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RFL芦屋(MBS「VOICE」)
投稿者:ひげの父さん 投稿日:2012/09/14(金) 21:10:26 No.2923 [返信]
昨日MBS「VOICE」の中で放送された”RFL芦屋”の特集の要約が、
こちらのサイトで紹介されています。
http://www.mbs.jp/voice/special/201209/13_post-105.shtml

RFL芦屋の実行委員長(城村さん)ファミリーを追いかけつつ、
ドラマ仕立てではなく、リレーフォーライフそのものの紹介に
重点がおかれていたように感じました。
RFL芦屋「キャンドルラン」
投稿者:ひげの父さん 投稿日:2012/09/12(水) 22:17:44 No.2922 [返信]
10日の夕方、ABC放送「キャスト」で紹介された内容を、枝葉を大胆に端折って(^^;;; 紹介しておきます。
”元がん患者が12時間マラソンに挑戦”というようなサブタイトルがついていました。

[ひげの父さん:BLOG]
http://hige103.blogspot.jp/2012/09/blog-post.html

「ランマーク」注意喚起情報
投稿者:ひげの父さん 投稿日:2012/09/12(水) 16:21:18 No.2921 [返信]
骨転移のある患者さんは特にご注目ください!!!
厚生労働省からデノスマブ(ランマーク皮下注120mg)に関する注意喚起情報(2012/9/11)が出されました。

”骨病変治療薬「ランマーク」投与患者での重篤な低カルシウム血症に関する注意喚起について”
http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/2r9852000002jjwe.html

○ 「ランマーク」【別添1】は、多発性骨髄腫による骨病変及び骨転移を有する固形癌の骨病変の進展を抑える薬剤で、
  破骨細胞の活性化を抑制することで、骨からカルシウムが溶け出すことを抑制する作用があり、
  低カルシウム血症を起こすおそれがあることが知られている。

○ 7月10日に、「使用上の注意」を改訂し、重篤な低カルシウム血症が発現することについて注意喚起を行ってきたが、
  その後、関連性の否定できない低カルシウム血症による死亡例が2例、厚生労働省に報告されている。

○ 患者の安全確保のため、
 1. 投与前及び投与後頻回に血清カルシウムを測定すること。
 2. 充分量のカルシウム及びビタミンDを合わせて服用すること。
 3. 重度の腎機能障害者では、低カルシウム血症を起こすおそれが高いため、本剤を慎重に投与すること。
 4. 低カルシウム血症が認められた場合には、速やかに適切な処置を行うことが重要。

○ また、本剤投与中の患者にあっては、高カルシウム血症の場合を除き、医師の指示に従ってカルシウム及びビタミンDを
  合わせて服用し、手足のふるえ、しびれ等の症状がある場合には直ちに医師に連絡することが重要である。

○ このため、【別添2】のとおり、「使用上の注意」の改訂を行うとともに、医薬関係者等に対して、
  【別添3】により、速やかに情報提供するよう、製造販売業者に対して指示した。

 ・ 別添1(PDF:185KB)http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/2r9852000002jjwe-att/2r9852000002jjxv.pdf
 ・ 別添2(PDF:81KB)http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/2r9852000002jjwe-att/2r9852000002jkti.pdf
 ・ 別添3(PDF:1,093KB)http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/2r9852000002jjwe-att/2r9852000002jktw.pdf

”デノスマブの副作用(低カルシウム血症)に注意”(5/30)でも、米国における死亡例をお伝えしていましたが、結局、
  日本でも同様の事例が見つかるに到り、改めて「安全性速報」(という名の危険情報)が出されるに至りました。
...(続きを読む)
RE:リレーフォーライフ芦屋の紹介番組
投稿者:ひげの父さん 投稿日:2012/09/09(日) 20:50:24 No.2920 [返信]
自己レスになりますが、9/6の書き込みで紹介した番組(朝日放送:「キャスト」)では、
リレーフォーライフ芦屋に関しては何も放映されませんでした。m(__)m
しかし、明日には「RFL芦屋」当日の模様の録画も織り込んだ放映がされる予定です。

