ホーム トピック アルバム 留意事項 検索 管理
おなまえ
Eメール
タイトル
コメント
参照URL
添付File

暗証キー (英数字8文字以内)(あとで修正・削除する場合は要入力)
画像認証 (右画像の数字を入力) 投稿キー
文字色
余談ですが
投稿者:ひげの父さん 投稿日:2012/10/15(月) 20:36:38 No.2961 [返信]
モヤモヤさん

「医者の私ががんを消した食事法」という前立腺がんを患った医者(某病院理事長)が書いた本が最近出版されています。
本屋で立ち読みをしましたが、あまりお勧めできるような内容とも思えなかったので、すぐに戻してしまったのですが、
この本の中に「ホルモン療法で筋力が弱らないように、毎日1時間半歩きました」というような記述がありました。
1時間半と言う根拠はなにもなさそうですが、
これぐらいの心構えでホルモン療法に向き合っても良いのではないかと感じたしだいです。
急にこんな真似は無理かもしれませんが、お父さんにもがんばっていただきたいものですね。
脚に力が入らない
投稿者:モヤモヤ 投稿日:2012/10/15(月) 00:08:51 No.2960 [返信]
 私の父は78歳で、マラソンをされるような方とは程遠いのですが、ランナーさんの「脚に力が入らない感じ」という言葉にハッとしました。
これと全く同じ言葉を、ホルモン療法を始めて以降、父からよく聞いていたからです。
 年齢などによって生活の中で目指すところが異なるのは当然ですが、それぞれが副作用に負けないで、病気をやつけながら体力を維持して、自分の求める生活を維持していきたいものですね。

 ランナーさん、マラソン、頑張ってくださいね。

 ひげの父さん、いつもアドバイスありがとうございます。
リスクを考えると、やはり、体力(筋力)維持のために今できる運動を一生懸命するしかないのでしょうね。
父はウォーキング・・・というよりも散歩を頑張るようです。

 
RE:マラソン
投稿者:ひげの父さん 投稿日:2012/10/14(日) 22:23:22 No.2959 [返信]
ランナーさん

書き込みありがとうございます。お声掛け頂いたのはちゃんと覚えていますヨ。
PSAも私より高く、気を許せない病状とは思いますが、ホルモン療法の効きも良さそうでなによりです。
私も当初は排尿の勢いも弱く何度も途切れていましたが、治療を受けてからはずいぶんましになりました。
膀胱が弱っていたというよりも、尿道が圧迫されて、肥大症と同じような状態になっていたものと思われます。
前立腺がんと知ってからは、精神的ショックや狭心症との診断もあって、ほとんど走らなくなり、
治療が終わってからも膝蓋骨骨折などもあり、1年と数カ月ぐらいブランクが続いたので、
またぼちぼち走り始めた時にはすでにホルモン療法の影響も消えていました。
したがって、「脚に力が入らない感じ」というのはあまり実感がわかないというか、特に記憶はありません。
ホルモン療法継続中は筋力を維持するためにも、できるだけランニングを続けられたほうが良いと思いますヨ。

私もフルはたいてい3時間半から4時間ぐらいで走っていましたが、どちらかといえばウルトラのほうが好きでした。
治療後フルの大会を走ったのは1回だけで4:20ぐらいだったかな?
近頃はろくに練習もしていないので、もしフルを走ったとしても完走が精一杯じゃないでしょうか。
月間300キロはご立派ですね。

昨日NHKスペシャルで「激走!日本アルプス大縦断」というのをやっていましたが、見ました?
http://www.nhk.or.jp/special/detail/2012/1013/index.html
凄かったですね~。知り合いも一人映っていました。
切り番
投稿者:ひげの父さん 投稿日:2012/10/14(日) 21:26:36 No.2958 [返信]
今日は肺がんセミナーのお手伝いに行っておりました。
さほど大きくない会場(定員は百数十人)でしたが、ほぼ満席でしたね。
http://www.cancerchannel.jp/posts/2012-10-14/16611.html

