生検前に受けたMRIの事例についてお話をいただきました。
ありがとうございます。
かずさん
お久しぶりです。
転居して7ヶ月・・・そろそろ慣れてこられた頃かも知れませんね。
その後の経過順調なようでなによりです。
患者会についてはA先生のご支援も得られると思っています。
八ヶ岳は夏場に縦走したことはありますが、かなり昔なので、内容はほとんど記憶から飛んでいますね。
GANBA-SETAさん
寛平ちゃんの記事の紹介、ありがとうございます。
篠原先生ともちらりと顔を合わせたことはありますが、ちゃんとご挨拶は出来ておりません。
スレッドを立てればどのようになるのか、実はあまり良くわかっておりません。
参考例があれば教えていただけるとありがたいですね。
それと、これはまた別の検索方法ですが、掲示板の記事の中で、私が残しておきたいと思ったものは、
およそ「前立腺がん:MEMO」にも控えを取っているので、
http://higepapa.blogspot.jp/
こちらも利用していただけると良いのではないでしょうか。
右側の「ラベル」をクリックすれば、例えばCRPCなら瞬時に19件がヒットします。
http://higepapa.blogspot.jp/search/label/CRPC
新薬というスレッドはありませんが、薬物療法ならCRPCより広い範囲(62件)がヒットします。
私は、どちらかというと「前立腺がん:MEMO」で調べるほうが多いですね。
2014年10月4日、JPタワー ホール&カンファレンス(東京・丸の内)で開催された
第36回日本臨床栄養学会総会・第35回日本臨床栄養協会総会 第12回大連合大会で、
SAC(Scientific Advisory Council)の主要研究者が来日し、彼らの研究の成果を
特別シンポジウム「エビデンスに基づく栄養学:くるみと健康に関する研究」として発表しました。
コネチカット大学分子細胞生物学准教授のチャールズ・ジャルディーナ氏は
「がん予防に向けた食事勧告の根拠となるエビデンス」と題した講演で、
くるみを1日2オンス(56グラム)食べると前立腺がんの発生と進行を防ぐことを示した研究を紹介しました。
この研究はテキサス大学保健科学センターサンアントニオの研究者らによるもので、
くるみを加えない食事を与えられた対照群マウスでは前立腺がんの腫瘍の発生率が44%だったのに対し、
くるみを加えた食事を与えられた実験群マウスでは18%に抑えられることが明らかになりました。
(参照) http://informahealthcare.com/doi/abs/10.3109/07357907.2013.800095
これはまだマウスの段階であり、人で試されたわけではないので、現段階ではなんとも批評のしようがありません。
前立腺がんに●●●が効くという話しは、次々出て来ますが、一時的にブームになるようなことがあっても、
やがて興味が薄れ、忘れ去られてられていく運命にあるようで、くるみもそのような道を辿るのではないでしょうか。
一応、参考として取り上げてみました。
ひげの父さんの投稿で、過去に参考になる資料を探すことが多いのですが、
例の「検索」方法で幾分効率は良くなりましたが、
いろいろ関連を調べたい時は、やはり「続きを読む」がネックです。
コピーで残すのも手ですが、資料となる部分は割りと薄い文字やグラフが多く、
はっきりしたコピーを撮るのに、コピーの失敗も多く、割と手間がかかります。
この掲示板は、「Teacupレンタル掲示板」を使われているのですが、
同じteacupを使っておられる他の掲示板では、
スレッド立ててある程度、テーマ別にまとめられている掲示板もありました。
そこでお願いですが、
ひげの父さんの投稿のみで結構ですので、ある程度まとまりのあるようなテーマ、
例えば、「新薬関連」、「去勢抵抗性関連」とか「フォーラム関連」などに関しては、
専用のスレッドを立てていただければ、検索しやすいと思いますがいかがでしょうか。
「患者会」の立上時でも結構ですので、ご検討をお願いします。
?
