アドバイスありがとうございます。
早速 Facebookのメッセンジャーで
許可をいただきたい旨を お願いいたしました。
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kimimikiさん
投稿者:低山徘徊 投稿日:2019/07/07(日) 13:55:27 No.11154
[返信]
早速メールいただいてありがとうございます。反応が早いことに驚いています。
メール欄理解いたしました。早速記入しました。
メール欄理解いたしました。早速記入しました。
お気持ちを お察しいたします。
メール欄は メールアドレスを明記すると 投降者名の右横に封筒マークが表示されます。
直接 アドバイスされたいと思う方がクリックするとメールが届く仕組みです。
多くの方々は治療の推移を参考にしますので ここで投稿交換する事をお勧めします。
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直接 アドバイスされたいと思う方がクリックするとメールが届く仕組みです。
多くの方々は治療の推移を参考にしますので ここで投稿交換する事をお勧めします。
kimimikiさん
>調べました。腰塚隼人氏は Facebook に参加されています。
>投稿は ( 全公開 ) に していますので 登録者全員に配信されます。
>投稿は シェア出来て 画像をクリックすると 写真のイメージ保存が出来ます。
>誰かが シェアして 画像保存して投稿すると世界中に拡散されます。
>Facebookの他に もうひとつ サイトをお持ちです。
>その両方に(五つの誓い ) の画像が載っています。
>この画像は転載されても著作権侵害にはならないと思います。
>なぜならば 日本国民全員に知って欲しいと願い 明記されているからです。
Facebookでシェアすることと
画像をダウンロードして、画像を投稿する行為は明確に違います。
後者を行う場合には、著作権者に許可を得て
明示すべきです。
そうしないと明らかに著作権侵害にあたります。
http://www.cric.or.jp/qa/hajime/hajime8.html
>調べました。腰塚隼人氏は Facebook に参加されています。
>投稿は ( 全公開 ) に していますので 登録者全員に配信されます。
>投稿は シェア出来て 画像をクリックすると 写真のイメージ保存が出来ます。
>誰かが シェアして 画像保存して投稿すると世界中に拡散されます。
>Facebookの他に もうひとつ サイトをお持ちです。
>その両方に(五つの誓い ) の画像が載っています。
>この画像は転載されても著作権侵害にはならないと思います。
>なぜならば 日本国民全員に知って欲しいと願い 明記されているからです。
Facebookでシェアすることと
画像をダウンロードして、画像を投稿する行為は明確に違います。
後者を行う場合には、著作権者に許可を得て
明示すべきです。
そうしないと明らかに著作権侵害にあたります。
http://www.cric.or.jp/qa/hajime/hajime8.html
暗中模索 アドバイスをお願いいたします
投稿者:低山徘徊 投稿日:2019/07/07(日) 13:29:45 No.11151
[返信]
関東地方のK県に住んでいる者です。68歳です。暗中模索の毎日ですので、皆さま方やひげの父さんにアドバイスをいただければありがたいと思って、投稿しました。
以下に経過を記させていただきます。
2013年初めに内科の病院でついでに受けた検査で、PSAが5.27。県内のTK大病院での生検(経直腸)結果、10本中左側の1本が陽性(腫瘍占有率20%)、GS6(3+3)。その後のCT検査でリンパ節及び骨への転移なし。MRI検査(造影剤使用)で前立腺内所見なし(生検の出血がおさまってなかった?)。外への浸潤なしでした。治療としては全摘手術か放射線手術があるとのことでしたが、当時まだその病院にはダ・ビンチは導入されておらず、ずいぶん悩みまして、たまたまネットで見つけたT医科歯科大でセカンドオピニオンを受けて、PSA監視法をとることにしました。
