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東北病院、小線源
投稿者:羊毛 投稿日:2019/06/13(木) 22:28:24 No.11053 [返信]
眞さん

なるほど、I医科大学病院とH大学病院ですか。それらの病院は高リスクも対応してるかもしれませんね。できたら病院(または大学)のホームページに書いといて欲しいですね。探すの大変だと思うので。

yamaさん

小線源単独の人、何人かいると思うので、コメント待ちたいですね。単独の会会長のTedさんとか見てないかな?
私はまだ治療前なので何も答えられませんが。私の目下の聞きたいことは、治療後いつ酒を再開できるかってことです。しょうもないですね(笑)。今度、受診時に先生に聞いてみよう。
青年老人さんへ
投稿者:ひげの父さん 投稿日:2019/06/13(木) 11:26:55 No.11052 [返信]
体調をご心配いただき、ありがとうございます。
多忙ゆえ疲れ気味なのは確かですが、体調については特に問題はありません。
高松のセミナー(6/16)にお越しいただける皆さんとは会場でお会いしましょう!
O医師の初診の再開
投稿者:野美井 投稿日:2019/06/12(水) 12:08:27 No.11051 [返信]
私の6月8日の投稿「Re: S医科大附属病院は病院?」の中で、S医科大学付属病院のO医師の「初診は再開されていない」と書きましたが、昨日この問題を取材されている記者の方からお話を伺いましたところ、仮処分決定後、O医師の「初診は再開されている」とのことでしたので、ここで訂正させていただきます。
尚、病院HPに初診再開のお知らせは掲示されていません。
副作用についてお尋ね
投稿者:yama 投稿日:2019/06/12(水) 10:38:22 No.11050 [返信]
すみません。
小線源単独治療を経験された方にお訊ねしたいのです。
小線源単独治療一年後、副作用の状況はどうでしたでしょうか?
他の患者様の声が聞けたらと思って投稿させて頂きました。

私は現在59才で、2018年7月小線源単独治療を施術して頂き、もうすぐ一年経過です。
で、未だに頻尿や排尿痛、排尿の勢いがない、の副作用症状が治まっていないのです。
副作用の強弱や治まり具合は、当然個人差があるでしょうけど、そんなもんなんでしょうか?

当初と比べて少しでもマシになっているのかと問われると、
排尿痛はマシになったような気もします。
「気もする」って曖昧な表現で申し訳ないのですが、
精神的ストレスがかかるような状況下ですと、強い痛みを感じます。
楽しいこと嬉しいことをしている状態ですと、感じることは少ないのです。

頻尿に関して、今月の平日にトイレの回数を数えてみたら、
起きている間に16回トイレに行ってました。
これはほぼ施術後と変わりがないように思います。
現在、就寝中にトイレは1回起きるか起きないかです。
施術後6ヶ月位は就寝中に2~3回起きていたので、
就寝中トイレ自体は改善されたかなぁと思ってます。

排尿の勢いが弱いっていうのは、相変わらずのような気がします。
チョロチョロとしか出ず、駅等の公衆トイレで用を足してると、
後から来た人4~5人には抜かれています(汗)
なので、混雑しているトイレなんかはわざわざ個室で用を足すようにしてます(汗)
処方されてるユリーフを飲んでも飲んでいなくても変わらないような気がします。

ついでに、
性機能に関しては、以前の5~6割程度維持されているような感じでしょうか。
カチンコチンにはなりません。ED薬を服用したら何とかってとこです。
...(続きを読む)
RE:患者ファースト
投稿者:SANZOKU 投稿日:2019/06/11(火) 11:04:07 No.11049 [返信]
確かにS医科大はO医師と一部患者との間に係争を抱えていますが、
それは元を正せば、一部不心得医師と病院管理者の身からでた錆です。
病院がO医師の治療を先端医療として喧伝し、
全国から集めた患者とは何の関係もない事です。

それにも関わらずその患者の治療を
一片の説明もなく打ち切ろうとしているのです。
説明しない理由は係争案件だからとしていますが、
自ら集めた患者の治療と係争案件がどのように関係しているのでしょうか?
患者が命をかけて託している治療ですよ。
こんな事が罷り通るなら、患者の権利など無いに等しいと思います。

