NHK総合TV 19:30からのクローズアップ現代ですが、来週からがんシリーズが始まるようです。
http://www.nhk.or.jp/gendai/
27日(月):子どもに自分の“がん”を伝えられない(仮題)
28日(火):仕事を失うがん患者たち ~がん患者1200人のアンケート~(仮題)
リレーフォーライフの実行委員も一人二人取材を受けていたので、たぶんそれも映るはず。
前立腺がんの患者さんは比較的高齢の方が多いのですが、深刻なのは働き盛りで罹るがん。
そのために3人に一人が職を失う結果になっているとか。
このテーマは桜井なおみさん(HOPEプロジェクト)が、数年前から訴えておられます。
ブラキさん
真鍋さんもお医者さん(小児科)だけあって、きっちり情報を整理されていますね。
ブラキさんのPSAの動きも、ホルモン療法との関係を詳しく知らないので(お聞きしたかもしれませんが)
なんともいえないのですが、グラフを見る限りたしかに微妙な動きをしていますね。
気になさる心情も理解できます。今がちょうどがまんのしどころかも知れませんね。
どうかまた下降に転じますように。
http://www.nhk.or.jp/gendai/
27日(月):子どもに自分の“がん”を伝えられない(仮題)
28日(火):仕事を失うがん患者たち ~がん患者1200人のアンケート~(仮題)
リレーフォーライフの実行委員も一人二人取材を受けていたので、たぶんそれも映るはず。
前立腺がんの患者さんは比較的高齢の方が多いのですが、深刻なのは働き盛りで罹るがん。
そのために3人に一人が職を失う結果になっているとか。
このテーマは桜井なおみさん(HOPEプロジェクト)が、数年前から訴えておられます。
ブラキさん
真鍋さんもお医者さん(小児科)だけあって、きっちり情報を整理されていますね。
ブラキさんのPSAの動きも、ホルモン療法との関係を詳しく知らないので(お聞きしたかもしれませんが)
なんともいえないのですが、グラフを見る限りたしかに微妙な動きをしていますね。
気になさる心情も理解できます。今がちょうどがまんのしどころかも知れませんね。
どうかまた下降に転じますように。
ひげの父さん、ありがとうございます。
今、お教え頂いた資料を読ませて頂きました。
これによると定義Cでは頻度は少ないものの若年層に多いということですね。
また、PSAバウンスとPSA再発に相関は見られないともあります。
楽観はできませんが少し、心配が減りました。
今、お教え頂いた資料を読ませて頂きました。
これによると定義Cでは頻度は少ないものの若年層に多いということですね。
また、PSAバウンスとPSA再発に相関は見られないともあります。
楽観はできませんが少し、心配が減りました。
ひげの父さん、おはようございます。
まいさんへのお問い合わせなのですが(ヨコからすみません)私が見たものと一緒だと思います。
ただし私が見たのは真鍋豊彦さんのHPに転載されたものです。
下にURLを貼り付けました。
http://user.shikoku.ne.jp/manabeto/prostata-ref-med.htm
上から3番目の記事です。
まいさんへのお問い合わせなのですが(ヨコからすみません)私が見たものと一緒だと思います。
ただし私が見たのは真鍋豊彦さんのHPに転載されたものです。
下にURLを貼り付けました。
http://user.shikoku.ne.jp/manabeto/prostata-ref-med.htm
上から3番目の記事です。
バウンス現象というのが、概念として定着してきたのは、ブラキセラピーが普及してから、
まだここ数年のことではないでしょうか?
新しい情報にはけっこうアンテナを張っているつもりなんですが、これはまだ一部専門家の用語にとどまっており、
我々患者一般にはほとんど広まっていない言葉だと思います。
私がかなり遅れをとったかと思いましたが、情報通の三瓶さんもご存じなかったとか・・・ちょっとほっとしました(笑)
bounce現象について、比較的詳しく触れているデータが見つかりました。
https://www0.nmp.co.jp/member/oncoseed/download/seminar8.pdf
bounce現象の定義そのものも数種類あるようです。
ただ、これを含めて私が見たデータのなかでは、まいさんが見られたという
「70歳以上では75パーセント以上の確立で現れる」というような説明は見当たりませんでした。
まいさん、もし差支えなければ、その出所を教えていただけませんでしょうか?
このように、協力して物事を調べるというのは、いままではあまりありませんでしたが、
良い傾向だと思います。
ご協力に感謝します。
まだここ数年のことではないでしょうか?
新しい情報にはけっこうアンテナを張っているつもりなんですが、これはまだ一部専門家の用語にとどまっており、
我々患者一般にはほとんど広まっていない言葉だと思います。
私がかなり遅れをとったかと思いましたが、情報通の三瓶さんもご存じなかったとか・・・ちょっとほっとしました(笑)
bounce現象について、比較的詳しく触れているデータが見つかりました。
https://www0.nmp.co.jp/member/oncoseed/download/seminar8.pdf
bounce現象の定義そのものも数種類あるようです。
ただ、これを含めて私が見たデータのなかでは、まいさんが見られたという
「70歳以上では75パーセント以上の確立で現れる」というような説明は見当たりませんでした。
まいさん、もし差支えなければ、その出所を教えていただけませんでしょうか?