HDRは、このサイトでは、あまり治療例はありませんが、
次のサイトを見た時に、HDRの治療は、
ハイリスクの罹患者には大変いい治療と確信しました。
http://topicsnow.blog72.fc2.com/blog-entry-1283.html
既にご存知かもしれませんが、HDRは間寛平さんが受けた治療でした。
もしかご存知なければ、
ご主人様も、より勇気が湧く情報と思いましたのでお知らせします。
やっと一山越えましたね。
次の山まで、意識して前向きにプラス思考でお願いします。
当方も一山越えまして、11月より外部照射の治療に入ります。
ご存知と思いますが、ご主人様の免疫力を高める特効薬は、
奥様が、笑顔で「私がついているから、大丈夫の励まし」と思います。
しかし、奥様が健康でなければ、その笑顔がでてきませんので、
先ずは、奥様自身、プラス思考と健康に留意され、
ご主人の気持ちを、健康サイドへどんどん引き上げてください。
大変ご無沙汰しています。
奈良から信州に来て早いもので7ヶ月が過ぎました。
今日、父さんにご紹介いただいたA先生の3回目の診察を受けてきました。
大阪の病院ではPSAの数値が0.003以下しか表示されませんでしたが、東京の病院での数値は
0.000と表示され、ホルモン療法の効果大でほっとしています。
今日は3ヶ月前に受けた骨密度の結果も知らされ、同年代比105%あり、ハッピーな気分で戻ってきました。
先日の父さんとのシンポジウムをビデオで見させていただいた旨、ご報告しましたら早くアップしていることに驚かれていました。
信州の美味しい空気と水が体に良い結果を与えているようです。
この夏には、八ケ岳の登山も経験し移住生活を謳歌しています。
近況報告まで。
生検前のMRI検査と生検結果の情報をお知らせ頂きありがとうございました。
この貴重なデータを私のデータベースに追加して、これからの参考にさせて頂きます。
ありがとうございました。
K林大学病院で3度目の生検を受けたのですが、その前にMRIを受けています。
その時点で明らかに癌であろう、ただまだ浸潤は無く前立腺内にとどまっているようだ、と言われそこを重点的に20本の生検を受けましたが、癌細胞は見つかりませんでした。
それは今年の3月に癌が見つかった4回目の生検の1年ほど前の事でした。
先生にも「おかしいなあ・・・」と言われましたが、この時点でわかっていたら少しはリスクも違っていたかもしれません。
ご参考まで。
zenさま、
納得のいく治療を選択なされたとのこと、少しは気持ちが落ち着かれたのではないでしょうか。
奥様ともども本当にお疲れ様でした。
主人の治療にエールをありがとうございました。
昨日から外部照射が始まり、身体にマジックで沢山マークをつけられ、始まる30分前までに500ccの水分を取る、などの指示を受けて通い始めました。
膀胱に尿がある程度たまっていないと、照射したくない腸などが下がってくるからだそうです。
照射の位置は個人差があるとは思いますが。
これもご参考までに。
治療がはじまるまで、どうぞ体調と共にお気持ちも穏やかにお過ごしになれますように。
あまり小人数でもチト寂しいので、お近くの方でもし興味がおありなら、
どうぞご遠慮なくお越しください。
このセミナーに引き続いて、がん患者連絡会の打合せがあるので、
せっかくお出でいただいてもゆっくりお話しする時間はとれそうにありません。
あしからずm(__)m
セミナーの概要を書いておきます。
