私が何者かはこのサイトでは言う必要はないと思っています。ただ、泌尿器科医で、早期の前立腺癌から再燃した前立腺癌までを主に扱っているということと、これまでおそらく1000人以上の前立腺癌患者を25年間以上診察治療してきただけです。
あなたはやっぱりまだわかっていないようですね。
あなたがたが言っていることで、感謝する患者も多いかもしれませんが、言っていることでますます不安になる患者さんもいるということです。
こういう癌患者さん情報共有サイトだからこそ、すべての患者さんがこのサイトを見て幸せになることを願っているのです。
自分では悪いことを言ったつもりはなくても他人には反対にとる人もいるということを忘れてほしくありません。
私たちはそういう様々な考えを持つ患者さんを診察してきたのです。ネット情報で不安になっている数多くの患者さんがいるのです。
あなたも患者さんの一人なので、あなたにも今後幸せになってもらいたいのです。あなたも良いことを言っていることもあることもわかっています。私はO先生も知っていて、良い先生だということもよくわかっています。O先生を非難したことは一度もありません。ただ、あなたが方が言っていることで、行く必要もない遠くの大学病院まで治療を受けに行こうとしている多くの患者さんがいるのです。
ただ、度が過ぎるのです。
ひげの父さんへ
本当はこういう人を批判することは書きたくなかったのですが、このサイトを読むことで、不幸になる患者さんを一人でも出したくないので、あえてまた登場して意見を書かせていただきました。
患者さんの情報共有サイトは絶対に必要だと思っています。
こういうサイトの管理運営は非常に難しいとは思いますが、これからもよろしくお願いいたします。
あなたはやっぱりまだわかっていないようですね。
あなたがたが言っていることで、感謝する患者も多いかもしれませんが、言っていることでますます不安になる患者さんもいるということです。
こういう癌患者さん情報共有サイトだからこそ、すべての患者さんがこのサイトを見て幸せになることを願っているのです。
自分では悪いことを言ったつもりはなくても他人には反対にとる人もいるということを忘れてほしくありません。
私たちはそういう様々な考えを持つ患者さんを診察してきたのです。ネット情報で不安になっている数多くの患者さんがいるのです。
あなたも患者さんの一人なので、あなたにも今後幸せになってもらいたいのです。あなたも良いことを言っていることもあることもわかっています。私はO先生も知っていて、良い先生だということもよくわかっています。O先生を非難したことは一度もありません。ただ、あなたが方が言っていることで、行く必要もない遠くの大学病院まで治療を受けに行こうとしている多くの患者さんがいるのです。
ただ、度が過ぎるのです。
ひげの父さんへ
本当はこういう人を批判することは書きたくなかったのですが、このサイトを読むことで、不幸になる患者さんを一人でも出したくないので、あえてまた登場して意見を書かせていただきました。
患者さんの情報共有サイトは絶対に必要だと思っています。
こういうサイトの管理運営は非常に難しいとは思いますが、これからもよろしくお願いいたします。
トムさん。ご意見ありがとうございます。
「がん細胞は消えないという説」を堅持されているということですが、そう言えばそのような論議をしましたね。私もがん細胞は消えるという確証はありません。あの時の論議の趣旨もそう推定されるということだったと思います。
それはさておき今回ご指摘いただいたことにお答えしておきます。
1)私も眞さんが投稿以外に直メールでアドバイズされたりして、それに感謝している患者さんを知っています。トムさんも、そうした方のお一人であるということですね。他にもそのような方が居られるということですね。これまでの私の投稿を丁寧に見ていただければ分かると思いますが、私もその内の一人だということです。さらにGANBAーSETSAさんやひげの父さんもそうだろうということです。何故3人の名を挙げたかというとその方たちは良く投稿している人達であり、私がそう判断するに確信を持つことができたからです。
過去の私の「小線源療法を研究してからでも遅くはないのではないでしょうか」という投稿を捉えて、眞さんは、それから1年余り経過して、この掲示板とブログの両方で「悩んでいると投稿したわけではないのに」とご立腹の様子でしたので、お尋ねしただけです。
他者からの思わぬ投稿は掲示板では当然あるべく事だと思うのです。そうした場合はお互いが率直に話して理解を深めるということが欠かせないと思うのですが、そういうことが嫌であればそもそも投稿するメリットは何であるのか疑問に思ったのです。
自分が頼みもしていないことを他者が述べることを承服できないのなら、自らの投稿は他者が望んでいるという確証がなければ投稿できないはずです。私はこれまでも眞さんの投稿内容を活用させてもらってきました。ですから眞さんに投稿するなという気持ちはありません。むしろその姿勢に敬服していると申し上げてきました。ですが眞さんがそのような事を言っておられたら、自縄自縛に陥るのではないですかということを言っているのです。
2)トムさん「雑音」とは酷いですね・・・。まあそのような評価をいただくことも掲示板の性格からして仕方ないですね。仰るとおり確かにこの掲示板は小線源治療(トリモダリティ)に偏っていますね。私も常々疑問に思っているところです。そもそも掲示板主のひげの父さんが「手術で5年生存率20%と診断されたところを、IMRTでは根治率50%と診断された」ところから全てが始まっているので、このような事になっているのかなと想像していました。
ただそうは思っても自分は小線源治療を受けたので他の治療について報告することはできません(能力的に)。従って他の治療法の患者さんの積極的な投稿を待つだけになっているのが現状です。そうは言っても小線源治療は如何ですかと書いたのは、自分の記憶では眞さん以外にないように思います。それは最初の投稿で眞さんがある程度治療法について理解されておられるように思えたからです。