このように、協力して物事を調べるというのは、いままではあまりありませんでしたが、
良い傾向だと思います。
ご協力に感謝します。
題名の専門用語を知りませんでした。ひげの父さん、ブラキさん、まいさん、勉強をさせて頂き、有難うございました。
ひげの父さん、遅い時間に文献まで調べて頂き有難うございます。
>PSA bounce出現までの期間の中央値は術後13ヵ月,bounce前値からの血清PSA上昇値の中央値は0.3mg/mlであった。
とありますが私の場合もちょうど出現は12ヶ月なのですがまいさんも仰るように上昇値が1.21mg/mlあります。
またこの文献を見ても出現の後、どのくらいの期間で下降に転じたかが出ていないので気になるところです。
まいさん、私の主治医もPSA値が10を超えた例があると言っておられました。
また、
>70歳以上では75パーセント以上の確立で現れるとありました
とありますが反対に「70歳未満の患者群では72%の頻度でPSA値のバウンスが見られなかった」ともあるのですよね。
私は58歳なのでこちらに入ってしまいます。
いずれにしても先ほどの文献の200例の内、「再発と判定したのは2例のみであった」とありますので次回とは言わないでもいずれは下降に転じると信じることとします。
>PSA bounce出現までの期間の中央値は術後13ヵ月,bounce前値からの血清PSA上昇値の中央値は0.3mg/mlであった。
とありますが私の場合もちょうど出現は12ヶ月なのですがまいさんも仰るように上昇値が1.21mg/mlあります。
またこの文献を見ても出現の後、どのくらいの期間で下降に転じたかが出ていないので気になるところです。
まいさん、私の主治医もPSA値が10を超えた例があると言っておられました。
また、
>70歳以上では75パーセント以上の確立で現れるとありました
とありますが反対に「70歳未満の患者群では72%の頻度でPSA値のバウンスが見られなかった」ともあるのですよね。
私は58歳なのでこちらに入ってしまいます。
いずれにしても先ほどの文献の200例の内、「再発と判定したのは2例のみであった」とありますので次回とは言わないでもいずれは下降に転じると信じることとします。
ひげの父さん、ブラキさんこんにちは。
ブラキさんも父も一過性の上昇である事を願うばかりです。
ひげの父さん、詳しく調べていただいて有難うございます。
↓のバウンス現象の範疇から少し数値が離れているみたいにも思いますが
私の調べたものでは、PSAが10以上になることもあり
又70歳以上では75パーセント以上の確立で現れるとありました。
自分の都合のいい記述だけを信じるような精神状態なので
何が正しいのかはさっぱり分からなくなってますが
とりあえずバウンス現象であっても、リニアックの効果がようやく出た、であっても
どちらでもいいので、このままの数値をキープもしくは下降することを願ってます。
3ヵ月後の検査結果が良かったら安心できるのですが・・・
次回、結果が出次第報告させていただきます。
又色々ご迷惑をおかけすることになると思いますが
どうぞよろしくお願い致します。
ブラキさんも父も一過性の上昇である事を願うばかりです。
ひげの父さん、詳しく調べていただいて有難うございます。
↓のバウンス現象の範疇から少し数値が離れているみたいにも思いますが
私の調べたものでは、PSAが10以上になることもあり
又70歳以上では75パーセント以上の確立で現れるとありました。
自分の都合のいい記述だけを信じるような精神状態なので
何が正しいのかはさっぱり分からなくなってますが
とりあえずバウンス現象であっても、リニアックの効果がようやく出た、であっても
どちらでもいいので、このままの数値をキープもしくは下降することを願ってます。
3ヵ月後の検査結果が良かったら安心できるのですが・・・
次回、結果が出次第報告させていただきます。
又色々ご迷惑をおかけすることになると思いますが
どうぞよろしくお願い致します。
まいさん、ブラキさん
まずはまいさん、PSAの上昇がわずかながら下がったとのこと。よかったですね^^
前回までの上昇が大きかっただけに、ちょっとひやひやものでしたが、ともかく一安心でしょう。
「バウンズ現象」と言う言葉は、これまでは
「たまたま理由不明でPSAが跳ね上がることもあるが、そういう状態をさすもの」と、漠然と解釈していました。
しかし、このたび、まいさんとブラキさんのお二人がそろってその話を出されたために、
あややと思ってあわてて調べてみたところ、私の理解がまったく不十分だったことが判明しました(^^;;;
お二人に感謝です。
特に小腺源療法では「バウンズ現象」というのは非常にありふれたもので、患者への注意書きなどでも、
明記されている場合が多いようですね。3~4割の患者でこれが見られるとか。
ただ、その理由ははっきり説明できないそうです。
■診療ガイドラインには次のような記述もあります。(適宜要約)
密封小線源永久挿入治療後,一時的なPSA上昇が認められた4症例について生検を行ったところ、
4症例中3症例は陽性であったが,経過観察を行ったところPSAは下降に転じた。
つまり、PSA上昇時に生検で陽性を認めても必ずしも救済療法を必要としない。
これはbounce現象がみられたからといって生検を行っても意味のないことを示している。
■別の研究発表ではまたこのように書かれています。
PSA bounceとは、血清PSA値が術後連続的に下降した後、上昇前値から0.1ng/m1以上の一過性の上昇を認め、
その後、上昇前値またはそれ以下の下限値に達した現象と定義。
200例中80例(40%)にPSA bounceを認めた.