・10/19(日) 13時30分開場 (講演は14時から)
・兵庫県民会館 304号室
・参加料 500円(事前申込不要)
・詳細はこちらから http://hyogo-capa.net/img/seminar20141019.png
1)放射線治療を受けるにあたって~その副作用と注意事項~ 60分
神戸市医療センター西市民病院 古川 宗(放射線技師長)
2)前立腺がんと放射線治療 30分
前立腺がん支援ネットワーク 武内 務
3)放射線治療を受ける時の食事の工夫 20分
神戸市医療センター西市民病院 赤沢 尚美(管理栄養士)
GANBA-SETAさん
無事にブラキが終わってほっとしておられる様子が伝わってきました。
外照射は4週間後でしたっけ? それまでゆっくり一休みですね。
どうぞお大事に。
最初にS医科大泌尿器科学講座の針を刺すリアルな資料を見ていましたので、
局所麻酔の段階から緊張気味でしたが、看護婦さんから、
「手術中に寝られる方がおられますが、起きられる時に動かれると困りますので、
こちらからも声掛けしますので、寝ないようにしてください。」と言われました。
内心、寝る人おらんやろと思いましたが、O先生には失礼でしたが、
BGMも掛かっていましたので、確かにウトとなりました。
痛そうな治療のイメージを持っていましたので、
術後に、先生に「麻酔が切れた後、痛いですか」とお聞きしましたら、
「痛みはほとんどありません。」と言われましたが、その通りでした。
ハイリスクの当方でも術後の現状上の段階ですが、普段と同じ生活ができることは、
精神的にも、身体的にも優しい治療のひとつと実感しました。
1ヵ月後に外部照射を受けますが、ひげの父さんトクレオさんの投稿を思い出し、
退院前の最終線量チェックに来られた方に、
「S医科大にはノバリスとか言うすごいマシンがあるのですね。」と聞きましたら、
親切にも説明していただきました。
外部照射は位置あわせが重要ですが、特に前立腺は動きやすいので、
慎重に位置あわせを行うとのことで、ノバリスはその位置あわせにも優れた機能が備わっているようです。
寝台?は、上下、前後、左右はもちろん回転もできて、骨盤と小腺源をマーカーにして5枚の画像?をとり、
位置あわせに精度をあげているらしい?のです。
毎日の照射治療では、この位置あわせに時間を使っているとのことです。
もちろんIMRT放射もできるですが、トリモダリティの場合は、
動きやすい前立腺の的を外さないことに重点を置いているので、ある幅を持たせた照射をするらしいです。
いずれにしても、高精度な照射を受けられるということで、安心しました。
9/23のシンポジウムでも、監視療法について意見を求められましたが、
おおむねこんなことを言ったように覚えています。
「過剰治療を減らすという意味では良いと思うが、私は生検で痛い目にあっているので
1年毎に生検が必要というならイヤだ。生検に代えてMRIで良いというなら歓迎したい。」
MRIで所見がなくても生検でみつかることはあるでしょうね。
MRIの精度にもよりますが、そのようながんは、元々見つける必要のないがんだとも言えそうですね。
syzさん
いえいえ、どういたしまして。
なかなか難しいケースだったので、歯切れが悪くて申し訳ありませんでした。
眞さん
その記事は、私もどこかで目を通した覚えがあったので、
前回ちょっと調べてみたのですが、手元の資料からは見つかりませんでした。
立ち読みだったかも?
