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森さんへ
投稿者:角さん 投稿日:2016/11/28(月) 10:17:04 Home No.8139 [返信]
森さんへ

 自分は、CRPCで4年1ヶ月薬物治療を続け、なんとか生きているものものです。もっと森さんに情報を知って欲しいと思って書かせていただきます。(わずかに大門さんだけが、森さんに返信しているのは寂しい状況ですね。)

>2016年5月ごろからPSAが急上昇し始め、現在はPSA=15.101、
>背骨・肋骨への骨転移があり、再発してしまいました。

 放射線治療で手術を行ったものの、がん細胞はどこかで生きていて、微細転移もあったのでしょうね。
再発ですが、骨転移があるのでT4N0M1b G.S.7 の状態と考えればいいのかなと思います。残念ながら、骨転移があると、完治はしません。薬物療法を中心に行っていくことになります。

 森さんは、①②③④と聞きたいことを書かれているのですが、
薬物療法は、大きく二つの時期に分けられます。
それは、「再燃前」と「再燃後」です。再燃後の前立腺がんを去勢抵抗性前立腺がん(CRPC)といいます。

 ですので、まず「再燃前の治療をどうするのかお考えになり、再燃後はそうなったら考えていくと大きく構えられるといいと思います。

「再燃前の治療」ですが、CAB療法というものになります。前立腺がんは、男性ホルモンを餌にして増悪していくがんです。ですので、精巣からのテストステロン遮断と抗アンドロゲン剤を使って、できるだけ前立腺がんのがん細胞に餌を与えないようにします。具体的には、テストステロン遮断=リュープリンなどの注射とカソデックスなどの抗アンドロゲン剤の併用で、治療をします。

 森さんは、骨に転移しているので「PSA監視」という無治療は、骨を増悪させるのではないかと思います。骨の増悪は、前立腺がんでPSAもさることながら、最も注意すべきことだと思います。
 まずは、このCAB療法で薬の交替などをして、できるだけ「再燃」までの期間を伸ばすようにするのです。

「再燃」になったら薬物が違ってくるので、それはそのとき考えましょう。
「再燃」になるまでは、副作用・QOLの低下はさほどではありません。

 注射が痛いとか、費用がどのくらい(高額療療養費制度とかありますよ)とか、そのようなこともお聞きになりたいでしょうけど、ネットでいくらでも調べられます。命に関わることが優先ですので、そのようなことは二の次です、がんばってください。

 またこの掲示板の上に「前立腺がんガイドブック」というメニューがありますね。この掲示板の主催者武内さんが「お書きになったものです。これも読まれるといいと思います。あと、人任せにしないで、自ら前立腺がんについて、積極的に勉強されることも大事だと思います。自分が確信を持てる治療を受けるためにも。また、前立腺がんは、個人個人かなり違った展開をしますので投薬やPSAや画像検査の記録などをしっかりつけておくことも大事です。

 前立腺がんとLOH症候群の治療については、専門家でないとわからないのではないでしょうか。正反対の治療をするわけですからね。主治医と相談する以外にないと思います。
 でも前立腺がん再発は、はなんども言いますが、命に関わります。
コバトンさん
投稿者:SANZOKU 投稿日:2016/11/28(月) 09:05:11 No.8138 [返信]
GSについてご賛同いただきありがとうございます。
専門家にお聞きすると分かるのではと自分も思っていますが、
コバトンさんもご指摘のように、検査結果はピンポイントを採取したものであり、
どちらを採用しようとあまり意味のない論議かなという想いがあって、
わざわざ専門家を煩わせるほどの事ではないと思い留まっています。
よくご存じの方が居られましたら是非コメントください。

ブログ拝見しました。
仰っていることはその通りだと思います。
正確に分かるという点は、手術に優るものはありませんね。

森さんの質問について
投稿者:大門 投稿日:2016/11/28(月) 00:48:07 No.8137 [返信]
森さん、
冷静に書かれていますが、転移が見つかったと知らされては癌の告知以上の衝撃だったのではないですか、心中お察し申し上げます。少しわからないところがあるのでお聞かせください。

