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RE:背景画像
投稿者:ひげの父さん 投稿日:2013/02/08(金) 01:17:50 No.3121 [返信]
ごろうさん
おっ、そうですか!
ちょっとほっとしたけど、なんでやろ?・・・あたしゃまだもみじのままです。
背景画像
投稿者:ごろう 投稿日:2013/02/07(木) 20:59:17 No.3120 [返信]
わたしのところでは梅になってますよー。
背景画像
投稿者:ひげの父さん 投稿日:2013/02/06(水) 23:14:44 No.3119 [返信]
背景は「梅」に切り替えたはずですが、私のPCではまだ「もみじ」のまま。
メモリーキャッシュのせいかと思って何日か待ってみても、いっしょですね。
操作はなんどもやってるので、間違えていないはずだけどなぁ~。
皆さんのPCでも、まだ「もみじ」が見えているのでしょうか?
RE:ザクロジュース
投稿者:ひげの父さん 投稿日:2013/02/06(水) 13:05:40 No.3118 [返信]
motoさん

ザクロジュースの参考資料、ありがとうございます。
細かい内容はほとんど忘れてしまいましたが、このような報告がいろいろとあったことだけは覚えています。
ザクロジュースのブランデー割と聞いて、そんな飲み方もありかとちょっと驚きましたが、
考えてみれば一種のカクテルですよね。
実際の効果はひとまず後の楽しみに置いておくとして、リラックスできるなど精神面での効果はありそうですね。
小さくても良いから、楽しめることを増やしていくのも大事なことかもしれません。
ザクロジュース
投稿者:moto 投稿日:2013/02/05(火) 16:07:06 No.3117 [返信]

私の知る限りで前立腺癌に対するザクロジュースの抗癌効果公表は次の3件:(1)UCLA(カリフォルニア大学ロスアンジェルス校)Allan Puntuck, et al Clinical Cancer Research (20067)に公表した試験結果、(2)読売新聞の報道(20069)で知られる名古屋市立大学の朝元誠人らによる細胞レベルでの実験及びラットを用いた試験、並びに(3)UCR(カリフォルニア大学リバーサイド校)Lei Wang, et alAmerican Society for Cell Biology50回年会(201012, フィラデルフィア)で公表した骨転移抑制効果と新規治療法開発への示唆 (News-Medical.Net)。いずれの研究においても顕著な抗癌作用が報告されています。(1)及び(2)の研究は約7年前のものであり、ひげの父さん、が仰っている「ブーム」の火付け役と思われます。しかし、(3)に見るように多くの科学者はブームと一線を画して地道な研究を継続しているようです。癌細胞が前立腺内部で睡眠状態にあると思われる私の場合(PSA=0.04)、ザクロジュースを安物のブランデーで割ったドリンク(アルコール度約14%)をワイン代わりに夕食時に楽しんでいます。はてさて、効果のほどは?????

「前立腺ガン治療革命」を読んで
投稿者:ひげの父さん 投稿日:2013/02/04(月) 13:17:53 No.3116 [返信]
「前立腺ガン治療革命」という本を読みました。数年前に出版された本で、筆者は藤野邦夫さん。
翻訳家としてがん関連の本も多数著しておられ、(この方の「がん医療・抗がん剤のすべて」も手元にあります)
ご自身も小線源療法が国内で始まったばかりのころに、その治療を受けて前立腺がんを治癒させておられます。
「ブラキセラピーを受けたいと申し出ても、医師はその治療法を知らなかった」・・・そうでしょうね。
私も病院を数件尋ねたけれど、泌尿器科医はだれも「IMRT」という治療法があることを教えてくれませんでした。
我国では外科医の世界(アカデミズム)では、伝統的に手術に重きを置いているわけですが、
藤野さんは、限局前立腺がんの非再発率(治る確率)では、放射線治療が手術をはるかに上回る、と明言されています。
浸潤がんでは、すでに手術は問題外、IMRTもしくは「外照射+小線源療法」にホルモン療法の組合せを考えるほうが良い、
というのは私の考え方とも一致しています。
治療法の個々の説明も、肩書ばかり大げさな先生の解説書よりもよほど的を得ているのではないでしょうか。