「自ら小線源治療、トリモダリティの伝道師と自認しています。」というのは、私にはそれ以外の治療法に関してあれこれ述べる能力がないと思ったからです。私はそれぞれの治療法を受けられた方がこの掲示板で積極的にそれについて情報発信されることを望む次第です。
以上。トムさん、これが現在のところ自分の精一杯のお答えです。
前立腺癌専門医さん。
また現れましたね。以前にも申しましたとおり、自らの紹介をされて発言をしていただきたいと存じます。どうやらO先生や、私、Gさんがお嫌いな様子ですので、私としては掲示板復帰歓迎という訳にはいきませんが、意見は異なっても、いろいろ有意義なお話しも聞けるかもしれないと思っています。
「がん細胞は消えないという説」を堅持されているということですが、そう言えばそのような論議をしましたね。私もがん細胞は消えるという確証はありません。あの時の論議の趣旨もそう推定されるということだったと思います。
それはさておき今回ご指摘いただいたことにお答えしておきます。
1)私も眞さんが投稿以外に直メールでアドバイズされたりして、それに感謝している患者さんを知っています。トムさんも、そうした方のお一人であるということですね。他にもそのような方が居られるということですね。これまでの私の投稿を丁寧に見ていただければ分かると思いますが、私もその内の一人だということです。さらにGANBAーSETSAさんやひげの父さんもそうだろうということです。何故3人の名を挙げたかというとその方たちは良く投稿している人達であり、私がそう判断するに確信を持つことができたからです。
過去の私の「小線源療法を研究してからでも遅くはないのではないでしょうか」という投稿を捉えて、眞さんは、それから1年余り経過して、この掲示板とブログの両方で「悩んでいると投稿したわけではないのに」とご立腹の様子でしたので、お尋ねしただけです。
他者からの思わぬ投稿は掲示板では当然あるべく事だと思うのです。そうした場合はお互いが率直に話して理解を深めるということが欠かせないと思うのですが、そういうことが嫌であればそもそも投稿するメリットは何であるのか疑問に思ったのです。
自分が頼みもしていないことを他者が述べることを承服できないのなら、自らの投稿は他者が望んでいるという確証がなければ投稿できないはずです。私はこれまでも眞さんの投稿内容を活用させてもらってきました。ですから眞さんに投稿するなという気持ちはありません。むしろその姿勢に敬服していると申し上げてきました。ですが眞さんがそのような事を言っておられたら、自縄自縛に陥るのではないですかということを言っているのです。
2)トムさん「雑音」とは酷いですね・・・。まあそのような評価をいただくことも掲示板の性格からして仕方ないですね。仰るとおり確かにこの掲示板は小線源治療(トリモダリティ)に偏っていますね。私も常々疑問に思っているところです。そもそも掲示板主のひげの父さんが「手術で5年生存率20%と診断されたところを、IMRTでは根治率50%と診断された」ところから全てが始まっているので、このような事になっているのかなと想像していました。
ただそうは思っても自分は小線源治療を受けたので他の治療について報告することはできません(能力的に)。従って他の治療法の患者さんの積極的な投稿を待つだけになっているのが現状です。そうは言っても小線源治療は如何ですかと書いたのは、自分の記憶では眞さん以外にないように思います。それは最初の投稿で眞さんがある程度治療法について理解されておられるように思えたからです。
「自ら小線源治療、トリモダリティの伝道師と自認しています。」というのは、私にはそれ以外の治療法に関してあれこれ述べる能力がないと思ったからです。私はそれぞれの治療法を受けられた方がこの掲示板で積極的にそれについて情報発信されることを望む次第です。
以上。トムさん、これが現在のところ自分の精一杯のお答えです。
前立腺癌専門医さん。
また現れましたね。以前にも申しましたとおり、自らの紹介をされて発言をしていただきたいと存じます。どうやらO先生や、私、Gさんがお嫌いな様子ですので、私としては掲示板復帰歓迎という訳にはいきませんが、意見は異なっても、いろいろ有意義なお話しも聞けるかもしれないと思っています。
今年5月頃に投稿させていただいた前立腺癌の専門医です。
そのときもこのサイトの有用性は非常に多かったのですが、中にはあまりにも医学的に確固とした証拠もない民間療法的なことを宣伝していた内容が多くなっていたために、そのときは我慢できずに投稿してそんな内容を述べるのはやめてほしいと言っていました。
その後しばらくは良かったのですが、最近はまたSさんやGさんがあたかもここのサイトのご意見番のようにしゃしゃりでて、いろんなことを言っているため、また再投稿しようかと思っていたところでした。
ある患者さんにはあたかもセカンドオピニオンを受けた方がいいですよと言っておきながら、過去から最近の内容を見ると、伝道師とか言って、本当にトリモダリティーを勧めているのがよくわかります。
Gさんに関しても、ホルモン療法の副作用を結構述べています。「ホルモン療法の副作用の、あのグッタリ感と、
胸のふくらみは解消できないようにも思いますが、、、」患者さんによってはホルモン療法を絶対しないと行けない人も多いのです。
副作用の内容を読んで、ホルモン療法を拒んだらどうしますか。あなたの責任になるのではないでしょうか。ネットだから判断は読者の問題であると考えるのはどうかと思います。患者さんはよくいいます。ネットで読んだからと。ホルモン療法を拒んだら明らかにあなたの責任ですよ。
前立腺癌は増殖がゆっくりだから焦らなくてもじっくり考えて治療法を考えたらいいですよと書かれていましたが、それは一般論であって、個々の患者さんでは、たとえPSAが低値でも焦らなければいけない患者もいます。
