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J-POPS
投稿者: 投稿日:2019/11/08(金) 10:44:45 Home No.11602 [返信]

羊毛 さんは「非再発率90%とか95%であれば、たいていの場合は「正しい」ということになるのでしょうけど」と書かれています。J-POPS研究:NCT00534196(日本における前立腺癌に対するヨウ素125密封小線源永久挿入療法に関する前向きコホート研究)では高リスクの5年PSA非再発率は91.1%と報告されています。
Brachytherapy. 2019 Sep - Oct;18(5):574-582.
低リスクは94.9%、中間リスクは92.7% です。

42病院で2005年7月から2007年6月に治療された2316人が対象であり、高リスクは133人と人数は少ない。T3あるいはGSが8以上の数は分からないのでS医科大の治療成績と比べるのは適当ではないと思われます。なおS医科大はNCT00534196の試験の説明のページの"Contacts and Locations"の"Locations"に名前が記載されています。なぜか郵便番号がすべて記載されていません。ここに載っていたとしても試験に患者は登録されていたかは不明です。もうひとつの研究 TRIPにはエントリしていても登録患者数はゼロだったから。

J-POPS研究の参加病院数は多く、2005年7月から2007年6月ということなので、日本全体の小線源実施の病院のかなりの割合をしめただろう。この結果が日本の小線源治療の水準を示すといっていいのではないか。
また論文対象時はreal‐time planning method を行っている病院はそう多くなかったと思われます。(現在はほとんどの病院で導入 1) )
治療成績は現在ではこの論文の値より向上していると思われます。

臨床試験の名称、J-POPS、SHIP、TRIPをよみこみ俳句を作りその他、生検、放射線治療時の際につくった句とともにサイトに公開しました。

J-POP はラジオ局 J-WAVEが作った言葉であり、 2) そのジャンルの曲はあまりきかないものだった。「武満徹から椎名林檎まで」を標榜していてなんでも聴いていますが、メロディー リズム優先で何をうたっているのか分からないということもあり、敬遠しJ-POPはそうきいてこなかった。椎名林檎が例外であり、その疾走する音と少しの虚無の趣きをめでたものです。さらにSEKAI NO OWARI もテレビでみて好ましく思っていました。
J-POP の歌詞に注目した戸谷洋志『Jポップで考える哲学-自分を問い直すための15曲』講談社を読み、あげられた15曲中2曲しかしらなかったので、いよいよ私もナツメロを愛する老人の域に達したと思いました。確認のためyoutubeで曲を調べリンクしたものをブログの記事にしました。
http://inves.seesaa.net/article/471215076.html

みなさんはこの15曲のうち、何曲ご存じでしょうか。
私はしらなかった曲のうち、乃木坂46の「君の名は希望」、意外といいなと思いました。


1)  奈良県立医科大学の田中氏を筆頭著者とする論文には次のように書かれています。
 By making steady efforts, most institutions have introduced a real‐time planning method.
2) J-POP - Wikipediaを参照のこと
非再発率
投稿者:kimimiki 投稿日:2019/11/08(金) 09:57:37 No.11601 [返信]
非再発率について いつも 思う事ですが

非再発率が95%であった場合でも
自身は再発率の5%かも?と考えてしまいます。

非再発率が100%でない限り不安はつきまといます。
非再発率100%はあり得ないのでしょう。
完治?
投稿者:羊毛 投稿日:2019/11/08(金) 00:01:16 No.11600 [返信]
疑問なのですが、
「手術はどうですか」とか「ホルモン治療です」とか言われて納得せず、O先生の元に向かった患者さんが、たった1年での完治宣言に納得するものでしょうか?

もし私だったら嬉しいとは思いますし、ホッとするとは思いますが、信じはしないと思います。
信じずにPSAを測り続けると思います。

まあ、非再発率90%とか95%であれば、たいていの場合は「正しい」ということになるのでしょうけど。

へそ曲がりですみません...。
眞さん
投稿者:SANZOKU 投稿日:2019/11/07(木) 11:12:24 No.11599 [返信]
自らも述べられていますが、
論文は数ではなく質ですよ。
数を稼ぐには、実践の伴わない思い付きを論文にして稼げば効率がよいです。

さてO医師は数々の妨害を押して、
中リスクの治療成績も纏め、年末頃にはアクセプトされるそうです。
これも素晴らしい結果だと伺っています。
乞うご期待です。
優秀な治療方法の展開
投稿者:コバトン 投稿日:2019/11/07(木) 08:37:44 Home No.11598 [返信]
> 眞 さん
 わざわざご丁寧に。