白石先生とは、2008年のブルークローバーキャンペーンのシンポジウムで
ご一緒させていただいたことがあります。(これが私の初ステージ)
前立腺がんの病理医ではリーダー的な立場の方ですが、ほぼ毎日走っておられるようですね。
「病院の図書館で読んだ「病理学」の本で「3+4か4+3か迷ったときは小線源の可能性も考慮し3+4の診断を...」という記載がありました」
https://sen-you.boy.jp/bbs/main/?res=4715
IMRT開始ということで、病院へいってきましたので、図書館で確認しました。
白石泰三 , 森永正二郎 編著『前立腺癌 (腫瘍病理鑑別診断アトラス)』文光堂 2009/12/16 第1版第2刷
のP.111に記述がありましたので、少し長いですが、引用します。
特に針生検診断においてGleason scoreを3+4=7にすべきか4+3=7にすべきか迷う症例に遭遇することがある。
針生検における3+4=7の腫瘍と4+3=7の腫瘍の間には、臨床的予後に有意差がある 3)というデータと差がない 6,7)というデータが存在する。治療選択の面では、同様の臨床病期、PSA値であった場合、少なくとも我が国においてはGleason score 3+4=7であれば小線源単独治療が可能とされ、一方4+3=7であれば単独治療対象から除外される。以上の状況下においては、3+4=7か4+3=7で迷うような症例に対しては3+4=7という診断を下すことが推奨される。なぜならば治療選択の幅が広がるためである。
お返事、ありがとうございます。
私は過去3度の生検を受けており、その苦痛は体験しているので、生検の代わりにMRI検査も前立腺がん発見の判断材料になるなら、大変有難いと思っています。
もし、生検前のMRI検査で、前立腺がんを疑うような黒い影は認められなかったが、生検で前立腺がんが見つかるようなケースが存在するなら、この考えも再考しなければいけないのではないかと思いました。
生検とMRI検査の関係についてお尋ねですが、それについてちょっと補足をさせていただきます。
生検の前にMRIを行うことが増えて来たのは、ここ数年のことだと思われますが、
MRIの性能(磁力強度:テスラ)の向上と関係が深いと思われます。
しかしまだMRIの検査をしないで、そのまま生検に廻されることのほうが多いと思います。
MRIでがんを判別しようと思えば、撮影方式も何通りかあるので、医療者の習熟度も関係すると思われますが、
機械の性能としても1.0テスラ以下ではたぶん難しいのではないでしょうか。
おそらく、1.5テスラ(最近では3.0テスラも増えつつあるようです)ぐらいは必要ではないかと。
近頃は、健康上さほど影響のない前立腺がんに対する過剰診療が問題がなってきており、
不要な生検を避けるという意味でも、がんの可能性があまり高くないと思える場合は、
MRIの検査結果も、生検をすべきかどうかの判定材料の一つにしようという考え方も増えてきたようです。
生検をおこなうにあたって、超音波以外にMRIなどの画像を重ね合わせ
より正確な標的生検を実施しているところもありますが、これはまだ先進的な一部の病院に限られるでしょう。
他の方の書き込みももちろん読んではおりますが、ちょっとどたばたしており、
コメントは省かせていだたきますのでご容赦ください。
MHさん
聞きたいことを聞くのは本当に難しいと感じています。私も
後から何度もあれを聞けばよかったとか、こんなふうに
聞けば良かったと、後悔しきりです。書込むときにある程度
整理してから書くので、いかにも順序だてて着々とQ&Aが
進んだかのように見えますが、決してそのようなことはなく、
時に質問が支離滅裂になって先生が困った顔をすることも
しばしばでした。ただ毎回神さんが同行してメモをとってくれ
たので先生とのお話に集中できたのと、私が聞き忘れたこと
を神さんが都度リマインドしてくれたのは大きかったです。
待ち時間が長い件、私も全く同じ不安を今でも多少抱えて
いますが、これまでお話をお伺いした全ての先生に「こんなに、
長い時間治療しなくて大丈夫なんでしょうか?」と質問して
全ての先生が「よほど特殊な癌で無い限り、問題ありません」
と言う回答でした。主治医には2~3回シツコク聞いたので
「考えすぎです」と一蹴されました(笑) ホルモンもタイミング
的にいろいろな目的で使用されると思いますが、少なくとも
MHさんの現在の治療は、現時点特に副作用もなく、私よりも
再発に対する安全度が高いトリモダリティーという形になって
いるので、待ち時間は長くともより積極的な治療になっている
のではないでしょうか?
toshikoさん
ご主人さまのHDRの大変さ、心底痛感いたしました。
ご本人も大変だと思いますが、側で付き添われている奥様の
ご心労もはかり知れないものがあるとお察し申し上げます。
ご夫婦でこの大変な治療を乗り切られたことに心から敬意を
表します。
HDRは、放射線治療の中でも、癌に照射される放射線量が
極めて多い治療法だと理解しています。放射線量と非再発率
もかなり強い相関があるようですので、しんどかったぶん、
必ずその見返りはあると信じています。
私も外照射併用を選択しましたので、ご主人さまの治療や
...(続きを読む)
yanbarukuinaさん
最終治療方針決定したとのこと、本当にお疲れ様でした。
S医科大学病院のO先生の放射線治療は実績も高く、
非常に明確なポリシーをお持ちだと思いますので
ベストな選択をされたのではないでしょうか?
