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NCCNのガイドライン 超低リスク ...前立腺がんガイドブック
投稿者: 投稿日:2016/05/03(火) 11:44:03 No.7288 [返信]
animo さんが 前立腺がんガイドブック に関して指摘していますので、私も一つ。

病状を正確に知ろう!
超低リスク(群)
・PSAデンシティ(PSA値をPSA体積で割ったもの)が0.15以下

と書かれていますが、NCCN 腫瘍学臨床診療ガイドライン 前立腺癌 2014年 第2版のPROS-1 にはこう書かれています。

超低リスク:
PSA density < 0.15ng/mL/g

「0.15以下」 は0.15も含まれますので、正しくは 「0.15 未満」 だと思います。

もちろん、NCCN ガイドライン の原本、あるいは 前立腺癌診療ガイドライン 2012年版 資料1 前立腺癌のリスク分類を参照すれば、何ら問題ないですが。
眞さん教えてください
投稿者:ひろ爺 投稿日:2016/05/03(火) 11:37:38 No.7287 [返信]
外照射でのSet up margin について教えて下さい。
泥縄的に勉強を迫られています。
IMRT でのPTVにおいてSMは5mm程度が標準?のようですが、日々変化する前立腺の位置ではリスクがあると書かれているものも有ります。
IGRT では標的の移動に対応出来るのでSMを減ずることが出来るとあります。
貴兄の論文スレッド(外照射の精度2016,3,24)では参加された第Ⅱ相臨床試験で、主治医にマージンを確かめたら8mmということで安心したと書かれていました。
IMRT以上に照射精度の良いトモセラピーで、なおかつSVを大きく取られていたので、照射漏れが無く安心したということでしたでしょうか?
私はトモセラピーではメリットを生かしてSVを小さく出来、従ってPTVが小さくなると思ってましたが?
おっと!
投稿者:kimimiki 投稿日:2016/05/02(月) 16:30:39 No.7286 [返信]
最初は Dr ー ドクターかな? と思いましたが・・・
DR ー 完治が証明される新装置が開発されたのかな?と思いました。
はい 考えすぎでした。 Oh ! My God!(゚o゚;;
DRについて
投稿者:ひげの父さん 投稿日:2016/05/02(月) 16:20:36 No.7285 [返信]
kimimikiさん

私はDr.すなわちお医者さんと解釈をしておりました。
少し考えすぎのような気がしますが・・・
北九州市 トリモダリティ 実施病院 追記
投稿者: 投稿日:2016/05/02(月) 10:10:42 No.7283 [返信]
テリーさんが2014年1月30日にトリモダリティという投稿をされています。

「九州在住」ということで、「GS 4+5=9,T2bと高リスク」ですが、「小線源療法可能な市内の病院」でトリモダリティ治療を受けられたという記載でした。

高リスク トリモダリティ療法可病院でTRIP臨床試験の参加病院の情報を元に一覧を作成しました。
九州にはトリモダリティ治療を行っている病院はないので、どこの病院で治療をされたのかと思っていました。

今回、北九州市 トリモダリティ 実施病院の投稿でGoogle検索結果と高リスク前立腺がんで、トリモダリティーを積極的に実施している施設により北九州市の病院の情報を投稿しました。

テリーさんの治療された病院ではなかろうかと思っております。

「高リスク前立腺がんで、トリモダリティーを積極的に実施している施設」のページの充実を期待します。
少なくとも10病院ほど、リストになっていると高リスクに対してトリモダリティ治療はそう特殊なものではないということになるかと思います。
とはいっても10病院といっても小線源実施病院の10%未満ですが。
トモセラピーの研修施設
投稿者: 投稿日:2016/05/02(月) 09:06:19 Home No.7282 [返信]
いささか旧聞に属しますが、画像とITの医療情報ポータルサイト|インナビネット日立と日本アキュレイが放射線治療システム「トモセラピーシステム」の研修施設を開設という記事をみつけたので紹介します。

日本アキュレイのプレスリリースと開所式の取材に基づく記事のようです。

プレスリリースには次のように書かれています。

これまで本システムの使用開始時に放射線腫瘍医や診療放射線技師、
医学物理士に対する治療技術や品質管理の研修を、導入施設にて
行ってきましたが、このたび研修環境の充実と学習効率の向上のため、
本システムの実機を設置した本研修センターを本日開設しました。