病院は記者会見を開いて、
治療中止の理由を申し開きしなければなりません。
異議申立や抗告などやっている場合ではないのです。
厚労省もそのように指導できなければ、
医療法は張り子の虎と誹られることになります。

ついでに述べますと、
病院が新たに治療を始めるのは勝手だと思いますが、
切り捨てた患者の治療を肩代わりできる説明がありません。

O医師に「患者が苦しみだしたらお前が何とかしろ」と命じた教授です。
その人脈で引っ張ってきた非常勤講師が、
このような暴挙を身を挺して止めさせることができるでしょうか?
患者に訴えられている、一回も施術したことのないN准教授の施術に
駄目出しもできず、結果を黙認するしかない非常勤講師の悲惨な姿が目に浮かんで
空恐ろしくさえ感じます。
その疑惑の手術は来月にも始まろうとしているのです。
患者ファースト
投稿者:ポパイ 投稿日:2019/06/11(火) 01:50:14 No.11048 [返信]
SANZOKU さん よくわかりました。有難うございました。
S医科大学がO医師の治療期間に新たに小線源治療を計画すること自体が、自ら「治療体制の見直しが必要になる」原因を作っていることです。
S医科大学が「患者ファーストを標榜する病院」ならば、新たな小線源治療計画を11月以降にするとか、傑出した治療実績のあるO医師の治療を延長して新たな小線源治療計画を断念するとかすべきと思います。
Re: S医科大 泌尿器科 非常勤講師(診療)
投稿者:野美井 投稿日:2019/06/10(月) 14:13:43 No.11047 [返信]
眞さん
N大附属病院のT医師です。
スタッフ紹介では非常勤講師として診療すると記載されていますが、外来診察医予定表に彼の名は載っておらずT医師が実際にどういう役割を果たすのかは説明がありません。
そもそも「治療体制の見直しが必要になる」という事が、O医師の治療を妨害をするなという決定を無効とする理由になるとは到底思えないです。
RE:法律上では?
投稿者:SANZOKU 投稿日:2019/06/10(月) 10:15:21 No.11046 [返信]
ポパイさん。
次の決定が下されるまで有効です。
次の決定は来月頃になると予想されていますが、
同じ地裁で決定が覆る可能性は低いと見られています。

その後はS医科大病院の対応によりますが、
さらに病院が大阪高裁へ抗告した場合、その決定が下されるまで有効です。
そんなことをしている内に秋に突入してしまうので、
最悪でも、ある程度の期間は治療が実施できると思われます。

少なくとも一時はO医師の治療を先進治療として
患者受け入れを推進してきた病院ですから
そもそも紛争と無関係な患者の治療に
なるべく支障が出ないよう対応するのが
大人の対応と思います。

病院の異議申立書には、O医師の研究活動は制限していないとは
書き連ねられているようですが、
患者治療のことには何も触れられていないようです。
患者ファーストを標榜する病院として
誠に残念な対応と言わざるをえません。
法律上では?
投稿者:ポパイ 投稿日:2019/06/10(月) 07:59:28 No.11045 [返信]
野美井さん返信ありがとうございます。法律上では、仮処分は有効なのでしょうか?
私は、先生を信じて、受診するつもりです。それにしてもS医科大学泌尿器科のO先生への嫉妬・妬みに根差した排除策略には、うんざりです。
Re:S医科大学での治療は?
投稿者:野美井 投稿日:2019/06/09(日) 23:00:10 No.11044 [返信]
ポパイさん
当面は仮処分の決定は有効であると思われますが、先々について憶測を含むような事は特にこういう掲示板においてお答えをするのは難しいかと思います。
O医師、又、病院当局に直接聞く方が良いと思います。
診察時の待合における患者間でのコミニケーションも試みられて下さい。
S医科大 泌尿器科 非常勤講師(診療)
投稿者: 投稿日:2019/06/09(日) 19:40:26 Home No.11043 [返信]
今回のS医科大病院の決定の取り消しを求める保全異議の申し立ての記事をよみ、改めて泌尿器科|S医科大学医学部附属病院 スタッフ紹介のページをみてみました。