PSAや悪性度だけで中間リスクと推測して述べていますが、画像では進行していることもあります。医者ではない人間が簡単に推測で述べるのは、本当に医者からすれば困ったものです。
医者ではないのに、単に病気や治療を経験したというだけで、あたかもすべてを知っているかのように述べるのは、非常に問題があります。
おそらくこのサイトをみている泌尿器科医のなかには本当に閉口している方も多いのではないかと思います。
放射線治療にしても日本には多くの良い病院がたくさんあります。それをS医科大学がよいだとか、ほとんど宣伝部隊のように書いて、わざわざ行く必要もない滋賀まで出向いていく患者さんもいてかわいそうなくらいです。もちろんS医科大学の先生は良い先生ですが、わざわざ遠くから行く必要もありません。
トリモダリティーをした方が良い患者さんもいれば、その必要もない患者さんもいれば、Seed+IMRT+ホルモン療法でも不十分なT3bの患者さんもいます。Sさんたちが判断するべきではないと思います。
まずは、診断をつけた主治医としっかり話をして、それでも納得しなかったときにセカンドオピニオンを外来を利用すれば良いのです。いらない大きなお世話が多いと思います。
ただ、眞さんのコメントは、泌尿器科医にとっても役立つことがあります。よく勉強していると感心しています。
こういう患者さんの情報共有のサイトは公明正大であるべきであって、ひとりでも多くの患者さんがこのサイトを見て不安感から解消されることを希望しますが、このサイトをみると明らかにますます不安になる患者さんもいると思います。1人でもそういう患者を出すべきではないと思います。
申し訳ありませんが、賛同を得る内容もありますが、余計なお世話の内容もあります。SさんとかGさんはそのようなこともわからないようです。
そのときもこのサイトの有用性は非常に多かったのですが、中にはあまりにも医学的に確固とした証拠もない民間療法的なことを宣伝していた内容が多くなっていたために、そのときは我慢できずに投稿してそんな内容を述べるのはやめてほしいと言っていました。
その後しばらくは良かったのですが、最近はまたSさんやGさんがあたかもここのサイトのご意見番のようにしゃしゃりでて、いろんなことを言っているため、また再投稿しようかと思っていたところでした。
ある患者さんにはあたかもセカンドオピニオンを受けた方がいいですよと言っておきながら、過去から最近の内容を見ると、伝道師とか言って、本当にトリモダリティーを勧めているのがよくわかります。
Gさんに関しても、ホルモン療法の副作用を結構述べています。「ホルモン療法の副作用の、あのグッタリ感と、
胸のふくらみは解消できないようにも思いますが、、、」患者さんによってはホルモン療法を絶対しないと行けない人も多いのです。
副作用の内容を読んで、ホルモン療法を拒んだらどうしますか。あなたの責任になるのではないでしょうか。ネットだから判断は読者の問題であると考えるのはどうかと思います。患者さんはよくいいます。ネットで読んだからと。ホルモン療法を拒んだら明らかにあなたの責任ですよ。
前立腺癌は増殖がゆっくりだから焦らなくてもじっくり考えて治療法を考えたらいいですよと書かれていましたが、それは一般論であって、個々の患者さんでは、たとえPSAが低値でも焦らなければいけない患者もいます。
PSAや悪性度だけで中間リスクと推測して述べていますが、画像では進行していることもあります。医者ではない人間が簡単に推測で述べるのは、本当に医者からすれば困ったものです。
医者ではないのに、単に病気や治療を経験したというだけで、あたかもすべてを知っているかのように述べるのは、非常に問題があります。
おそらくこのサイトをみている泌尿器科医のなかには本当に閉口している方も多いのではないかと思います。
放射線治療にしても日本には多くの良い病院がたくさんあります。それをS医科大学がよいだとか、ほとんど宣伝部隊のように書いて、わざわざ行く必要もない滋賀まで出向いていく患者さんもいてかわいそうなくらいです。もちろんS医科大学の先生は良い先生ですが、わざわざ遠くから行く必要もありません。
トリモダリティーをした方が良い患者さんもいれば、その必要もない患者さんもいれば、Seed+IMRT+ホルモン療法でも不十分なT3bの患者さんもいます。Sさんたちが判断するべきではないと思います。
まずは、診断をつけた主治医としっかり話をして、それでも納得しなかったときにセカンドオピニオンを外来を利用すれば良いのです。いらない大きなお世話が多いと思います。
ただ、眞さんのコメントは、泌尿器科医にとっても役立つことがあります。よく勉強していると感心しています。
こういう患者さんの情報共有のサイトは公明正大であるべきであって、ひとりでも多くの患者さんがこのサイトを見て不安感から解消されることを希望しますが、このサイトをみると明らかにますます不安になる患者さんもいると思います。1人でもそういう患者を出すべきではないと思います。
申し訳ありませんが、賛同を得る内容もありますが、余計なお世話の内容もあります。SさんとかGさんはそのようなこともわからないようです。
10年後の放射線障害canadaからの報告
投稿者:ビーバー 投稿日:2015/09/02(水) 14:48:23 No.6356
[返信]
放射線治療終了後10ね目に血液希釈剤服用後膀胱から出血がつずきました放射線の副作用でした膀胱内で出来た血栓が尿道をふさぎそのたびに救急病院へ駆け込みました半年後唯一の治療法で高圧酸素療法を60回受けました高圧酸素療法後1年になりますが10日に一度数的の出血にまで回復しています
10年前治療を受けたときはステージ4余命2年といわれましたが現在もPSA0.3をキープしています。
10年前治療を受けたときはステージ4余命2年といわれましたが現在もPSA0.3をキープしています。
To Mr. Sanzoku
投稿者:トム 投稿日:2015/09/02(水) 13:58:23 No.6355
[返信]
