ありがとうございます
投稿者:ひげの父さん 投稿日:2013/02/02(土) 01:25:55 No.3112
[返信]
D1ごんたさん
お気づかいありがとうございます。
同じ道を歩もうねというのはまだ当分控えさせていただいて、D1ごんたさんにはまだまだ頑張って、我々を引っ張っていただかないと。
低・中リスクの限局がんに限れば、放射線治療(外部照射or小線源)で95%以上の非再発率が
得られる時代になってきましたが、(むろん医療施設によって異なりますが)
私の様な局所浸潤がんや、D1ごんたさんのような一部リンパ節転移のある場合は、まだまだ
油断はできませんね。
以前は私も「5年生存率=2割」だなどと言われていましたが、現状ではこれからの「5年生存率」は8割と踏んでいます。
ホルモン療法の先達も何人かおられますので、そのへんも参考にしつつ、のんびり対策を練って行けば良いと考えています。
米国では救済療法に小線源用法も考えられないことはないのですが、我国でそれだけの実績を積み上げるにはまだかなりの時間を要しそうです。
適度な筋トレとランニングも再び始めました。
昨日の筋トレのせいで、今日は、腕、肩、胸、腹筋に筋肉痛がありますが、
下肢は時々山を歩いているせいもあるのでしょうか、いまのところ筋肉痛はないようです。
お気づかいありがとうございます。
同じ道を歩もうねというのはまだ当分控えさせていただいて、D1ごんたさんにはまだまだ頑張って、我々を引っ張っていただかないと。
低・中リスクの限局がんに限れば、放射線治療(外部照射or小線源)で95%以上の非再発率が
得られる時代になってきましたが、(むろん医療施設によって異なりますが)
私の様な局所浸潤がんや、D1ごんたさんのような一部リンパ節転移のある場合は、まだまだ
油断はできませんね。
以前は私も「5年生存率=2割」だなどと言われていましたが、現状ではこれからの「5年生存率」は8割と踏んでいます。
ホルモン療法の先達も何人かおられますので、そのへんも参考にしつつ、のんびり対策を練って行けば良いと考えています。
米国では救済療法に小線源用法も考えられないことはないのですが、我国でそれだけの実績を積み上げるにはまだかなりの時間を要しそうです。
適度な筋トレとランニングも再び始めました。
昨日の筋トレのせいで、今日は、腕、肩、胸、腹筋に筋肉痛がありますが、
下肢は時々山を歩いているせいもあるのでしょうか、いまのところ筋肉痛はないようです。