眞さん
私の投稿の情報ソースを詳しく調べていただきありがとうございました。早速お気に入りに追加しました。私も投稿時、情報ソースを明らかにしようとしたのですが、古い古い資料だったので分からずじまいのまま投稿してしまいました。私のミスをお許しください。
明後日から、シカゴマラソンを走った後、米国東海岸を2週間ほど一人旅で放浪してきます。この掲示板にもアクセスできるかわかりませんのでよろしくお願いします。
https://www.facebook.com/media/set/?set=a.907318126021944.1073741918.100002312940757&type=1&l=a1c088e69e
私の投稿の情報ソースを詳しく調べていただきありがとうございました。早速お気に入りに追加しました。私も投稿時、情報ソースを明らかにしようとしたのですが、古い古い資料だったので分からずじまいのまま投稿してしまいました。私のミスをお許しください。
明後日から、シカゴマラソンを走った後、米国東海岸を2週間ほど一人旅で放浪してきます。この掲示板にもアクセスできるかわかりませんのでよろしくお願いします。
https://www.facebook.com/media/set/?set=a.907318126021944.1073741918.100002312940757&type=1&l=a1c088e69e
翔峰さんの2015年10月5日(月)21時05分57秒の投稿で、参考にあげられた情報のソースが気になり、検索してみました。
前立腺MRI検査の有効性|八重洲クリニックと前立腺MRI検査|八重洲クリニックのページの情報を加工、修正されたもののようです。(文章の削除、Copyright表示削除等)
「前立腺MRI検査」は医師向けの情報です。
情報の信憑性の観点からも、医療情報のソースを明確にすることは大事なことと考えます。ただし、これは大学病院のサイトの情報がクリニックのサイトの情報よりエビデンスレベルが高いということは意味しません。
2015年10月2日(金)20時27分52秒の投稿に植松稔医師の文章が画像で提示されています。
この元となったと思われる読売オンラインの記事のURLは検索すると以下のブログに書かれていました。
老人と前立腺がん 共生 2006-07-23 08:49:38 投稿
読売オンラインの記事
http://www.yomiuri.co.jp/iryou/medi/karadaessay/20060707ik09.htm
新聞の記事は2006年のものなので、当然、リンク切れです。翔峰さんはsaveしていたものを画像にして投稿していただいたものと思われます。
このブログで「植松稔氏慶応大専任講師」と書かれていて、翔峰さんの投稿された画像のプロフィール中の「慶応大非常勤講師」と違うので、更にもう少し探索しました。
「明るいがん講座」読売新聞掲載(2006年) | UMSオンコロジークリニックに読売新聞の記事が載せられていました。
「平成18年7月7日から平成19年7月20日まで、読売新聞関東版夕刊に連載されておりました「明るいがん講座」」ということです。
これがアクセスできる原ソースです。
ここでは、プロフィールとして慶応大専任講師と書かれています。
また、翔峰さんのプロフィールに書かれている「UASオンコロジーセンター長(厚地記念放射線研究所、鹿児島市)」という記載は新聞記事にはありません。
...(続きを読む)
前立腺MRI検査の有効性|八重洲クリニックと前立腺MRI検査|八重洲クリニックのページの情報を加工、修正されたもののようです。(文章の削除、Copyright表示削除等)
「前立腺MRI検査」は医師向けの情報です。
情報の信憑性の観点からも、医療情報のソースを明確にすることは大事なことと考えます。ただし、これは大学病院のサイトの情報がクリニックのサイトの情報よりエビデンスレベルが高いということは意味しません。
2015年10月2日(金)20時27分52秒の投稿に植松稔医師の文章が画像で提示されています。
この元となったと思われる読売オンラインの記事のURLは検索すると以下のブログに書かれていました。
老人と前立腺がん 共生 2006-07-23 08:49:38 投稿
読売オンラインの記事
http://www.yomiuri.co.jp/iryou/medi/karadaessay/20060707ik09.htm
新聞の記事は2006年のものなので、当然、リンク切れです。翔峰さんはsaveしていたものを画像にして投稿していただいたものと思われます。
このブログで「植松稔氏慶応大専任講師」と書かれていて、翔峰さんの投稿された画像のプロフィール中の「慶応大非常勤講師」と違うので、更にもう少し探索しました。
「明るいがん講座」読売新聞掲載(2006年) | UMSオンコロジークリニックに読売新聞の記事が載せられていました。
「平成18年7月7日から平成19年7月20日まで、読売新聞関東版夕刊に連載されておりました「明るいがん講座」」ということです。
これがアクセスできる原ソースです。
ここでは、プロフィールとして慶応大専任講師と書かれています。
また、翔峰さんのプロフィールに書かれている「UASオンコロジーセンター長(厚地記念放射線研究所、鹿児島市)」という記載は新聞記事にはありません。