PSA bounce出現までの期間の中央値は術後13ヵ月,bounce前値からの血清PSA上昇値の中央値は0.3mg/mlであった.
PSA bounceの出現後に、再度血清PSA値の上昇を認め再発を示した症例はなかった.
こういった症例では最終的にはPSA bounceという判定になるが、
経過観察中には一時的にPSA再発と判断することとなり、経時的な定義上の変化が生じ、
...(続きを読む)
まずはまいさん、PSAの上昇がわずかながら下がったとのこと。よかったですね^^
前回までの上昇が大きかっただけに、ちょっとひやひやものでしたが、ともかく一安心でしょう。
「バウンズ現象」と言う言葉は、これまでは
「たまたま理由不明でPSAが跳ね上がることもあるが、そういう状態をさすもの」と、漠然と解釈していました。
しかし、このたび、まいさんとブラキさんのお二人がそろってその話を出されたために、
あややと思ってあわてて調べてみたところ、私の理解がまったく不十分だったことが判明しました(^^;;;
お二人に感謝です。
特に小腺源療法では「バウンズ現象」というのは非常にありふれたもので、患者への注意書きなどでも、
明記されている場合が多いようですね。3~4割の患者でこれが見られるとか。
ただ、その理由ははっきり説明できないそうです。
■診療ガイドラインには次のような記述もあります。(適宜要約)
密封小線源永久挿入治療後,一時的なPSA上昇が認められた4症例について生検を行ったところ、
4症例中3症例は陽性であったが,経過観察を行ったところPSAは下降に転じた。
つまり、PSA上昇時に生検で陽性を認めても必ずしも救済療法を必要としない。
これはbounce現象がみられたからといって生検を行っても意味のないことを示している。
■別の研究発表ではまたこのように書かれています。
PSA bounceとは、血清PSA値が術後連続的に下降した後、上昇前値から0.1ng/m1以上の一過性の上昇を認め、
その後、上昇前値またはそれ以下の下限値に達した現象と定義。
200例中80例(40%)にPSA bounceを認めた.
PSA bounce出現までの期間の中央値は術後13ヵ月,bounce前値からの血清PSA上昇値の中央値は0.3mg/mlであった.
PSA bounceの出現後に、再度血清PSA値の上昇を認め再発を示した症例はなかった.
こういった症例では最終的にはPSA bounceという判定になるが、
経過観察中には一時的にPSA再発と判断することとなり、経時的な定義上の変化が生じ、
...(続きを読む)
ひげの父さん、まいさん、こんにちは。
先日、放射線治療(外照射45Gy+小線源)から1年9ヶ月目の検診に行ってきました。
PSA値は治療前の7月の7.42から3ヶ月ごとに3.20~1.71~1.17~1.13~1.25~1.82~1.95 そして今回 2.34です。
実は先月、他の医療機関で健保組合の検診を受けた時、オプションでPSAも計ったのですがすでにその時2を超えていました。
主治医の考えも私の考えもこのまま様子見ということで一致しております。
この時、主治医も「”バウンス現象”も考えられる」と言っておられました。
数値こそ違え、まいさんのお父様と似たような状況にあります。
ひげの父さん、教えて頂きたいのですが”バウンス現象”とは1年以上も続くのでしょうか?
丁度、去年の7月が最低値で4回連続の上昇です。
http://blog.goo.ne.jp/bradkitt
先日、放射線治療(外照射45Gy+小線源)から1年9ヶ月目の検診に行ってきました。
PSA値は治療前の7月の7.42から3ヶ月ごとに3.20~1.71~1.17~1.13~1.25~1.82~1.95 そして今回 2.34です。
実は先月、他の医療機関で健保組合の検診を受けた時、オプションでPSAも計ったのですがすでにその時2を超えていました。
主治医の考えも私の考えもこのまま様子見ということで一致しております。
この時、主治医も「”バウンス現象”も考えられる」と言っておられました。
数値こそ違え、まいさんのお父様と似たような状況にあります。
ひげの父さん、教えて頂きたいのですが”バウンス現象”とは1年以上も続くのでしょうか?