>2016年5月ごろからPSAが急上昇、現在はPSA=15.101
とありますが、放射線治療後のPSA再発は、PSA nadir値+2.0くらいが一般的だと思われます。森さんの場合はそれがPSA2.4くらいです。そのくらいの時に「PSA再発」と言われませんでしたか?、またそれはいつごろでしょう、具体的なPSAの推移を教えてください。

私は再発経験がないので、適切なアドバイスは差し上げられませんが、多くの質問項目の先にあるのは「高いQOLを保ったまま、どうしたらCRPCまでの時間を伸ばせるか・・」ということだと思います。多くの方に共通する悩みですが、多岐にわたる質問への回答は簡単ではないでしょう。みなさん、どこから答えたら良いか悩んでいるのかもしれません。
体調・・・
投稿者:ランナー 投稿日:2016/11/27(日) 21:17:43 No.8135 [返信]
本日は朝から昼間もずっと雨でしたので、歩いてジムに行きました。自宅からジムまでは歩いて
15分ぐらいです。ジムが近くにあるからいいですが、もし、電車に乗って行かなければいけないとか、
片道一時間もかかるとかだとたぶんジム通いはしていなかったかも・・・。
近くにあるからこそ、一週間に6日も通えるのだと思います。

ところで、自宅を出て歩き始めると右足が痛くなりいつものように歩けなくなりました。
右足の膝がガクンガクンと下がるような歩き方で100メートルほど歩いたら治りましたね。
それと、ランニングマシンで速歩をしている時にも右足に少し突然力が入らなくなって膝が
ガクンみたいになりました。副作用ですかね。

ジムで毎日の新たな練習アイテムが一つ増えました。それは15分間の速歩です。
速歩は過去にも何度もやっていましたが、30分間まるまる速歩とか、30分間の
何分間は速歩というパターンでしたが、30分という時間は今の私ではちょっとストレスが
溜まるようなやりかたでした。なので、ひと月に1~3回ぐらいだったでしょうか。

15分間でやればストレスなく早く終わってしまいますね。この時間なら毎日やれると
思います。体重はなかなか減らず87キロも有ります。二週間ぐらい前に85キロを切った
と思えば、あっという間に87キロ越えに。早く走り込みが出来るようになりたいです。

バイク:30分X3セット、20分X1セット
クロール:400メートル、平泳ぎ50メートル
水中ウォーク:15分X3セット
ウォーク:15分X1セット

ところで、私のことを第三者に「カマ」と言いふらしていた65歳ぐらいのおじさん、
この一カ月もの間見かけません。もう退会されたのでしょうか?気になるこの頃です。

もう、どう思われても結構です。
教えてくださいホルモン療法
投稿者: 投稿日:2016/11/27(日) 00:52:44 No.8133 [返信]
森と申します 千葉県習志野在住の59歳 初投稿です
再発に伴う治療についての質問です よろしくお願いいたします

既往歴
2010年11月 前立腺がん(PSA=5.2、GS=7(4+3)、T2bN0M0)と診断される。
2011年5~6月 放射線治療(強度変調放射線治療(IMRT)+ 高線量率組織内照射)を行う。ホルモン療法はしていません。その後の経過は副作用もなく順調(PSA最低値=0.327)でしたが、2016年5月ごろからPSAが急上昇し始め、現在はPSA=15.101、背骨・肋骨への骨転移があり、再発してしまいました。今のところ特に自覚症状はありません。
また、私はLOH症候群(男性更年期障害)でもあり、2015年9月より半年ほどテストステロン補充療法を行なっていました。この治療はホルモン療法とは真逆のもので、PSA上昇と時期がほぼ一致するため大変悔やまれます。LOHの治療をしてもらった医者は『因果関係はない』と言っていますが