SANZOKUさんへ
いつぞや、がん治療に完治有りや無しやについてご意見を伺ったトムです。御説にも関わらず、がん細胞は消えないという説を堅持しております。
さて、昨日(9月1日)、「掲示板の意義」として下記の投稿が貴方からありましたが、少々違和感がありましたので、率直に意見を述べさせてください。
1)「そういうことを言い出すと眞さんが掲示板に投稿すること自体、誰が望んでいると言えるのですか? 眞さんのお気に召さないかもしれませんが、私の見たところ図らずも、ひげの父さんと私とGANBA-SETAさんは眞さんの難解な投稿の比較的良き理解者だと思うのですが・・・」
この掲示板を常に開けては内容を知らせてくれる博士号を有する二人の友人が居ますが、彼らは異口同音に眞さんの提供する内外の論文等を高く評価しています。私も間接的にその恩恵に浴しております。貴方が鳥で、それ以外が蝙蝠のような表現は、貴方の思い上がりではないでしょうか。私も原文を読んでいます。声を上げない多数の読者が眞さんの投稿を待っていると信じます。眞さん、批判にめげず、これからも内外の情報の発信を継続してください。
2)「自ら小線源治療、トリモダリティの伝道師と自認していますので、中途半端、お節介と言われようと治療を通して確信していることは伝えていきたいと思っています」
「伝道者」をインターネットで検索すると、入信を促す働きを職業としている人、あるいは、物事の良さを人に伝えて広める人、とあります。掲示板に投稿することとその内容は自由ですから、私からとやかく言うことはできませんが、結論から言うと、貴方の伝道者発言はこの掲示板の価値を毀損するのではないでしょうか。掲示板は公正公平、不偏不党であるべきと思料します。意図して特定の施設あるいは治療法を宣伝する様は、まさに異様です。言ってみれば医科大の治療法のボランティアー的販売促進代理店ではないかと言えるのではないでしょうか。大学も迷惑なのではないでしょうか。管理人氏もいつか、特定の病院や特定の医師に話題が集中するのは好ましくないと言っておられます。加えて、この掲示板に少し前に掲載されていた病院別・治療法別の患者数が紹介されていましたが、トリモダリティー患者はごく少数であり、それ以外の方法で既に治療を終わった患者にとっては雑音でしかありません。さらに付け加えれば、既に治療法を決めた投稿者に違う治療法(トリモダリティー)を薦めるに至っては言語道断です。大きなお世話です。私であればきっと怒るでしょう。
3)管理人さんへ 私は、貴方の学識の高さやこれまでの掲示板の運営のご努力を高く評価している者の一人です。治療法選択や予後の考え方等についてどれくらいお世話になったことでしょう。心からお礼申します。しかしながら、上述のような独りよがりの投稿は正直、歓迎しかねます。耳学問あるいは伝聞等による情報より、しっかとりした証拠に基づく情報をより重視しています。学部と大学院があるように、治療法選択や治療中に関わる投稿を第1部(Part I)、治療後の投稿を第2部(Part II)に分けてもらえれば、治療法の意思決定や予後の予想など容易に理解し発信できるのではないでしょか。ご検討頂ければ幸いです。
いつぞや、がん治療に完治有りや無しやについてご意見を伺ったトムです。御説にも関わらず、がん細胞は消えないという説を堅持しております。
さて、昨日(9月1日)、「掲示板の意義」として下記の投稿が貴方からありましたが、少々違和感がありましたので、率直に意見を述べさせてください。
1)「そういうことを言い出すと眞さんが掲示板に投稿すること自体、誰が望んでいると言えるのですか? 眞さんのお気に召さないかもしれませんが、私の見たところ図らずも、ひげの父さんと私とGANBA-SETAさんは眞さんの難解な投稿の比較的良き理解者だと思うのですが・・・」
この掲示板を常に開けては内容を知らせてくれる博士号を有する二人の友人が居ますが、彼らは異口同音に眞さんの提供する内外の論文等を高く評価しています。私も間接的にその恩恵に浴しております。貴方が鳥で、それ以外が蝙蝠のような表現は、貴方の思い上がりではないでしょうか。私も原文を読んでいます。声を上げない多数の読者が眞さんの投稿を待っていると信じます。眞さん、批判にめげず、これからも内外の情報の発信を継続してください。
2)「自ら小線源治療、トリモダリティの伝道師と自認していますので、中途半端、お節介と言われようと治療を通して確信していることは伝えていきたいと思っています」
「伝道者」をインターネットで検索すると、入信を促す働きを職業としている人、あるいは、物事の良さを人に伝えて広める人、とあります。掲示板に投稿することとその内容は自由ですから、私からとやかく言うことはできませんが、結論から言うと、貴方の伝道者発言はこの掲示板の価値を毀損するのではないでしょうか。掲示板は公正公平、不偏不党であるべきと思料します。意図して特定の施設あるいは治療法を宣伝する様は、まさに異様です。言ってみれば医科大の治療法のボランティアー的販売促進代理店ではないかと言えるのではないでしょうか。大学も迷惑なのではないでしょうか。管理人氏もいつか、特定の病院や特定の医師に話題が集中するのは好ましくないと言っておられます。加えて、この掲示板に少し前に掲載されていた病院別・治療法別の患者数が紹介されていましたが、トリモダリティー患者はごく少数であり、それ以外の方法で既に治療を終わった患者にとっては雑音でしかありません。さらに付け加えれば、既に治療法を決めた投稿者に違う治療法(トリモダリティー)を薦めるに至っては言語道断です。大きなお世話です。私であればきっと怒るでしょう。
3)管理人さんへ 私は、貴方の学識の高さやこれまでの掲示板の運営のご努力を高く評価している者の一人です。治療法選択や予後の考え方等についてどれくらいお世話になったことでしょう。心からお礼申します。しかしながら、上述のような独りよがりの投稿は正直、歓迎しかねます。耳学問あるいは伝聞等による情報より、しっかとりした証拠に基づく情報をより重視しています。学部と大学院があるように、治療法選択や治療中に関わる投稿を第1部(Part I)、治療後の投稿を第2部(Part II)に分けてもらえれば、治療法の意思決定や予後の予想など容易に理解し発信できるのではないでしょか。ご検討頂ければ幸いです。