...(続きを読む)
D1やD2・CRPCの患者さんにはあまりにも情報が少ないので、あえて自分の治療状
況を掲載させていただいております。
(別スレッドの書き込みから数えると、N1やM1の患者さんはわずかに6人ですね。)
D1やD2の患者さんは、治る希望はありません。出来る限りの延命とQOLを落とさな
いようにするため、ホルモン剤と抗がん剤を服用・投与しています。さらに転移部位に
対する検査・治療も行わなくてはなりません。
(精巣からのテストステロンを遮断することは当然ですので、前提です)
最近、自分はそのホルモン剤と抗がん剤の服用・投与の順序にとても興味を持つよ
うに、なりました。
新薬もでて1年以上も経つので、その評価も出つつあります。
従来の薬、二次ホルモン薬、新薬、抗がん剤、をどの順序で使うかによって予後にか
なりの差が出てくると思っております。
(ただし保検適用の服用方法でなければいけません。外国ではこうしていい成果
が出てるよという報告があっても、日本で現在できなければ意味がありません。)
現在の自分の焦点はまさにこの一点です。患者さんによってがんにも個性がある
ようですので、サイトに書かれているような「標準治療」では収まらない多様さがあ
ります。この掲示板に、そのような事例の投稿 が一つでも多く寄せられればと願って
います。
そうして寄せられた数多くの情報の積み重ねから、おぼろげながらもプラスになる
ようなものとマイナスになるようなことが見えてくればそれは貴重なものとなります。
ちなみに、ちょっと途絶えていた自分の治療のこの1年の経緯を掲載させていただき
ます。新薬の後に、プロセキソールというのは普通ありえませんが、一応効いているみ
たいです。

況を掲載させていただいております。
(別スレッドの書き込みから数えると、N1やM1の患者さんはわずかに6人ですね。)
D1やD2の患者さんは、治る希望はありません。出来る限りの延命とQOLを落とさな
いようにするため、ホルモン剤と抗がん剤を服用・投与しています。さらに転移部位に
対する検査・治療も行わなくてはなりません。
(精巣からのテストステロンを遮断することは当然ですので、前提です)
最近、自分はそのホルモン剤と抗がん剤の服用・投与の順序にとても興味を持つよ
うに、なりました。
新薬もでて1年以上も経つので、その評価も出つつあります。
従来の薬、二次ホルモン薬、新薬、抗がん剤、をどの順序で使うかによって予後にか
なりの差が出てくると思っております。
(ただし保検適用の服用方法でなければいけません。外国ではこうしていい成果
が出てるよという報告があっても、日本で現在できなければ意味がありません。)
現在の自分の焦点はまさにこの一点です。患者さんによってがんにも個性がある
ようですので、サイトに書かれているような「標準治療」では収まらない多様さがあ
ります。この掲示板に、そのような事例の投稿 が一つでも多く寄せられればと願って
います。
そうして寄せられた数多くの情報の積み重ねから、おぼろげながらもプラスになる
ようなものとマイナスになるようなことが見えてくればそれは貴重なものとなります。
ちなみに、ちょっと途絶えていた自分の治療のこの1年の経緯を掲載させていただき
ます。新薬の後に、プロセキソールというのは普通ありえませんが、一応効いているみ
たいです。

Tedさん
貴重なデータの報告、ありがとうございます。
私のこれまでのデータ収集では、Aが一番多いですね。
これから、どんどんデータが集まりますと、前立腺がんの検査や治療にに関して、何か役に立つのではないかと思います。
ご協力いただける方がいらっしゃいましたら、うれしく思います。
A,生検前のMRIで異常が認められ、生検でも前立腺がんと診断された例。
B,生検前のMRIで異常がなく、生検でも前立腺がんが発見されなかった例。
C,生検前のMRIで異常がなく、生検で前立腺がんと診断された例。
これまでは、PSAの値が大きければ、念のため生検を実施しましょうという考え方ではないかと思いますが、生検の前に前立腺MRIを実施し、疑いが大きい場合に生検を実施し、できるだけ負担の大きい生検を減らすことができないか、その一助になればと思います。
貴重なデータの報告、ありがとうございます。
私のこれまでのデータ収集では、Aが一番多いですね。
これから、どんどんデータが集まりますと、前立腺がんの検査や治療にに関して、何か役に立つのではないかと思います。
ご協力いただける方がいらっしゃいましたら、うれしく思います。
A,生検前のMRIで異常が認められ、生検でも前立腺がんと診断された例。
B,生検前のMRIで異常がなく、生検でも前立腺がんが発見されなかった例。
C,生検前のMRIで異常がなく、生検で前立腺がんと診断された例。
これまでは、PSAの値が大きければ、念のため生検を実施しましょうという考え方ではないかと思いますが、生検の前に前立腺MRIを実施し、疑いが大きい場合に生検を実施し、できるだけ負担の大きい生検を減らすことができないか、その一助になればと思います。
翔峰さん 今晩は。
私はAです。
「A,生検前のMRIで異常が認められ、生検でも前立腺がんと診断された例」
詳細は自己紹介すれ『27』(ちょっと詳しすぎですが。。。)
翔峰さんはがんではないので厳密にはPSA監視療法ではないと思いますよ。
(定期的PSA検診?)