藤野邦夫『前立腺ガン最善医療のすすめ』実業之日本社のページP.208には次の記述があります。

しかしIMRTには先端技術が結集されているだけに、使いこなすには、
それ相応の経験と技術が要求される。放射線治療医や医学物理士の
少ない日本では、高額のIMRTを設置しても、使いこなせるかどうか
という問題がつねに残る。

藤野氏はどのような取材に基づき、「使いこなせるかどうかという問題がつねに残る」と断定されているのかわかりませんが、インナビネットの記事には「新規ユーザーに対する基礎研修だけでなく,既存ユーザーに対するフォローアップ研修などの開催も予定している。」ということなので、当然のように既存ユーザも技術向上にフォローアップ研修に参加すると思われます。


プレスリリースには「2015年8月末現在、日本では42施設で46台が稼働しています。」と書かれている。ウィキペディアのトモセラピーに記載されている2013年3月現在の稼働病院名の数をかぞえると、24で、2年余で2倍近く台数は増えているということになります。
それもあってか、このような研修施設を設立し更なるユーザ獲得を目指しているのだろう。

さきの投稿で紹介しましたトモセラピー of 社会医療法人 共愛会ではH28年7月から治療開始を目標にトモセラピーが導入されるようだ。
(H28.05.18 治療開始 という写真が追加されていました。......2016/05/18追記)

設置に至るまでの写真は興味深い。

-------以下 05/05に追記

...(続きを読む)
北九州市 トリモダリティ 実施病院
投稿者: 投稿日:2016/05/02(月) 08:58:27 No.7281 [返信]
昨日、Googleで"小線源治療 PSA非再発率"という検索語で検索してみました。私のサイトのページ、小線源療法のPSA非再発率についてが5番目に表示されるのはご愛敬だが、私のしらなかった北九州市の病院がヒットしたので、紹介します。

http://www.kyoaikai.com/kyoritsu/cancer-top/blk/

お馴染みのGrimm先生 1) のメタアナリーシス論文の図にニコニコマークで当該病院のPSA非再発率を示しているのは分かりやすいといえばわかりやすい。
ほぼ100%だ。

以下のように書かれています。

これまで、当院では333例、低リスク群 144例、中リスク群 144例、
高リスク群 30例、T3(被膜または精嚢浸潤) 8例に対して密封
小線源治療を組み合わせて実施しました(単独執刀医)。
治療後の観察期間は中央値34か月の成績ですが、PSA再発は初期の1例
のみで、ほかの症例では全例PSAは低値となっています。

「この記事をお読みになった方は、以下のサイトでも情報公開されておりますので、ご参照ください。」ということで、線源メーカーのリンクとともに以下のような形でリンクされていました。

腺友ネット(前立腺がん患者会):
http://pros-can.net/

患者会のサイトは腺友倶楽部なのですが、「前立腺がんと告げられたなら、まずは「腺友ネット」(姉妹サイト)」という位置づけなので上記のように書かれてもいちがいに間違いとはいいきれないでしょう。

ただし、腺友ネットはこの病院にとっては小線源治療の情報が公開されているサイトという位置づけなのでしょう。

高リスク前立腺がんで、トリモダリティーを積極的に実施している施設という投稿で以下のページを紹介しました。
http://www.nmp.co.jp/seed/map/list2.html