  朝日放送│キャスト-CAST-
  http://webnews.asahi.co.jp/cast/
  月曜~金曜 午後4時50分から放送の2時間のワイドニュース。
後半の放送で、6時20分ごろからと聞いていますが、変更される可能性もありそうです。

また、MBS毎日放送の「VOICE」では、9月13日(木)に放送される予定だそうです。
  http://www.mbs.jp/voice/
  月曜~金曜 午後6時15分から
お返事の前に
投稿者:ひげの父さん 投稿日:2012/09/09(日) 20:35:50 No.2919 [返信]
 むねあきさん
昨日から今日にかけて「リレーフォーライフ芦屋」というがんチャリティーイベントに出ており、
頂戴した書き込みに目を通すのが遅れてしまいました。
拝見したところ、私宛の直メールのつもりで書かれたような気がするのですが、
もし、掲示板の書き込みを消去して、メールでの直接のやり取りをご希望ならば、
この掲示板の下の方にある「管理者へメール」ボタンをクリックして、私にメールアドレスをお教えください。
お問い合わせの内容のお返事はそれ以降にさせていただきたいと思います。
お手数をおかけしますがどうぞよろしくお願いします。

【ご報告】
むねあきさんはPCに不慣れで、想像通り、私へのメールのつもりでここに書き込みをされたようです。
病院名が実名であるほか、プライバシー面でもやや不安のある内容でしたので、
この掲示板の書き込みは消去し、直接メールでのやり取りをさせていただくこととしました。
ここをご覧の方がご心配されてもいけませんので、経緯を報告しておきます。
ちょっと気になる番組です
投稿者:ひげの父さん 投稿日:2012/09/07(金) 13:09:23 No.2917 [返信]
NHK 今夜(9/7)10時~10時48分
その薬ホントに大丈夫? ~追跡!ネットに広がる偽装医薬品~
http://www.nhk.or.jp/tadaima/
英国「前立腺がんの語り」の翻訳版が公開
投稿者:ひげの父さん 投稿日:2012/09/07(金) 11:57:12 No.2916 [返信]
Dipex-Japanのサイト「がん患者の語り」では、
本家、英国Healthtalkonlineの「前立腺がんの語り」の翻訳版が公開されています。
http://www.dipex-j.org/gb_pc/

語りはもちろん英語ですが、良く分からない英語を聞きつつ、翻訳に目を通すというのもおつなもの(^^;
人種は違えど、治療法や患者の気持ちはさほど変わらないと思うのですが、
その違いを探してみるというのも面白いかもしれません。

前立腺がんの体験談は以下のようなカテゴリーに分かれて掲載されています。

■PSA検査とスクリーニング
・PSA試験
・PSAスクリーニングとオンデマンド検査についての考え方

■徴候と検査
・徴候と症状
・原因について思いあたること
・画像診断
・前立腺がんの生検

■治療
・情報の探索
・監視的待機と積極的監視
・ホルモン療法
・根治的前立腺全摘除術
・ロボット支援腹腔鏡下根治的前立腺全摘除術
・外照射放射線療法
・ブラキセラピー(近接照射療法または小線源療法)
・前立腺癌に対する凍結手術
・ワクチン試験
・精巣摘除術
...(続きを読む)
リレーフォーライフ芦屋の紹介番組
投稿者:ひげの父さん 投稿日:2012/09/06(木) 11:18:44 No.2915 [返信]
明日9月7日、下記の番組の中でRFL芦屋の紹介がある予定です。

  朝日放送│キャスト-CAST-
  http://webnews.asahi.co.jp/cast/
  月曜~金曜 午後4時50分から放送の2時間のワイドニュース。

