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Tedさん
投稿者:初心者 投稿日:2018/06/23(土) 05:58:47 No.10236 [返信]
ありがとうございます。
Tedさんの投稿に「手術はされないと思いますが」とあったのは覚えています。

ですが、長年尿の出が悪く悩んでいた。
親しい同業者が全摘で順調に回復していたのをみた。
同じく別の同業者が放射線治療の後遺症で下血して困っていた。
小線源などは近く(県内)に実施病院が無い。遠くに行けばあるのはわかっていますが仕事がありまた認知症の母親を抱えており、妻の手が母にもかかるので遠隔地での入院などは考えられなかった。
などの理由で手術を即断しました。

手術後の病理検査というのですか?の説明に断端陽性がありましてこちらは即決定です。PSA再発はもう少し定期的にPSAを測定して決定となります。

自分的には逃れられないだろうと覚悟をしております。
初心者さん
投稿者:Ted 投稿日:2018/06/22(金) 22:43:11 No.10235 [返信]
4月がん確定→5月全摘→6月断端陽性
こんなに早い展開があるのですか。
驚いています。

ついこの前投稿したのを覚えています。
https://sen-you.boy.jp/bbs/main/?res=9969

良い展開になりますように!!
PSA再発
投稿者:たつき 投稿日:2018/06/22(金) 16:31:35 No.10234 [返信]
ゴールデンレトリバー大好きさん,初心者さん、PSA再発はショックですね、私もハイリスクなのでとても他人ごとではありませんが、昨日のNHKで元ボクサーの竹原信二さんが膀胱がんで膀胱を摘出したことなど話してました、当初の診察で医師から余命1年と診断されたそうですが現在はだいぶ元気そうです。(病は気からは本当だ、負けるものかという気持ちでいます。)と言ってましたがその通りかと思います。頑張って行きましょう。
ゴールデンレトリバー大好きさん
投稿者:初心者 投稿日:2018/06/22(金) 13:41:05 No.10233 [返信]
ゴールデンレトリバー大好きさん,kimimikiさん、ありがとうございます。

またしてもゴールデンレトリバー大好きさんの後を追う形になってしまいますね。手術の際や術後の注意点などタイムリーな投稿とても参考にさせていただきました。
今度は救済治療の先輩として大いに頼りにしています。

ぜひ、計画のことや途中経過のことよろしくお願いいたします。
救済放射線治療
投稿者:kimimiki 投稿日:2018/06/22(金) 13:05:53 No.10232 [返信]
ゴールデンレトリバー大好きさん
初心者さん
全摘手術の場合は 救済放射線治療があります。
悲観しないで 前に進んでくださいね。

10232

Re:断端陽性
投稿者:ゴールデンレトリバー大好き 投稿日:2018/06/22(金) 12:48:41 No.10231 [返信]
> 初心者さん

術後の病理検査の結果にショックだったこと、心中お察しします。
定期的PSAの検査は、憂うつな気持になりますね。

不安なお気持ちについて、掲示板で相談、あるいは、
病院等でがん患者向けのサロン/おしゃべり会でお話ししてみることも一つの方法です。

私も約2年前、初心者さんと同じようにショックを受けました。
 生検    :臨床病期 cT2a、GS=3+4=7、PSA=10.84
 術後病理検査:病理病期 pT3a、GS=4+5=9、PSA=0.041
        EPE=1、RM=0、ly=0、v=1、pn=1、sv=0、n=1
断端陽性は無かったのですが、
被膜外浸潤/血管浸潤/神経線維周囲浸潤/所属リンパ節転移が有りでした。
ハイリスクなので、PSA再発の可能性は高いだろうと覚悟はしていました。

私の場合、長年、前立腺肥大で尿閉等しんどかったので、全摘手術の選択は後悔していません。

この5月の検査で、PSA=0.29の数値。その半年前から0.035、0.076と増えていましたので、
ついに来たかという感じでした。
さっそく、造影CT、骨シンチを行いましたが、画像では確認できませんでした。
いわゆるPSA再発です。細胞レベルで、どこかに存在しているのと思われます。

全摘後PSA再発の場合、PSA<0.5で救済放射線治療を開始したほうががよいということで、
救済放射線治療を選択することになりました。
現在治療計画中で、6月末から開始します。2Gy×33回
なるようになるしかない、ですね。(ん~、でも、しんどいなあ)
断端陽性
投稿者:初心者 投稿日:2018/06/21(木) 21:53:59 No.10230 [返信]
病状説明のスレッドに書きましたが、本日退院後はじめて病院へ。PSAの検査と手術の経過をきくためです。
ショックだったのは「断端陽性があった」という説明でした。
次の検査は8月です。これから再発におびえながら生活しなければいけません。