3か月ごとにPSAを検査したのですが、最初の3年間は3~5台、2017年に6台~7(6台になったところでMRIをとりました。所見はなかったようです)。2018年7台の中央辺り、大分不安になってきたのですが、PSAの上がり方が緩やかなので大丈夫でしょうということでした。今年1月8.26。2月頃から以前から感じていた会陰部の違和感(少し腫れて痛い感じ)がだんだん強くなり、不安感が増してきました。4/16の検査でPSA 9.20、6年ぶりに生検(経直腸)をすることになりました。
結果は、10本中左側の1本陽性(腫瘍占有率20%)、GS7(4+3)。その後のMRI検査(造影剤なし)で前立腺内所見あり。外への浸潤なし。CT検査でリンパ節及び骨への転移なしでした。今回は治療が必要であるとのことで、選択肢はホルモン投与(中間リスクであるからではなく前立腺を小さくするため)後の全摘手術(ダ・ヴィンチ)、ホルモン投与後の放射線照射、小線源(紹介になる)、HIFU。2週間後に返事をということでした。
前立腺が大きくやや頻尿気味なので(昼間は暫く前まではそれでも2百数十ccは溜まっていたのですが、今回の生検後は150cc程度。夜間は平均2回。最近は300cc溜まりません。)全摘手術でうまくすれば解消するとか、K県立がんセンターの重粒子線ならば副作用が少ないとか、簡単に考えていました。ところが、5年、10年の生存率と非再発率の違いを知って、愕然としました。平均余命を考えれば、前立腺がんは進行が遅いから・・・。というのは、再発無しで生きるか否かをまったく考慮していない考え方だと気づきました。
何故中間リスクになるまでほっておいてしまったのだろうか、生検の間隔を何故6年間もあけてしまったのだろうか、PSAが6か7くらいの時に強く申し出るべきだったのではないのか、或いはその時に治療に入るべきだったのではないのかなどと、後悔頻りです。
自分の場合は、GS7(4+3)で中間リスクですので目に見えない浸潤の可能性はかなりあるでしょうし、会陰部の違和感(担当の先生によれば前立腺がんとは関係ないとのことですが)がかなり出てきていますので心配です。
腺友ネットの掲示板を中心にいろいろ調べていますが、考えがまとまりません。全摘ならば尿洩れをうまく逃れられれば良いが、再発の可能性がかなりあるのではないのか、その後のサルベージ照射を受けたらどうなるのかとか。放射線の場合は、浸潤を顧慮し照射範囲をいくらか外側まで広くできるのか、或いは精嚢までかけられるのか(こちらはどこかに、リスクによってあり得るとあったようですが)とか。小線源の場合は、自分は中間リスクに入ってしまったので、単独でなく外照射も併用になるのではないのか、そうすると副作用もかなり重くなるのではないのか。などと、考えるほど迷路にはまって行くようです。
小線源が一番再発率が低いようなので、担当の先生に紹介いただけるとしたらどこになりますかと尋ねたところ、K里大学病院かT医療センターとのことでした。T医療センターは小線源の治療数も多く、公表されている非再発率も高いのですが、外照射との併用になりそうでその場合副作用が強く出そうです。いくつかこの病院での治療された方のその後の経過を読みましたが、かなり副作用は強く出そうです。治療後1年程度頑張れば晩期副作用が出なければ、頻尿や排尿痛はおさまり普通のの日常生活が送れるものでしょうか。
それにつけてもS医科大学のO先生ならば小線源単独治療になり、副作用も比較的軽くできそうだったのではないのかなどと考えてしまいます。例えば当面ホルモン治療をして、いつかO先生がどこかの病院に復帰されるのを待つという手もあり得るのでしょうか。可能ならO先生に直接メールしておうかがいしたいと思うくらいですが、先生は現在それどころではない状態に置かれておられます。自分のことを外においても、大学側のO先生に対する処置に怒りを覚えます。残念なことに医者の世界に限らず、理不尽なことは社会にたくさんありますが。
