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ありがとうございます
投稿者:tonaka 投稿日:2013/04/27(土) 10:37:33 No.3394 [返信]
早速のご回答ありがとうございます。
私も前立腺がんは外側に主にできると知って、何で内側の組織を調べるのだろうと疑問に感じていました。生検も他の病院では10カ所以上調べるのにこの病院では6ヶ所と少ないので見つかりにくいのかな?と思っていました。
ただ、この間に下腹部とその近くの腰骨が痛みだしてきたので骨にでも転移しているのではと心配です。一応、整形外科でレントゲンで調べてもらった限りでは背骨には異常はないとのことでしたが・・・。
いずれにしても、ご助言のように他の病院での検査も考えてみたいと思います。
前立腺に関しては東京方面には有名病院が多いようですが、ちなみに関西・大阪近辺ではどういった医療機関が安心でしょうか? ご教示願えれば幸いです。
RE:ご相談させてください
投稿者:ひげの父さん 投稿日:2013/04/26(金) 23:50:56 No.3393 [返信]
tonakaさん

はじめまして。
前立腺がんの診断(生検)でご苦労されているようですね。
PSAが4.6ならがんが見つからなければ、そのまま捨てておいても良いと思うし、
PSAが8でも、これが初回の生検ならば、見つからなくてもやはりそれで良しと思うのですが、
半年の間にPSAが4.6から8に上がったというのが引っかかりますね。
検査機関が異なるので多少の誤差はあるかもしれませんが、この違いは誤差だけではなさそうです。
前立腺がんの場合、臨床上ほとんど意味のないようながんが見つかることも多く、
無理やり探しだすことにどれほどの意味があるのかは微妙な問題でもあるのですが、
今回のようにハッキリしたPSAの上昇も、前立腺がんを疑う要素の一つですから、
やはりちゃんと調べてみたほうが良さそうです。

ガイドラインでは、前立腺がんの診断に直腸診(DRE)も有用であり施行が望まれるとなっていますが、
これまではやっていないとのこと。
生検に当たっては、様々な要素を勘案しもっと慎重に判断をすべきだと思うのですが、
実際にはいきなり生検をやってしまうという流れが多いのかもしれません。
またこのたびは生検に代えて、本来は前立腺肥大の手術である経尿道的前立腺切除術(TURP)を行ってはどうかと
勧められているとのこと。
正直なところちょっと驚きました。これはガイドラインからはみ出た極めてイレギュラーな処置と言わざるを得ません。
前立腺がんは前立腺の外側、皮膜付近にあることが多いのですが、TURPでは皮膜を残して内部の組織を取り除きます。
皮膜付近のがん細胞がこれで調べられるのかというと疑問が残りますし、
たとえ取りだした切片の中にがんが発見されても、生検のコアサンプルと同様、
グリーソンスコアなどの判定が正確に行えるのかどうかも疑問です。
また、生検に比べて患者の負担は格段に大きいですよね。
手術に伴うリスクもあれば、後遺症としては正常な射精もできなくなります。
入院の日数も掛かるので費用だってばかになりません。
これをしたからと言って、がんが完全に取りきれるわけではないので、
がんが見つかればやはり改めてなんらかの手を打たねばなりません。
もし、はっきりした前立腺肥大があって、その治療も兼ねるということなら、TURPというのも選択肢だと思うのですが、
生検代わりにTURPというのであれば、アタシならお断わりしますね。
...(続きを読む)
ご相談させてください
投稿者:tonaka 投稿日:2013/04/26(金) 17:47:05 No.3392 [返信]
はじめまして。前立腺がんの検査法に関してなのですが、昨年5月に健診でPSA4.6という数値が出て専門医で再検査するように言われました。近くの総合病院で生検をしましたが結果はがんが見つかりませんでした。半年後に再検査したところPSAは8に上がっており再度生検を行いましたが、やはり見つからず次回は尿道から内視鏡を入れて前立腺を内側からえぐりとって組織を調べてみましょうと言われました。10日ほど入院するそうです。触診とかMRIなどの検査もなくPSAの結果だけで判断されているので少し疑問を持っています。ご助言を頂ければと思い書かせていただきました。年齢は61歳です。
蔓桔梗
投稿者:ひげの父さん 投稿日:2013/04/26(金) 10:46:11 No.3391 [返信]
 はなうたさん
アタシも病院の内情は良く判らので、その程度のお答えしかできませんが・・・(^^;