PSA監視療法は私のように生検でちゃんとがんが見つかったが低リスクなので
具体的な治療はせず積極的な監視(定期的PSA検査、並びに生検)をすることです。
私はまだ3ヶ月少しなのであまり生意気なことは言えないのですが。。。
もう少しお仲間が増えないかなと願っています。
私はAです。
「A,生検前のMRIで異常が認められ、生検でも前立腺がんと診断された例」
詳細は自己紹介すれ『27』(ちょっと詳しすぎですが。。。)
翔峰さんはがんではないので厳密にはPSA監視療法ではないと思いますよ。
(定期的PSA検診?)
PSA監視療法は私のように生検でちゃんとがんが見つかったが低リスクなので
具体的な治療はせず積極的な監視(定期的PSA検査、並びに生検)をすることです。
私はまだ3ヶ月少しなのであまり生意気なことは言えないのですが。。。
もう少しお仲間が増えないかなと願っています。
GANBA-SETAさん
投稿者:Yoshee 投稿日:2015/10/05(月) 11:15:42 No.6548
[返信]
いつもご体験に基づく説得力のある励ましのお言葉をありがとうございます。
私も現在、GANBA-SETAさんと同じ状況で就眠時に1時間半毎ぐらい、ひどい時は、30分後にトイレへ行く時もあります。寝不足で辛い時もあり、睡眠導入剤を時々とユリーフを朝夜1錠服用して凌いでいます。
排尿障害は治療中とほとんど変わりませんが、今が山場でおっしゃるように確実に改善されると信じています。
私も現在、GANBA-SETAさんと同じ状況で就眠時に1時間半毎ぐらい、ひどい時は、30分後にトイレへ行く時もあります。寝不足で辛い時もあり、睡眠導入剤を時々とユリーフを朝夜1錠服用して凌いでいます。
排尿障害は治療中とほとんど変わりませんが、今が山場でおっしゃるように確実に改善されると信じています。
外部照射2ヵ月後の症状
投稿者:SANZOKU 投稿日:2015/10/05(月) 10:46:31 No.6546
[返信]
<外部照射2ヵ月後の症状>を下記報告の末尾に追加しました。ご興味のある方はご参考までに。
https://sen-you.boy.jp/bbs/paper/?read=32
翔峰さん。
貴方は昔で言えば剣豪のようなお方ですね。もちろんその並外れた身体能力もさることながら、それを維持し続ける精神力にも敬服いたします。これからも再々この掲示板に登場なさって皆さんを勇気付けてください。
https://sen-you.boy.jp/bbs/paper/?read=32
翔峰さん。
貴方は昔で言えば剣豪のようなお方ですね。もちろんその並外れた身体能力もさることながら、それを維持し続ける精神力にも敬服いたします。これからも再々この掲示板に登場なさって皆さんを勇気付けてください。
私は2000年以来前立腺がんの監視療法を続けており、2004年に発覚したひげの父さんのこの掲示板にもその頃から度々、お邪魔していました。
「蒲田行進曲」などで知られた映画監督の深作欣二監督、2002年9月に前立腺がんを告白。全摘手術や治療に有効な女性ホルモンの投与が男性機能を失うことになると医師に知らされるが、荻野目慶子との関係を続けられないという理由で拒否。命よりも性を選んだ深作監督が記憶に残っています。
古稀過ぎて夢とロマンと恋求め自由気ままな夢ひとり旅
夢持てば人は輝くいつまでも夢が夢呼ぶ走る喜び
「蒲田行進曲」などで知られた映画監督の深作欣二監督、2002年9月に前立腺がんを告白。全摘手術や治療に有効な女性ホルモンの投与が男性機能を失うことになると医師に知らされるが、荻野目慶子との関係を続けられないという理由で拒否。命よりも性を選んだ深作監督が記憶に残っています。
古稀過ぎて夢とロマンと恋求め自由気ままな夢ひとり旅
夢持てば人は輝くいつまでも夢が夢呼ぶ走る喜び
Kimimikiさん
イヤー凄い方が現れましたね、としか言いようがありません。翔峰さん!