2週間後に返事をというところを、治療法を決めることができずに延長してしまっているところです。この間にも浸潤が進んだり転移が起こるのではないかと、心配でなりません。副作用は分かっているのですが、治療を選択する前にホルモン投与を始めるべきではなどと考えてしまいます。
非常に長い文になってしまって申し訳ありません。アドバイスをいただければ大変ありがたいです。
*)上のメールというのがわかりませんでしたので、空欄にしています。
以下に経過を記させていただきます。
2013年初めに内科の病院でついでに受けた検査で、PSAが5.27。県内のTK大病院での生検(経直腸)結果、10本中左側の1本が陽性(腫瘍占有率20%)、GS6(3+3)。その後のCT検査でリンパ節及び骨への転移なし。MRI検査(造影剤使用)で前立腺内所見なし(生検の出血がおさまってなかった?)。外への浸潤なしでした。治療としては全摘手術か放射線手術があるとのことでしたが、当時まだその病院にはダ・ビンチは導入されておらず、ずいぶん悩みまして、たまたまネットで見つけたT医科歯科大でセカンドオピニオンを受けて、PSA監視法をとることにしました。
3か月ごとにPSAを検査したのですが、最初の3年間は3~5台、2017年に6台~7(6台になったところでMRIをとりました。所見はなかったようです)。2018年7台の中央辺り、大分不安になってきたのですが、PSAの上がり方が緩やかなので大丈夫でしょうということでした。今年1月8.26。2月頃から以前から感じていた会陰部の違和感(少し腫れて痛い感じ)がだんだん強くなり、不安感が増してきました。4/16の検査でPSA 9.20、6年ぶりに生検(経直腸)をすることになりました。
結果は、10本中左側の1本陽性(腫瘍占有率20%)、GS7(4+3)。その後のMRI検査(造影剤なし)で前立腺内所見あり。外への浸潤なし。CT検査でリンパ節及び骨への転移なしでした。今回は治療が必要であるとのことで、選択肢はホルモン投与(中間リスクであるからではなく前立腺を小さくするため)後の全摘手術(ダ・ヴィンチ)、ホルモン投与後の放射線照射、小線源(紹介になる)、HIFU。2週間後に返事をということでした。
前立腺が大きくやや頻尿気味なので(昼間は暫く前まではそれでも2百数十ccは溜まっていたのですが、今回の生検後は150cc程度。夜間は平均2回。最近は300cc溜まりません。)全摘手術でうまくすれば解消するとか、K県立がんセンターの重粒子線ならば副作用が少ないとか、簡単に考えていました。ところが、5年、10年の生存率と非再発率の違いを知って、愕然としました。平均余命を考えれば、前立腺がんは進行が遅いから・・・。というのは、再発無しで生きるか否かをまったく考慮していない考え方だと気づきました。
何故中間リスクになるまでほっておいてしまったのだろうか、生検の間隔を何故6年間もあけてしまったのだろうか、PSAが6か7くらいの時に強く申し出るべきだったのではないのか、或いはその時に治療に入るべきだったのではないのかなどと、後悔頻りです。
自分の場合は、GS7(4+3)で中間リスクですので目に見えない浸潤の可能性はかなりあるでしょうし、会陰部の違和感(担当の先生によれば前立腺がんとは関係ないとのことですが)がかなり出てきていますので心配です。
腺友ネットの掲示板を中心にいろいろ調べていますが、考えがまとまりません。全摘ならば尿洩れをうまく逃れられれば良いが、再発の可能性がかなりあるのではないのか、その後のサルベージ照射を受けたらどうなるのかとか。放射線の場合は、浸潤を顧慮し照射範囲をいくらか外側まで広くできるのか、或いは精嚢までかけられるのか(こちらはどこかに、リスクによってあり得るとあったようですが)とか。小線源の場合は、自分は中間リスクに入ってしまったので、単独でなく外照射も併用になるのではないのか、そうすると副作用もかなり重くなるのではないのか。などと、考えるほど迷路にはまって行くようです。
