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トムさん
投稿者:SANZOKU 投稿日:2015/09/02(水) 18:23:48 No.6358 [返信]
トムさん。ご意見ありがとうございます。

「がん細胞は消えないという説」を堅持されているということですが、そう言えばそのような論議をしましたね。私もがん細胞は消えるという確証はありません。あの時の論議の趣旨もそう推定されるということだったと思います。

それはさておき今回ご指摘いただいたことにお答えしておきます。

1)私も眞さんが投稿以外に直メールでアドバイズされたりして、それに感謝している患者さんを知っています。トムさんも、そうした方のお一人であるということですね。他にもそのような方が居られるということですね。これまでの私の投稿を丁寧に見ていただければ分かると思いますが、私もその内の一人だということです。さらにGANBAーSETSAさんやひげの父さんもそうだろうということです。何故3人の名を挙げたかというとその方たちは良く投稿している人達であり、私がそう判断するに確信を持つことができたからです。

過去の私の「小線源療法を研究してからでも遅くはないのではないでしょうか」という投稿を捉えて、眞さんは、それから1年余り経過して、この掲示板とブログの両方で「悩んでいると投稿したわけではないのに」とご立腹の様子でしたので、お尋ねしただけです。

他者からの思わぬ投稿は掲示板では当然あるべく事だと思うのです。そうした場合はお互いが率直に話して理解を深めるということが欠かせないと思うのですが、そういうことが嫌であればそもそも投稿するメリットは何であるのか疑問に思ったのです。

自分が頼みもしていないことを他者が述べることを承服できないのなら、自らの投稿は他者が望んでいるという確証がなければ投稿できないはずです。私はこれまでも眞さんの投稿内容を活用させてもらってきました。ですから眞さんに投稿するなという気持ちはありません。むしろその姿勢に敬服していると申し上げてきました。ですが眞さんがそのような事を言っておられたら、自縄自縛に陥るのではないですかということを言っているのです。


2)トムさん「雑音」とは酷いですね・・・。まあそのような評価をいただくことも掲示板の性格からして仕方ないですね。仰るとおり確かにこの掲示板は小線源治療(トリモダリティ)に偏っていますね。私も常々疑問に思っているところです。そもそも掲示板主のひげの父さんが「手術で5年生存率20%と診断されたところを、IMRTでは根治率50%と診断された」ところから全てが始まっているので、このような事になっているのかなと想像していました。

ただそうは思っても自分は小線源治療を受けたので他の治療について報告することはできません(能力的に)。従って他の治療法の患者さんの積極的な投稿を待つだけになっているのが現状です。そうは言っても小線源治療は如何ですかと書いたのは、自分の記憶では眞さん以外にないように思います。それは最初の投稿で眞さんがある程度治療法について理解されておられるように思えたからです。

「自ら小線源治療、トリモダリティの伝道師と自認しています。」というのは、私にはそれ以外の治療法に関してあれこれ述べる能力がないと思ったからです。私はそれぞれの治療法を受けられた方がこの掲示板で積極的にそれについて情報発信されることを望む次第です。


以上。トムさん、これが現在のところ自分の精一杯のお答えです。


前立腺癌専門医さん。

また現れましたね。以前にも申しましたとおり、自らの紹介をされて発言をしていただきたいと存じます。どうやらO先生や、私、Gさんがお嫌いな様子ですので、私としては掲示板復帰歓迎という訳にはいきませんが、意見は異なっても、いろいろ有意義なお話しも聞けるかもしれないと思っています。
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