丁度、去年の7月が最低値で4回連続の上昇です。
http://blog.goo.ne.jp/bradkitt
今日結果が出ました。
投稿者:まい 投稿日:2009/07/21(火) 22:47:47 No.1612
[返信]
ひげの父さんこんばんは、まいです。
結果が分かりましたので、ご報告致します。
一ヶ月前PSAが二ヶ月で0.3→1.5(実際は1.59)となり不安でいっぱいでしたが
一ヶ月経った今日の結果、1.215と微減しました。医療機関が違うという事もありますが
誤差を含めてもブレーキがかかったかな?と安堵しております。
ただ、父は主治医に他の医療機関で検査をしたことを言っていないので
主治医は三ヶ月の間で0.3→1.21と7倍増という結果から二ヶ月後、PSAがまだ上昇するなら
精密検査をしましょうとの説明があったそうです。
この精密検査とはどういった検査があるのでしょうか?
すみませんが、教えてください。
そして自分を慰めるためにネットで調べたのですが
バウンス現象というのが父にあてはまるような気がしてなりません。
色々ご心配をおかけしてすいませんでした。
次回の検査は父の希望で3ヶ月後となります。
結果が分かりましたので、ご報告致します。
一ヶ月前PSAが二ヶ月で0.3→1.5(実際は1.59)となり不安でいっぱいでしたが
一ヶ月経った今日の結果、1.215と微減しました。医療機関が違うという事もありますが
誤差を含めてもブレーキがかかったかな?と安堵しております。
ただ、父は主治医に他の医療機関で検査をしたことを言っていないので
主治医は三ヶ月の間で0.3→1.21と7倍増という結果から二ヶ月後、PSAがまだ上昇するなら
精密検査をしましょうとの説明があったそうです。
この精密検査とはどういった検査があるのでしょうか?
すみませんが、教えてください。
そして自分を慰めるためにネットで調べたのですが
バウンス現象というのが父にあてはまるような気がしてなりません。
色々ご心配をおかけしてすいませんでした。
次回の検査は父の希望で3ヶ月後となります。
癌学会といえば、これまでは患者に縁がないものでした。でも、これは日本の事情。
欧米では、学会にがん患者(サバイバー)やその支援団体が参加するのはごくありふれた風景です。
ところが、今年初めて日本癌治療学会がその先鞭を切り、患者や支援団体を受け入れるための
支援体制(スカラーシッププログラム)を整えました。
http://www.congre.co.jp/jsco2009/
私も申し込みだけは済ませましたが、ご招待いただけるかどうか・・・(^^;
7/18には、その準備的な意味合いの濃い「がん患者中心の医療のために」という公開講座が行われました。
司会はTBSニュース23の人気キャスター膳場貴子さん。
その模様はこちらから。
http://news.tbs.co.jp/20090720/newseye/tbs_newseye4188368.html
動画でもごらんいただけます。
欧米では、学会にがん患者(サバイバー)やその支援団体が参加するのはごくありふれた風景です。
ところが、今年初めて日本癌治療学会がその先鞭を切り、患者や支援団体を受け入れるための
支援体制(スカラーシッププログラム)を整えました。
http://www.congre.co.jp/jsco2009/
私も申し込みだけは済ませましたが、ご招待いただけるかどうか・・・(^^;
7/18には、その準備的な意味合いの濃い「がん患者中心の医療のために」という公開講座が行われました。
司会はTBSニュース23の人気キャスター膳場貴子さん。
その模様はこちらから。
http://news.tbs.co.jp/20090720/newseye/tbs_newseye4188368.html
動画でもごらんいただけます。
花火さん
なんとかこれで話の流れはつかめました。
治療法としては、やはりIMRTなどの高精度外部照射が望ましいケースでしょうね。
ソケイヘルニアの手術をすでに2回なされているとのことですが、
ソケイヘルニアの種別や程度、手術法、その後の経過などは、たとえお聞きしたところで、
放射線治療との関係は判断しかねますので、先生にお尋ねになった結果などを、
もし差し支えなければ、また書き込んでいただければ幸いです。
私自身も、皆さんにお教えいただきながら、少しずつでも勉強ができれば良いと考えていますので、
どうぞよろしくお願いします。
なんとかこれで話の流れはつかめました。
治療法としては、やはりIMRTなどの高精度外部照射が望ましいケースでしょうね。
ソケイヘルニアの手術をすでに2回なされているとのことですが、
ソケイヘルニアの種別や程度、手術法、その後の経過などは、たとえお聞きしたところで、
放射線治療との関係は判断しかねますので、先生にお尋ねになった結果などを、
もし差し支えなければ、また書き込んでいただければ幸いです。
私自身も、皆さんにお教えいただきながら、少しずつでも勉強ができれば良いと考えていますので、
どうぞよろしくお願いします。
花火です。
ひげの父さん アドバイスいただきありがとうございます。
情報が足らなかったため、追記させていただきます。
・お父さんの病状(病期・PSA・グリーソンスコア)がわからないので教えていただけますか?
