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RE :肝機能数値
投稿者:べるぼ 投稿日:2017/11/05(日) 11:02:36 No.9416 [返信]
ランナー様

レスありがとうございます。
一番の関心事はホルモン治療を中断したら肝機能数値は元に戻るのかかでしたが、ランナーさん例では戻っていますね。これが一般的なのか、まだ数値がそれほど高くないせいなのかは不明ですが、前立腺が治っても肝臓がやられたらQOLが大きく損なわれますね。生き延びることが優先ですが、おいしものが食べれなくなるのが心配でした。

ホルモン治療の副作用はホットフラッシュの他にもたくさんあります。 外見的観点で、私の場合は乳房が大きくなりました。 正確には血圧降下剤を長年服用していますが、その副作用で女性化乳房になっていました。かなりの血圧降下剤にはこの副作用が認められています。そこにさらに追い打ちをかけられて、現在は結構な大きさになっています。これはプールで他人の視線が多少気になる程度でQOLには影響ありません。乳がん検査をしたほうがいいのかな。
ひじき爺さん
投稿者:kimimiki 投稿日:2017/11/04(土) 21:04:30 No.9415 [返信]
放射線治療後の血便は
どうしても  晩期障害と思ってしまいますね。
お気持ちを強く持って 大腸癌に勝てます様に!
どうぞ お大事になさってくださいませ。
肝機能数値
投稿者:ランナー 投稿日:2017/11/04(土) 17:24:53 No.9414 [返信]
べるぼ様へ

手元にある検査分析表を適当に5回分見てみました。

2013年12月5日 AST(GOT) 32  ALT(GPT) 41
2015年7月25日     〃    53     〃     56
2015年10月20日    〃    53     〃     56
2017年4月18日     〃    18     〃     19
2017年10月17日    〃    22     〃     17

私はPSA182、グリソンスコア4+4=8 のハイリスクです。
ホルモン療法は2012年5月頃~2015年4月までの3年間でした。
放射線治療39回は2013年5月~6月でした。

ホルモン療法をしている時が肝臓の値は高いですね。主治医からは、基準の
3倍になったら、ホルモン療法を止めますということは一度も言われており
ません。

今日も水泳で1キロを泳ぎました。あと、筋トレ5種目。バイク漕ぎ。
ひじき爺さん
投稿者:SANZOKU 投稿日:2017/11/04(土) 14:38:40 No.9413 [返信]
 慎重なところもありますが、
結構危ない橋を渡っています・・・。
https://sen-you.boy.jp/bbs/main/?res=6253
ただ運が良かっただけですね。

 いくら慎重であっても、
生きている限り、いずれ何某かのトラップにはまる運命です。
成ってしまったものは前向けに考えて進むしかありません。
ホルモン治療中ですが
投稿者:べるぼ 投稿日:2017/11/03(金) 23:02:05 No.9412 [返信]
久しぶりの投稿です。

今年の初めにSBRTで寡分割照射しましたが、高リスクなのでホルモン治療中のべるぼです。
3か月に一度のリュープリン注射ですが、その際に血液検査をしてPSAその他をチェックしています。PSAはズート0.01の検出限界以下なのですが、ASTとALTの肝臓の値がじわじわと上がってきました。

2016 11月 AST 22 ALT 25  2017年1月に照射線治療
2017 2月  AST 26 ALT 36
   4月  AST  31  ALT  46
      7月   AST  49  ALT  82
     10月   AST  76  ALT 103

と変化してします。標準値から随分と高くなりましたが、基準の3倍以上になると注射をやめるといわれています。皆様にはこのような経験がおありの方はありませんか?これから何が起こるのかちょっと不安です、
Re.SANZOKUさん
投稿者:ひじき爺 投稿日:2017/11/03(金) 17:40:30 No.9411 [返信]
ありがとうございます。
慎重のうえにも、慎重なSANZOKUさんの対応力と、お気遣いを励みにしていきます。
ひじき爺さん
投稿者:SANZOKU 投稿日:2017/11/03(金) 15:23:02 No.9410 [返信]
 心中お察しいたします。
以前にも書いたように思いますが、
癌治療をしている間に各種検査をします。
この歳にもなりますと何らかの異常値が出るのですが、
私の場合は膵酵素のリパーゼに軽度異常があり、
ALP値が上昇しています。