ま、なるようにしかならない。のであがいてもしかたがありません。
ですが、今までとは違って落ち込んでおります。結果を聞くまでは、さあ終わった。尿漏れがおさまれば万々歳。と思っておりました。ですが、この結果では・・・

また、皆様からのアドバイスよろしくお願いいたします。
日本庭園
投稿者:たつき 投稿日:2018/06/20(水) 13:09:10 No.10227 [返信]
仕事が暇なときは午後からなので近くの公園に日本庭園見たりしてます。何か落ちつきます。排尿痛と頻尿は相変わらずです、このまま治らない気がしてます。

10227

10227-2

kimimikiさん
投稿者:初心者 投稿日:2018/06/20(水) 11:08:48 No.10226 [返信]
いつもありがとうございます。
今になってゆっくり過去ログを拝見しています。掲示板開設当初からの常連さんみたいですね。
写真入りの投稿、ホットします。これからも皆様にアドバイスよろしくお願いいたします。
がん情報サービス  前立腺がん 治療
投稿者: 投稿日:2018/06/18(月) 09:35:55 Home No.10225 [返信]
私は2018年 6月14日の投稿でNCCNリスク分類の参考として前立腺がん 治療:[国立がん研究センター がん情報サービス 一般の方へ]を示しました。

改めて図4 前立腺がんの治療の選択 をみてみました。
日本泌尿器科学会編「前立腺癌診療ガイドライン 2016年版」(メディカルレビュー社)1) より改変ということで図示されていました。
放射線治療に関しては外照射と小線源の区別はつけていません。
前の版では密封小線源と外照射とに分かれていたようです。(以下の漂流さんの投稿をみますと)
https://sen-you.boy.jp/bbs/main/?res=8909

この漂流さんの投稿に対して私は「前立腺癌診療ガイドライン 2016年版」を参照し低リスクに対して外照射も治療選択のひとつだと書きました。
https://sen-you.boy.jp/bbs/main/?res=8912

さらに以下の投稿もその後しました。
https://sen-you.boy.jp/bbs/main/?res=8998

いずれにしろ、現在は外照射と小線源の区別はされていません。
治療法を選択する場合、副作用についても考慮する必要はあるかと思います。
上記のがん情報サービスのページには以下のように書かれています。

1)外照射療法
外照射療法の主な副作用は、急性期のもの(3カ月以内に生じるもの)と
それ以降に生じる晩期のものに分けられます。急性期の副作用は、頻尿、
排尿・排便時の痛みが一般的です。晩期の副作用は排便時の出血や血尿
などがあります。副作用の治癒には数年かかることがありますが、頻度
は高くなく、重篤なものはまれです。

2)組織内照射療法(密封小線源療法)
外照射療法では排便に関する副作用が多いのに対して、組織内照射療法の
副作用は排尿に関するものが多い特徴があります。治療後3カ月くらいの
間は徐々に排尿困難感や頻尿が進みます。それから1年程度をかけて、徐々
に排尿の副作用は低減していきます。尿失禁が起こることはまれです。
また、年齢にもよりますが、外照射療法に比べて性機能が維持される割合
...(続きを読む)
父の日
投稿者:kimimiki 投稿日:2018/06/17(日) 09:08:52 No.10224 [返信]
今日は 父の日 ですね。
在りし日の 父を偲びて 胸熱く 楽しき日々は はるか遠くへ

10224

Re。医療広告ガイドライン
投稿者:コバトン 投稿日:2018/06/15(金) 14:40:11 Home No.10223 [返信]
> 眞さん
 返信ありがとうございます。眞さんも本ウエブサイトは違法性が高いとのお考えのようで安心しました。私の解釈に誤りがあるのでは?と少し心配していました。根拠は明確になっていませんが、小線源治療後高リスクを含め、再発率1.5%は、摘出手術後のPSA再発略20%と比べ素晴らしいデータです。
https://www.med.kyushu-u.ac.jp/uro/topics/topics1.html
私としては、本ルールに違反している、していないはどうでもよく、上記再発率1.5%を記した論文等(日本語で・・・)で読みたいと思っています。
治療法の良しあし ふぁるこん さんへ
投稿者: 投稿日:2018/06/14(木) 17:55:26 Home No.10222 [返信]
ふぁるこん さんは2018年 6月13日の投稿で以下のように質問されています。

「今後どのような治療法が良いのか教えてもらえればと思って投稿しました。」

治療法の良しあしについて書くことは難しいことだと思います。
特定の治療法を勧める投稿に対してひげの父さんは以下の投稿をしています。
https://sen-you.boy.jp/bbs/main/?res=4576

と身も蓋もないことを書いても仕方がありませんので、少し前提となることがらなどを書いてみます。

ふぁるこん さんは病状の説明をこう書かれています。
「セウテージ2でグリーンスコアが6と7です」

「セウテージ2」は多分「ステージ2」のことでしょう。PSAの値は書かれていません。

PSA値20ng/mL以上でしたら、NCCNリスク分類では高リスクとなります。
以下のページを参照してください。
https://ganjoho.jp/public/cancer/prostate/treatment.html