→病期:C(T3)、PSA:49、グリーソンスコア:8と診断されました。
現在は、PSA:0.3まで下がっております
・「ホルモン療法と放射線治療の併用」と決められたのは、今の主治医と相談なさってのことでしょうか?
→そのとおりです。
・その時には、すでにソケイヘルニアであることは判っていたのでは?
→表現が曖昧ですいません。
ソケイヘルニアに関しては、2度手術を実施しておりその影響らしいとのことです
また、現在再発しているのかもしれません
>病状に関しては主治医が一番ご存じですから、IMRTがなぜできないのか・・・という理由も、
>もう一度よく聞いていただいたほうがよろしいかと。
>泌尿器科医がおっしゃっているのか、放射線医の意見なのか、双方が合意された見解
>なのか、そのあたりも、患者としてはよく確かめてみる必要があると思います。
→そうですね。診察に付き添っていた母からの情報をよく理解せず混乱してしまいました
まずは正確な情報を把握することに努めたいと思います。
ひげの父さん アドバイスいただきありがとうございます。
情報が足らなかったため、追記させていただきます。
・お父さんの病状(病期・PSA・グリーソンスコア)がわからないので教えていただけますか?
→病期:C(T3)、PSA:49、グリーソンスコア:8と診断されました。
現在は、PSA:0.3まで下がっております
・「ホルモン療法と放射線治療の併用」と決められたのは、今の主治医と相談なさってのことでしょうか?
→そのとおりです。
・その時には、すでにソケイヘルニアであることは判っていたのでは?
→表現が曖昧ですいません。
ソケイヘルニアに関しては、2度手術を実施しておりその影響らしいとのことです
また、現在再発しているのかもしれません
>病状に関しては主治医が一番ご存じですから、IMRTがなぜできないのか・・・という理由も、
>もう一度よく聞いていただいたほうがよろしいかと。
>泌尿器科医がおっしゃっているのか、放射線医の意見なのか、双方が合意された見解
>なのか、そのあたりも、患者としてはよく確かめてみる必要があると思います。
→そうですね。診察に付き添っていた母からの情報をよく理解せず混乱してしまいました
まずは正確な情報を把握することに努めたいと思います。
花火さん
ようこそ、いっらっしゃいませ。
先にちょっとお尋ねしてもよろしいでしょうか?
・お父さんの病状(病期・PSA・グリーソンスコア)がわからないので教えていただけますか?
・「ホルモン療法と放射線治療の併用」と決められたのは、今の主治医と相談なさってのことでしょうか?
・その時には、すでにソケイヘルニアであることは判っていたのでは?
ソケイヘルニアにも程度が色々あるようなので、放射線治療ができないほどの影響があるものか、
私には判断できませんが、もし影響があるとしても、普通は手術で簡単に治るはずですから、
ソケイヘルニアの治療を優先して、その後放射線を照射するということでも良さそうに思いますが。
また、病院によってはIMRTの適用範囲として病期C(T3)を敬遠するところもありますから、
そういう話がからんでいるかどうか。
前立腺がんに関しては、X線(IMRT)で治療が不可能で、重粒子線なら可能ということは、 ないはずです。
悪性黒色腫とか、一部の特殊ながんでは、重粒子線の強力な破壊力に頼らざるを得ない場合もありますが、
前立腺がんで特に浸潤がある場合などは、逆に、普通の放射線のほうが有利ではないかと思っています。
病状に関しては主治医が一番ご存じですから、IMRTがなぜできないのか・・・という理由も、
もう一度よく聞いていただいたほうがよろしいかと。
泌尿器科医がおっしゃっているのか、放射線医の意見なのか、双方が合意された見解なのか、
そのあたりも、患者としてはよく確かめてみる必要があると思います。
KENさん
書き込みありがとうございます。
白血球のほうも、似たような動きをしているようですね。
ようこそ、いっらっしゃいませ。
先にちょっとお尋ねしてもよろしいでしょうか?
・お父さんの病状(病期・PSA・グリーソンスコア)がわからないので教えていただけますか?
・「ホルモン療法と放射線治療の併用」と決められたのは、今の主治医と相談なさってのことでしょうか?
・その時には、すでにソケイヘルニアであることは判っていたのでは?