 青年老人さん
感想を申し上げた程度ですけど、少しでも元気になっていただけるとしたら嬉しいデス(^^)>


ウチの裏庭の今。蔓桔梗(ツルニチニチソウ)がたくさん咲いてます。
去年、増えすぎて一度むしり取ったので、今年はあまり伸びてませんが、ちゃんと花は咲いてくれました。

3391

ありがとうございました。
投稿者:青年老人 投稿日:2013/04/25(木) 07:15:23 No.3390 [返信]
ひげの父さん
どうもありがとうございました。
不安に思っているときに 父さんの一言は何となく安心感がわいてきます。
今後ともよろしくお願いします。
RE:ご報告
投稿者:ひげの父さん 投稿日:2013/04/25(木) 00:12:02 No.3389 [返信]
 青年老人さん

お久しぶりです。
このようにふらりと状況報告をしていただけると、その後の様子もわかるのでありがたいですね。
浸潤あり、GS=9ということで、手術後すぐに放射線療法をされたとのこと。
PSAは5年経過後も0.03以下をキープとのこと。
経過は良好ですね。良かった良かった^^

5年間PSAが安定しているということは、現時点では微小転移もないということでしょう。
PSAが中途半端?な数値であることを気にしておられるようですが、PSAがゼロ近くまで下がらないのは、
手術だけでは完全にがんを取り切れなかったという意味ではないでしょうか。
おそらくは放射線治療がそれをうまくカバーしてくれているものと思われます。
ご報告
投稿者:青年老人 投稿日:2013/04/24(水) 20:26:30 No.3388 [返信]
ご無沙汰しています。
以前お世話になった青年老人です。
ひげの父さん あの節はありがとうございました。
5年4ケ月前
GS9 PSA9.8 前立腺外浸潤で 全摘手術を受けその後すぐに50グレイのライナックを受けました。
放射線終了後0.050となり あれからPSAはずっと0.020から0.030の間をふらついていました。
主治医から 5年経ったのでCTと骨シンチを調べてみようということになり
先日終了しました。今のところ問題ないようです。
PSAが下がらない原因は不明であり当分3ケ月ごとにPSA検査をしましょうということになりました。前立腺の正常細胞が残っているということなのでしようか?
このような中途半端な数値が続いてみえる方はおられるのでしようか?
ありがとうございます!
投稿者:はなうた 投稿日:2013/04/24(水) 14:51:58 No.3387 [返信]
ひげの父さん

本当にご親切にありがとうございます。勉強不足な私に手取り足取り教えて頂けて
本当に感謝です。教えて頂いたとおり、調べてみます!
RE:こんにちは
投稿者:ひげの父さん 投稿日:2013/04/22(月) 23:20:38 No.3386 [返信]
 はなうたさん
H先生が独立されるとは意外でした。
私の闘病記には、3件目となるK病院を訪ねた時、放射線治療医の言葉として
「小線源療法は病期Cには適さない」という内容が記されていますが、
これは、当時は確かにその通りだったと思います。
しかし小線源療法も日進月歩、その後随分事情が変わって来て、浸潤の度合いにもよりますが、
外部照射やホルモン療法を組み合わせることにより、かなりの高リスクにも対応が可能となってきています。
「前立腺がん治療ガイドブック」の「内部照射」をごらんください。
http://pros-can.net/01/01-3.html#302
こちらからリンク先の医療機関のサイトにも目を通していただければけっこうかと。