マラソンの回数、百名山登頂、身体のメンテナンス、食生活等々何れをとってもスーパーマンです。私のようなぐうたらな者からすると、何脳を活性化すると倦むことの無いエネルギッシュな
日常を送れるのかと感じ入るばかりです。
それでも週3時間以上の活発な運動を行えばかなりの効果があるということには元気付けられます。
1日の翔峰さんの投稿を見て、この方は前立腺がんの罹患者ではないのではと思いました。
今日の投稿を見てその意を強くしました。
以前、どこかでPSA検査へ自転車で通院していた方が、毎回数値が20前後あり、精密検査を
繰り返すもののがん細胞は見つからず、自転車で来ていたことが判りサドルからの衝撃が
前立腺に影響し数値を高めていたとの所見があった様に記憶しています。
翔峰さんは、マラソン、登山は言うに及ばず、毎日10Kmのランニングでは単純に考えても、
1万回の着地衝撃があるわけで、それが肥大と相俟って数値が10台となっているという推測は
成立しないものでしょうか。フルマラソンを3時間台で走破するスピードの衝撃は相当なものと
思います。
イヤー凄い方が現れましたね、としか言いようがありません。翔峰さん!
マラソンの回数、百名山登頂、身体のメンテナンス、食生活等々何れをとってもスーパーマンです。私のようなぐうたらな者からすると、何脳を活性化すると倦むことの無いエネルギッシュな
日常を送れるのかと感じ入るばかりです。
それでも週3時間以上の活発な運動を行えばかなりの効果があるということには元気付けられます。
1日の翔峰さんの投稿を見て、この方は前立腺がんの罹患者ではないのではと思いました。
今日の投稿を見てその意を強くしました。
以前、どこかでPSA検査へ自転車で通院していた方が、毎回数値が20前後あり、精密検査を
繰り返すもののがん細胞は見つからず、自転車で来ていたことが判りサドルからの衝撃が
前立腺に影響し数値を高めていたとの所見があった様に記憶しています。
翔峰さんは、マラソン、登山は言うに及ばず、毎日10Kmのランニングでは単純に考えても、
1万回の着地衝撃があるわけで、それが肥大と相俟って数値が10台となっているという推測は
成立しないものでしょうか。フルマラソンを3時間台で走破するスピードの衝撃は相当なものと
思います。
就寝時の頻尿、お察しいたします。
当方も外照射後の1~2カ月間は、就眠時に1時間半毎ぐらい、
ひどい時は、30分後にトイレへ行く時もありました。
3カ月目ごろになりますと、2時間毎ぐらい、
9か月目の今は、2時間半毎ぐらいで、術前の状態に戻ってきました。
当方は排尿障害がきつい方でしたが、このような状況ですので、
多くの方は、この状況よりは早めの改善が期待できると思います。
今のところ、念のためユリーフを朝夜1錠服用していますが、
先生からは、いつ止めても良いように言われていますので、
様子を見ながら止めるつもりです。
ということで、排尿障害は確実に改善しますので、今しばらくの辛抱ですね。
お大事に。
当方も外照射後の1~2カ月間は、就眠時に1時間半毎ぐらい、
ひどい時は、30分後にトイレへ行く時もありました。
3カ月目ごろになりますと、2時間毎ぐらい、
9か月目の今は、2時間半毎ぐらいで、術前の状態に戻ってきました。
当方は排尿障害がきつい方でしたが、このような状況ですので、
多くの方は、この状況よりは早めの改善が期待できると思います。
今のところ、念のためユリーフを朝夜1錠服用していますが、
先生からは、いつ止めても良いように言われていますので、
様子を見ながら止めるつもりです。
ということで、排尿障害は確実に改善しますので、今しばらくの辛抱ですね。
お大事に。
kimimikiさん
投稿者:Yoshee 投稿日:2015/10/04(日) 21:18:15 No.6542
[返信]
アドバイスありがとうございます。1回の食事量が少ない場合、5~6回食を続けるよう栄養士から指示されていますが、実行できていません。乳製品は下痢の原因で食べられないのが問題ですが、食事量を徐々に増やし色々な食材が食べられるよう挑戦します。
いつも励ましのお言葉ありがとうございます。