あとがきに「名前は明かせないが、多くの医師や製薬会社の人にお世話になった」という意味のことを書いておられますが、
なるほどそうだろうと思います。
アカデミズムの世界では、手術神話?が今も生き続け、それを苦々しく思う立場の医療者も少なくないと思うのですが、
内部に居てはなかなかそれを指摘しにくいという事情があります。

「切って捨てる」というある種の潔さから「手術」を選ぶ方も多いと思いますが、
それも生き方であり、考え方の一つだと思うのですが、
できればこの本を読んで、前立腺がん治療の概要だけでも一通りご理解いただいてから、
もういちどじっくり考えていただきたいものですね。
私が「前立腺がんガイドライン」をまとめた趣旨も、
患者さんが入手しにくい治療情報をなんとかお届けすることはできないかという一念でしたが、
こちらは他の解説との客観性・整合性にも配慮し、かなり控えめな表現に留めています。

しかし、藤野さんがここまでおっしゃるなら、私も普段から思っていることをもう少しハッキリ出してもいいような気がしてきました。
国立がん研究センターの「がん情報サービス」は、がん患者のいわばバイブルのよう言われていますが、
これには大きな疑問を持っています。
国立がん研究センターの治療方針の特徴は、浸潤がんでも手術は可能というもので、
もろもろある医療機関の中でも特に手術に対する執着心が強いと思います。
我々が中学・高校の頃は「校則」により、男子は「丸刈り」というのが半強制的でしたが、
その後、徐々に「丸刈り」は減り、今は野球部など?一部を除いてほとんど見られなくなってきました。
...(続きを読む)
寄稿文(薬学会HP)
投稿者:ひげの父さん 投稿日:2013/02/03(日) 10:28:48 No.3115 [返信]
日本薬学会のHPに、薬学部の学生が良く見ている「薬学と私」というコーナーがあるのですが、
昨年、寄稿文の掲載を打診されたのですが、私で良いの?どう書けば良いの?という思いで
しばらくはそのままにしていたのですが、
大晦日になってから、このまま歳を越すのはいくらなんでもいかんじゃろと、
「前立腺がんガイドブック」をアップするに至った自らの体験を、半ばエイヤで書き上げました。
かなり手を加えてもやっと五十人並みの文章しか書けないの者が、どたばたとあわてて書いたものなので、
拙文には目をつぶっていただくとしても、読み返すと、やけに肩を張っていたりして、ちょっと恥ずかしい部分も目につくのですが、
このたび、薬学会のサイトに掲載していただいたので、とりあえず紹介させていただきます。
http://www.pharm.or.jp/
ざっと目を通したところ、患者関係者など、薬学とは直接関係のない人の寄稿文も2割ほど含まれているようです。
掲載に当たってお骨折りをいただいたご担当者からは、
「薬学部の学生は卒業しても薬剤師になるとは限らず、医療関係のいろんな分野に進出するので、
こうした患者の声が学生の耳に届く事も重要」とおっしゃっていただきました。
お返事
投稿者:ひげの父さん 投稿日:2013/02/03(日) 01:42:21 No.3114 [返信]
ランナーさん
おっとごめんなさい、うっかりしてましたね。
読みなおして気付きましたが、あわやお返事を飛ばしてしまうところでした。m(__)m

ざくろジュースというのは、凄く話題になりましたがもう7年も経つんでしょうか。
その割には最近はとんと話を聞かなくなってしまいました。

3ヵ月製剤は確かに割安ですね。値段は2.5倍以下だと思います。

お気づかいありがとうございます。
薬はまだ始まったばかりですから、なるべくのんきに行こうと思ってます。
Healthtalkonline
投稿者:ひげの父さん 投稿日:2013/02/02(土) 21:30:12 No.3113 [返信]
私もお手伝いをさせていただいているディペックスジャパンの「健康と病いの語り」では、
http://www.dipex-j.org/
乳がん、前立腺がんの語りに引き続いて、大腸がん、認知症の語りの収録、編集がすすめられている所ですが、
本家、本元である英国の”Healthtalkonline”(http://www.healthtalk.org)
が、Times誌のウェブサイトランキング「これなしには暮らせないサイトTOP50」の
保健医療分野のサイトで第2位に選ばれたそうです。
世界の2位ですからすごいですね。