私がIMRTを選んだ時は、それをやっている医療機関が非常に少なかったので、
むしろ決めやすかったわけですね。国内でもまだ数か所しかやっていない時代でした。
現在はずいぶん増えましたが、主なところはやはり「前立腺がんガイドブック」から
リンクを張っている「IMRT実施施設」を見ていただければよろしいかと。
(少し古いものですが、このほうが実績がしっかりした病院をみつけやすいと思います)
http://higepapa.blogspot.jp/2010/12/blog-post_10.html
さらにその施設が、放射線治療の「認定施設」もしくは「準認定施設」であることを確認して、
http://www.jastro.or.jp/recognition/centerlist.php
その施設のどなたが「放射線治療専門医」なのかを確認するという手順が無難ではないでしょうか。
http://www.jastro.or.jp/recognition/doctorlist.php
こんにちは
投稿者:はなうた 投稿日:2013/04/22(月) 20:02:43 No.3385 [返信]
H先生は退職されて独立されるとのことでした。ネットで調べてみても新しいクリニックの情報は
まだ出てこないので何とも言えませんが。HPにはお名前が出てるので病院に確認の電話を入れましたが
やはり3月末に退職されたようです。残念です。H先生が後継者を育てて下さってれば良いのですが。

「小線源療法+外部照射」というのは見かけてはいたものの、病期Cの人には不向きだということだったので
選択肢に入れてませんでした。浸潤の可能性もある義父でも「小線源療法+外部照射」は有効だと
思われますか?頂いたリンク先はしっかり読んでみようと思います。

何はともあれ、セカンドオピニオンの病院を決めなくてはいけないのですが、「治療実績一覧表」を
見て、放射線治療の実績が多い病院を選ぶのが良いのかなと思っています。
千葉の放射線○○○○研究所(保険適用ではないですが、、、)や千葉のがんセンターに当たってみるのが妥当かなと考えてます。

ひげの父さんならどのように病院を選びますか?闘病記は読ませて頂いたのですが、まずはIMRTを扱っている
病院を探す、という感じでしたか?その際、IMRTを取り入れてから何年とか、実績とかは調べましたか?

質問ばかりですみません。ネットの情報は素晴らしいのですが、分からない部分も多くて、つい経験者の
方の意見を聞きたくなってしまいます。
この掲示板について
投稿者:ひげの父さん 投稿日:2013/04/22(月) 17:54:46 No.3384 [返信]
 かずさん
この掲示板は前立腺がん患者とそのご家族のものですから、ご利用に際し遠慮は一切無用です。
掲示板を「借りている」などと思う必要はさらさらありませんし、話題もがんに限らずなんでもけっこうです。
商用の利用とか、いかがわしい治療法の宣伝でなければ、どうぞご自由に(^_^)/
RE:検査結果のご報告
投稿者:ひげの父さん 投稿日:2013/04/22(月) 17:42:55 No.3383 [返信]
 はなうたさん
転移はなかったとのこと。良かったですね。
ただ、いずれにせよ「病期C、PSA=20、GS=9」というのは、どの要因一つをとってもハイリスクであるわけで、
お義父さんの場合、このハイリスクの要因が3つとも備わってる、
いわばトリプルハイリスク(一般的に広く用いられている用語ではありません)なわけですよね。
リスクが高くほど再発率が高くなるのは手術でも放射線治療でも同じなので、油断できないことは違いありませんが、
手術の場合は、リスクが高くほど再発率が急に高くなるので、相対的に比較するなら、
病期Cでは手術よりも放射線治療のほうが明らかに有利となります。
これはすでにかなり広く認知された概念でもあるので、このようなトリプルハイリスク
の病状に対しも、いまだ手術を勧めるお医者さんが居られるというのは驚きですね。
前立腺がんの放射線治療は、21世紀に入って大幅に進歩したわけですが、そのような進歩についていけず、
いつまでたっても昔のイメージが払拭できないか、そうした理屈は抜きにして、自らの手の届く範囲で勝負を
したいと思う泌尿器科医のわがままか、いずれかが原因ではないでしょうか。・・・困ったことです。
今や一定の技術レベルに達した医療機関であれば、すべてのリスク(病状)において、副作用、非再発率とも、
放射線治療のほうが有利であると言っても過言ではないと思います。
H先生が3月で退職されたとは知りませんでした。定年までにはまだかなり間があるはずなので、
どこかに移られたのかな?(HPにはまだ名前が載っていますね)
病期Cの放射線治療としては、いずれにしてもホルモン療法の併用が必須ですが、IMRTだけとは限りません。
「小線源療法+外部照射」もお勧めの一つです。
http://www.ntmc.go.jp/sinryo/ka/15hinyo/chiryo_annai4.pdf
お礼
投稿者:かず 投稿日:2013/04/21(日) 19:32:27 No.3382 [返信]
ひげの父さんの掲示板をお借りして申し訳ございません。
フイットさんから、私と年も近く、病歴も似ているとのことで、初めてのメールを頂き,心強い見方がおられるような気がして居ます。
ホルモン療法での後遺症など、ひげの父さんにご相談されておられる内容も拝見させていただいております。
今後とも、参考にさせていただき日々充実した暮らしができるように頑張っていきたいと思います。宜しくお願いいたします。
追伸
投稿者:はなうた 投稿日:2013/04/21(日) 14:00:47 No.3381 [返信]
義父の病期はCでした。
検査結果のご報告
投稿者:はなうた 投稿日:2013/04/21(日) 13:56:46 No.3380 [返信]
ひげの父さん