再発の治療
主治医からはホルモン療法を進められていますが、具体的にどのような治療になるのか分からない事も多々ありますので教えてください
①治療は主治医も家族も早いほうがいいと言います。私もそう思いますが、どの程度緊急性を要するのか? PSA監視する余裕はないか? 理想的な開始時期はあるのか?
②最初に使用する薬と使用できる期間は? 薬を替えた後の流れは? 間欠療法とは? 最後は抗がん剤まで行くのか?  注射(腹部)は痛いと聞きましたが本当ですか?
③副作用は? QOLの低下は? 仕事はできるか? 男性機能障害は?
④治療費はどれぐらいかかるのか? 月単位、年単位、複数年のトータル費用は?
当然、個人差や主治医の考え方もあると思いますが、体験者や情報をお持ちの方からの貴重なアドバイスをお聞きできればと思います。
セカンドオピニオンまでするつもりはありませんが、治療方針や内容を理解し納得した上で治療を始めたいと思いますので。
※前立腺がんとLOH症候群の治療に関する情報もあればお願いします

返信ありがとうです
投稿者:コバトン 投稿日:2016/11/26(土) 23:30:13 Home No.8132 [返信]
>ひげの父さんへ
 学会での講演前の忙しい時に、敏速に返答して頂き有難うございます。
 私の意見は、本表は残して欲しいと考えます。なぜなら、患者のプログを見ますと病期を「ABCD」で伝える先生も少なくはないからです。私は2012年の告知でしたが、病期は「初期の癌」(自己認識はcT2aN0M0)と言われただけでした。(汗)

>SANZOKUさん
『たとえばGS7(4+3)1本、GS6(3+3)3本とすると、この患者さんのGSはGS7(4+3)なのか、それともGS7(3+4)なのかといった問題です。』
 私も、7(3+4)だと考えます。O先生に聞いて頂き模範解答を教えてください。
  お題「針生検・・・正確性?」なる私のブログです。おヒマの時にでも見てやってください。
http://bluekobaton.seesaa.net/article/404585179.html
4回目の生検
投稿者:翔峰 投稿日:2016/11/26(土) 12:37:57 Home No.8131 [返信]
こんにちは、翔峰@岐阜です。
私は、16年前の59歳のころから尿の出が悪く泌尿器科にかかったところ前立腺がんかもしれないということで、定期的にPSAを測り生検も3回受けましたがいずれもがんは見つからず、ずっとPSA監視療法を続けてきました。
そして2016年6月のPSAが11.99だったので、MRI検査を受けたところ生検を勧められ先日4回目の生検を受けました。
生検は1泊2日の入院で行われ、10か所から組織を採取しましたが今回もがんは見つかりませんでした。
診断は今まで通り”前立腺肥大と慢性前立腺炎”でした。

先生に、アメリカの病理学者らの論文で”事故で亡くなり、司法解剖にまわされた20~80歳の男性525人の遺体から前立腺を取り出して、顕微鏡で詳しく観察したら、70代で8割以上もの男性に、前立腺がんが見つかったそうですが・・・・”と聞くと、検査方法が全く違いますと言われました。一方は前立腺を全部調べるのに対し生検は10ヶ所の組織を調べるだけなので、レベルが違うと言われました。このようながんをラテント癌(亡くなった患者さんを剖検したところ、生前明らかでなかった癌が見つかる事があり、これをラテント癌という。)と言い、恐らく事故で亡くならなかった場合、前立せんがんが原因で亡くなることは殆どないでしょうとのことでした。

8131

ひげの父さん
投稿者:SANZOKU 投稿日:2016/11/26(土) 09:38:17 No.8130 [返信]
自ら病をかかえておられるのに、ぞれを感じさせないご活躍に敬意を払っております。
自分など老母との暮らしと闘病で心身とも一杯いっぱいです。

私の投稿に補足していただきありがとうございました。
理解が少し深まりました。
私の友人が言っていたのですが、
癌幹細胞を取り残すと再発のリスクが高まるのではないかと・・・。
これからもこの問題に関心を持っていきたいと思います。


断端陽性について
投稿者:ひげの父さん 投稿日:2016/11/25(金) 00:03:55 No.8129 [返信]
SANZOKUさんのコメントに補足をしておきます。