さらにグリーンスコア 7 といっても3+4 と4+3は大違いです。
このことは何度も書いています。

ふぁるこん さん
・PSA ・ステージ(TNM分類)を教えてください。

以下掲示板へ投稿した記事を紹介します。読まれたら、参考になることがあるかもしれません。
私なりに一生懸命に書いたものです。
GS による違い 2018年 4月24日の投稿
2018年 4月18日の投稿

といままで書いた記事の紹介だけではなんですので、最も最近読んだ論文について紹介します。
...(続きを読む)
Re: 医療広告ガイドライン
投稿者: 投稿日:2018/06/14(木) 13:29:11 Home No.10220 [返信]
コバトンさんは医療広告ガイドラインという投稿で「セーフの理由が分かりませんので、ご存知の方教えて頂けないですか?」と書かれています。
それ以降、ガイドラインを読み直し、さらに少し調べたことをふまえ、書いてみます。

そもそも、広告の定義 として「誘因性」、「特定性」及び「認知性」があげられていてウェブサイトに関しては自らが検索などで自発的にアクセスするものであることから「認知性」に該当せず規制の対象外となっていました。
しかし、ウエブサイトの記載内容に関して「美容医療」以外に、「インプラント」、「矯正歯科」などについてトラブルや苦情が多いということからウェブサイトも規制の対象としたということです。その際、広告の定義から「認知性」が省かれました。

医療広告ガイドライン第2  広告規制の対象範囲 1  広告の定義 を参照のこと

ネットの情報は自ら判断すればいいという議論はありますが、医療機関と患者とは情報は非対称であり、医療は生命・身体に関わることですから病院等のウェブサイトに規制がかかることはそれはそれでいいことだと思います。

コバトンさんの指摘はS医科大前立腺癌小線源治療学講座のサイトの以下のページに関することでした。
http://www.shiga-med.ac.jp/~hqdbpc/brachytherapy3.html

1)リンクされているトリモダリティ 治療について NHKエデュケーショナル主催 前立腺がん フォーラムより
2)以下の記述
「この結果、われわれ治療チームがこれまでおこなった12年間、850例におよぶ患者さんにのうち再発患者さんはわずか13名しかおられません。」

1)に関してはNHKで放送された番組を加工(一部を切り取り)して、内容的には患者の体験談なので問題有りということで、厚労省 医療機関サイトで患者体験談や手記の掲載禁止へ で指摘したものです。

体験談ではなくフォーラムに関しての放送の紹介というスタンスで特に削除をしなかったのかもしれません。
*動画のデータの著作権表示がないことは疑問です。

先にあげた「誘引性」(患者の受診等を誘引する意図があること)及び「特定性」(医業若しくは歯科医業を提供する者の氏名若しくは名称又は病院若しくは診療所の名称が特定可能であること)は有しており4年経ってPSAが安定している患者の体験を動画で示していることは明らかですので規制の対象となると思います。

2)に関しては再発率を陽に示してないのでいいという考えかもしれませんが、13/850 = 0.015 1.5%ということで容易に再発率の計算ができます。

医療法における病院等の広告規制についてで示しましたようにこの値は「合理的な根拠を示し客観的に実証できる」ものではないので掲載できず、掲載した場合は規制の対象となります。


さらに前立腺癌小線源治療学講座のサイトをもう少しみたところ、次のページに問題となる記述をみつけました。
http://www.shiga-med.ac.jp/~hqdbpc/brachytherapy4.html
...(続きを読む)
医療法における病院等の広告規制について
投稿者: 投稿日:2018/06/14(木) 13:20:40 Home No.10219 [返信]
医療広告ガイドライン 正しいURLで医療広告ガイドラインのURLに関して厚生労働省の通知の別紙3が正しいものであることを示しました。
今回別紙3のPDFを切り出したものがPDFとして公開されていることが分かりましたのでここに示します。(上記の投稿にも追記しています)

別紙3(医療広告ガイドライン)

このPDFは厚生労働省の医療法における病院等の広告規制についてのページよりリンクされています。

厚労省、「医療広告ガイドライン」のQ&A発出の意向|Web医事新報|日本医事新報社という記事には以下のように書かれています。

改正医療法と新たな「医療広告ガイドライン」の施行(6月1日)を控えた
5月31日、厚生労働省の「医療情報の提供内容等のあり方に関する検討会」
が開かれた。検討会の構成員からは、一定の要件を満たした場合にウェブ
サイト等で広告可能となる情報の基準についてまだ不明確な部分があると
の指摘がなされ、厚労省はQ&Aをできる限り早く発出する意向を示した。