「健康と病いの語り」はまだ芽が出て茎が伸び始めた所ですが、今後どんどん枝葉が育って、
本家に追いついて欲しいですね。

3113

ありがとうございます
投稿者:ひげの父さん 投稿日:2013/02/02(土) 01:25:55 No.3112 [返信]
 D1ごんたさん
お気づかいありがとうございます。
同じ道を歩もうねというのはまだ当分控えさせていただいて、D1ごんたさんにはまだまだ頑張って、我々を引っ張っていただかないと。
低・中リスクの限局がんに限れば、放射線治療(外部照射or小線源)で95%以上の非再発率が
得られる時代になってきましたが、(むろん医療施設によって異なりますが)
私の様な局所浸潤がんや、D1ごんたさんのような一部リンパ節転移のある場合は、まだまだ
油断はできませんね。
以前は私も「5年生存率=2割」だなどと言われていましたが、現状ではこれからの「5年生存率」は8割と踏んでいます。
ホルモン療法の先達も何人かおられますので、そのへんも参考にしつつ、のんびり対策を練って行けば良いと考えています。
米国では救済療法に小線源用法も考えられないことはないのですが、我国でそれだけの実績を積み上げるにはまだかなりの時間を要しそうです。

適度な筋トレとランニングも再び始めました。
昨日の筋トレのせいで、今日は、腕、肩、胸、腹筋に筋肉痛がありますが、
下肢は時々山を歩いているせいもあるのでしょうか、いまのところ筋肉痛はないようです。
ホルモン治療再開ですか。
投稿者:D1ごんた 投稿日:2013/02/01(金) 12:38:47 No.3111 [返信]
ひげの父さん
久しぶりです。カソ治療再開となりましたか。
残念ですがまだまだ長い道のりですから、頑張りましょう。
私もいずれは同じ路をたどると思っております。
できるだけゆっくり歩んで行きましょう。
どうしても体調が変わりますから、お大事になさって下さい。
(無題)
投稿者:ランナー 投稿日:2013/02/01(金) 10:23:07 No.3110 [返信]
おはようございます。

PSA値:182→0.38→0.13
0.01を切るようになれば良いな~。

昨年の5月に前立腺癌の告知を受けたから、お皿一杯のお野菜とお魚
を積極的に摂るようにしております。

 さて、先日、パン屋に行きましたら、7年前のY新聞の切り抜きが
壁に貼ってありました。ざくろが前立腺癌死滅に劇的な効果的という
内容でした。

 ところで、K大の先生から、2月7日からは三カ月製剤で行くと言われました。
ひと月に一回皮下注射よりは安くあがるでしょうかね・・・。

ひげのお父さん、PSAが下がれば良いですね!

お返事ありがとうございます
投稿者:そうりこ 投稿日:2013/02/01(金) 06:37:06 No.3109 [返信]
病院名を出してしまいすみませんでした。気をつけます。ホルモン療法は別の病院でうけていてこの病院に放射線治療の設備がないため紹介先で放射線治療を受けることになっています。父親は治療に対してまったく知識がなく私から何も言わなければ先生に任せきりなので薬物療法のあの手この手を印刷して渡して主治医に聞いてもらいます。ご意見ありがとうございました。当人はまだまったく痛みなどなく今まで過ごせているのですがリンパ節6㎝になってすぐに放射線治療始めるように主治医に言われ、紹介先で抗がん剤治療と言われ まだ主治医からは抗がん剤治療になる話は出ていないので少しでも副作用や痛みの少ないホルモン療法の期間が続いてほしいと思っています。
                
