ひじき爺ともうします。4年前にT3a・GS8で全摘し、早まったのではないかと思われるプリウス一台か治療費かとのサルベージ照射治療を自己選択にて行い、その後再発ラインに到達し、遠隔転移かとのサードオピニオンで迷いました者にとって、また、主治医曰く一ヵ月ごとに今後死ぬまで約1万4千円の出費をしてホルモン療法をしていくといわれた件と比較して、ひげの父さんの掲示板で知りましたトリモダリティやキャリア豊富な洗練されたIMRTは、地方病院で全摘いたしました者にとって、確実に担保されたものにみえます。この件においては確かに個人差、置かれた立場・状況、経済的リスクを含めると絶対的な担保された価値というものは喪失いたします。あくまでも、担保とは本人と病院との相対的価値、信頼関係において成立するものですね。第三者の介入できる普遍的、公的担保価値としては難しい部分ですね。最近アメリカ在住の市民権のあるインド人の方のお話をお聞きいたしましたが、手術はアメリカではなくインドに戻って手術されるとおっしゃていました。アメリカではとても無理だと。保険制度の違いですね。日本の保険制度の中では観点、取り組みの話はまた違ってきますね。皆さまの幸運を祈ります。