ソケイヘルニアにも程度が色々あるようなので、放射線治療ができないほどの影響があるものか、
私には判断できませんが、もし影響があるとしても、普通は手術で簡単に治るはずですから、
ソケイヘルニアの治療を優先して、その後放射線を照射するということでも良さそうに思いますが。
また、病院によってはIMRTの適用範囲として病期C(T3)を敬遠するところもありますから、
そういう話がからんでいるかどうか。
前立腺がんに関しては、X線(IMRT)で治療が不可能で、重粒子線なら可能ということは、 ないはずです。
悪性黒色腫とか、一部の特殊ながんでは、重粒子線の強力な破壊力に頼らざるを得ない場合もありますが、
前立腺がんで特に浸潤がある場合などは、逆に、普通の放射線のほうが有利ではないかと思っています。
病状に関しては主治医が一番ご存じですから、IMRTがなぜできないのか・・・という理由も、
もう一度よく聞いていただいたほうがよろしいかと。
泌尿器科医がおっしゃっているのか、放射線医の意見なのか、双方が合意された見解なのか、
そのあたりも、患者としてはよく確かめてみる必要があると思います。
KENさん
書き込みありがとうございます。
白血球のほうも、似たような動きをしているようですね。
はじめまして。花火と申します。
昨年冬に、父に前立腺ガンが発見されてから、参考にさせて頂いております。
その父の治療について相談がありまして書き込みさせていただきます
治療法としてホルモン療法と放射線治療の併用で現在、ホルモン療法を実施しています。
そして、放射線治療(IMRT)を受けるため検査をしたのですが、放射線治療はできませんと
断られてしまいました。
詳しい話はまだ聞いてないためわからないのですが、
そけいヘルニアを患っておりどうもその影響らしいです
放射線治療(IMRT)が無理となると、放射線治療は諦めるしかないのでしょうか?
重粒子線治療も同様に無理なものなのでしょうか?
わからないことばかりなので、アドバイスをいただけたらと思っています。
よろしくお願いします。
昨年冬に、父に前立腺ガンが発見されてから、参考にさせて頂いております。
その父の治療について相談がありまして書き込みさせていただきます
治療法としてホルモン療法と放射線治療の併用で現在、ホルモン療法を実施しています。
そして、放射線治療(IMRT)を受けるため検査をしたのですが、放射線治療はできませんと
断られてしまいました。
詳しい話はまだ聞いてないためわからないのですが、
そけいヘルニアを患っておりどうもその影響らしいです
放射線治療(IMRT)が無理となると、放射線治療は諦めるしかないのでしょうか?
重粒子線治療も同様に無理なものなのでしょうか?
わからないことばかりなので、アドバイスをいただけたらと思っています。
よろしくお願いします。
KEN様
またまた、詳しいデーターを有難うございます。
治療後は、徐々に上がりつつあるようですね。必ず、同じように推移するとは限りませんが、同じように治療された方のデーターを拝見させていただけるのは、今後たぶん白血球数か上昇するだろうと思える事で大変安心感がもてます。本当に有難うございます。
父のIMRTが火曜日で終了しました。毎日、通院でがんばってきました。最終日は、「やったー」というとてもうれしい気持ちで一杯だと言っていました。まだまだ、これからも頑張ってもらわないといけませんが、まず、第一関門突破。白血球数も徐々に上昇してくれて、大きな副作用もでなくてPSAもあがらず・・という日々が続いてくれる事を信じて・・。
KEN様やひげのお父さんその他の同じ様な状況の皆さんが頑張っておられるという事がなにより父や私達家族の励みになります。
今後とも皆様の状況を教えて頂ければ幸いです。
またまた、詳しいデーターを有難うございます。
治療後は、徐々に上がりつつあるようですね。必ず、同じように推移するとは限りませんが、同じように治療された方のデーターを拝見させていただけるのは、今後たぶん白血球数か上昇するだろうと思える事で大変安心感がもてます。本当に有難うございます。
父のIMRTが火曜日で終了しました。毎日、通院でがんばってきました。最終日は、「やったー」というとてもうれしい気持ちで一杯だと言っていました。まだまだ、これからも頑張ってもらわないといけませんが、まず、第一関門突破。白血球数も徐々に上昇してくれて、大きな副作用もでなくてPSAもあがらず・・という日々が続いてくれる事を信じて・・。
KEN様やひげのお父さんその他の同じ様な状況の皆さんが頑張っておられるという事がなにより父や私達家族の励みになります。
今後とも皆様の状況を教えて頂ければ幸いです。
マーさん
ここ数日掲示板への訪問を怠り、白血球のお問合せについ先ほど気がつきました。申し訳ございませんが、遅ればせながらお答えします。
私の治療経過を改めて記しますと、07年6月~12月の間ホルモン療法(カソデックス、リュープリン)。08年2月~3月IMRT(トモセラピー)38回76Gyです。
そして、治療前から治療後にかけての白血球数の推移は以下のとおりです。
白血球数=〔下限値3.5~上限値9.0 ×10^3/〕
治療前5.2(07年1月)
〃 5.0(07年6月)
治療中4.2(07年12月)
〃 3.5(08年3月)
治療後2.8(08年6月)
〃 2.9(09年3月)
直 近3.5(09年5月)