RE:放射線治療
投稿者:ひげの父さん 投稿日:2013/02/01(金) 01:16:32 No.3108 [返信]
そうりこさん

再度の書き込みありがとうございます。
2011/11/15の書き込みを見直して、思い出しました。
「psaの低い進行がんは油断ができない」というようなお答えをしてしまったので、
ことによるとショックを受けられのではないかと、当時少し気になっていた方でした。

今回はすでに京大という名前が出ていますが、掲示板では病院や先生の固有名詞はなるべく控えていただいただいて、
病院名もある程度想像できる程度の表現にとどめていただいたほうが、一般性があって話がしやすいし、
問題も少ないと思うので、ご協力のほどよろしくお願いします。(これはここをご覧の皆さんへのお願いです)

現在ホルモン療法は、元々掛かっておられた病院で受けられているのでしょうか。
放射線治療の先生は薬については泌尿器科医に任されることが多いと思うので、参考意見を言われただけではないでしょうか。
比較的早期から抗がん剤を使うという先生もおられることは確かですが、
ホルモン療法としてはまだカソとゾラだけですから、他にもいくつかの手が残っていると思うのですが、
   参考:「前立腺がんガイドブック」→「転移・再発がん」(http://pros-can.net/01/01-4.html
この辺の考え方はかなり微妙で、単にPSAが上がってきたと言うだけなら、
その他のホルモン療法をお勧めするのですが、これだけリンパ節が大きいと
「そんな悠長なことをしている余裕はないので、抗がん剤のほうが良い」という見解も当然あると思われます。
リンパ節が6cmになったという意味(緊急性)は、やはりお医者さんのほうが的確に把握しておられると思いますので、
泌尿器の先生のご意見も含めて、良くお聞きになったほうが良いのではないでしょうか。
私がお父さんの立場なら、
「ホルモン療法のセカンドラインを用いないで、抗がん剤を先に使うのはどういう理由か」ということを
ハッキリ先生に尋ねて、納得できるならそれに従おうと思います。
放射線治療
投稿者:そうりこ 投稿日:2013/01/31(木) 14:10:24 No.3107 [返信]
2回目の投稿になります。2011年9月にpsa7グリソンスコア4+5の9、骨盤内リンパ節と肋骨2ヵ所に骨転移、膀胱浸潤D2で当時66才
の父親の前立腺癌がわかりました。当時は不慣れなパソコンだったためその後お礼の返信も打てず失礼しました。
あれからホルモン療法でカソデックスとゾラ、骨転移にゾメタ~ランマークでこの1月までやってきましたがリンパ節の癌が6㎝まで大きくなり(4ヶ月ごとのCTで19ミリ~21ミリ~40ミリ~現在60ミリ)主治医から局所放射線治療を受けるように言われ先日紹介先の京大へ治療計画の話をしに行き2月中旬から毎日放射線治療(35回)が始まるようです。psa は去年の2月0.28から少しずつ上昇し12月末の検査では0.81です。京大の放射線科の先生はホルモン療法に耐性ができているので放射線治療の後は抗がん剤治療しかないと言われたそうです。
まだ薬をカソデックスしか使ってないので抗がん剤治療の前に薬を変えて様子を見ることができないか次回主治医に聞いてみるように父親に伝えましたがひげのお父さんの意見をお聞きしたくてメールしました。
わかりづらい文章で申し訳ありませんがよろしくお願いいたします。
定期検診
投稿者:ひげの父さん 投稿日:2013/01/30(水) 23:03:34 No.3106 [返信]
3ヵ月検診でしたが、やはりPSAの上昇は止まらず、ホルモン療法を再開することとなりました。
まずはカソ単独で様子をみてみることに。
ここ数カ月の流れから予想はしていましたが、やはりちと残念。

帰り道、たまたま木村伊兵衛さんの写真展に出くわし、覗いてみました。
秋田美人(おばこ)の写真は、JR?などのCMなどでも最近良く見かけるのですが、
これって昭和28年の撮影だったんですね。ご本人が健在ならもう八十近いおばあちゃん?
少し前に「3丁目の夕日」で「昭和」の風景が流行りましたが、
それよりまだちょっと古い時代の写真もたくさん並んでいて、懐かしさが込みあげてきました。
家事の合間に子供に乳を飲ませるお母さんのおっぱいにも胸キュン。
昔は街の中でも良く見られたありふれた光景だったんですが、今はさっぱり見かけなくなりましたね。