おそらく18:45前後だろうということです。
主な取材対象は、キャンドルラン12時間単独走にチャレンジするおりちゃん(牧野さん:ホジキンリンパ腫サバイバー)と、キャンドルランのエードを担当するスタッフの鉄人さん(藤浦さん:膀胱がんサバーバー)。
たまたまですが、どちらもトライアスリートですね。
RFL芦屋の翌日(10日)にも、当日の模様も交えたより詳しい映像が流される予定ですが、こちらの時間はまだ決まっていません。
「前立腺がんの語り」
投稿者:ひげの父さん 投稿日:2012/09/05(水) 01:17:58 No.2914 [返信]
Dipex-Japanの前立腺がんの語りウェブページが完成したことはすでにお伝えしましたが、
最近(この4月以降)追加されたトピックを紹介しておきます。
興味のあるトピックが目についたら、是非一度ご覧ください。

・病院・医師の選択 http://www.dipex-j.org/pc_topic/a/1727.html

・術後の排尿トラブルとケア http://www.dipex-j.org/pc_topic/b/2437.html

・手術と性機能障害 http://www.dipex-j.org/pc_topic/b/2554.html

・リンパ浮腫 http://www.dipex-j.org/pc_topic/b/2568.html

・治療経過にともなうPSA値の変化 http://www.dipex-j.org/pc_topic/c/2408.html

・前立腺がんの進行と治療 http://www.dipex-j.org/pc_topic/c/2386.html

・家族の思い、家族への思い http://www.dipex-j.org/pc_topic/d/2577.html

・生きること、命への思い http://www.dipex-j.org/pc_topic/d/2578.html

最もアクセス数が多いのは「治療経過にともなうPSA値の変化」だとか。
泌尿器セミナーのビデオ
投稿者:ひげの父さん 投稿日:2012/09/05(水) 00:38:50 No.2913 [返信]
2012年8月28日(火)に開催された もっと知ってほしい「泌尿器がん」のこと(MBS) のビデオが
「キャンサーチャンネル」で公開されました。
http://www.cancerchannel.jp/posts/2012-09-04/16593.html

私は前立腺がん体験者として「Q&Aセッション」に少々顔を出していますが、
大して話もせず、ほとんどお役に立ってませんね(^^)>
これを見て、もっとマイクを口に近づけるべきだと思いました。(反省)
RE:疑問に思ったのですが
投稿者:ひげの父さん 投稿日:2012/09/04(火) 21:49:17 No.2912 [返信]
ごろうさん

 >「前立腺がん」というくくりで承認されると考えていたので、

自信度70%ぐらいなので、ことによると間違っているかもしれないのですが、私は、前立腺がんの新薬が承認されたからと言って、前立腺がんすべてにそれが適応されるわけではないと思っています。
治験の内容に応じた承認条件がついてくるので、こんどのMDV3100にしても、FDAが承認したのは「ドセタキセルによる化学療法施行歴を有する転移性去勢抵抗性前立腺がん」であって、ホルモン療法の効果がある患者に対しては使用が認められない(あるいは保健が適用されない・・・保健のしくみが日本と違うので良くわかりませんが)ということだと思います。
「適応拡大申請」とう言葉を時々聞きますが、これはそういう使用条件を広げる申請だと理解しています。
このたびのニュースでは、
「日本では、化学療法前の転移性去勢抵抗性前立腺がん患者を対象にした第3相試験のほか、化学療法後の患者を対象にした第1・2相試験が進行中」とも伝えれていますが、日本での承認もまずは現在第3相試験中の「化学療法前の転移性去勢抵抗性前立腺がん患者」を対象としたものが先に承認を受ける場合もあると思います。

このあたりの事情に詳しい方がおられましたら、フォローしていただけると助かります。
疑問に思ったのですが
投稿者:ごろう 投稿日:2012/09/04(火) 17:57:13 No.2911 [返信]
ひげの父さんこんばんは。

治験の情報やひげの父さんの下記の投稿を読んでふと思ったのですが
「ドセタキセルによる化学療法施行歴を有する転移性去勢抵抗性前立腺がんの効能・効果」で承認を取得、ということはそれ以外の前立腺がん患者は使えないという
こと、という理解で合っているのでしょうか?