「ウォルシュ博士の前立腺がんガイド」には、いくつかのヒントが書かれていました。
断端陽性でも再発しない場合があるのは、以下のようないくつかのケースが考えられます。
1)前立腺がんには、もともと取り残しても大丈夫ながんもある。
 (身体の持つ本来の免疫システムとも関係があるのかも?)
2)切除時に血流が留められるので、切除部の組織と共にがん細胞も死ぬ。
3)切除した前立腺の外面にがんがあった場合、再度隣接部を切りこむこともあるが、
  二つの標本を調べて断端陽性と判定されても、がんが残っていない場合もある。
4)術者から看護師、病理医へと手渡す際に、表面の健全な組織が壊れて
  断端陽性のように見えることもある。
断端陽性とは?
投稿者:SANZOKU 投稿日:2016/11/24(木) 23:06:40 No.8128 [返信]
 前立腺ガイドブックの修正ということで思い出したのですが、
以前断端陽性はほぼ再発かという議論がありました。
結論はほぼ半数が再発で、残りは非再発であるというものでした。
ただ私には釈然としない部分があります。

 それは断端陽性ということから分かることですが、
これは手術の結果として見いだされる結論であるから、
その後ホルモン治療や放射線治療をしない結果だということです。

 断端陽性が癌細胞の取り残しだとすれば、取り残された癌は如何にして治癒したのかという疑問が生じます。
私の考えられる事は免疫力によって自然治癒したということです。
しかし癌はそのように簡単に治癒するものでしょうか?
だとすると原発巣から切り離された癌は異様に弱体化することになります。
そこには何か不思議な秘密が横たわっているように思います。

 もう一つ考えられることは、断端陽性でも必ずしも癌の取り残しが発生する訳ではないということです。
どこかで見たのですが、断端陽性とは切除端から何ミリ以内に
癌細胞がある場合であると読んだ記憶があるのです。
この場合はまるで話が違ってきます。
はたして真相はどうなっているのでしょうか?
コバトンさんのご指摘について
投稿者:ひげの父さん 投稿日:2016/11/24(木) 23:03:22 No.8127 [返信]
病期分類について、コバトンさんからご指摘をいただきましたが、
おっしゃる通りだと思いますので、まずはここで修正をさせていただきたいと思います。
ご指摘ありがとうございます、失礼をいたしました。

NCIのPDQガイドラインで用いられているⅠ~Ⅳという分類では、
転移のないT4でもⅣに含まれており、A~D分類と一致しないので、
当時も、表現にちょっと迷ったことも確かですが、理解も甘かったことも重なって、
少し乱暴な処理をしてしまったようです。失礼をいたしました。

なかなか中身を見直す機会がなく、ご迷惑をおかけしている部分もあるやも知れません。
皆さんも、内容が間違っているのでは、あるいは、古いのではと思われた個所がありましたら、
(後者はかなりあるはずですが、なかなか時間がとれません)
ご指摘いただければ、できるだけの対応はしたいと思っております。

この表をつくり直すなら、T3、T4の部分はこのような感じになると思われます。
部分的ですが、作成して見た表を添付しておきます。
WEBの図の修正は、近いうちに時間を見つけて修正しておきますので、
ご容赦ください。
A~Dという表現は、現在すでにほとんど用いられてはおりませんので、
そろそろ省いても良いころかも知れません。

8127

8127-2

RE:前立腺ガイドブックの件
投稿者:SANZOKU 投稿日:2016/11/24(木) 22:36:44 No.8126 [返信]
コバトンさん。
確かにご指摘の部分は疑問がありますね。
TNM分類に関しても下記のサイトなどを見ると充分ではないように思います。
http://www.kyumed.jp/guide/subcenter/zenritsusen.html?small=56&id=73&sess=2

ついでにGSについてですが、以前にも疑問として掲示したことがある問題です。
生検サンプルで複数癌が見つかった場合、その患者さんのGSはどのように決めるのか分かりません。
たとえばGS7(4+3)1本、GS6(3+3)3本とすると、この患者さんのGSはGS7(4+3)なのか、
それともGS7(3+4)なのかといった問題です。
つまり、サンプルの中の最悪のGSにするのか、
それとも全体のGSボリュームを勘案して決めるのかということですね・・・。
自分の感覚では、後者かなと思いますが。
ありがとうございます
投稿者:yukoの夫 投稿日:2016/11/24(木) 16:48:10 No.8124 [返信]
kimimiki さん
ありがとうございます。
早速参考にさせて頂き、少し楽になりました。
一か月分の薬は処方されてますので、
12月までは覚悟してます(^-^)