体重が約10Kgも減って体力・気力が低下していますが、DIY、旅行、ハイキング、ゴルフなど何事にも積極的に取り組むよう心がけています。
ところで、交通事故に遭われたとのことで大変驚いています。遅くなりましたが、ここに謹んでお見舞い申しあげます。車大破したにも拘らず大怪我にならなかったことは不幸中の幸いですね。私も車がなければ生活に困る田舎暮らしなので運転には十分注意しています。
体重が約10Kgも減って体力・気力が低下していますが、DIY、旅行、ハイキング、ゴルフなど何事にも積極的に取り組むよう心がけています。
ところで、交通事故に遭われたとのことで大変驚いています。遅くなりましたが、ここに謹んでお見舞い申しあげます。車大破したにも拘らず大怪我にならなかったことは不幸中の幸いですね。私も車がなければ生活に困る田舎暮らしなので運転には十分注意しています。
GANBA-SETAさん
投稿者:bighiro 投稿日:2015/10/04(日) 19:32:12 No.6540
[返信]
今晩は。いつもいつもアドバイスをありがとうございます。
先輩諸氏の情報・アドバイスにより、私も結願の日が近づいてきました。
頻尿・尿意切迫感等々副作用はありますが、この状況であれば乗り切れそうです。
明日からの4日間、交通事故等に気をつけて満願の日を迎えたいと思います。
これからもよろしくお願いします。
先輩諸氏の情報・アドバイスにより、私も結願の日が近づいてきました。
頻尿・尿意切迫感等々副作用はありますが、この状況であれば乗り切れそうです。
明日からの4日間、交通事故等に気をつけて満願の日を迎えたいと思います。
これからもよろしくお願いします。
ありがとうございました。
MRI検査で 癌細胞が 判明できるのでしたら
高齢者と 針生検を憂慮している方々には 朗報ですね!
MRI検査で 癌細胞が 判明できるのでしたら
高齢者と 針生検を憂慮している方々には 朗報ですね!
bighiro さん
投稿者:GANBA-SETA 投稿日:2015/10/04(日) 09:36:41 No.6536
[返信]
もうすぐ結願ですね。
当方は、1%以下の尿閉経験者ですが、当方の症状の改善実績から推察しますと、
おそらくbighiro さんの副作用も今がピークと思いますので、
結願後は、症状に応じた投薬を受けることで、月単位で症状が改善されますよ。
SANZOKUさんも仰るように、心配は要らないですね。
結願後は、やはり自分に合ったペースで体力回復を図ることが大事ですね。
特に筋力の回復とストレッチは、歳を重ねても、やれる範囲で続ける事が、
QOLの維持または向上には欠かせないと思います。
通院は、頻尿、切迫感に対応しながらの運転と思いますので、
もう少しですが、
気を抜かないように、また時間的には余裕を持って運転してください。
お大事に。
当方は、1%以下の尿閉経験者ですが、当方の症状の改善実績から推察しますと、
おそらくbighiro さんの副作用も今がピークと思いますので、
結願後は、症状に応じた投薬を受けることで、月単位で症状が改善されますよ。
SANZOKUさんも仰るように、心配は要らないですね。
結願後は、やはり自分に合ったペースで体力回復を図ることが大事ですね。
特に筋力の回復とストレッチは、歳を重ねても、やれる範囲で続ける事が、
QOLの維持または向上には欠かせないと思います。
通院は、頻尿、切迫感に対応しながらの運転と思いますので、
もう少しですが、
気を抜かないように、また時間的には余裕を持って運転してください。
お大事に。
Yosheeさん。
夜間排尿が4~5回を越えてくると睡眠障害につながってきますね。自分もそうでした。これは何とかしなければなりません。体重が10Kgも減ったということも体力減退につながります。運動は良いのですが、ホルモン治療でバテバテの身には辛いところがあります。仰る通り食事と運動に工夫を重ねて体力の向上に努めることが一番の課題かと存じます。頑張ってください。
GANBA-SETAさん
ありがとうございます。どうやらいろいろあるのは自分の定めのようです。
さすがに運は使い切ったという時が来るのでは?と思うのですが、仰るように運が続きますように!