こんにちは。先日ご相談させていただいた、はなうたです。

義父の骨シンチの結果、骨への転移はありませんでした!本当に良かったです。
セカンドオピニオンの希望もきちんと伝えることができたようです。

ただ、その際に担当の医者から、セカンドオピニオン先として希望した
「日本で最も早くからIMRTを始めた病院」の放射線治療部部長の先生がちょうど
この3月で退職なさっていることを伝えられました。なんというタイミング。
それでもこの病院は経験値が高いと言えるのかが分からず、戸惑っています。

今後はIMRTでの治療を希望しており、その経験値が病院選びの最重要ポイントに
なってくるとの思うのですが、どんな風に病院を探せばよいのか思案中です。

担当医から推薦された病院はIMRTを取り入れて2年の病院で、両親の家からは
かなり近いのですが、あまり評判の良くない病院とのこと。その病院については
またネットを使って色々調べてみようと思っていますが。。

あと、現在の担当医からやはり手術をすすめられたそうです。
義父がまだ若い(65歳)ということで、完治を目指すなら手術も考えたほうが
いいかもとのこと。私も自分なりに色々な書き込みやブログを読んでみましたが、
現在の父の病期で手術をするのが効果的なのかには疑問を感じます。
しかし、医者から直接言われてしまうと、両親(特に母は)本当に手術をしなくても大丈夫なのか、
というような気持ちにもなっているようなのです。
私はなんとか説得しましたが、ひげの父さんはどう思われますか?
(無題)
投稿者:フィット 投稿日:2013/04/21(日) 13:53:22 No.3379 [返信]
かずさん、

フィットです。貴投稿に私の名前があったものですから、今書き込みをしています。すでに父さんからご返事されていて、私にはそれ以上の知見がないものですから、お役に立てるようなコメントが出来ません。ただ、手術での取り残しがあった事、GSが高リスク(私は9です)な点が似ていますので、引き続き放射線治療後の副作用(ずっと時間が経過してから出てくるものもあります)や、ホルモン治療に伴う問題などは、今現在も含めて経験してきていますので、多少お役に立てることもあろうかと思っています。
お礼
投稿者:かず 投稿日:2013/04/21(日) 09:57:31 No.3378 [返信]
ひげの父さん

早速アドバイスを頂き有り難うございました。
父さんの放射線の経緯も読ませていただき、放射線後の数値について、今後まだ下がることもあるとのことで、気持ちがやや楽になりました。
信州に居る娘も、父さんの掲示板を見させていただき、気分が和らいだと感謝しています。
有り難うございました。
父さんご自身の体調も万全でない中、投稿者の方々にご親切にアドバイスをしていただいており、今後治療していく上で大きな励ましとなります。
私など自分の事で精一杯で、恥ずかしい限りです。
免疫治療など書店で見る本にすぐ関心が行きますが、当面今の治療に専念して良い結果の出ることに期待してみます。
今後とも、アドバイスいただけたら幸甚に思います。有り難うございました。
RE:近況について
投稿者:ひげの父さん 投稿日:2013/04/20(土) 12:19:29 No.3377 [返信]
かずさん