お礼
投稿者:yuko 投稿日:2016/11/24(木) 16:32:43 No.8123 [返信]
SANZOKUさん、kimimiki さん、ひじき爺さん、GANBA-SETAさん、
そして、見守ってくださったみなさま

夫からご報告しましたように、無事トリモダリティの治療が終わりました。
いつも温かく励ましていただき、みなさまには心から感謝しております。
油断はできないとはいえ、完治への道が見えてきて、ほっとしました。

O先生から「奇跡」と言われた話を夫から聞いた時、心と身体が緩んでいくのを感じました。
そして翌日から口唇ヘルペスが出てしまいました。
気づかないうちに疲れが溜まっていたようです。(お陰さまで今は治っています)

これからも、笑顔を忘れず、免疫力アップに励んで行こうと思っています。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
前立腺ガイドブックの件
投稿者:コバトン 投稿日:2016/11/24(木) 16:06:33 Home No.8122 [返信]
 武内 務@ひげの父さん(様)へ

前立腺ガイドブック
☆病期(ステージ):がんの進展の度合いを示す
『”ABCD分類”での病状説明を受けた場合、下の表にてTNM分類に置き換えが可能です。病期たとえば、病期(ステージ)B1と告げられた場合、TNM分類ではT2a,N0,M0となります。』
病期B1は正しい記載と思いますが、本表の病期D1は、TNM分類ではT4N1M0の記載となっていますが、正しくは「T1~T4、N1M0」になるのではないでしょうか?(同様にD2もT1~T4ではないでしょうか)

 お時間がとれる時にでも宜しくご検討ください。
yukoの夫さん
投稿者:GANBA-SETA 投稿日:2016/11/24(木) 15:55:37 No.8121 [返信]
ご主人さま直々にトリモダリティ治療の終了を、投稿されたということは、
精神的に安定されたと言うことですね。
完治への道が開かれて良かったですね。

SANZOKUさんが受けられた治療も、yukoの夫さんが受けられた治療も、
文面から、推察しますとO先生の治療は、もはやトリモダリティ治療を越え、
言わば、スパートリモダリティ治療の域に入られたのではないでしょうか。

良い先生に巡りあえた良いご縁をお大事に。
完治をお祈りします。
大変!
投稿者:kimimiki 投稿日:2016/11/24(木) 11:45:30 No.8120 [返信]
yukoの夫さん
これは 参考に なるでしょうか?
どうぞ お大事に なさってくださいませ。

8120

8120-2

ありがとうございます
投稿者:yukoの夫 投稿日:2016/11/24(木) 11:27:36 No.8119 [返信]
SANZOKUさん、kimimiki さん、ひじき爺さん
暖かいメッセージくださりありがとうございます。
一点言い忘れました。
軽い痔持ちだったのですが、外照射が始まって10日過ぎた頃から
肛門痛が酷くなり、退院した今も痔の薬と鎮痛剤が欠かせません。
実は、今日から出社する予定でしたが、痛みが続き(排便時だけで
なく常に) ひたすら横になり腰の周りを温めています。
この痛みは今年一杯は続くと言われましたが、結構難儀です(^-^)

よき治療に巡り合われて
投稿者:ひじき爺 投稿日:2016/11/24(木) 05:54:16 No.8117 [返信]
Yuko様の夫様、yuko様

嬉しい限りです。一途な願いが結実ですね。
よきお医者様、よき薬、よき治療、よき友、よき情報に恵まれますのもご本人のお力ですね。
功徳ですね。
また、さらに兜の緒を締められ、ご夫婦の絆も、
良き日々を歩まれますように。
朗報!
投稿者:kimimiki 投稿日:2016/11/23(水) 22:34:57 No.8116 [返信]
yukoの夫さん
この朗報を ずっと 心待ちに していました。
無事に 治療が完了して良かったですね。
ご夫婦の二人三脚の賜物だと思います。
どうぞ お大事に なさってくださいませ。

yukoさん
長い間の緊張感が ほぐれて
どんなにか!安堵なさって いらっしゃると思います。
これから 新しい生活の始まりですね。(*^o^*)
どうぞ ご自愛 なさいます様に!

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