最後にかかれているT医師、職種・職名 非常勤講師(診療)及び所属  泌尿器科 は書かれていますが、専門領域、認定医・専門医などの記載はありません。
泌尿器科医でT医師の名前は私には見覚えがあり、多分、N医大の准教授と思われます。
名前がありふれたものではないので、同姓同名の泌尿器科医が他にいるとは思われません。

S医科大の2019.04.23のおしらせに書かれている「数百例以上の小線源治療の経験を有する医師を複数の施設から招き」という医師にT医師は該当するかと思われます。

決定取り消しを求める理由のひとつ、「治療体制の見直しが必要になる」はT非常勤講師を含めた体制の見直しが該当するかもしれません。

T医師は2019年1月20日に開催された第十五回前立腺癌密封小線源永久挿入治療研究会においてO医師が司会を行ったシンポジウム「ハイリスクの高線量治療」において「高リスク前立腺癌N医大の成績」と題して発表しています。

なお、S医科大の事情に詳しい方で私の推定が間違っている場合は是非、その旨の投稿をお願いします。
このことは周知の事実の場合もその旨の投稿をされますと助かります。
S医科大学での治療は?
投稿者:ポパイ 投稿日:2019/06/09(日) 01:47:33 No.11042 [返信]
S医科大学のO先生からの診察を予定している者ですが、5月20日の大津地裁の仮処分に対してS医科大学が決定取り消しを求める異議申し立てを行ったことで、診察や治療に支障を来たす事はないでしょうか。
Re:野火井さん
投稿者:野美井 投稿日:2019/06/08(土) 20:28:02 No.11041 [返信]
眞さん
私自身は係争されている「説明義務違反」とO医師の「雇用契約の問題又は寄付講座設置期限の更新の問題」については別の問題となると考えていました(法的措置という次元で)。
ただ、同じライン上で起こった出来事でありその本質は一つであると思いますので、この裁判の中でその時S医科大学付属病院で何が起こっていたのか、その全貌が暴かれていくだろうと期待しました。
また、患者が個々にこの問題についての情報を発信を開始しだした時期でもあります。

報道については当初は大手メディアに取り上げてもらえずどうなる事かと思っていましたが、漸くABCやMBSがとりあげてくれています。
ただ当初の予想からすると、私個人の感想は全然足りていないと感じています。
つまり当初はもっと盛んに報じられるだろうと期待していたという事です。

S医科大学付属病院はやましい事がないのであらば、記者会見を行うべきであると思います。
東北における高リスクに対する小線源治療
投稿者: 投稿日:2019/06/08(土) 18:44:10 Home No.11040 [返信]
羊毛 さんは6月 4日の投稿で主にNMP社のサイトの情報を元にこう書かれています。

「トリモダリティーをやってる病院は東北では見つかりませんでした。」

私は2019年 4月27日の投稿で高リスクに対するホルモン治療の期間のランダム化比較試験、TRIP臨床試験と『手術数でわかるいい病院 2018 (週刊朝日ムック)』(2016年1年間の治療数実績)を元にした投稿をしました。
掲示板では表は画像でみにくいですのでサイトのページを再度示します。
http://flot.blue.coocan.jp/cure/memo/TRIPBrno.html

東北では少なくともI医科大学病院、H大学病院がTRIP臨床試験に参加していて2016年において外照射併用の治療数は2桁です。
従って、東北においてもトリモダリティ実施病院はあると思います。
野美井 さん
投稿者: 投稿日:2019/06/08(土) 08:53:02 Home No.11039 [返信]
決定の取り消しを求める保全異議の申し立てに関する情報、ありがとうございます。

私は5月23日の投稿で「病院の資源(人を含め)どのように配置し実施するのは一人の判断だけではできない」ことから「講座の目的の範囲内で、その内容を決定、実施する裁量権は特任教授にある」という地裁の判断に疑問を呈しました。