「ガン完全克服マニュアル」というのは、私は利用してはおりません。
情報提供者の主体が判りにくい上に、CMによる特定の治療法への誘導が気にかかります。
がんナビより「こちらの方が少し詳しい」となっていますが、出典の明記はあるのでしょうか。
便利な記事もあると思いますが、リスクもかなり大きいと思われます。
がんナビの記事は、基本的に日経メディカルと同じですが、
一般にも興味がありそうな記事をピックアップして、転記しているようです。
日経メディカルは医師向きではありますが、登録には医師の資格を要しないので
その気があればどなたでも登録できるはずです。
お尋ねの内容に関しては、記事に書かれている以上のことは私には判りません。
情報提供者の主体が判りにくい上に、CMによる特定の治療法への誘導が気にかかります。
がんナビより「こちらの方が少し詳しい」となっていますが、出典の明記はあるのでしょうか。
便利な記事もあると思いますが、リスクもかなり大きいと思われます。
がんナビの記事は、基本的に日経メディカルと同じですが、
一般にも興味がありそうな記事をピックアップして、転記しているようです。
日経メディカルは医師向きではありますが、登録には医師の資格を要しないので
その気があればどなたでも登録できるはずです。
お尋ねの内容に関しては、記事に書かれている以上のことは私には判りません。
ハンドルネームの類似について
投稿者:ひげの父さん 投稿日:2015/09/02(水) 01:22:08 No.6353
[返信]
runnerさん
書き込みありがとうございます。
しかし、このハンドル名はちょっとややこしい(間違いやすい)と感じています。
この掲示板には、先に「ランナー」さん、「Runner K」さんがおられるからです。
一工夫して、他と区別しやすい名前にしていただけるとありがたいのですが、
いかがなものでしょう。
書き込みありがとうございます。
しかし、このハンドル名はちょっとややこしい(間違いやすい)と感じています。
この掲示板には、先に「ランナー」さん、「Runner K」さんがおられるからです。
一工夫して、他と区別しやすい名前にしていただけるとありがたいのですが、
いかがなものでしょう。
コバトンさん。サイト上の一行ではなく論文等で読みたい気持ちは私も同じ気持ちです。ただやはり英文になるでしょうね・・・。
そのことに関して私もO先生に伺ったことがあります。先生の話では、先にも書いたように治療が始まって10年近くで600名近い患者の治療を行っていますが、当初は閑古鳥が鳴いていた上に、現在の形の治療が定着してからは未だ7~8年ということで、学会で未だアクセプトされないという事を述べておられました。たぶん論文になるのは未だ2~3年かかるのではないかと推測します。
私の感覚で申すことですが、先生は非常に慎重な方です。何事にも万全を期されているので、どうしてもそのようになるようです。さらにとにかく忙しい。ホームページの中身の作成も暇を縫って自分でコツコツ作成されています。もうご存じだと思いますが、先生は患者から押し寄せるメールにも自ら応えておられます。またこの春から始めた「前立腺癌小線源治療学講座」の活動で後継者養成の仕事にも乗り出されています。そして一人でも多くの患者を治療しようとして頑張っておられます。
たぶん患者のデータを整理してカプランマイヤー法で非再発率グラフを作る暇もないのではと思います。そんな暇があったら一人でも多くの治療をしたいというのが先生の想いではないかと・・・。先生はもう50歳を越えていますから、あまり無理をすると身体を壊してしまうのではないかと心配しています。
そのことに関して私もO先生に伺ったことがあります。先生の話では、先にも書いたように治療が始まって10年近くで600名近い患者の治療を行っていますが、当初は閑古鳥が鳴いていた上に、現在の形の治療が定着してからは未だ7~8年ということで、学会で未だアクセプトされないという事を述べておられました。たぶん論文になるのは未だ2~3年かかるのではないかと推測します。
私の感覚で申すことですが、先生は非常に慎重な方です。何事にも万全を期されているので、どうしてもそのようになるようです。さらにとにかく忙しい。ホームページの中身の作成も暇を縫って自分でコツコツ作成されています。もうご存じだと思いますが、先生は患者から押し寄せるメールにも自ら応えておられます。またこの春から始めた「前立腺癌小線源治療学講座」の活動で後継者養成の仕事にも乗り出されています。そして一人でも多くの患者を治療しようとして頑張っておられます。
たぶん患者のデータを整理してカプランマイヤー法で非再発率グラフを作る暇もないのではと思います。そんな暇があったら一人でも多くの治療をしたいというのが先生の想いではないかと・・・。先生はもう50歳を越えていますから、あまり無理をすると身体を壊してしまうのではないかと心配しています。
ご多忙ななか有難うございました。
お手数をお掛けしますが再度お訊ねします。
前に申しましたように、がんナビ或いはガン完全克服マニュアル(こちらの方が少し詳しい)
でサマリーは見ています。
日経メディカルではもう少し詳しいものが見られるのでしょうか。
会員登録しようとしたのですが、医療従事者限定のようなので諦めました。
私のように監視療法もどき?の者にとっては、PRIAS での患者選択規準項目別に
どのようなレベルの方達がどう変動してreclassificationとなったのか気になるわけで、
特に年代別の変動が気になります。
お手数をお掛けしますがよろしくお願いします。
お手数をお掛けしますが再度お訊ねします。