 そこで先日腹部の超音波エコー検査とマーカ検査をしました。
検査では特に異常は見られなかったのですが、
胆管、膵管あたりに何か病が潜んでいるかもしれません。
経過観察が必要ですね・・・。
大腸内視鏡も行いました。
ポリープ1個切除でした。
これを放置すると癌化する怖れがあるそうです。
マーカ検査は大腸、肺、乳と膵臓、胆道系の検査です。
こちらはPSAほど確かな検査ではないので、
陰性だからと言ってあまり安心できませんが、
目安にはなるようです。

 放射線治療後の血便、血尿はよくあることかもしれませんが、
続くようなら内視鏡による検査が必要ですね・・・。
癌に気を取られていると思わぬ伏兵が潜んでいるかもしれません。
そういう年齢に達している事を肝に銘じておかなければなりませんね。
できれば治療前に肛門、直腸の検査をしておいた方が良いように思います。
ただし治療に差し障りの無い範囲で行うよう留意して、
主治医と相談する必要があると思います。


 最善の治療を選択され、完治されることを祈っています。

SANZOKUさん
投稿者:ひじき爺 投稿日:2017/11/03(金) 12:50:34 No.9409 [返信]
ここ二十日間の出来ごとを、報告いたします。まだ確定CT検査を致してはいませんので、反って不安をお与えしてしまうかもしれませが、
なんらかの喚起例としていただきたく、アップします。
先々週深夜に大量の下血をし、翌日即、カメラにて大腸ガンと分かりました。ここ3年ほど少量の血便と出血がありました。が、○子線の影響と思い、前立腺の再発の事ばかりに気をとられていました。
年一度の簡易検査も怠る手抜かりです。
原発性と思いますので、また、違ったガン様とのお付き合いです。年内外科切除とおもいますが、経過をお知らせします。
前立腺の主治医は、とりあえずそちらを優先との事です。出来る限り、あらゆるガン検診は受けてください。
RE:二次発がん
投稿者:SANZOKU 投稿日:2017/11/03(金) 12:10:55 No.9408 [返信]
 眞さん、興味深い投稿ありがとうございます。

 私の読解力不足かもしれませんが、
この二つの論文では
特に小線源単独治療について見解が分かれていると言うことでしょうか?

 先の論文では、
特に小線源単独では治療後10年の膀胱癌発症率は、
外照射や外照射併用に較べて非常に高くなると書かれているように思います。
具体的にはどの程度か気になるところです。

 一方後の論文では、外照射の場合は膀胱癌、直腸癌の発症率が高まるが、
小線源では今のところその傾向は見られないと書かれているように思います。

 いづれにしても二次がんの可能性はあると思うので、
ある程度定まった見解が望まれるところです。

 ところで10年後に膀胱に二次がんが発症する率が通常の1.7倍だとすると、
その年に二次がんになる確率は約0.7×1/5000になります。
1/5000というのは、1年間に日本人が膀胱癌になるおよその確率です。
ただしこれはすべての年齢の日本人を平均した割合ですから、
癌対象年齢人口を1/3くらいに修正する必要があるでしょう。
ちなみに1/5と見積もると1/1000になります。
そこから20年生きたとすると、0.7×1/1000×20=1.4%となります。
つまり65歳で前立腺癌に罹患し放射線治療を受けた後10年経過し、
さらに95歳まで生きたとすると
その間に膀胱癌の二次癌に罹患する確率は1.4%と言うことです。
大ざっぱ過ぎる計算だと思うのですが、皆さんは如何お考えでしょうか?