小線源が一番再発率が低いようなので、担当の先生に紹介いただけるとしたらどこになりますかと尋ねたところ、K里大学病院かT医療センターとのことでした。T医療センターは小線源の治療数も多く、公表されている非再発率も高いのですが、外照射との併用になりそうでその場合副作用が強く出そうです。いくつかこの病院での治療された方のその後の経過を読みましたが、かなり副作用は強く出そうです。治療後1年程度頑張れば晩期副作用が出なければ、頻尿や排尿痛はおさまり普通のの日常生活が送れるものでしょうか。
それにつけてもS医科大学のO先生ならば小線源単独治療になり、副作用も比較的軽くできそうだったのではないのかなどと考えてしまいます。例えば当面ホルモン治療をして、いつかO先生がどこかの病院に復帰されるのを待つという手もあり得るのでしょうか。可能ならO先生に直接メールしておうかがいしたいと思うくらいですが、先生は現在それどころではない状態に置かれておられます。自分のことを外においても、大学側のO先生に対する処置に怒りを覚えます。残念なことに医者の世界に限らず、理不尽なことは社会にたくさんありますが。
2週間後に返事をというところを、治療法を決めることができずに延長してしまっているところです。この間にも浸潤が進んだり転移が起こるのではないかと、心配でなりません。副作用は分かっているのですが、治療を選択する前にホルモン投与を始めるべきではなどと考えてしまいます。
非常に長い文になってしまって申し訳ありません。アドバイスをいただければ大変ありがたいです。
*)上のメールというのがわかりませんでしたので、空欄にしています。
調べました。腰塚隼人氏は Facebook に参加されています。
投稿は ( 全公開 ) に していますので 登録者全員に配信されます。
投稿は シェア出来て 画像をクリックすると 写真のイメージ保存が出来ます。
誰かが シェアして 画像保存して投稿すると世界中に拡散されます。
Facebookの他に もうひとつ サイトをお持ちです。
その両方に(五つの誓い ) の画像が載っています。
この画像は転載されても著作権侵害にはならないと思います。
なぜならば 日本国民全員に知って欲しいと願い 明記されているからです。
投稿は ( 全公開 ) に していますので 登録者全員に配信されます。
投稿は シェア出来て 画像をクリックすると 写真のイメージ保存が出来ます。
誰かが シェアして 画像保存して投稿すると世界中に拡散されます。
Facebookの他に もうひとつ サイトをお持ちです。
その両方に(五つの誓い ) の画像が載っています。
この画像は転載されても著作権侵害にはならないと思います。
なぜならば 日本国民全員に知って欲しいと願い 明記されているからです。
Re: 本掲示板と著作権
投稿者:眞 投稿日:2019/07/07(日) 06:52:46 No.11149
[返信]
コバトンさんのご指摘、もっともだと思い、5つの誓いのパロディめいた文をオリジナルな文に差し替えました。
これで「二次的著作の創作」でなくなったと考えます。
これで「二次的著作の創作」でなくなったと考えます。
コバトンさん
なるほど。Fig.1ですか。一般的な非再発率のグラフですね。X軸の下に患者数が書いてあって確かにそれで見ると、30ヶ月程度で半数の人数に減っていることが読み取れます。
でもこの「ロボット手術の経過観察期間が短い」ということの意味は「ロボット手術は歴史が浅いから手術を受けて長期の人は数が少ない」ということでしょうね。仮に年々50件ずつ症例があったとすると、最初の年は50件、2年目は100件、となり、観察期間が短いものほど件数が多くなるという仕組みですね。
対してミニマム創は歴史が長いので、長期の経過観察件数がロボット手術ほど少ない数にはならない、ということかと思います。
ま、いずれにしろロボットでの長期の件数は少ないのは確かなので、短期の成績で見ると、それでもミニマム創の方は1年程度で線が下がって90%程度になっているのに対して、ロボットはほとんど下がっていません。
基本的に術式以外の条件は揃えているんですよね?これはどういうことでしょう?