前に申しましたように、がんナビ或いはガン完全克服マニュアル(こちらの方が少し詳しい)
でサマリーは見ています。
日経メディカルではもう少し詳しいものが見られるのでしょうか。
会員登録しようとしたのですが、医療従事者限定のようなので諦めました。
私のように監視療法もどき?の者にとっては、PRIAS での患者選択規準項目別に
どのようなレベルの方達がどう変動してreclassificationとなったのか気になるわけで、
特に年代別の変動が気になります。
お手数をお掛けしますがよろしくお願いします。
本件、教えて頂き有難うございます。また、小生のブログにも訪問頂き、こちらも感謝いたします。
ここは。公共放送で紹介された名門の前立腺がん掲示板ですから、誤解のされない記載が必要と考え、O先生をよくご存知の方の補足説明が必要と考えました。SANZOKUさんの説明でよく分かりました。
O先生の所属される病院のサイトに記載されています、トリモダリティ治療での5年でのPSA非再発率は高リスクでも96%を超えていることは理解しています。この実績であれば1年待ちの現状にガッテンです。
このすばらしい治療方法の治療実績を、サイト上の一行ではなく論文等で読みたいです。
(日本語でお願いします。)
SANZOKUさんは治療中と思います。お大事にどうぞ。
ここは。公共放送で紹介された名門の前立腺がん掲示板ですから、誤解のされない記載が必要と考え、O先生をよくご存知の方の補足説明が必要と考えました。SANZOKUさんの説明でよく分かりました。
O先生の所属される病院のサイトに記載されています、トリモダリティ治療での5年でのPSA非再発率は高リスクでも96%を超えていることは理解しています。この実績であれば1年待ちの現状にガッテンです。
このすばらしい治療方法の治療実績を、サイト上の一行ではなく論文等で読みたいです。
(日本語でお願いします。)
SANZOKUさんは治療中と思います。お大事にどうぞ。
この掲示板でお問合せをいただいていたようですが、
9/28~30日は、がん政策サミットなる勉強会に出席するため東京に行っており、
お返事が遅れ失礼しました。
私の理解で言えば、PRIASとは国際的なPSA監視療法に対する臨床研究のことで、
日本では香川大学(筧教授)がリーダー的な存在だと思っています。
2015年に行われた第103回日本泌尿器科学会総会には出席しましたが、
2014年の第102回には出席しておりませんので、あいにく抄録の持ち合わせはありません。
ただ、その内容については、日経メディカルに以下のような報告が行われていますので、
これらをご覧ください。
■PSA監視療法の2年間継続率は67%、PRIAS-JAPANの中間報告
http://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/all/cancernavi/news/201404/536272.html
■PSA監視療法でQOL障害はほとんどない、PRIAS-JAPANの3年間の結果
https://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/mem/pub/gakkai/sp/jua2014/201404/536229.html
日経メディカルの閲覧は登録を要しますので、もしされていないようであれば、
一般向けの「がんナビ」にも、同様の記事が載っています。
■PSA監視療法でQOL障害はほとんどない、PRIAS-JAPANの3年間の結果
http://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/all/cancernavi/news/201404/536273.html
9/28~30日は、がん政策サミットなる勉強会に出席するため東京に行っており、
お返事が遅れ失礼しました。
私の理解で言えば、PRIASとは国際的なPSA監視療法に対する臨床研究のことで、
日本では香川大学(筧教授)がリーダー的な存在だと思っています。
2015年に行われた第103回日本泌尿器科学会総会には出席しましたが、
2014年の第102回には出席しておりませんので、あいにく抄録の持ち合わせはありません。
ただ、その内容については、日経メディカルに以下のような報告が行われていますので、
これらをご覧ください。
■PSA監視療法の2年間継続率は67%、PRIAS-JAPANの中間報告
http://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/all/cancernavi/news/201404/536272.html
■PSA監視療法でQOL障害はほとんどない、PRIAS-JAPANの3年間の結果
https://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/mem/pub/gakkai/sp/jua2014/201404/536229.html
日経メディカルの閲覧は登録を要しますので、もしされていないようであれば、
一般向けの「がんナビ」にも、同様の記事が載っています。
■PSA監視療法でQOL障害はほとんどない、PRIAS-JAPANの3年間の結果
http://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/all/cancernavi/news/201404/536273.html