なるほど超ハイリスクの場合は気長に行かないと、神経が持たないよという啓示ですね。一喜一憂せず淡々と臨むことですね。確かに運は天に預けてあるのですから。
bighiroさん
お見舞いありがとうございます。いよいよ来週で終わりですね。ここまで来ればもう大きな変化はないと思います。通院途中で僕のように事故などに遭わぬよう、気を引き締めて最後の一頑張りしてください。
夜間排尿が4~5回を越えてくると睡眠障害につながってきますね。自分もそうでした。これは何とかしなければなりません。体重が10Kgも減ったということも体力減退につながります。運動は良いのですが、ホルモン治療でバテバテの身には辛いところがあります。仰る通り食事と運動に工夫を重ねて体力の向上に努めることが一番の課題かと存じます。頑張ってください。
GANBA-SETAさん
ありがとうございます。どうやらいろいろあるのは自分の定めのようです。
さすがに運は使い切ったという時が来るのでは?と思うのですが、仰るように運が続きますように!
なるほど超ハイリスクの場合は気長に行かないと、神経が持たないよという啓示ですね。一喜一憂せず淡々と臨むことですね。確かに運は天に預けてあるのですから。
bighiroさん
お見舞いありがとうございます。いよいよ来週で終わりですね。ここまで来ればもう大きな変化はないと思います。通院途中で僕のように事故などに遭わぬよう、気を引き締めて最後の一頑張りしてください。
今晩は。
交通事故に遭われたようでお見舞い申し上げます。でも大事に至らなくて良かったですね。
私も毎日マイカーで通院しているもので、運転には気をつけているつもりですが、’もらい事故’は防ぎようがありませんね。
私も外照射は残すところ来週の4回になりました。無事に終わり、また副作用も現状ぐらいであったらと思うばかりです。
お大事にしてください。
交通事故に遭われたようでお見舞い申し上げます。でも大事に至らなくて良かったですね。
私も毎日マイカーで通院しているもので、運転には気をつけているつもりですが、’もらい事故’は防ぎようがありませんね。
私も外照射は残すところ来週の4回になりました。無事に終わり、また副作用も現状ぐらいであったらと思うばかりです。
お大事にしてください。
SANZOKU さん
投稿者:GANBA-SETA 投稿日:2015/10/03(土) 16:57:36 No.6533
[返信]
追突事故に合われたのですか、重大な怪我にならず、先ずはなによりですが、
ご存じと思いますが、ムチ打ち症は、後から症状が出ることもありますので、
急いで示談しない方が良いようですね。
87歳の運転は、個人差もありますが危険と隣り合わせには間違いないと思いますね。
これから、高齢者の運転によるそのような事故が増えそうですが、
運転に不安を感じるようになれば、加害者になると悲惨な状況になりますので、
潔く運転免許書を返納する方が、自分のためにもなりますね。
前立腺がん治療後の回復は漸近線的ですので、
ハイリスクや超ハイリスクの場合は、年単位と見込んでおいた方が良さそうですよ。
SANZOKUさんの場合は、
いろいろあっても不思議に重大な危険は回避でき、道が開ける運がありますね。
やはり、ご先祖様のご加護があるということで、心配はないと思いますね。
ご存じと思いますが、ムチ打ち症は、後から症状が出ることもありますので、
急いで示談しない方が良いようですね。
87歳の運転は、個人差もありますが危険と隣り合わせには間違いないと思いますね。
これから、高齢者の運転によるそのような事故が増えそうですが、
運転に不安を感じるようになれば、加害者になると悲惨な状況になりますので、
潔く運転免許書を返納する方が、自分のためにもなりますね。
前立腺がん治療後の回復は漸近線的ですので、
ハイリスクや超ハイリスクの場合は、年単位と見込んでおいた方が良さそうですよ。
SANZOKUさんの場合は、
いろいろあっても不思議に重大な危険は回避でき、道が開ける運がありますね。
やはり、ご先祖様のご加護があるということで、心配はないと思いますね。