コバトンさんは「昔からの開腹も、ミニマムも、ロボット支援も、非再発率に差がでるとは思えません。」と仰ってますが、それでも事実として差があるとすれば「興味深い」ということになるかと思います。
もう少しロボットの件数を増やして、なおかつ長期の成績も見てみたいです。
仮説として、
ロボット手術は前立腺の正確な切除ができるので浸潤などで取り残しがあっても少量であり、ホルモン(+抗癌剤?)で癌細胞を完全に消すことができる。
ロボット以外ではそこまで正確な切除は難しいので取り残しがもしあったなら癌細胞の量が多くなり、ホルモン(+抗癌剤?)では癌細胞を完全に消すことはできない。
のかなあ、ということも考えられるように思います。
なるほど。Fig.1ですか。一般的な非再発率のグラフですね。X軸の下に患者数が書いてあって確かにそれで見ると、30ヶ月程度で半数の人数に減っていることが読み取れます。
でもこの「ロボット手術の経過観察期間が短い」ということの意味は「ロボット手術は歴史が浅いから手術を受けて長期の人は数が少ない」ということでしょうね。仮に年々50件ずつ症例があったとすると、最初の年は50件、2年目は100件、となり、観察期間が短いものほど件数が多くなるという仕組みですね。
対してミニマム創は歴史が長いので、長期の経過観察件数がロボット手術ほど少ない数にはならない、ということかと思います。
ま、いずれにしろロボットでの長期の件数は少ないのは確かなので、短期の成績で見ると、それでもミニマム創の方は1年程度で線が下がって90%程度になっているのに対して、ロボットはほとんど下がっていません。
基本的に術式以外の条件は揃えているんですよね?これはどういうことでしょう?
コバトンさんは「昔からの開腹も、ミニマムも、ロボット支援も、非再発率に差がでるとは思えません。」と仰ってますが、それでも事実として差があるとすれば「興味深い」ということになるかと思います。
もう少しロボットの件数を増やして、なおかつ長期の成績も見てみたいです。
仮説として、
ロボット手術は前立腺の正確な切除ができるので浸潤などで取り残しがあっても少量であり、ホルモン(+抗癌剤?)で癌細胞を完全に消すことができる。
ロボット以外ではそこまで正確な切除は難しいので取り残しがもしあったなら癌細胞の量が多くなり、ホルモン(+抗癌剤?)では癌細胞を完全に消すことはできない。
のかなあ、ということも考えられるように思います。
> 羊毛さん
漂流さんが全文をアップされた論文のFig.1を見てください。
平均観察期間と私は理解しています。自信はありません。
(追加)
平均ではなく中央値かもしれません。
https://bellcurve.jp/statistics/blog/14299.html
統計学も弱いので…(大汗)
私はミニマム創で治療を受けました。
昔からの開腹も、ミニマムも、ロボット支援も、非再発率に差がでるとは思えません。
前立腺を取り出すことにはどれも同じと思うからです。
漂流さんが全文をアップされた論文のFig.1を見てください。
平均観察期間と私は理解しています。自信はありません。
(追加)
平均ではなく中央値かもしれません。
https://bellcurve.jp/statistics/blog/14299.html
統計学も弱いので…(大汗)
私はミニマム創で治療を受けました。
昔からの開腹も、ミニマムも、ロボット支援も、非再発率に差がでるとは思えません。
前立腺を取り出すことにはどれも同じと思うからです。
> 眞さん
著作権者の使用許可を無に、この腺友掲示板に他人の写真(モデルが犬でも猫でも猿でも)アップするの行為は他人の著作権を侵害している可能が極めて高いです。