ひじき爺ともうします。4年前にT3a・GS8で全摘し、早まったのではないかと思われるプリウス一台か治療費かとのサルベージ照射治療を自己選択にて行い、その後再発ラインに到達し、遠隔転移かとのサードオピニオンで迷いました者にとって、また、主治医曰く一ヵ月ごとに今後死ぬまで約1万4千円の出費をしてホルモン療法をしていくといわれた件と比較して、ひげの父さんの掲示板で知りましたトリモダリティやキャリア豊富な洗練されたIMRTは、地方病院で全摘いたしました者にとって、確実に担保されたものにみえます。この件においては確かに個人差、置かれた立場・状況、経済的リスクを含めると絶対的な担保された価値というものは喪失いたします。あくまでも、担保とは本人と病院との相対的価値、信頼関係において成立するものですね。第三者の介入できる普遍的、公的担保価値としては難しい部分ですね。最近アメリカ在住の市民権のあるインド人の方のお話をお聞きいたしましたが、手術はアメリカではなくインドに戻って手術されるとおっしゃていました。アメリカではとても無理だと。保険制度の違いですね。日本の保険制度の中では観点、取り組みの話はまた違ってきますね。皆さまの幸運を祈ります。
時々ブログ拝見しています。他の人が見落としがちな視点で、軽妙なタッチで書かれているのでついつい覗いてしまいます。
さてご質問の件ですが、はっきり言ってありません。O先生の良く言われる「百年生きても大丈夫」というフレーズと似たものと解釈してください。ご期待に添えないお答えかもしれませんが、正確に述べると「なるべく再発の少ない治療を最初に選ぶのが重要」、あるいは「限局癌であればほとんど再発しない治療を最初に選ぶのが重要」ということになります。O先生は転移があれば再発は免れないと常々申されていますから、このフレーズを誤解している患者はいないと思います。ただ画像上転移がないケースでも過去には30%程度の再発があったのですが、最近のO先生の治療実績からしてハイリスクであってもこれが5%程度に収まるという確信を持たれつつあることが背景にある発言だと思います。
今でこそ年に100人を越す患者の治療をされ、それでも1年待ちという状況ですが、10年前にこの治療を始められた時は閑古鳥が鳴いていた訳で、当初は術中プランではなく術前プラン、かつ今のように高線量で治療していなかった訳です。従って現在の治療に移行してから未だ十分な治療実績データが整う段階にはあらず、学会などへの発表は未だされていませんが、治療を重ねる内に日増しに確信を強められているということでしょうか。
先生にお会いすれば分かることですが、先生は決してビッグマウスではありません。どちらかというと愚直な(失礼)くらいの方です。そして慎重すぎるくらいの方でもあります。文字で見ていると奇異な発言に思えるかもしれませんが、この先生にして納得できる表現でもあるのです。
さてご質問の件ですが、はっきり言ってありません。O先生の良く言われる「百年生きても大丈夫」というフレーズと似たものと解釈してください。ご期待に添えないお答えかもしれませんが、正確に述べると「なるべく再発の少ない治療を最初に選ぶのが重要」、あるいは「限局癌であればほとんど再発しない治療を最初に選ぶのが重要」ということになります。O先生は転移があれば再発は免れないと常々申されていますから、このフレーズを誤解している患者はいないと思います。ただ画像上転移がないケースでも過去には30%程度の再発があったのですが、最近のO先生の治療実績からしてハイリスクであってもこれが5%程度に収まるという確信を持たれつつあることが背景にある発言だと思います。
今でこそ年に100人を越す患者の治療をされ、それでも1年待ちという状況ですが、10年前にこの治療を始められた時は閑古鳥が鳴いていた訳で、当初は術中プランではなく術前プラン、かつ今のように高線量で治療していなかった訳です。従って現在の治療に移行してから未だ十分な治療実績データが整う段階にはあらず、学会などへの発表は未だされていませんが、治療を重ねる内に日増しに確信を強められているということでしょうか。
先生にお会いすれば分かることですが、先生は決してビッグマウスではありません。どちらかというと愚直な(失礼)くらいの方です。そして慎重すぎるくらいの方でもあります。文字で見ていると奇異な発言に思えるかもしれませんが、この先生にして納得できる表現でもあるのです。
kimimikiさん、ご心配なく。
自ら小線源治療、トリモダリティの伝道師と自認していますので、中途半端、お節介と言われようと治療を通して確信していることは伝えていきたいと思っています。スーパーハイリスクで何時命を潰えるかもしれない身ですから、未熟ではありますが今後も続けていきたいと・・・。
眞さん
ご指名がありましたので一言。すでに眞さんに不快な想いをさせたことはお詫びしました。https://sen-you.boy.jp/bbs/main/?res=6243
眞さん初投稿の時点では自己紹介的な投稿のみでしたので、上述のスタンスの自分は余計な助言をしたことになりました。ですがその後は一度も眞さんの治療に関してとやかく申したことはありませんし、今後もないでしょう。これは眞さんが挙げておられる他のお二方に関しても同様だと思います。
私が疑問に思っているのは、掲示板は自分の思惑通りの投稿があるところではないと思うのです。思惑と異なる投稿があれば、そうではありませんよと投稿して会話が成り立っていくと思うのですが、そこでストレスを貯めるのであれば掲示板に投稿する意味は何でしょうか?
また自分が尋ねてもいないことを投稿するなと仰るなら、runnerさんに放射線障害やGSや治療成績の詳細データを提供される根拠は何でしょうか?runnnerさんはセカンドオピニオンを受けるとは申されていますが、自分で勉強したいのかもしれないし、既にいろいろ勉強されているのかもしれません。もちろんこれらの行為は眞さんの親切心でなされているものと私は理解していますが、眞さんの論理からすると解せないところですね。
そういうことを言い出すと眞さんが掲示板に投稿すること自体、誰が望んでいると言えるのですか? 眞さんのお気に召さないかもしれませんが、私の見たところ図らずも、ひげの父さんと私とGANBA-SETAさんは眞さんの難解な投稿の比較的良き理解者だと思うのですが・・・。眞さんにとって投稿されるメリットとは何でしょう?