このデータから見ると、放射線治療中から治療後にかけて数値が低下し、最近少し上昇してきているように見えます。ただ、私の白血球数はもともとあまり多くないようで、定期的に採血検査をしていただいている循環器内科の主治医は、この1年あまりの低下傾向について、放射線照射との因果関係があるかどうかについては言及されていません。私自身も、先日の「貧血症状」同様に何も自覚症状がないため、深く考えておりませんでした。以上、あまり参考にはならないかも知れませんが、私のケースをご報告しました。
ここ数日掲示板への訪問を怠り、白血球のお問合せについ先ほど気がつきました。申し訳ございませんが、遅ればせながらお答えします。
私の治療経過を改めて記しますと、07年6月~12月の間ホルモン療法(カソデックス、リュープリン)。08年2月~3月IMRT(トモセラピー)38回76Gyです。
そして、治療前から治療後にかけての白血球数の推移は以下のとおりです。
白血球数=〔下限値3.5~上限値9.0 ×10^3/〕
治療前5.2(07年1月)
〃 5.0(07年6月)
治療中4.2(07年12月)
〃 3.5(08年3月)
治療後2.8(08年6月)
〃 2.9(09年3月)
直 近3.5(09年5月)
このデータから見ると、放射線治療中から治療後にかけて数値が低下し、最近少し上昇してきているように見えます。ただ、私の白血球数はもともとあまり多くないようで、定期的に採血検査をしていただいている循環器内科の主治医は、この1年あまりの低下傾向について、放射線照射との因果関係があるかどうかについては言及されていません。私自身も、先日の「貧血症状」同様に何も自覚症状がないため、深く考えておりませんでした。以上、あまり参考にはならないかも知れませんが、私のケースをご報告しました。
マーさん
白血球のはなしだったんですね。
この程度の勘違いはよくあることですから、別にお気になさらずともけっこうですよ。^^
骨髄抑制というのはどちらも減るんですが、白血球から先に減り始めることが多いようです。
赤血球がちょっと減るのは、たいていそれほど問題にはならないようなので、
注目は白血球のほうに片寄りがちなんでしょうね。
ただその原因が骨盤照射なのか、ホルモン療法なのか、私にはちょっとわからなかったのですが、
ミーシャさんが書かれている「アンサー」という薬を調べてみたら、
”放射線療法による白血球減少抑制剤”ということがわかりました。
どうやら、ホルモン療法より放射線の広範囲照射が原因のような気がしてきました。
これも話のついでですが、抗がん剤にはこうした骨髄抑制が極端にあらわれるものが
少なくありません。
ウィルスに対する抵抗もなくなりますから、特別な病室に隔離される場合もあります。
血小板だって減りますから、血が固まりにくくなります。
無責任なようですが、それに比べりゃたかが知れています。
もう、間もなくお父さんの放射線治療も終了でしょうから、これから気分も快方に向かいますヨ。
元気を出して前向きに取り組みましょう!
白血球のはなしだったんですね。
この程度の勘違いはよくあることですから、別にお気になさらずともけっこうですよ。^^
骨髄抑制というのはどちらも減るんですが、白血球から先に減り始めることが多いようです。
赤血球がちょっと減るのは、たいていそれほど問題にはならないようなので、
注目は白血球のほうに片寄りがちなんでしょうね。
ただその原因が骨盤照射なのか、ホルモン療法なのか、私にはちょっとわからなかったのですが、
ミーシャさんが書かれている「アンサー」という薬を調べてみたら、
”放射線療法による白血球減少抑制剤”ということがわかりました。
どうやら、ホルモン療法より放射線の広範囲照射が原因のような気がしてきました。
これも話のついでですが、抗がん剤にはこうした骨髄抑制が極端にあらわれるものが
少なくありません。
ウィルスに対する抵抗もなくなりますから、特別な病室に隔離される場合もあります。
血小板だって減りますから、血が固まりにくくなります。
無責任なようですが、それに比べりゃたかが知れています。
もう、間もなくお父さんの放射線治療も終了でしょうから、これから気分も快方に向かいますヨ。
元気を出して前向きに取り組みましょう!
RE:IMRTのその後 ご報告です
投稿者:ひげの父さん 投稿日:2009/07/03(金) 23:43:47 No.1603
[返信]
ミーシャさん
経過報告ありがとうございます。
この症状で放射線治療もしてくれるところはそう多くはないでしょうね。
私は放射線治療のあとはホルモン療法をしなかったのですが、最近はT病院でもするようになったみたいですね。
(確認はしていませんが)
浸潤がある場合の放射線治療は、短期(6ヶ月程度)より長期(2~3年)のホルモン抑制が望ましいという
報告が、先月欧州癌研究治療学会議(EORTC)でもありましたから、
この考え方が今後主流となっていきそうに思います。
余談が入ってしまいましたが、ホルモン療法を止めた時にどうなるか、ご心配されているのはもっともですね。
一時的にPSAはある程度上昇しますが、問題はそこから先です。ある程度で止まってこれればそれで良し、
万々歳なんですが、止まらず上昇を続ける可能性も決して否定はできません。
局所的には放射線治療の効果は間違いなくあると思いますが、放射線の及ばない範囲に
まだ勢いのあるがん細胞が残っているかどうかが問題で、これを知るのは運命の神様だけ。
ここまでうまく来ているのですから、ぜひ、この山を乗り越えていただいて、
後に続く人の希望の星になっていただきたいものですね!