沖縄からはの遠隔治療を選択されたyanbarukuinaさんの
行動力と決断力には心から敬意を表します。
なかなか同じようなリスクの方も、治療法の方もいらっしゃらなくて少し心細いですが(笑)きっと半年前の私のように、コメントなどは書き込まなくても見て下さっている方がいらっしゃると思うので、治療の経過は書き込んでいこうかと思っています。
これからも宜しくお願いします。
事前にストリーに沿って聞くことを整理され医師との面談に臨まれ、ご自分で納得できる結論をだされたので敬服いたします。
小生も聞きたいことはメモをして地元病院でセカンドオピニオンに臨みましたが、一蹴され途中で予想外の展開になり、終わってみると、あれもこれも聞けばよかったの反省ばかりです。
そういう意味では皆さんの医師との綿密なやりとりの書き込みを大いに参考にさせて頂いています。
小生は皆さんからアドバイスを受けるばかりで、皆さんにお返しするできるほど知識を持ち合わせていませんので申しわけありません。
スワ狂さん
同期の中に入れて頂きまして光栄です。
小生は正確にはホルモン+小線源+外部照射になります。
最初メールで先生に状況を連絡したときは、小線源だけでも行けそうということでしたが、受診の結果顔つきが悪いので外照射を併用した方が良いとの事で、自分からも万全を期すためお願いしました。(zenさんが聞かれたような説明はありませんでした。)
ホルモンは手術が来夏まで待たねばならないので、この間の繋ぎか、必要のためか説明が無かったので一度先生に聞いてみます。
先生からは調子が悪くなれば服用しなくてもよいとも言われました。
1ヶ月服用しましたが、今の所特に異常を感じていませんので、何の処置もせずに経過するのも恐ろしく毎日服用しています。
カソデックスを飲んでいますが、体験者から肝機能に影響があると聞きました。
皆様方は定期的にチェックをされていますでしょうか?
近日中に別件で地元の病院で血液検査を受ける予定がありますので、追加でPSAと共に肝機能チェックもお願いしようと思っています。
東京はT医療センター、J医大とも順調なスケジュールで受けられるようで羨ましい限りです。
小生は来夏まで待たねばならなく、なんとなく取り残されていく感がしています。
小生は地元では手術を勧められたり、小線源は小生の症状には適用外との指摘を受け、遠隔地で治療を受けることになりました。
スワ狂さんやzenさんの様に手術を推奨されたが、あえて放射線を選択された同志が見えて心強く思います。
GANBA-SETAさん
今、S医大で治療中との事で頑張って下さい。僕も来年の4月にS医大で治療を予定しています。沖縄の台風の心配してくれてありがとう。今日沖縄に住んでいる姉に電話したら、雨と風が凄くて姉の家の庭に砂丘が出来た(姉の家は浜辺に面している)けどそれ以外の被害は無いとのことです。
ひげのおとうさん
このホームページのおかげで納得のいく治療にたどり着けたと思っています。本当にありがとうございました。沖縄の前立腺患者もこのホームページを読んで最良の治療方法にたどり着ける様に願っています。
迫真のレポートに圧倒されましたが、Toshikoさんの必死な姿にエールを送りたく、書き込みさせて頂きました。
旦那様にとってToshikoさんの存在が、どれだけ頼りになっている事か!
いよいよ長い戦いが始まりましたが、奥様の御努力が必ずや旦那様の根治をもたらす事を心よりお祈り申し上げます。
焦らず腐らずのお言葉、腺友同士全員への励ましの言葉として受け止めさせて頂きました。
有難うございました。
引き続き、何卒宜しくお願い申し上げます。
スワ狂 拝