現在国内でもMDV3100の治験が進んでいますが、たしか化学療法実施前が第Ⅲ相、
化学療法後が第Ⅱ相だったと記憶していますが、日本でも症例ごとに承認が
細かく分かれているのでしょうか?

「前立腺がん」というくくりで承認されると考えていたので、「前立腺がん」の
中でも細分されるとなるとよく調べて治療薬を選ばないと、新薬が出ても使えない、
ということもあり得る気がしたので、ひげの父さんがもしご存じでしたら
その点を教えていただけると幸いです。
MDV3100 FDAで承認
投稿者:ひげの父さん 投稿日:2012/09/04(火) 00:44:00 No.2910 [返信]
9月3日、アステラス製薬は、米国メディベーション社と共同で開発を進めているXTANDI(一般名:エンザルタミド, 開発コード:MDV3100)について、ドセタキセルによる化学療法施行歴を有する転移性去勢抵抗性前立腺がんの効能・効果で、米国食品医薬品局(FDA)より承認を取得したと発表した。
http://release.nikkei.co.jp/detail.cfm?relID=318243&lindID=4

MDV3100(参考): http://higepapa.blogspot.jp/2012/03/mdv3100.html
「リレーフォーライフ芦屋」最終打合せ
投稿者:ひげの父さん 投稿日:2012/09/02(日) 23:22:32 No.2909 [返信]
開催は9月8日~9日ですから、もう今週末となりました。
今日は最後の定例打合せ会で、実行委員も今年最大の約50人が集まりました。
毎年ですが、詳細が決まるのはいつもぎりぎり。
何か忘れてそうな気がするのですが、気にし始めるときりがなく・・・
しかし、蓋をあけると、たとえ色々はあっても、結果は不思議となんとかなってるんですよね(^^)>
今年気になるのは局地的豪雨。
これにやられると、テントなんてほとんど何の意味もありませんから。
今日は一日芦屋で打合せをしていましたが、雨の気配はまったくありませんでした。
しかし、家に帰って見ると2回も豪雨に合ったとかで、窓もまだ締め切ったままのところも。
20kmほどしか離れていないはずなのにねえ(@@)
こういう現象は以前はほとんどなかったと思うのですが・・・
検査結果
投稿者:ひげの父さん 投稿日:2012/08/30(木) 00:52:58 No.2908 [返信]
俵万智さん風に一句(^^)v
「とうとう超えたねと医者が言ったから八月二十九日はサイハツ記念日」

今日判明したPSAは2.9 最低値(0.6)+2.0を超えてしまったので、
治療後7年と2ヵ月でPSA(生化学的)再発ということですが、これも予想の範囲内・・・止むを得ません。
次回の検査の期間を打診されましたが、これまで通り3ヵ月後で結構と返事をしました。
病状が急に変わるわけでもありませんので当面無治療のまま経過観察を続けます。
訂正
投稿者:ひげの父さん 投稿日:2012/08/28(火) 15:28:05 No.2907 [返信]
先の私の「8/28 泌尿器がんセミナー」に関する書き込みの訂正です。
インターネットによるライブ中継は誤りでした。
「約1週間後に、録画が閲覧可能となる」が、正解です。
インターネット接続に異変が出て、履歴を削除を行ったら、
自分の書き込みの訂正ができなくなりました(T_T)・・・これって、一時的?