先に投稿されたあの替え歌?(口は人を貶す言葉や・・・以下略)も他人の著作権を侵害している可能性が少しあるかもです・・・・(汗)
https://www.biz-shikaku.com/mincho/topic/1062
大きなお節介ご容赦を。
著作権者の使用許可を無に、この腺友掲示板に他人の写真(モデルが犬でも猫でも猿でも)アップするの行為は他人の著作権を侵害している可能が極めて高いです。
先に投稿されたあの替え歌?(口は人を貶す言葉や・・・以下略)も他人の著作権を侵害している可能性が少しあるかもです・・・・(汗)
https://www.biz-shikaku.com/mincho/topic/1062
大きなお節介ご容赦を。
> 漂流さん
弘前大論文のアップ有難うございました。
文明の利器(翻訳ソフト)を活用して、頑張って理解したいと思います。
弘前大論文のアップ有難うございました。
文明の利器(翻訳ソフト)を活用して、頑張って理解したいと思います。
Re: TBS系MBS毎日TV 映像19
投稿者:眞 投稿日:2019/07/06(土) 16:01:58 No.11143
[返信]
ビートルズ好き さん
ドキュメンタリーの文字おこしのアップ ありがとうございます。
白い巨塔のほんの一部がみえた感じがしました。
ドキュメンタリーの文字おこしのアップ ありがとうございます。
白い巨塔のほんの一部がみえた感じがしました。
ランナーさん
いつも大変そうだなあと思ってますが、月間300キロ超えって、、、。(^^;
私も走るのでわかりますが、300kmって結構真面目に取り組んでいる方々です。私の走る仲間でもそこまで走っている人はそう多くはないと思います。
ウォーキングも含んでいるとはいえ、素晴らしいですね。
PS
ランナーさんのように淡々と自分の病状を書くスタイルもいいかもなあと思いますが、私はついいろいろ首を突っ込んで投稿してしまいます。
いつも大変そうだなあと思ってますが、月間300キロ超えって、、、。(^^;
私も走るのでわかりますが、300kmって結構真面目に取り組んでいる方々です。私の走る仲間でもそこまで走っている人はそう多くはないと思います。
ウォーキングも含んでいるとはいえ、素晴らしいですね。
PS
ランナーさんのように淡々と自分の病状を書くスタイルもいいかもなあと思いますが、私はついいろいろ首を突っ込んで投稿してしまいます。
コバトンさん
ではもう少々(^^)。
弘前大の論文ですが、まだ要約の方しか読んでいませんが2点あります。
・患者会のサイトで言ってる「ロボット支援手術の観察期間は30ヶ月」との記述、私は30ヶ月とは読み取れませんでした。本文の方に書いてあるのでしょうか?
(仮に30ヶ月だとしても高い非再発率だと思います)
・この論文では「ロボット支援手術では術前ホルモン療法は生化学的非再発率が改善される可能性がある」ということを言ってるように思います。
私も全摘手術の場合の術前ホルモン療法は有効性がないと思ってましたが、それは開腹手術やミニマム創の場合には当てはまるけど、ロボット手術の場合は有効なんでしょうか?
有効でないとした研究での対象の手術が、ロボット手術を含んでいないとすれば、これは興味深い結果だと思います。
術前ホルモン療法の期間はわかりませんが、想像ですがせいぜい半年程度ですよね?それで5年もの期間、高い非再発率を維持できているとすれば、非常に興味深いです。
S医科大うんぬんではなく、純粋に弘前大学の話題としても面白いと思います。
ではもう少々(^^)。
弘前大の論文ですが、まだ要約の方しか読んでいませんが2点あります。
・患者会のサイトで言ってる「ロボット支援手術の観察期間は30ヶ月」との記述、私は30ヶ月とは読み取れませんでした。本文の方に書いてあるのでしょうか?