 「なお、前立腺癌小線源治療学講座は、研究・教育を主な目的として・・・」とお書きになっていますが、私は「名医を追放」した罪よりも、T3bN1M0の前立腺がんを略1年で完治させる治療方法を他の病院に展開させることができなかった罪の方が大きいと思っています。なお主語は某国立大学及び同附属病院の幹部の方です。https://sen-you.boy.jp/bbs/main/?res=11582

 なぜなら、琵琶湖の近くに名医がおられても、その恩恵を受けられるのは地元の患者か、経済的時間的に恵まれた患者に限定されるからです。


 
泌尿器科前立腺癌小線源治療開始
投稿者: 投稿日:2019/11/06(水) 21:08:24 No.11597 [返信]

コバトン さん
『名医の追放』に関する図書館の蔵書情報ありがとうございます。
カーリル ローカルで検索したみたところ、都内では確かに東京都立図書館しかもっていませんね。東京都立図書館で検索してみたところ閉架での所蔵で所蔵状態は「準備中」で現在は閲覧できない模様です。かつて2014年 9月 6日の投稿で初めて東京都立中央図書館に入り閲覧したことを書きました。
また画廊巡りのついでに寄ってみようかなと思っています。

久々に病院のサイトを訪問しました。
病院からのお知らせ 2019.10.30にはこう書かれています。

「本院泌尿器科における前立腺癌小線源治療を2019年10月1日に実施しました。現在まで数百例以上の本治療の治療計画を立ててきた放射線科指導医と泌尿器科指導医が協働し、経験豊富な非常勤講師のご指導の下、予定していた線量を挿入し、治療中、治療後の合併症もなく、終了しました。与えられた治療枠の関係で11月は1例ですが、12月からは毎週治療予定です。」

治療枠といっていますのは寄附講座の枠があるので、月1といっているのだろうか。そうしてO医師の治療が終了するので、12月からは毎週ということだろうか。
経験豊富な非常勤講師というのはスタッフ紹介よりN医科大のT医師あるいはT医療センターのS医師のどちらかと思われます。
著名な医師を非常勤講師に招へいし、まずは一例の治療が終わったことのお知らせでしょう。

2019.06.25のお知らせでは「7月から開始」と書かれていましたので3カ月の遅れです。さらにこのお知らせではこう書かれています。

「なお、前立腺癌小線源治療学講座は、研究・教育を主な目的として最大5年間の期間限定で令和元年12月31日を期限に設置しています。」

研究という点では5年間で一本という論文数は決して多いといえないと私は思います。もちろん量より質ですが、低リスク、中間リスクの治療成績に関わる論文が書かれなかったことは残念としかいいようがないです。


魔界人
投稿者:ランナー 投稿日:2019/11/05(火) 20:50:15 No.11596 [返信]
この人間社会には、地獄から派遣されたのではないかと思わせる人間の顔
をした魔界人が存在します。O先生が裁判を通して、魔界人をギャフンと
言わせる決断が出ることを願っています。

私も今から16年前に、大阪地方裁判所で魔界人の課長を本人訴訟で提訴
し、30万円を勝ち取った経験が有ります。

裁判では、徹底して嘘で塗り固めて自分の弁護士や裁判官を騙しました。
でも、そのような嘘は見抜かれ、法廷で、裁判官は被告に対して「そうと
う酷いことをしているようですね」と口にして閉廷しました。

今思うに、人を騙して陥れたことは本人自身が一番よく知っていることです。
魂に刻み込まれたその嘘から逃れることは決してできないのです。
見えないものに対する畏怖の心はないのでしょうか?

O先生は必ずや勝訴することでしょう。


コバトンさん
投稿者:SANZOKU 投稿日:2019/11/05(火) 10:16:15 No.11594 [返信]
円満に移動するのは難しかったと思います。
O医師は泌尿器科のモルモット未遂患者の治療を
学長から託されたのです。

その治療に専心した結果、呆れた診療ミスに辿り着きました。
それは素人医師による診療の当然の帰結です。

必要も無い長期のホルモン療法で前立腺が収縮しすぎて
小線源単独療法が困難になった患者や、
そもそも小線源治療が不可能な患者に治療可能として
遠方から長期に渡って通わせていた患者など・・・。
その事実を患者に告げて、治療方針を修正せざるを得なかったのです。

これが、K教授やM病院長、S学長の逆鱗に触れたのでしょう。
そこから執拗な嫌がらせと排除が始まったのです。
従って円満に過ごすことは、そもそも不可能であったと思います。

仮に事なかれで済まそうとするなら、
患者に虚偽を伝えるしかありません。
「貴方の病状では、小線源単独治療は無理です。外部照射もやりましょう」
とか、「病状経過を観察していたのですが、
貴方の場合、小線源治療の適用が困難だと判明しました。」
などと嘘を付くことになります。