再度訪問すると、(更新日:2016年4月22日)ということで、上記の病院が追記されていました。

-------以下 05/07 追記

...(続きを読む)
勘違いであればすいません
投稿者:animo 投稿日:2016/05/02(月) 03:31:56 No.7280 [返信]
 私のいつもの勘違いであればいいのですが、腺友ネットをクリックし、2015.12.27の放射線療法 加筆・修正から、外部照射欄13行目に「IMRTを実施している施設は私ががんを患った2014年には10数カ所しかなかったが、現在はすでに140箇所を越えています。(2015年末現在)、、とありますが、私とは管理者殿であられましょうか、、別の欄では『2004年』とか、『10年前に、、。』と記載されておりますが・・。
 さて、がんナビニュース[泌尿器科学会2014]で「全摘手術後の再燃に対するサルベージの有効性を確認」で、全摘術後再発は2割強だが、サルベージにより89.7%で再燃なく、成績は良好とし、全摘術を自信を持って推し進める、、と記載されていました。小線源専門病院では10年の非再発率は90.7%とあり、これだけ見ればほぼ同じくらいの成果のようで全摘術も小線源療法も変わりません、、すなわち全摘は再発しても全く問題ない、、に至る、のようです。ただ、自信を持って推し進めるのはいいのですが、全摘術発表の機関の対象者は全摘術後2年以上経過観察が可能だったpN0M0の方とあり、その期間における全摘術患者の総数は不明です。また、サルベージ後2年で16.8%、5年で25.3%の再発者がいるとしかなく、その後の年事にどこまでその再発比率があがるのか、横ばいか、は話が途切れています。小線源では10年を括りになっています。実際、再発したら簡単にホルモン療法に引導する病院、医師も少なからずいらっしゃるのでは、、と大いに不審を抱く阿呆で御座います。再発を確認したら、それ相当の検査を残して置かなければならないことはお医者様なら、いとも当たり前にご存知とは思いますが・・患者は子どもと同じで何も分からず、何も知らずですから、宜しくお願い申し上げたいです。 ISSN2189-3060 放射線治療部会誌の最初に「鈍感力と鋭感力」と書かれた先生の近年の謙虚な部会活動に益々の發展、活躍を願うものであります。
お返事
投稿者:ひげの父さん 投稿日:2016/05/02(月) 00:38:52 No.7279 [返信]
カスミさん

>ひげの父さんにお聞きします。「じいじ」名で自己のブログに書きこんでいた方の
>ブログが見当たりません。分かりましたら教えていただければありがたいです。

「じいじ」という名前はたくさんありそうなので、これで合っているかどうかは判りませんが、
煙突山日記をされていたottchさんだとしたら、
こちらでブログ「じいじのひとりごと」を継続されています。
http://blog.goo.ne.jp/ottchsan1886
閉鎖された「煙突山掲示板」には、私も時々書き込みをさせていただいておりました。
タレントなみのご活躍で
投稿者:カスミ 投稿日:2016/05/01(日) 21:47:44 No.7278 [返信]
年代も変わり登場する方々も変わりました。
前立腺がん治療も画期的に変わったのだろうか?

この1月、DRから完治宣言うけ不思議な思いです。
術後病理組織学検査でD1宣告され再発確実と言われたこの私が・・・

2007年藁をもすがる思いでむさぼり読んだひげの父さん日記・・
必死に投稿してきた方、奥さまが夫のために必死に投稿した方もおりました。
空しく亡くなった方もおりました。何が生死の境界だったのだろうか?

グリソンスコア10、全摘出手術、サードオピニオン、ホルモン療法、放射線治療
執念の治療だったと振り返れば思います。治すと言う執念が大切のように思います。

現在、前立腺がんで治療中の腺友他の皆さま直すと言う執念での治療期待しています。
改めてひげの父さんに感謝とお礼申し上げまっす。

カスミで役立つことありましたらこのひげの父さんのコラムに書きこんでください。
多少は役立つかもしれない。

ひげの父さんにお聞きします。「じいじ」名で自己のブログに書きこんでいた方の
ブログが見当たりません。分かりましたら教えていただければありがたいです。
                 カスミ
SANZOKUさまのご案内で
投稿者:アルプス 投稿日:2016/04/30(土) 19:11:06 No.7277 [返信]
線友ネットの諸先輩さま 最近患者会にはいりました62歳のアルプスです
SANZOKUさまのご案内で 病状説明スレッドよりこちらのスレッドに来ました よろしくお願いします。
ハンドル名の由来は 信州在住で 若いころは日本アルプスや近隣の山を登っていましたので 頭に浮かんだ好きな日本アルプスをハンドル名にした次第です