切り番333,333を超えましたね・・・お申し出はありませんか?
マラソン
投稿者:ランナー 投稿日:2012/10/14(日) 19:46:04 No.2957 [返信]
今晩は!
梅田で行われたサンケイの前立腺セミナーで終了後、マラソンの件で声をかけた
PSA182、針生検12か所全部癌細胞検出、グリソンスコア8の52歳です。

私は今年の5月に癌の告知を受け、来年5月1日より計39回の放射線治療を受ける
事が決まりました。今月2日、PSAが0.38まで下がり、骨への転移も今は心配
ないとの返事を主治医からいただきました。

私はおしっこを出そうとする膀胱の力が弱いそうで、おしっこを出やすくする薬も
毎日2種類服用しています。副作用の所為で、太ももから下に力が入りにくく、
健康体の様にはもう走る事が出来ません。

ひげのおじさんもマラソン大会に何度も出場されていらっしゃるようですが、前立腺
癌の告知を受けたあと、薬の副作用を抱えながらも出場されていたのですか・・・。

癌告知後のフルマラソンは、やはり、脚に力が入らない感じで走られていたのですか?

来月の神戸マラソンは6時間切りを一応の目安にしています。
過去5回のフルマラソンに挑戦し、3時間42分台が自己記録です。
今は体重が74キロ。月間走行距離は300キロぐらいです。

早々
「前立腺がんガイドブック」の追記・修正
投稿者:ひげの父さん 投稿日:2012/10/13(土) 11:46:39 No.2956 [返信]
ここしばらく手を加えていなかった「前立腺がんガイドブック」ですが、以下の数点を追記・修正しました。
http://pros-can.net/01/01-1.html

1)治療法早見表でブラキセラピー(小線源療法)のハイリスク欄が空欄のまま(適応なし)でしたが、
 外部照射との併用(±短期ホルモン療法)で「適応あり」に変更訂正。
 ブラキセラピーの解説では「中・高リスク」にも外部照射との併用で「適応あり」と書いていたのですが、
 早見表にはそれが反映できていませんでした。m(__)m
http://pros-can.net/01/01-3.html#100

2)「今後期待される薬」の欄に、デガレリクス(ゴナックス)について以下のことを補記。
 「日本でも2012年6月末に承認された。 世界ではすでに69カ国(2012年6月現在)で用いられている。」
http://pros-can.net/01/01-4.html#206

3)「今後期待される薬」の欄に、Prostvac(プロストバック)を追記。
「PSAを標的とし、牛痘と鶏痘の水疱瘡ウイルスを用いて作られたワクチンで、
少ない副作用で生存期間中央値を8.5カ月延長させることがフェーズ2試験で判明し、期待が高まっている。
現在、世界20カ国以上の約300施設が参加するランダム化フェーズ3試験が進行中。
FDA(米国食品医薬品局)によるファストトラック指定(優先審査対象指定)を受けている。」
http://pros-can.net/01/01-4.html#206
きり番プレゼント
投稿者:ひげの父さん 投稿日:2012/10/12(金) 09:40:13 No.2955 [返信]
近づいてきましたね「333,333」
さして値打ちのない絵ですが、これもご縁ですから。
少しお待たせするかも知れませんが、遠慮なく申し出ていただければけっこうです。
RE:IMRTのその後
投稿者:ひげの父さん 投稿日:2012/10/11(木) 18:55:41 No.2954 [返信]
 勝彦さん
お久しぶりです。
放射線治療は無事に終わったようでなによりです。
ホルモン療法(カソデックス)終了後、少しPSAが上昇し、その後低下に向かっているようで、これも順調のようですね。
今後の経過も順調に行きますように!
また、時々報告いただけることを期待しております。
RE:筋力低下
投稿者:ひげの父さん 投稿日:2012/10/11(木) 18:48:13 No.2953 [返信]
 モヤモヤさん
お久しぶりです。このたびは掲示板への書き込み、ありがとうございます。
ごくプライベートな内容を含む場合はともかくとして、そうでない場合は、情報を多くの仲間で
共有できるほうが良いと思いますので、掲示板への書き込みは基本的に大歓迎です。