...(続きを読む)
二次発がん(膀胱がん)
投稿者: 投稿日:2017/11/02(木) 16:30:54 Home No.9407 [返信]
二次発がんに関連して二つの投稿、2017年10月 8日及び2015年10月24日にしました。

改めて最近みいだした2つの論文について書きます。
1. World J Urol. 2017 May;35(5):713-720.

1973年~2011年の346,429人の男性に対する解析ということで前立腺がんで放射線治療を行った患者と前立腺がんでない患者との間での比較です。

結論をGoogle翻訳で示します。

前立腺放射線照射後の膀胱がんのリスク増加は、人種に関係なく、主に10年後
に起こる。10年後に膀胱がんを発症する相対リスクは、外照射または外照射
および近接照射療法よりも近接照射療法後の方が有意に高い。前立腺照射後の
膀胱がん、特に近接照射治療後の膀胱がんは、一般に前立腺がんのない患者
よりも低ステージであるが高悪性度である。

2.BMJ. 2016 Mar 2;352:i851.

これは観察研究の系統レビュー・メタ解析であり、21の論文が対象です。
海外ジャーナルレビューにこの論文についての文があった。
医学文献検索サービス -メディカルオンライン

結論の文を引用します。

21研究の多くは体外照射で、IMRTは解析に含まれなかった。放射線治療は、
膀胱がん(aHR:1.67)・大腸がん(1.79)のリスクを増加させたが、血液
がん・肺がんは有意に増加しなかった。また、二次がんオッズは体外照射では
増加したが、小線源療法では増加しなかった。

石原藤樹のブログ(元六号通り診療所所長のブログ)にもこの論文について前立腺癌放射線治療後の二次発癌リスクについて [医療のトピック]という記事が書かれています。

少し1.2.の論文の結論は異なりますが、1. は346,429人と結構な数の患者の解析ということで、それなりの信頼性はあるかと思います。
...(続きを読む)
リレーフォーライフなど・・・
投稿者:ランナー 投稿日:2017/10/28(土) 18:50:59 No.9405 [返信]
本日から明日の午後にかけてリレーフォーライフ2017貝塚が行われていますね。
残念ながら雨模様で、本当に残念に思います。少しでも雨が小さくなってくれることを
願っています。もっと近くだったら参加できたのですが・・・。

治療病院の選択によって明暗が分かれるとの事ですが、私の場合は告知を受けた主治医の
言われるままでしたね。私自身はパソコンで探すなどしませんでした。セカンドオピニオン
も考えたことは有りませんでした。ハイリスクでしたので、セカンドオピニオンは必要が
なかったみたいな・・・。

本月は映画館で4本の映画を観ました。「僕のワンダフルライフ」「ドリーム」など。
映画はやっぱり映画館ですね。

ジムでは二か月間で体脂肪率を下げるプログラムに¥500を支払って参加しました。
参加者は20名ぐらいの様です。2か月後に体脂肪がどれくらい下がっているかを競う
のですが、1位~5位までは¥5,000の商品券がもらえるとの事。気合が入ります。
絶対に¥5,000円をゲットします。
治療病院の明暗
投稿者:kimimiki 投稿日:2017/10/28(土) 13:05:41 No.9404 [返信]
totomodさんのご投稿を拝読すると
治療病院の選択で明暗が分かれるんですね。
この様な過程でラッキーだった方々もいらっしゃいました。

ボク  シマエナガ

9404

医療機関による診断の差異について
投稿者:totomod 投稿日:2017/10/27(金) 20:50:29 No.9403 [返信]
「病状説明と簡単な自己紹介」スレッドに
「医療施設による診断の差異について」
と題して投稿しました。よろしければご一読ください。
Tedさん
投稿者:たつき 投稿日:2017/10/27(金) 15:36:37 No.9401 [返信]
ナナちゃん、かわいいですね、、私は犬を先に飼ってたので猫は少しずつしかえさを食べないのを知らずに何種類もえさを変えたりしてました。12月のHDRは日記でも書いて後日状況を投稿させていただきます。
たつきさん
投稿者:Ted 投稿日:2017/10/25(水) 12:37:16 No.9399 [返信]
ナナちゃんは子猫ではありません。もう12才です。
たつきさんちの子と同じで動物病院の前に捨てられていました。
やはり赤ちゃんことばですね。
おっとここは猫ちゃん大好き集まれの掲示板ではなかったですね。

