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救済治療の最重要性の認知
投稿者:animo 投稿日:2016/04/26(火) 02:51:01 No.7269 [返信]
Kimimikiさんはこちらの一番の投稿者でいらっしゃいますし、いつものチョイス画像に覚醒しております。先日の碧流の石列群は体を寄せあい急流に落ちないよう頑張るようにとのメッセージかと思っておりましたが、その後日のこねこ様の愛くるしい目に見とれ石列写真も再度良く見ますと、なんと泌尿器系のように見え、左側石は精嚢付きで、中央は健康体(リッパ)そのもの..まぁ、よくこのような石探しから配列まで水の中に落ちず配置された、とこの工程に感心しました。さて、眞さんお尋ねの第104回日本泌尿器科学会総会に関する事案の記事がなく心配しております。総会のタイトルに「患者目線から見た泌尿器科医と放射線治療医のベスト・ダイアローグ」とあり、この文字をコトバンクで検索しますと『演劇用語・・』とあり「ダイアローグ」では『対話術用語・・』とありました・・で、どのような管理者殿の発表かを皆様、期待と興奮で待ちわびておられると思います。また、全摘であれ、各放射線治療であれ再発の恐怖は5年、10年、15年と一生背負う宿命です。その救済療法、治療先に関する情報はこちらの投稿欄では眞さんが一番勉強、研究されておられるでしょう・・勿論、投稿はされておられずとも、もっともっとお知りの方はいらっしゃいますでしょうが・・。最悪の事態で、案に標準治療などのお言葉に導かれたりせず、最後の砦を探す、気がつく、知るが大切と願っており、皆様益々の良いお導きを心よりお願い申し上げます。
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