前立腺がんの放射線治療と言えば多分割照射が普通ですが、
モヤモヤさんのお父さんは、6.4Gyx6回という我国では非常にめずらしい治療を受けておられます。
将来的にはこうした方向に向かうのかも知れませんが、現段階ではその医療施設独自の判断になると思いますから
簡単にまねはできないでしょうね。

それはさておき、現在、筋力の低下が著しいとのこと。
ホルモン療法(MAB療法)の副作用が、筋力低下に関係していることは間違いないと思いますが、
(ゴルフの杉原プロもこれを懸念し、十分な治療を受けなかったとか)
「脚も驚くほど細くなる」など、これほど極端に筋力低下を来たすものかどうなのか。
男性ホルモンをカットしているので、筋力も女性並みになるのは判るのですが、
女性と言えども、足腰がひ弱だったりよれよれしているとは限りませんよね。
「精神的な落ち込み→運動の敬遠→筋力の低下」という悪循環に陥っておられるのような気もするのですが、
いかがなものでしょうか?

間欠療法という考え方もあるとは思いますが、お父さんの場合はかなり進んだT3なので、ややリスキーかもしれません。
IMRTのその後
投稿者:勝彦 投稿日:2012/10/11(木) 11:34:00 No.2952 [返信]
ご無沙汰しています。山口県の勝彦です。

3月からIMRTの治療が始まり、5月の連休後に無事終わりました。

まあ!これからが大変なんですけど、昨日三ヶ月毎の定期検診に行ってきました。

PSAの移行は4月10日、IMRTの治療中(ガソリック併用)0.34→7月11日IMRT終了後2ヶ月後(ガソリックなし)0.89→10月10日0.21と下がってきました。

これから三ヶ月毎の定期検診がんばります。
筋力低下
投稿者:モヤモヤ 投稿日:2012/10/11(木) 00:58:44 No.2951 [返信]
 ひげの父さん、おひさしぶりです! モヤモヤです。
 今日はメールではなく、思い切ってこちらに投稿しました。(モヤモヤなんかじゃなくもっと明るいネームにすればよかった(><)と思いながら・・・。)

 現在78歳の父は、2011年2月に血尿があり泌尿器科を受診。PSA7.7、生検結果GS4+4の腺癌、前立腺部尿道粘膜、膀胱頸部からも腺癌が認められ、T3N0M0との診断を受けました。
 同年3月よりMBA療法としてガソテックスの内服、ゾラテックスを投与開始となり、7月には放射線治療(3D-CRT・・・6.4グレイ×6回)を受け、その後もホルモン療法は継続中です。

 3ヶ月に一度の泌尿器科受診では、PSAも下がり、主治医からは「問題なし」とのことで一年と数ヶ月が過ぎました。
 そんなことで安心していたものの気がかりも。
父の足腰の筋力が、この1・2年でひどく低下しているのです。
単なる老化なのか、ホルモン療法による副作用によるものなのか判断もつかず困惑しています。 これまでパークゴルフや家庭菜園など動くことが大好きな父でしたが、本人も筋力の衰えを実感しています。介護予防のための体操教室に通ったり、階段も手すりを設置し上り下りはしていますが、脚も驚くほど細くなってしまいました。 家族としても今は一人での散歩も不安を感じるような足の運びなのです。

 ホルモン療法を一時中断する治療法もあるようなので、もしも副作用が原因での筋力低下であるのなら、主治医に相談してみようかとも考えています。(泌尿器科の主治医がどういった反応を示すのかは不安ですが・・・)

 ひげの父さん始め、こちらをご覧の皆様で、こうしたホルモン療法による筋力低下などの情報をお持ちの方がいらっしゃれば、ご教示お願いします。


 
がん政策サミット
投稿者:ひげの父さん 投稿日:2012/10/09(火) 00:47:40 No.2950 [返信]
今夕、がん政策サミットから戻ってきました。
中心となるのはやはりがん患者ですが、議員、行政担当者、医療関係者も交えて、
北は北海道から南は沖縄まで、約140人?ほどが、講義、セッション、グループワークなど
熱い3日間を過ごしました。
後日、ブログにもう少し詳しく書くつもりですが、とりあえず帰宅報告代わりに、
懇親会の途中でのスナップ写真を載せておきます。
この写真だけでも沖縄、兵庫、岐阜、徳島、和歌山が混在し、お一人ですが医師も居られます。