*追記:訂正の訂正(^^;
インターネットによるライブ中継は、やはりあったようです。m(__)m
(済んでしまった話で恐縮ですが)


 ごろうさん
情報、ありがとうございます。
私もうっかりしていることが多いもので、このように色々教えていただくと助かります。
感謝!
お久しぶりです。
投稿者:ごろう 投稿日:2012/08/28(火) 09:36:42 No.2906 [返信]
ひげの父さんお久しぶりです。お元気でお過ごしでしょうか。

厚生労働省のホームページにデガレリクスの薬価?が載っていました。
新医薬品一覧表(平成24年8月28日収載予定)
http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi/2r9852000002haa2-att/2r9852000002hads.pdf

検索でひっかかったものなので、厚労省の審議会のページのどこに掲載されて
いるかまでは確認できませんでしたが、薬価の約23,000円、約29,000円というのはリュープリンに比べるとかなりの安さの気がしますがどうなのでしょうか?
新薬というとかなり高くなるイメージがあったので気になりました。
ご存じでしたら教えていただけると幸いです。

※参照元が厚労省なのは確認していますが、ホームページ内のどこに掲載されて
いるかは確認できていません。問題あるようでしたら投稿を削除していただいて構いません。
「泌尿器がん」のセミナー
投稿者:ひげの父さん 投稿日:2012/08/27(月) 22:52:13 Home No.2905 [返信]
8月28日(火)の19時~20時40分
MBS Jump Over Cancer『もっと知ってほしい「泌尿器がん」のこと』が開催されます。
セミナー会場は大阪茶屋町のMBSのAVルームですが、定員100人足らずの小さな会場ゆえ、
すぐに予約で満席となってしまい、ご紹介するタイミングを逃してしまいました。
しかしながら、YouTubeのMBSチャンネル(下記のURL)でライブ配信されますので、
自宅でご覧いただくことが可能です。
http://www.youtube.com/user/MBS で中継されるはずですが、もし見られない時はこちらから
http://www.cancerchannel.jp/ustream
「泌尿器がん」の中でも、前立腺がんと腎がんがメインになると思います。
京都府立医大 三木先生の講演のあと、私も前立腺がん患者の立場で
ディスカッションに加えていただくことになっています。
前立腺がんセミナーのお知らせ
投稿者:ひげの父さん 投稿日:2012/08/25(土) 01:14:46 Home No.2904 [返信]
今秋、大阪にて前立腺がんセミナーが次の要領で開催されます。

・「もっと知ってほしい『前立腺がん』のこと」
・9月23日(日) 13:30~16:00
・ブリーゼプラザ小ホール

チラシ(PDF)のダウンロードはこちらから。http://hige103.main.jp/temp/120923.pdf

予防・検診・治療について、京都府立医大の三木先生が講演をされたあとで、
私が「前立腺がん治療を受けて気づいたこと」を少しお話させていただきます。
チラシの印刷はまだ出来上がっていないようですから、これが一番早いお知らせかも。


2904

ありがとうございます
投稿者:ひまわり 投稿日:2012/08/23(木) 20:20:16 No.2903 [返信]
ひげの父さんへ

早速の返信ありがとうございます。
アドバイスいただき、九月の検診まで、落ち着いて過ごそうと思いました。
何かできることはないか、これでいいのかといつも考えていて、辛かったです。

担当医がおっしゃったぎりぎりまでという話ですが、手術後の説明では、カルテをみて、ぎりぎり1ミリのところまできていたとの説明でした。
ネットで、断端陽性という言葉をみて心配になったので、もう一度、担当医にききにいったら、切った表面に1ミリだけあったというようなことをおっしゃって、私は、怖くて、断端陽性ですかと確認できなかったのです。手術後、組織の結果なども数値として、何もいただいていません。

お父さんがおっしゃるように、担当医は、最初から楽観的な感じで、まだわからない状態で、心配してもと笑い飛ばされます。結果、予想より、悪いということになり、不安になった次第です。
神経温存はしていません。

放射線のことも説明ありがとうございます。今お世話になっているのは、IMRTがある病院で、がんの拠点病院です。
もし、治療が必要な状態になったときは、放射線医の話をききたいとお願いしようと思います。

忙しい中、ありがとうございました。






,orm
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