出手術をうけられているのに
小線源治療はわずか3400人程度の患者だそうです。

この小線源治療の数、3400人程度というのは多分、2010年の値、3479人が一等近いと思います。
東京医療センターの斉藤氏は小線源療法(国立病院機構東京医療センター斉藤史郎先生) 1/4ページ  | 前立腺がんの放射線療法-QLifeがんで日本メジフィジックス株式会社資料より作成と書かれた「小線源療法を受けられる施設数・治療件数の伸展」のグラフで示されています。

斉藤氏の論文、Japanese Journal of Endourology(2015)28:207-214 では日本メジフィジックス株式会社資料より作成という言葉は書かれていませんが、同様なグラフが Fig. 2に「年毎の累積治療実施施設と治療件数」と題して示されています。
2011年は3794件となり、それがピークであり、2014年は3046件となっています。
2015年、2016年の値は分かりません。増えているのでしょうか。


さらにひげの父さんの「治療法の選択に関して」と題された2017年5月14日の投稿を引用されています。

「治療法の選択に関して」で、高リスクでも「10年非再発≒キャンサー・フリー」
と言える人の割合が90%を超えているのは「小線源+外照射±ホルモン療法」だけ
であり

このひげの父さんの書かれた「90%を超えて」というのはあくまでもPCTRF (Prostate Cancer Treatment Research Foundation)のデータ、日本語版の翻訳PDFに基づくはなしです。
海外の論文によるデータです。
日本の病院のデータもいくつかは入っています。
それを私のブログ、PCTRFと前立腺がんに立向いで示しました。

PCTRF で10年PSA非再発率が90%を超える論文はブログで高リスクに対する外照射、小線源併用治療(+ホルモン治療も含む)についてに書いたように2つしかありません。


しかし、現在のところ日本においては、先にあげた斉藤氏の論文でも10年PSA非再発率は78.6%です。
さらに昭和大学の森田氏の泌尿器外科の記事(第30回前立腺シンポジウム)では9年PSA非再発率92.0%という値しか報告していません。
...(続きを読む)
ティダさん: 治療法
投稿者:漂流 投稿日:2017/06/04(日) 23:43:41 No.8824 [返信]
現在の前立腺癌の治療は、手術が多いですが特に、最近は、ロボット支援手術が多く行われています。その理由の一つは、保険の点数だと思います。この事については、「病院側から見た考察(想像ですが)」に次のように書きました。

保険点数 (平成28年度)(1点10円 3割負担の患者は、保険点数x10x0.3円を支払うことになる)
K843-4 腹腔鏡下前立腺悪性腫瘍手術(ダビンチ等の内視鏡手術用支援機器を用いるもの)
95,280点

K843-2 腹腔鏡下前立腺悪性腫瘍手術
77,430点

K843-3 腹腔鏡下小切開前立腺悪性腫瘍手術
59,780点

K843 前立腺悪性腫瘍手術 (一般的開腹手術)
41,080点

M004 密封小線源治療(一連につき)
イ) 前立腺癌に対する永久挿入療法(LDR)
48,600点

ロ) 高線量率イリジウム照射を行った場合又は新型コバルト小線源治療装置を用いた場合(HDR)
23,000点

直線加速器による放射線治療(一連につき)
1 定位放射線治療の場合(IMRT等)
63,000点

M001-4 粒子線治療(一連につき)
1 重粒子線治療の場合
150,000点

2 陽子線治療の場合
...(続きを読む)
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