S医大の決定取り消しを求める理由の二つはこのことに関係するかと思います。
1 O医師の小線源治療が実施されると、治療体制の見直しが必要になる
2 多くの患者が治療を希望して殺到する可能性が高い

2 の理由の患者が殺到すると病院の資源の関係から泌尿器科が実施しようとしている小線源治療に支障をきたすということでしょう。
「6カ月の経過観察期間」ではなく泌尿器科の小線源治療の開始時期、7月には寄附講座の「前立腺癌密封小線源外来」における小線源治療を実施しないというのは合理的な理由があるかと思います。
どちらの患者を優先して治療するかという調整は不要ですから。

野美井 さんは2018年 5月 6日の投稿の最後にこう書かれています。

「その実態はこれから少しつづ暴かれていくだろうと思います。」

昨今の係争、報道を一年前に予想されていたのでしょうか。
ひげの父さん
投稿者:青年老人 投稿日:2019/06/08(土) 08:28:39 No.11038 [返信]
約10年間 この掲示板をいつも拝見しております。
大変貴重な情報をありがとうございます。
最近気になっていることがあります。
以前はひげの父さんからご教示をたくさんいただいていましたが
最近ひげの父さんのご登場がピタリと止まっています。
健康問題等がおありなのか心配しております。
ぜひまた以前のように登場していただきご指導ご教示を頂ければと思います。
Re: S医科大附属病院は病院?
投稿者:野美井 投稿日:2019/06/08(土) 02:52:12 No.11037 [返信]
眞さん
S医科大学附属病院はO医師の初診を再開しておりません。
(注)後に仮処分決定後に初診は再開されたことが分かりましたので、上記の記述は撤回させていただきます)

またS医科大学附属病院はこの6日に仮処分の決定に対して異議の申し立て(決定の取り消し)を行いました。
詳細は下記を読んで下さい。

朝日デジタル
https://www.asahi.com/articles/ASM665QNHM66ULBJ004.html
週間朝日記事
投稿者:コバトン 投稿日:2019/06/07(金) 14:01:05 Home No.11036 [返信]
> 眞さん へ
週刊朝日、近くの図書館に無かったので助かりました。

本格的な係争後は別として2015-2018の3年間で岡本メソッドが他の医療機関に展開できなかったのか不思議に思っています。

 もし、滋賀医科大学付属病院で2019年末以降も治療が可能となったとしても、他の医療機関に展開可能性は低いのではと危惧しています。なぜなら、3年間でできなかったものができるとは考えにくいです。

 高リスク前立腺癌の96%以上完治可能な岡本メソッドでの治療が可能な病院が少なくとも都道府県に1か所はあってほしものです。
 
Re: S医科大附属病院は病院???
投稿者: 投稿日:2019/06/06(木) 10:49:14 Home No.11035 [返信]
患者ファースト さんは5月28日の投稿で週刊朝日の記事を画像で提示しました。

朝日のサイトに掲載されていますので、リンクします。
https://dot.asahi.com/wa/2019053100014.html?page=1


現在のS医科大の状況はどうなっているのでしょうか。
新患の受付は再開されたのでしょうか。

寄附講座の2年延長のお知らせ、小線源治療が今年6月末で終了という病院からのお知らせはリンク切れ(Error Not Found)となっています。
具体的には以下のURL
http://www.shiga-med.ac.jp/hospital/doc/message/20171228.html

http://www.shiga-med.ac.jp/hospital/doc/message/20180625.html

これらのお知らせはなかったことになりました。

地裁の決定に対してどのように対応するのかはホームページでは掲載されてないようです。
羊毛さん 感謝
投稿者:北斗星 投稿日:2019/06/05(水) 22:39:53 No.11034 [返信]
わざわざ投稿してくださり、ありがとうございます。
医療水準に地域格差はあってほしくないのですが、命の価値は同じなのに、歴然とした格差があることは残念です。希望を持って今を精一杯生きることが一番かな・・と思っています。この掲示板をご覧いただいてる同志の方々へ、ほんの少しの参考にしていただけたら嬉しいです。
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