2950

RE:大間違いを書いてしまいました
投稿者:ひげの父さん 投稿日:2012/10/09(火) 00:19:28 No.2949 [返信]
「みーしゃのダンナ」さん
いえいえ、大間違いなんて、改まっておっしゃるほどのものじゃないですよぉ。
78Gyもしくは38日(これだと76Gy)のケアレスミスだろうとは思っていましたが、
「徳島の出会い」のついでに経過を振り返って書き込まれただけのこと、
わざわざ念を押して確認するような場面でもなかったので、そのままにさせてもらいました。

ホルモン療法の今後をどのようにするかは(継続か間欠か等)専門家の間でも見解が分かれると思いますので、
主治医ともよくご相談していただき、
また、折に触れてPSAの経緯なども教えていただければ助かります。
患者会
投稿者:ひげの父さん 投稿日:2012/10/08(月) 23:57:07 No.2948 [返信]
 チャモロさん
ようこそ、始めまして。
前立腺がんの患者会があれば良いのにという声は、最近良く耳にするようになりましたが、
残念ながらまとまった患者会はないんですよね、関西にも関東にも。
この5月に私が立ち上げた「腺友ネット」も今のところはネット上でのゆるい繋がりにすぎず「患者会」という実態は伴っていません。
そろそろなんとかしなきゃという気もないことはないのですが(^^)>

おっしゃるように、特定の病院で特定の治療法(トモセラピー)を受けた前立腺がん患者の会はあるようですが、
やはり一般的な患者会とは言い難いですね。
サポーターであるご家族を除外し男性患者だけの集まりとしているようですが、個人的にはこれにも違和感を覚えます。
結局、ご紹介できるような患者会には心当たりがなくてごめんさない。
精神的な不安の解消という意味では、がん種が不特定の患者会に顔を出してみるというのも良い手かもしれません。
私は前立腺がん以外の患者(サバイバー)とのおつきあいも多いのですが、
これが精神衛生上は良い方向に働いていると思っています。
大間違いを書いてしまいました
投稿者:みーしゃのダンナ 投稿日:2012/10/08(月) 18:03:14 No.2947 [返信]
先日(10月4日)の投稿で、2008年3~4月IMRTで放射線を38Gyと
書き込みましたが大間違いです。
仕事中で焦ってしまい、38日間の(3)と78Gyの(8)を混同してしまい、
38Gyと書き込んでしまった次第です。
正しくは「2Gy×39日間=78Gy」です。お詫びして訂正させて頂きます。

直近のデータとしては10月5日(金曜) 0.121とここ半年、0.12の前後で
推移しており、そろそろ底打ちか?といった感じです。
次の採血は12月末ですので、その段階で5年間続いた「デュープリン」
「カソデックス」の投与中止とするか否かを決めることになりそうです。
そんな状況です。またご報告させて頂きます。
東京
投稿者:チャモロ 投稿日:2012/10/08(月) 13:13:52 No.2946 [返信]
ひげの父さん、初めまして。私は前立腺癌の父がいる、普段はクリニックでアルバイトで看護師をしています。ひげの父さんのブログは時々拝見して、とても勇気付けられています。ひげの父さんは関西を中心として患者会をされていると思うのですが、東京には同じ様な会を御存知でしょうか? 限定された病院で治療された方専用の会はあったのですが、ひげの父さんの様な前立腺癌の患者会が探せませんでした。
先日、父の放射線治療に付き添い、父が治療中、私は待合室で端に立っていると、他の治療に来ている患者さん達に向こうにテレビあるから座れるよ、とか色々患者さん達に親切にされ、私って皆から支えられるばかりで何も出来ない人だなと感じました。きっとこれからも支えられるばかりだろうけど、少しでもお互い支え合えるような所にたずさわりたい、って思い東京にも前立腺癌患者会があれば、何か私に出来る事があればなと思いました。もしひげの父さんの東京でもある様ならご紹介いただけたら嬉しいです。いきなり、掲示板で失礼しました。
3連休
投稿者:ひげの父さん 投稿日:2012/10/05(金) 21:49:30 No.2944 [返信]
明日から3日間、奈良で「がん政策サミット」という厳めしい?名前の会合があり、
ひょうごがん患者連絡会の一員として末席を汚してきます。
その間、ここに書き込みがあってもお返事等はできないと思いますので、ご了解のほどよろしくお願いしますm(__)m
今はやりのipadはおろか、ノートパソコンも持ってないもんで(^^;
RE:徳島でお会いできるとは・・・
投稿者:ひげの父さん 投稿日:2012/10/04(木) 14:16:00 No.2943 [返信]
いやぁ~、あれは意外でしたね(笑)
みーしゃさんからは何度も書き込みを頂戴していましたが、
ご本人さんからの書き込みはたぶんこれが初めてではないでしょうか・・・嬉しい限りです^^
以前もセミナーか何かの折に、ちらりとお会いしたことがありましたよね?
記憶力にはまったく自信がなくて、ほんとにうろ覚えなんですが・・・