「がんを薬で治す」という本は、がん全般の薬物療法について書かれたもののようですね。
最近は分子標的薬の登場で、これまで薬が効かないと言われていたようながんにも(たとえば腎がんなど)
効果のある新薬がずいぶんたくさん登場してきました。
しかし、抗がん剤で注意が必要なのは、効くと言われる薬でも野球の打率のようなもので、
3割も効けばすごくすばらしいわけです。空振りも多いということを忘れてはいけないのと、
こうした新薬は驚くほど高い薬が多いので、「金の切れ目が命の切れ目」にならないとも限らないということです。
前立腺がんはまだこうした新薬の恩恵にはあずかっていませんね。
経過報告ありがとうございます。
この症状で放射線治療もしてくれるところはそう多くはないでしょうね。
私は放射線治療のあとはホルモン療法をしなかったのですが、最近はT病院でもするようになったみたいですね。
(確認はしていませんが)
浸潤がある場合の放射線治療は、短期(6ヶ月程度)より長期(2~3年)のホルモン抑制が望ましいという
報告が、先月欧州癌研究治療学会議(EORTC)でもありましたから、
この考え方が今後主流となっていきそうに思います。
余談が入ってしまいましたが、ホルモン療法を止めた時にどうなるか、ご心配されているのはもっともですね。
一時的にPSAはある程度上昇しますが、問題はそこから先です。ある程度で止まってこれればそれで良し、
万々歳なんですが、止まらず上昇を続ける可能性も決して否定はできません。
局所的には放射線治療の効果は間違いなくあると思いますが、放射線の及ばない範囲に
まだ勢いのあるがん細胞が残っているかどうかが問題で、これを知るのは運命の神様だけ。
ここまでうまく来ているのですから、ぜひ、この山を乗り越えていただいて、
後に続く人の希望の星になっていただきたいものですね!
「がんを薬で治す」という本は、がん全般の薬物療法について書かれたもののようですね。
最近は分子標的薬の登場で、これまで薬が効かないと言われていたようながんにも(たとえば腎がんなど)
効果のある新薬がずいぶんたくさん登場してきました。
しかし、抗がん剤で注意が必要なのは、効くと言われる薬でも野球の打率のようなもので、
3割も効けばすごくすばらしいわけです。空振りも多いということを忘れてはいけないのと、
こうした新薬は驚くほど高い薬が多いので、「金の切れ目が命の切れ目」にならないとも限らないということです。
前立腺がんはまだこうした新薬の恩恵にはあずかっていませんね。
こんばんは。今日、父の診察の日でした。私は付き添い出来ず母が同行。また聞きになるのですが、赤血球減少は父の勘違いで白血球が減少していたそうです。本当に申し訳ないです。色々情報を頂き心配して頂いて本当に申し訳ありません。白血球の数が今日の血液検査でも少し下がってボーダーラインをわずか下回ったので注射をしたそうです。たぶん、みーしゃさんの受けられたアンサーかと思われます。先生のお話では、あと2回の照射が済めば改善していくだろうとの事です。父は、健康の為と一日一万歩を目安に治療中も歩いていたのですがそれもよくないといわれたそうです。股関節をよく使う運動は控えた方がいいとか・・。IMRTがあと2回で終了。その後もしばらくは白血球の動向を注意深く見ていく事になりそうです。みーしゃさん、IMRTの治療中、白血球が低下、注射をしたとの事ですが、IMRT終了後の動向はどのようなものでしょう?また、治療1年を過ぎ何か体調の変化などきがつく事があれば教えて頂けますでしょうか?多分、同じK大病院なので親しみを感じます。父と院内ですれ違っているかもしれませんね。
KENさん
白血球低下はありませでしたか?赤血球数とヘモグロビンのデーターのみでしたから白血球は大丈夫だったのでしょうね。トモセラピー終了後PSAはじめ体調の変化などおいおい教えて下さい。宜しくお願いします。
ひげのお父さん
このような掲示板に投稿するにもかかわらず間違った事を書き込み本当に申し訳ありません。色々、教えて下さったのに本当申し訳ありません。
KENさん
白血球低下はありませでしたか?赤血球数とヘモグロビンのデーターのみでしたから白血球は大丈夫だったのでしょうね。トモセラピー終了後PSAはじめ体調の変化などおいおい教えて下さい。宜しくお願いします。
ひげのお父さん
このような掲示板に投稿するにもかかわらず間違った事を書き込み本当に申し訳ありません。色々、教えて下さったのに本当申し訳ありません。