自ら小線源治療、トリモダリティの伝道師と自認していますので、中途半端、お節介と言われようと治療を通して確信していることは伝えていきたいと思っています。スーパーハイリスクで何時命を潰えるかもしれない身ですから、未熟ではありますが今後も続けていきたいと・・・。
眞さん
ご指名がありましたので一言。すでに眞さんに不快な想いをさせたことはお詫びしました。https://sen-you.boy.jp/bbs/main/?res=6243
眞さん初投稿の時点では自己紹介的な投稿のみでしたので、上述のスタンスの自分は余計な助言をしたことになりました。ですがその後は一度も眞さんの治療に関してとやかく申したことはありませんし、今後もないでしょう。これは眞さんが挙げておられる他のお二方に関しても同様だと思います。
私が疑問に思っているのは、掲示板は自分の思惑通りの投稿があるところではないと思うのです。思惑と異なる投稿があれば、そうではありませんよと投稿して会話が成り立っていくと思うのですが、そこでストレスを貯めるのであれば掲示板に投稿する意味は何でしょうか?
また自分が尋ねてもいないことを投稿するなと仰るなら、runnerさんに放射線障害やGSや治療成績の詳細データを提供される根拠は何でしょうか?runnnerさんはセカンドオピニオンを受けるとは申されていますが、自分で勉強したいのかもしれないし、既にいろいろ勉強されているのかもしれません。もちろんこれらの行為は眞さんの親切心でなされているものと私は理解していますが、眞さんの論理からすると解せないところですね。
そういうことを言い出すと眞さんが掲示板に投稿すること自体、誰が望んでいると言えるのですか? 眞さんのお気に召さないかもしれませんが、私の見たところ図らずも、ひげの父さんと私とGANBA-SETAさんは眞さんの難解な投稿の比較的良き理解者だと思うのですが・・・。眞さんにとって投稿されるメリットとは何でしょう?
特定の方への質問ではありません。
>『O先生のおっしゃる再発しない事が担保された治療法を最初の段階に選択することが重要。』
前立腺がんで、上記の治療方法があるのでしょうか?あれば教えてください。
>『O先生のおっしゃる再発しない事が担保された治療法を最初の段階に選択することが重要。』
前立腺がんで、上記の治療方法があるのでしょうか?あれば教えてください。
腺友ネットのみなさんの素早い、よきアドバイスにエールです。
選択の力量は、個人的努力と日頃からの心がけによって何事も大きく、後々違ってきますね。
腺友ネットのKさんが8月14日に書かれた「O先生のおっしゃる再発しない事が担保された治療法を最初の段階に選択することが重要」との書き込みをされています。もちろん病状判断による治療提示への対応は、最初は先生にお任せが、普通だとは思いますが、この掲示板をご参考に悔いのない選択をなさってください。
選択の力量は、個人的努力と日頃からの心がけによって何事も大きく、後々違ってきますね。
腺友ネットのKさんが8月14日に書かれた「O先生のおっしゃる再発しない事が担保された治療法を最初の段階に選択することが重要」との書き込みをされています。もちろん病状判断による治療提示への対応は、最初は先生にお任せが、普通だとは思いますが、この掲示板をご参考に悔いのない選択をなさってください。
がんと告げられた時は、ショックを受けて誰でも頭が真っ白になり、
不安だけが募り、早く何とかしなければと思いますよね。
セカンドオピニオンを受けられるとのことで、
少し、気持ちに余裕が出てきたようで安心しました。
いろいろ調べていただけると分かりますが、
前立腺がんの場合は、あまりあわてなくても大丈夫なんです。
runnerさんの場合は、良い治療を受けられますと、完治できますので、
あわてて治療を決めるより、前立腺がんの正しい知識を得たのち、
納得できる治療を受けられることが、一番大事なことと思います。
その際、治療後のQOLも十分調べておかれると良いと思います。
十分時間を掛けて、ご家族さまとも良く相談されて、
治療方法と病院を決められると良いと思います。
頑張ってください。
不安だけが募り、早く何とかしなければと思いますよね。
セカンドオピニオンを受けられるとのことで、
少し、気持ちに余裕が出てきたようで安心しました。
いろいろ調べていただけると分かりますが、
前立腺がんの場合は、あまりあわてなくても大丈夫なんです。
runnerさんの場合は、良い治療を受けられますと、完治できますので、
あわてて治療を決めるより、前立腺がんの正しい知識を得たのち、
納得できる治療を受けられることが、一番大事なことと思います。
その際、治療後のQOLも十分調べておかれると良いと思います。
十分時間を掛けて、ご家族さまとも良く相談されて、
治療方法と病院を決められると良いと思います。
頑張ってください。
kimimikiさんに同感
投稿者:bighiro 投稿日:2015/08/31(月) 22:15:20 No.6341
[返信]
昨夜投稿して、今朝も書き込んで治療に向かい、帰ってきたら雰囲気が変わっていることを
期待していたのですが・・・・・。
期待していたのですが・・・・・。
今後 ここに アドバイスされる方々が
いなくなってしまうのではないか? と・・・
この事を 強く 懸念しております。
いなくなってしまうのではないか? と・・・
この事を 強く 懸念しております。

