寄稿文(薬学会HP)
投稿者:ひげの父さん 投稿日:2013/02/03(日) 10:28:48 No.3115
[返信]
日本薬学会のHPに、薬学部の学生が良く見ている「薬学と私」というコーナーがあるのですが、
昨年、寄稿文の掲載を打診されたのですが、私で良いの?どう書けば良いの?という思いで
しばらくはそのままにしていたのですが、
大晦日になってから、このまま歳を越すのはいくらなんでもいかんじゃろと、
「前立腺がんガイドブック」をアップするに至った自らの体験を、半ばエイヤで書き上げました。
かなり手を加えてもやっと五十人並みの文章しか書けないの者が、どたばたとあわてて書いたものなので、
拙文には目をつぶっていただくとしても、読み返すと、やけに肩を張っていたりして、ちょっと恥ずかしい部分も目につくのですが、
このたび、薬学会のサイトに掲載していただいたので、とりあえず紹介させていただきます。
http://www.pharm.or.jp/
ざっと目を通したところ、患者関係者など、薬学とは直接関係のない人の寄稿文も2割ほど含まれているようです。
掲載に当たってお骨折りをいただいたご担当者からは、
「薬学部の学生は卒業しても薬剤師になるとは限らず、医療関係のいろんな分野に進出するので、
こうした患者の声が学生の耳に届く事も重要」とおっしゃっていただきました。
昨年、寄稿文の掲載を打診されたのですが、私で良いの?どう書けば良いの?という思いで
しばらくはそのままにしていたのですが、
大晦日になってから、このまま歳を越すのはいくらなんでもいかんじゃろと、
「前立腺がんガイドブック」をアップするに至った自らの体験を、半ばエイヤで書き上げました。
かなり手を加えてもやっと五十人並みの文章しか書けないの者が、どたばたとあわてて書いたものなので、
拙文には目をつぶっていただくとしても、読み返すと、やけに肩を張っていたりして、ちょっと恥ずかしい部分も目につくのですが、
このたび、薬学会のサイトに掲載していただいたので、とりあえず紹介させていただきます。
http://www.pharm.or.jp/
ざっと目を通したところ、患者関係者など、薬学とは直接関係のない人の寄稿文も2割ほど含まれているようです。
掲載に当たってお骨折りをいただいたご担当者からは、
「薬学部の学生は卒業しても薬剤師になるとは限らず、医療関係のいろんな分野に進出するので、
こうした患者の声が学生の耳に届く事も重要」とおっしゃっていただきました。