(仮に30ヶ月だとしても高い非再発率だと思います)
・この論文では「ロボット支援手術では術前ホルモン療法は生化学的非再発率が改善される可能性がある」ということを言ってるように思います。
私も全摘手術の場合の術前ホルモン療法は有効性がないと思ってましたが、それは開腹手術やミニマム創の場合には当てはまるけど、ロボット手術の場合は有効なんでしょうか?
有効でないとした研究での対象の手術が、ロボット手術を含んでいないとすれば、これは興味深い結果だと思います。
術前ホルモン療法の期間はわかりませんが、想像ですがせいぜい半年程度ですよね?それで5年もの期間、高い非再発率を維持できているとすれば、非常に興味深いです。
S医科大うんぬんではなく、純粋に弘前大学の話題としても面白いと思います。
TBS系MBS毎日TV 映像19
投稿者:ビートルズ好き 投稿日:2019/07/06(土) 13:37:04 No.11140
[返信]
刑事告訴や取り上げられていない所もありましたが、これを見られると納得される方は多いと思います。滋賀医大問題の入門書?
http://www7b.biglobe.ne.jp/~dkhtr/index.html
http://www7b.biglobe.ne.jp/~dkhtr/index.html
無料のサイトはありませんが、その論文をdownloadしましたので、そのリンクを張ります。
対象となった患者数は最初は278人いましたが、60ヶ月目で21人 80ヶ月目で0です。
https://www.dropbox.com/s/kej9hrq8lihkhh3/fujita2018.pdf?dl=0
対象となった患者数は最初は278人いましたが、60ヶ月目で21人 80ヶ月目で0です。
https://www.dropbox.com/s/kej9hrq8lihkhh3/fujita2018.pdf?dl=0
私が調べた範囲ですが、今は全摘出手術前のホルモン治療は行われないようです。非再発率が特に改善されるわけではないようです。
主治医にこの件を質問したことがあります。事前のホルモン治療をすると前立腺が他の臓器に癒着するリスクがあると言っていました。(要確認)
術前にホルモン剤に抗がん剤を加えて事前治療をすると、非再発率が飛躍的向上ですか・・・。
弘前大の本論文(全文)を見たいですね。無料で公開しているサイトはないのでしょうか・・?
主治医にこの件を質問したことがあります。事前のホルモン治療をすると前立腺が他の臓器に癒着するリスクがあると言っていました。(要確認)
術前にホルモン剤に抗がん剤を加えて事前治療をすると、非再発率が飛躍的向上ですか・・・。
弘前大の本論文(全文)を見たいですね。無料で公開しているサイトはないのでしょうか・・?
> 1患者さん
この動画を見ての私の印象は、
〇〇病院は、キョエちゃんではありませんが「バカー」だと思いました。この病院の危機管理はどうなっているのか。
また、この対応を考えた方(病院にやらせの電話をかけてユーチューブへのアップ)には不快感を持ちます。
この動画を見ての私の印象は、
〇〇病院は、キョエちゃんではありませんが「バカー」だと思いました。この病院の危機管理はどうなっているのか。
また、この対応を考えた方(病院にやらせの電話をかけてユーチューブへのアップ)には不快感を持ちます。
コバトンさんのコメントで知りました。
全摘手術+ホルモン+抗ガン剤
これはこれで、トリモダリティなのかしら。
それはさておき、全摘手術にホルモン治療を前置しても効果がないということで、今はもうやらなくなったと聞いていましたが、時代は巡るのでしょうか。
全摘手術+ホルモン+抗ガン剤
これはこれで、トリモダリティなのかしら。
それはさておき、全摘手術にホルモン治療を前置しても効果がないということで、今はもうやらなくなったと聞いていましたが、時代は巡るのでしょうか。
S医科大学のお知らせで偽装があったとするyoutubeが
ありました。なんでこんなことまでするのですかね
https://youtu.be/w3rPzAk9G3E
ありました。なんでこんなことまでするのですかね
https://youtu.be/w3rPzAk9G3E