totomodさんおっしゃる通りLDRとHDRは紛らわしいですね。
以前、ブラトリモ、ハイトリモと呼び分けしてはどうかと
提案したのですが (^_-)-☆
(また、小線源単独はトリモダリティと紛らわしいのでブラ単ではどうかと。
先生方はどう呼んでおられるのでしょうね。)
https://sen-you.boy.jp/bbs/main/?res=8684

たつきさんが予定されているHDRは経験者が少ないと思われ投稿はとても少ないです。
以前私が投稿内を検索した時の投稿です。
https://sen-you.boy.jp/bbs/main/?res=8727
たつきさんはこれからの方のためにも治療内容を詳しく
投稿されますよね。

前立腺癌の転移の検出と治療に使われるPSMA
投稿者:漂流 投稿日:2017/10/24(火) 21:52:05 No.9398 [返信]
前立腺癌の検出は、先ず、血液検査でPSA(prostate specific antigen, 前立腺特異的抗原)の値で判断します。この抗原(蛋白質)は分泌性蛋白質です。前立腺が癌化し、腺組織が壊れてくると、血液中に漏れ出てきます。この漏出したPSAの量を測定することにより、前立腺が正常組織からの逸脱、つまり、癌化の程度を推定します。しかし、PSAは分泌蛋白質であるため、いくらPSAが前立腺癌特異的であっても、癌細胞がどこに、どの程度あるかを調べることが出来ません。

 最近、注目を集めているのが、PSMA(Prostate specific membrane antigen, 前立腺特異的細胞膜抗原)です。この蛋白質は、水溶性ではなく細胞膜に存在します。従って、この蛋白質を探せば、前立腺(癌)細胞に行き当たります。

Reviews in Urologyに掲載されたレビュ-(https://www.ncbi.nlm.nih.gov/pmc/articles/PMC1472940/)には、Studies have consistently demonstrated PSMA expression in all types of prostate tissue and increased PSMA expression in cancer tissue. Bostwick and colleagues described PSMA immunohistochemical expression in 184 prostate specimens examined, all of which had PSMA expression and demonstrated a correlation between this expression and severity of cancer. と記載されていました。簡単には、前立腺の全ての型の組織にPSMAが存在すること。そして、癌化した組織ではより多く存在すること。Bostwickらは184個の前立腺組織を調べましたが、その全てにPSMAが検出されたこと。 更には、癌が悪性化すると、その量が増加することです。(直訳ではありませんが)

 こうしたエビデンスを基に、68Ga(ガリウム:γ線放出)をPSMA抗体にくっつけたものと PETで、癌の転移を正確且つ高感度に検出する方法が開発されました。更に、転移癌の治療には、225Ac-PSMA-617と呼ばれる、225Ac (アクネチウム:α線放出) をPSMA抗体にくっつけた抗体医薬を利用する方法が開発され、欧州で使われています。画像で見る限り転移癌は消失しています

 私の知人の泌尿器科医に聞いた話では、日本でも、臨床研究が始まっているそうです。従って、極めて近い将来、日本でもこの治療を受けることが可能になると思われます。
有難うございました
投稿者:コバトン 投稿日:2017/10/24(火) 07:43:24 Home No.9397 [返信]
>ひげの父さん