以下治療の経緯を簡単に
28年2月2日 PSA7.81
2月9日 MRI検査(2回目)3月18日 結果 左葉に癌の影有り
3月25日 生体検査をする  4月5日 検査結果 両葉に癌 GS左6右9
4月19日 骨シンチ、CT  4月21日 明らかな転移無し(画像上)
地域の基幹病院での(HDRトリモダリティー)を主治医に賛成していただき 転院の予約 診断病期はT2cN0M0ですが 実際はT3a~の可能性有と思う
4月28日 転院にてHDRトリモダリティー治療決定 ビカルタミド服薬開始

武内さんの立ち上げられた線友ネットの情報で 精神的にも治療方針決定でも救われた1人です。
ROM専門で 治療経過以外の書き込みはあまりないと思いますが よろしくお願いします。
RE: ひげの父さんのスカイプ収録の音源
投稿者:ひげの父さん 投稿日:2016/04/30(土) 15:13:41 No.7276 [返信]
ありゃりゃ、情報社会では隠しごと?はできないもんですね。
収録の前日はRFL神戸のミーティング→夜には飲み会→当日は早朝から1.17セレモニーと続いて、
疲れと寝不足が重なり、低調なトーンでもいけないと思い、無理やりテンションを上げて、
応対していました。(4回に分かれていますが、収録はこの時1回です)
マイナーなネット放送だと思って、油断をしていましたが、こんな形でバレるとは・・・(^_^;
ひげの父さんのスカイプ収録の音源
投稿者: 投稿日:2016/04/29(金) 19:03:28 No.7275 [返信]
ムーランさんの Facebookのがん友とスカイプ収録されたひげの父さんのyoutubeの動画(音声のみ)をみつけましたので紹介します。 (2016年2月掲載)

第3部での放射線治療に関して泌尿器科医と放射線科医との話は第104回日本泌尿器科学会総会 での発表と関連するものかと思いながら、拝聴しました。

また、第4部でひげの父さんが「比較的地味でした」といい、がんになっても変わらないといったところムーランさんに地味という形容詞の使い方が違うといわれていました。

【がんでもいい友】武内さん(第1部)
【がんでもいい友】武内さん(第2部)
【がんでもいい友】武内さん(第3部)
【がんでもいい友】武内さん(第4部)
アルプスさん
投稿者:SANZOKU 投稿日:2016/04/28(木) 09:54:17 No.7274 [返信]
アルプスさん。

病状説明のスレッドに投稿されていたのですが、
そちらは皆さん普段あまり見ないので、こちらにいらしてください。
ハンドルネームの由来など興味があります。

確定診断から一月も経過していないのに、
もう治療法に目星を付けていらっしゃるのですから、
決して甘く見られているようには見えません。

よろしかったら今後の経過もご報告ください。
この掲示板は専門家の集いではないので誤りもありますが、
多くの先輩達が集っていますから、何かと頼りになりますよ。
HAVE A GOOD LUCK!
親を看取った専門医のことば
投稿者:ひげの父さん 投稿日:2016/04/27(水) 00:33:40 No.7273 [返信]
「知識」は たいして役に立たなかった。
「知識」が「体験」を上回ることはない!
だから、私は「息子」で居られた。

ひじき爺さん、詳細に目を通していただき、ありがとうございます。
このような話しをされていた専門医が居たと聞き、それを引き合いに出させてもらいました。
Re.ひげの父さんへ
投稿者:ひじき爺 投稿日:2016/04/26(火) 17:52:14 No.7271 [返信]
泌尿器科学会での発表ご報告ありがとうございます。
患者側目線で、屈せず継続して骨太に訴えていただけることは我々患者と、これから治療方法を選択される方、治療中のご本人、その方を支える方々に勇気が出てきます。

やはり気になりました件は、先生に全幅の信頼おく患者側として≪しかし、医者はそのような話を意外と感じた方が多かったようで、≪の所です。
何事にも当てはまることだとは思いますが、自部門・部署を超える連携、対話などを通じて、前後の認識をホリスティックに捉え、速やかに提言、推進することができる環境が、一人の患者視点からしても重要な事と理解します。