3106

セミナーのお知らせ
投稿者:ひげの父さん 投稿日:2013/01/27(日) 10:50:01 No.3105 [返信]
3/2(土)東京(秋葉原)で次のような前立腺がんセミナーが開催されます。
      http://www.cancerchannel.jp/posts/2013-03-02/18571.html

 ・外科療法:堀江先生(順天堂大学付属病院)
 ・薬物療法:赤倉先生(東京厚生年金病院)
 ・放射線療法:秋元先生(国立がん研究センター東病院)

それぞれの分野ごとに(放射線治療医も交えて)お話をいただける
前立腺がんセミナーは珍しいのではないでしょうか。
私も患者の立場から少しお話をさせていただく予定です。
後日ネットでも配信される予定ですが、お近くの方は脚を運んでいただけるとありがたいですね。
もう少し、日が近づいてから、また改めてお知らせさせていただきます。

実はその翌日(3/3)にも、「がん患者が直面する問題と患者が希望するがん医療」という
タイトルのセミナーが大阪であり
http://www.cancerchannel.jp/posts/2013-03-03/18598.html

こちらでも前立腺がん患者として話をさせていただくことになっていますが、
(他には乳がんの患者さんやユーイング肉腫の患者さんも)
対象は医療者や医療系の学生向けで、
「がんプロフェッショナル養成講座」の一環として開かれるセミナーのようです。
RE:ホルモン療法とバネ指
投稿者:ひげの父さん 投稿日:2013/01/27(日) 10:15:28 No.3104 [返信]
 フィットさん
あまりお役に立てなくて申し訳ありません。
もし薬を替えても、しばらくは前の薬の影響が残ると思うので、バネ指などの副作用もすぐには改善しないかも知れません。
それと、近頃はリュープリン等では3ヵ月製剤を用いることが多いようですが、
副作用のことも考えると、初回は1ヶ月製剤で様子をみたほうが無難かも知れませんね。
精巣摘除を視野に入れるかどうかも含めて、十分ご検討いただき、こうして治った!ということがあれば、
また報告いただけると助かります。
ホルモン療法とバネ指
投稿者:フィット 投稿日:2013/01/26(土) 10:48:09 No.3103 [返信]
ひげの父さん、ごろうさん、さっそくご意見下さりありがとうございます。また私の方からの情報提供不足につきお詫び申し上げます。ごろうさんがおっしゃっている通り、私も最後は患者自身が自分で判断を下すしかないのだと思います。何を最優先に考えるか、という事だろうと。確かに、今使用可能な他の2種類の薬を試した場合、本来の効能は同程度のものが期待できるとしても副作用においてリュープリンと大差ないかも知れませんし、リュープリンでは出なかった別の副作用が出るかも知れません。この点については主治医も「全く分からない」と言っています。専門医が分からない、と言っていることですから、我々にはわからなくて当然でしょう。現状のバネ指等の不具合がリュープリンの副作用であると仮定し、しかしながらホルモン療法を止めることが出来ない場合にはこの不具合をどう改善、解決するのか、また出来るのか、を考えなければならないと思っています。近々、手指の専門医に行って相談してみようかと思っています。ありがとうございました。
被災地福島(カラフルな影絵)
投稿者:ひげの父さん 投稿日:2013/01/26(土) 10:21:47 No.3102 [返信]
光と影を上手に使いメルヘンタッチの世界を影絵で描いてきた藤城清治さんが描いた福島の被災地です。
上空に放射能の漂う原発、ガレキ、ススキの原で被災のダメージを現わす一方、崩れた壁に書かれている宮沢賢治の言葉、咲いたヒマワリ、川を遡上するサケと光る飛沫で、見る人に勇気と希望を与えてくれています。

3102

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