四国巡礼も逆打ちまでされたとはうらやましい限りですね。
私の方はその後まとまった時間が取れず、23番で止まったままになっています。(^^;

 >まぁ、こんなに高い数値だったので、完治は望みづらいですが、これからも、
 >いろいろと人生をエンジョイしたいと考えている今日この頃です。

同感ですね^^
がんと縁を切るのはなかなか難しいかもしれませんが、それでも人生なんて考え方一つで楽しくもなれば憂鬱にもなる。
私も「みーしゃのダンナ」さんを見習って、できるだけ楽しみながらがんと付き合ってやろうと思っています。
リレーフォーライフなんかに関わっていると、我々よりもっと厳しい状況をかかえていても、
それでも前向きで明るい患者さんとたくさん出会えるので、こちらも勇気をいただけます。ありがたいですね!
徳島でお会いできるとは・・・
投稿者:みーしゃ のダンナ 投稿日:2012/10/03(水) 17:17:10 No.2942 [返信]
先日は思いがけず、四国徳島の商店街でひげの父さんをお見かけし、ついつい
声を掛けてしまい失礼しました。リレーフォーライフも4週連続ということで、
本当にお疲れ様でした。

四国お遍路を車でですが、昨年から順打ち(廻り)逆打ち(廻り)と2度の
巡礼を無事終えたところです。

2007年4月、がんの診断確定(PSA 242, ステージ D1,GS 9)から5年半、IMRT治療
(38Gy)から4年半が経過し、今元気にお遍路が出来るのも、妻がこの掲示板に
たどり着き、飛び込みに近い状態で(一様、紹介状を持って)受診し、
受け入れてくださったK大学病院放射線治療科のお陰と、皆様に感謝感謝です。

まぁ、こんなに高い数値だったので、完治は望みづらいですが、これからも、
いろいろと人生をエンジョイしたいと考えている今日この頃です。

仕事中なのでこの辺にしておきます。ひげの父さんもあまり無理されず、
頑張ってください。御礼遅くなりましたが、今後ともヨロシク。
                       みーしゃのダンナ 62歳
エンザルタミドは骨関連事象と疼痛増悪のリスクを低下させる
投稿者:ひげの父さん 投稿日:2012/10/03(水) 13:55:52 No.2941 [返信]
第37回欧州臨床腫瘍学会(ESMO2012)での発表によると、去勢抵抗性前立腺癌患者を対象としたフェーズ3試験で、
エンザルタミド(Xtandi:米国では発売済)は全生存期間を延長する以外に、骨関連事象と疼痛増悪のリスクも
低下させることが確認されたとのこと。
次々もたらされる情報がほとんど良いことずくめなので、基本的に慎重な私もかなり期待が膨らんできました。
日本での早期承認が待ち遠しいですね。

詳しくは、こちらのブログ「前立腺がん:MENO」をご覧ください。
http://higepapa.blogspot.jp/2012/10/blog-post.html
処理 記事No 暗証キー

- JoyfulNote 改 -