世の中には、平気で嘘を付くことができる人も居るかも知れませんが、
多くの人は信条を規範として生きているところがありますから、
いったん嘘を付けば、後は自分に都合良く幾多の嘘を重ねることになります。
男には、いや失礼、人間には
死守せねばならぬ事もあるかと思います。

患者の立場からすれば、
...(続きを読む)
有難うです。
投稿者:コバトン 投稿日:2019/11/05(火) 08:28:20 Home No.11593 [返信]
> SANZOKUさん

 早速回答頂き有難うございます。
 国立大学には任期制なるものがあり、名医であっても長くその大学に留まることは難しいようですが、O医師には円満に他の病院に異動してして欲しかったです。

 「名医の追放」の書籍は都立系の図書館に1冊あるようですが、県内の図書館ではまだなさそうです。読みたい本の一冊です。
コバトンさん
投稿者:SANZOKU 投稿日:2019/11/04(月) 20:31:30 No.11592 [返信]
コバトンさん。
S医科大事件に関心を持っていただきありがとうございます。

「名医の追放」はS医科大事件の経緯を書いた本で、
係争にも触れていますが、それが主たる内容ではありません。
従って、S医科大の陳述書は掲載されていません。

私は一応、患者会の末席に座らせていただいているので
患者会に関係する係争情報はある程度知ることができます。
ただ陳述はそれぞれ何ページにも渡る内容で、
しかも複数の人が提出するので、
内容をコンパクトに纏めるのは至難の技です。

これまでいろいろな局面で大学、
病院はいろいろな主張をしていますので、
それらを総合して、こういうことだろうと
私が纏めた内容を箇条書きにしたものが、
先の記述です。

その内容を見れば分かりますが、
これまで大学、病院が折に触れ、病院のお知らせ蘭で記載してきた
内容を裏打ちするような中身です。
大学、病院は係争だからと言って
特に変わった主張をして居る訳ではありません。
係争案件だからコメントしないと主張していますが、
逃げ口上に使っているだけです。
名医の追放 読み終えました
投稿者:野美井 投稿日:2019/11/04(月) 20:13:59 No.11591 [返信]
「名医の追放」昨夜、読み終えました。
本の内容は、確信的にO医師の治療を受けた私としては、7割ほどは予め知っている内容ではありましたが、自分の中で今一つ腑に落ちないところ(しっかり理解出来ていなかった部分)がこの本では明確に説明されていました。
具体的には、
①O医師はなぜ泌尿器科から寄付講座に移行されたのか?(そもそもの経緯)
②S医科大病院HPに記載された「高リスク前立腺癌の日本における治療成績の比較」についての疑問。
③私が知り得ていた事の他にも、更にS大病院泌尿器科はO医師にパワーハラスメントを行っていた。
あくまで、私の感想(私的な理解度の話)です。
聞くは一時の恥
投稿者:コバトン 投稿日:2019/11/04(月) 13:36:09 Home No.11590 [返信]
> SANZOKUさん
> その係争の中身で明らかになりつつあるS医科大の陳述の骨子は以下です。

 お恥かしい質問で恐縮ですが、
 S医大付属病院の陳述書の内容はどうしてご存知なのですか?

 「名医の追放」の書籍より、本陳述書の全文が読みたい。

11590

眞さん
投稿者:SANZOKU 投稿日:2019/11/04(月) 10:40:59 No.11589 [返信]
眞さん。 そう言わずに是非読んでください。
今時、こんな患者無視の病院があるのかとあきれますよ。
外にも、同病院から追放された? 外科の名医の話も載っています。

全国から患者を集めて病院経営を潤している2名の医師を追い出して
治療実績(ロボット手術?)も示せない教授がのさばっている病院って?
役にも立たない論文を一杯?書いて、
お前は論文も書けないくせにと威張り散らしているようです。

もちろん、病院の普通のスタッフは親切で丁寧な方が多いですよ。
無能なトップが招いた結果としか言いようがありません。
ここまで来ると呆れるというより、滑稽にさえ感じます。
そのことにも気付かず、滑稽な陳述を繰り返し、
医療界の権威を汚しまくっているのが現状です。


<追記>

N医師の父親はO医師が治療したと聞いたことがあります。
ですから、そのように考えていなかったのではないかと推測します。
病院の主張の④や⑤が本当なら、
N医師は実の父親にその治療を勧めたことになります。
ここでも主張の破綻が見られますね。

N医師はそもそも小線源治療などやりたくありませんでした。
それは自ら周囲に漏らしたぼやきで裏付けることができます。
N医師には、こんな大それた事件を引き起こす力も、気力もありません。
K教授の命令に従ったものと推測されます。

こういう人はどこの組織にも少なからず居ますね。
自ら何をするでもないが、
...(続きを読む)
Re: 「名医の追放」
投稿者: 投稿日:2019/11/04(月) 09:49:27 No.11588 [返信]