お忙しい中、ご説明頂き有難うございます。
発言の趣旨が理解できました。
(私、前立腺がんは、なんとか治癒しそうですが、かわって認知機能の衰えが・・・・)
コバトンさんへ
投稿者:ひげの父さん 投稿日:2017/10/24(火) 03:25:32 No.9396 [返信]
なんとなく伝わると思っていましたが、名指しで聞かれるとお返事をしないわけにもいきません。
「性機能が残る」と言われると、患者としては「治療以前の状態とほとんど変わらない」と思いがちですが、
医療者としては、一時的でも(薬を使ってでも)勃起が可能であれば、「性機能が残っている」という判定になる場合が多いと言う意味です。
ご指摘のスケール以外にも、持続時間、性交頻度、お互いの満足度、薬の要否など
「これまで通り」と考えるためには、もっといろんな要素があると思うのです。
気弱な患者の診察日5
投稿者:SANZOKU 投稿日:2017/10/23(月) 22:28:21 No.9395 [返信]
 昨夜は大型台風が直撃したはずであるが、思った程の風は吹かず、
おまけに台風の目に当たったのか、朝方はそよ風程度で晴れ間も見える。
そそくさと家を出て地元の病院に向かった。
外照射終了後2年3ヶ月である。

 病院に着くと馴れた手順で採血を済ませ診察室に向かう。
本日は特に用事も無いので、そのまま待合で待つことにする。
血液検査の結果は1時間余りで出るようで、その頃になると呼ばれた。

 診察日は何時も気が重いが、本日はそれ程でもない。PSAの低下を期待していたのである。
しかし結果は0.271で相変わらず誤差範囲で半年前と同レベル。
いや、既に1年近く同じ値が続いている。
こんな例は少ないのではないだろうか・・・。
少しがっかりしたが、気を取り直してこの間の副作用の説明をする。

 血便は昨年末から今年5月まで、計6回確認しているがその後はない。
お腹の調子はガス、頻便などあるが、少しずつ良くなっている。
排尿は今年初めから微妙に沁みるようになり、7月末に血尿を確認。
排尿痛も強まり、ほぼ毎日出た。しかし、この10日ほどは出ていない。
先生は軽度の晩期障害であるとのコメントだった。
退室前にS医科大の治療成績の論文を手渡した。
少しでも自分の治療を理解してもらう必要があるし、
当県にはない小線源治療に興味を持っていただきたいからである。

 毎度の1時間待ちの会計の合間に検査データをチェックすると、
ALP値が326(基準値338以内)と上昇していた。
この値は昨年初め223から上がり始め、年末には282となり、
その後一旦258まで下がっていたが、再びこの半年で上昇したのである。
以前は骨転移を疑っていたが、この間のPSA変化を見る限り、
他の原因を考える必要もありそうだ。
ALPが高くなる病気には、骨転移以外にも結構怖そうな病名が挙がっている。
...(続きを読む)
たつきさんへ
投稿者:totomod 投稿日:2017/10/23(月) 20:58:04 No.9394 [返信]
たつきさんもいよいよ治療が近づいてきたのですね。

たつきさんの投稿(10月23日)で私の投稿(プレプランの実際10月20日)への言及がありましたのでお応えします。

私の投稿で書いたことはたつきさんの場合にそのまま当てはめないほうがよろしいかと思います。何故なら、私の治療方法はブラキセラピー(LDR:低線量率小線源療法)でたつきさんの治療方法はHDR:高線量率小線源療法ですが、同じ小線源療法と名前がついていても、その方法が違うため、施術の前準備とか手順など異なってくると推測されるからです。

ご存知のことだろうと思いますが、両者は前立腺の内部放射線照射ということでは同じですが、LDRは放射線源を前立腺内部に永久に埋め込むのに対して、HDRは前立腺内部に放射線源を一時的に入れるという違いが大きいと思います。

同じ小線源という名前がついているので紛らわしいですね。
HDRの場合、プレプラン(実際の施術のための準備のようなものと考えています。)でどんなことが実施されるのか、そもそもプレプランというものがあるのかどうか私にはわかりません。主治医にご確認されたらよろしいかと思います。過去にHDR治療をお受けになった方々の投稿も再度ご確認されたらいかがでしょうか。
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