以前の「医療広告ガイドラインに関するQ&A(事例集)」は以下のとおり。
http://www.mhlw.go.jp/topics/bukyoku/isei/kokokukisei/qa.html

冒頭にこう書かれています。
※Q&Aは、紙による広告に限らず、映像・音声等による広告も対象となります。

このQ&Aをウェブサイトを含めた規制対象とした新しい「医療広告ガイドライン」に対応したものとして公開されるということでしょう。

医療情報の提供内容等のあり方に関する検討会を改めてみてみました。
第9回 2018年5月31日の資料資料1-2 医療広告ガイドラインにおける対応の整理-ネットパトロール事業での事例等を参考に整理-(PDF:349KB)を確認しました。

「〈死亡率・術後生存率・治癒率等〉事例1-4 ある病院での、治癒率等の数値」について「医療広告ガイドライン」の「ウェブサイト」に関して以下のように書かれています。

限定解除の要件を満たせば掲載できます。
ただし、合理的な根拠を示し客観的に実証できる
必要があります。
...(続きを読む)
術後3週間
投稿者:初心者 投稿日:2018/06/14(木) 11:56:56 No.10218 [返信]
お世話様でございます。
明日でちょうど術後3週間となります。体調は痛みもなく普通の生活ができています。ビールはとりあえずノンアルコールでガマンしています。

尿漏れが、起きている間は全くだめです。立ち上がると漏れ、咳をすると漏れ、歩き出すと漏れ、困ったものです。
ですが、夜ゆっくりとテレビを見ていたりすると少しはトイレで排尿できます。就寝後は尿意で目が覚めるたびにトイレに行きますがパッドには数グラムしか漏れていません。この調子で日中もとどまってくれるようになると良いのですが。

時間が解決すると思って待つしかありませんね。
前立腺がんの治療について
投稿者:ふぁるこん 投稿日:2018/06/13(水) 11:26:13 No.10216 [返信]
癌の治療方法がいろいろありますがセウテージ2でグリーンスコアが6と7ですが
今後どのような治療法が良いのか教えてもらえればと思って投稿しました。
                          以上
シロウト・チアリさん
投稿者:SANZOKU 投稿日:2018/06/12(火) 20:47:18 No.10215 [返信]
しばらくです。
腎臓の嚢胞とはびっくりですね。
潜血につながるのですね。
他の悪いことを考えてしまいますが、
大した事でなく良かったです。

私は腎臓結石で痛い思いをしましたが、潜血はありません。
ついでに大きな胆石はあります。
こちらはどういわけかサイレントストーンです。
肝臓の嚢胞もあります。これも、気にしなくて良い範囲らしいです。
歳取るといろいろありますね。
腎嚢胞が原因?
投稿者:シロウト・チアリ 投稿日:2018/06/12(火) 18:14:26 No.10214 [返信]
平成28年1月にS医科大にて小線源単独治療を受け半年後に完治宣言を賜りました幸運な元患者です。O先生のお陰でグリソンスコア9のハイリスク前立腺癌から生還することが出来、社会活動と趣味の生活に勤しんでいましたところ昨年末の定期健診で潜血が+3と出て要注意状態に。小線源治療が影響しているのかどうか近くの泌尿器科で原因解明の検査を受けた結果の報告です。
CT検査の結果、腎腫瘍、水腎症、膀胱腫瘍や膀胱結石は問題なし。造影剤による尿路状態の画像もきれいとのこと。ここまで説明を受けもう大丈夫と判断したところ「ところがどっこい」。後期高齢者の老齢な我が身にはやはり問題が。両側の腎臓に嚢胞が幾つかあり特に左側の腎臓の上部に出来た嚢胞がかなりの大きさに。腎臓に嚢胞が出来ると肝臓にも嚢胞が出来ていることが多いとの説明の通り肝臓にも嚢胞が。しかし幸いなことにごく小さなもので心配はないとのこと。腎臓の嚢胞はなかなか手強いもののようで何年かの経過で透析に至る例が少なくないとのことですが当方の嚢胞の状態では急激に悪化するようには思えないので当分は1~2年間隔で検査するようにとの泌尿器科の先生の診断。潜血の数値アップは小線源治療によるものではなくおそらく嚢胞が原因ではないかとの判断でした。やれやれです。
管理人より
投稿者:ひげの父さん 投稿日:2018/06/12(火) 09:25:39 No.10213 [返信]
不規則(迷惑)投稿と、それに関連するやりとりの全てを削除しました。
6/8~6/11は、「リレー・フォー・ライフ・ジャパン2018神戸」に集中的に関わっており、
掲示板のチェックができていなかったことをお詫びします。
その間、お二人より直接管理人あてに、連絡をいただいておりました。
お手数をおかけし、申し訳ございません。
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