せっかく近況報告をいただいたのですが、残念ながらあまり良いお話ではありませんね。
今年の2月にはこういう書き込みをされていました。
 >昨年9月に全摘手術を受けましたが、グリーソンスコアー8と低分化のがんが発見されていたため、
 >術後の診察で、PSA0.2、3か月後0.4と上昇、早々再発となりました。

手術でPSAが下がり切らず上昇してきたので、この3月から放射線治療に入られたわけですが、
7割ほど経過した時点で、やはりPSAが上がっていた(1.0)とのこと。
初回の数値は聞いていなかったと思うのですが、次の二通りのことが考えられると思います。

 ①手術の取り残しの有無(主治医がご存じのはず)とは別に、どこかに微小転移が散っている。
 ②がんは限局部周辺に限られるが、放射線治療の効果がまだ出ていない。

PSAの上昇スピードがそこそこ速いので、まず①が疑わしいと思われるのですが、もし、初回のPSA数値がかなり高ければ、
②も考えられるとおもうのです。
放射線というのは瞬時にがん細胞を焼き殺すものではなく、その効果は数ヵ月から1年ほどかけて徐々に現れてきます。
だから、放射線治療の途中でPSAが下がらないというのは普通の事で、むしろ炎症?などで多少上がる場合もあると言います。
私の場合も、PSAが下がり始めたのは放射線治療を終えてから2ヵ月後のことですし、PSAが最低値となるまでには
さらに1年半ほど掛かりました。
PSAが下がらずにショックとのことですが、放射線治療の途中で測ったPSAの値にはそれほど大きな意味はなさそうに思うのです。
もちろん下がっているに越したことはないのですが、たとえ上がっていたとしても、
いましばらく静観し、①か②かを見極めてみてはいかがでしょうか。
主治医は、放射線治療後すぐにホルモン療法を始めるというお考えのようなので、①のケースをお考えだと思うのですが、
かずさんの病状を一番良くご存じなのは主治医ですから、その辺は主治医と良くご相談ください。
放射線治療の先生と泌尿器科の先生で意見が異なることも考えられます。
普段の診察スタイルが判りませんが、両方の先生にご意見をうかがい、自分で決めるという手もありそうです。


 はなうたさん
ご丁寧にどうも。
...(続きを読む)
近況について
投稿者:かず 投稿日:2013/04/19(金) 18:44:27 No.3376 [返信]
ひげの父さん、フイットさん

2月に投稿させていただいてからご無沙汰していましたが、3月16日から放射線治療に入り、今日で35回のうち26回が過ぎました。今日診察があり昨日のPSAの結果が判明しました。
1.0とPSAの数値が上昇しており放射線の効果が出ておらず非常にショックを受けております。
担当医からは、放射線が終了後ホルモン療法で対処していく旨告げられております。
現状体調は放射線の後遺症も現れておらず、痛みも無く不思議な気持ちです。
家族に心配をかけることなく気持ち前向きにがんばっていこうと思っております。
ホルモン療法で何かアドバイスをいただければと、厚かましくメールさせていただきました。
お忙しい中誠に恐縮ですが宜しくお願い申し上げます。
本当に感謝いたします
投稿者:はなうた 投稿日:2013/04/19(金) 12:27:23 No.3375 [返信]
お返事頂きまして本当にありがとうございます。的確な返答が本当にありがたいです。両親にも話して聞かせます。

こちらに返信頂いてることに気づかず、先ほどメッセージも送らせて頂きました。立て続けにすみません。。とにかく、結果が今日出るので、またご報告・ご相談させて頂きます。ひげの父さんの存在にどれだけ両親、私が救われているか分かりません。本当にありがとうございます。
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