SANZOKU  さん
S医科大の陳述の骨子 を書いていただき、ありがとうございます。

 4
 O医師はむしろ不器用であり、これより上手な医師はいくらでも居る。

2015年7月に第17回ヨウ素125シード線源永久挿入による前立腺癌密封小線源療法技術講習会(募集開始 5月11日)をN准教授が受講し受講証明書を授与された理由が分かりました。
不器用な医師(と思っている)の教えを受けたいとN氏は思わなかったのですね。

SANZOKUさんが取材を受け、その体験が本に載っているかと思ったのですが、違うのですね。
それならば、読んでみようと思っていたのですが
残念。

kimimikiさんSANZOKUさん
投稿者:ほっかいどう 投稿日:2019/11/04(月) 06:18:25 No.11587 [返信]
kimimikiさんいつも女性らしい、優しいお言葉賭けていただきありがとうございました。感謝いたしております。   SANZOKUさん おかげさまでSANZOKUさんにつずくことができました。ありがとうございました。
「名医の追放」
投稿者:SANZOKU 投稿日:2019/11/04(月) 00:48:40 No.11586 [返信]
「名医の追放」読みました。
S医科大事件の真相が網羅されていると思います。
是非書店で購入いただきお読み下さい。

今後の焦点は、実名入りでここまで書かれたS医科大が
これまでのように係争中の案件ですからコメントしませんというような
逃げ口上を弄するのかという点です。
記者会見を開いて正々堂々と釈明できなければ、
S医科大の命運は尽きるでしょう。

その係争の中身で明らかになりつつあるS医科大の陳述の骨子は以下です。

①O医師の言葉の端々を捉え、O医師の人格を貶め、
信頼のおけない人物であると主張。

②O医師が未経験のN医師の執刀を指導することになっていたが、
突如、協力できないと言い出したので、止むなく手術を中止した。
そのような経緯であったから、未経験医が執刀するとしても、
その事実を患者に知らせる必要はなかった。
O医師の業務不履行が、すべての根底にある。

③O医師の治療は取り立てて優位な治療ではない。
むしろ他の治療法でこれより優位なものは沢山あって、
O医師の治療は劣位にある。

④小線源治療は照射計画を策定する放射線医の技量で首尾が決まる。
線源配置は生検ができる泌尿器科医なら誰でもできる。
O医師はむしろ不器用であり、これより上手な医師はいくらでも居る。

⑤O医師の過去の治療を調べた結果、重大な副作用があった可能性があった。
この治療は患者の信頼に値する治療ではない。
...(続きを読む)
ほっかいどうさん
投稿者:SANZOKU 投稿日:2019/11/03(日) 22:26:40 No.11585 [返信]
雲海の写真のように晴れ晴れとした気持ちですね。
本当におめでとうございます。

私も似たような病状でしたが
前立腺癌、最後の砦のお陰で今日を迎えています。
この病状で確信を持って根治療にトライしていただける先生は
O先生を措いて外に見つかりません。

患者の命懸けの切実な願いを一顧だにせず、
この治療を無きものにしようという連中は許せません。

この治療を残してやろうという
男気のある、いや失礼、人間味のある御仁は
この国に居られないのでしょうか?
今、この国の度量が試されていると思います。
ほっかいどうさん
投稿者:kimimiki 投稿日:2019/11/03(日) 21:06:17 No.11584 [返信]
心から! おめでとうございます!

北海道から滋賀県までの遠距離治療は大変だったと思います。
その甲斐は ありましたね。(^-^)

写真は とても 美しいです。

これから 寒さも厳しくなってきます。
どうぞ ご自愛くださいませ。
雲海
投稿者:ほっかいどう 投稿日:2019/11/03(日) 15:31:28 No.11583 [返信]
雲海

11583

11583-2

11583-3

完治宣言いただきました。
投稿者:ほっかいどう 投稿日:2019/11/03(日) 15:16:45 No.11582 [返信]
先週、トリモダリティ治療終了から1年後のPSA結果聞きに、S医科大、O先生の診察受けに行ってきました。

完治宣言いただきました。1昨年6月 PSA 130 グリソンスコア 9 リンパ転位有り T3bN1M0

 とんでもないスーパーハイリスク 恐怖と絶望の中 1時は死をも覚悟致しました。O先生以外受け入れてくれるところはなかったと思います。

このようなスーパーハイリスク 1年で完治宣言、まさに日本1、いや世界1のドクターです。

いくら感謝してもしきれません。助かった命人のためになるようにいきなさいと お言葉も頂戴いたしました。

また、この掲示板でいろいろ貴重なご助言いただきましたこと。この場をお借りして、お礼申し上げます。

本当にありがとうございました。私のようなスーパーハイリスク 前立腺癌患者のために、O先生の治療が継続できることを、望んでやみません。

11582

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