すみません、少し文字が小さいのでお教えください。
最後のスライドの緩和医療の専門医の三行の文言をよろしくお願いいたします。

泌尿器科学会での発表について
投稿者:ひげの父さん 投稿日:2016/04/26(火) 10:41:53 No.7270 [返信]
眞さんからご紹介いただいた通り、
泌尿器科学会のシンポジウムの中で発表させていただき、昨夜帰宅したところです。
さほど特別なことを言ったわけではなくて、普段からあちこちで良く述べていることの
断片をお話しさせていただきました。
しかし、医者はそのような話を意外と感じた人が多かったようで、反響はかなりあったようです。
締めの発言をされたUCSFの篠原先生(寛平さんの主治医)からは「感動した」と言われましたし、
場内で聞いておられた垣添先生(対がん協会会長)からも、
わざわざそばに来ていただき「感激しました」というコメントをいただきました。
そのほか、多くの方から良かったという評をいただきましたが、
耳の痛かった先生もかなり居られたようですし、
中には反感を持たれた先生もおられたやも知れませんが、この程度は予想済みです。
読売新聞(医療ルネッサンス)の取材も入っており、これ以外の取材(腺友倶楽部の立上など)も併せて、
6月を目途に記事にしたいとのことでした。


15分ですから、スライドは全部で12枚。それぞれは小さいですが、雰囲気はおわかりいただけるでしょう。
時間のかけてしゃべったのは、拡大したこのスライドです。
特に難しいことを言ったわけではないのですが、皆さんが集中して聞いておられることは、
こちらにも伝わってきましたね。

7270

7270-2

救済治療の最重要性の認知
投稿者:animo 投稿日:2016/04/26(火) 02:51:01 No.7269 [返信]
Kimimikiさんはこちらの一番の投稿者でいらっしゃいますし、いつものチョイス画像に覚醒しております。先日の碧流の石列群は体を寄せあい急流に落ちないよう頑張るようにとのメッセージかと思っておりましたが、その後日のこねこ様の愛くるしい目に見とれ石列写真も再度良く見ますと、なんと泌尿器系のように見え、左側石は精嚢付きで、中央は健康体(リッパ)そのもの..まぁ、よくこのような石探しから配列まで水の中に落ちず配置された、とこの工程に感心しました。さて、眞さんお尋ねの第104回日本泌尿器科学会総会に関する事案の記事がなく心配しております。総会のタイトルに「患者目線から見た泌尿器科医と放射線治療医のベスト・ダイアローグ」とあり、この文字をコトバンクで検索しますと『演劇用語・・』とあり「ダイアローグ」では『対話術用語・・』とありました・・で、どのような管理者殿の発表かを皆様、期待と興奮で待ちわびておられると思います。また、全摘であれ、各放射線治療であれ再発の恐怖は5年、10年、15年と一生背負う宿命です。その救済療法、治療先に関する情報はこちらの投稿欄では眞さんが一番勉強、研究されておられるでしょう・・勿論、投稿はされておられずとも、もっともっとお知りの方はいらっしゃいますでしょうが・・。最悪の事態で、案に標準治療などのお言葉に導かれたりせず、最後の砦を探す、気がつく、知るが大切と願っており、皆様益々の良いお導きを心よりお願い申し上げます。
ジム&痛み
投稿者:ランナー 投稿日:2016/04/25(月) 20:15:16 No.7268 [返信]
本日のジムは下記の如し:

①バイク30分間を3セット
②ウォーキング5分間+ジョギング10分間を2セット 最大心拍数148
③クロール750メートル、平泳ぎ50メートル
④ジョーバ 15分間

ジョギングでは先日と同じような痛みが出るのではないかと心配したが、
全く痛くならなかった。

また、プールではいつもよりはゆったりした気持ちで泳ぐことを意識した。
プールで上半身裸は気になるので、水着を購入して泳いでいます。

ストレス
投稿者:kimimiki 投稿日:2016/04/25(月) 12:57:40 No.7267 [返信]
治療後の人達は PSA 数値を心配しますね。
それは 当然のことです。
でも ちょっと 考えてみると
上がるか? 安定の ままか? 先の事は 分かりません。
もし 再発したら… この様な救済治療があるんだ! と
知ると 気持ちが安定します。
過度の心配は ストレスになり 免疫力を損なう様な気がしています。

7267

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