花火さん
ようこそ、いっらっしゃいませ。
先にちょっとお尋ねしてもよろしいでしょうか?
・お父さんの病状(病期・PSA・グリーソンスコア)がわからないので教えていただけますか?
・「ホルモン療法と放射線治療の併用」と決められたのは、今の主治医と相談なさってのことでしょうか?
・その時には、すでにソケイヘルニアであることは判っていたのでは?
ソケイヘルニアにも程度が色々あるようなので、放射線治療ができないほどの影響があるものか、
私には判断できませんが、もし影響があるとしても、普通は手術で簡単に治るはずですから、
ソケイヘルニアの治療を優先して、その後放射線を照射するということでも良さそうに思いますが。
また、病院によってはIMRTの適用範囲として病期C(T3)を敬遠するところもありますから、
そういう話がからんでいるかどうか。
前立腺がんに関しては、X線(IMRT)で治療が不可能で、重粒子線なら可能ということは、 ないはずです。
悪性黒色腫とか、一部の特殊ながんでは、重粒子線の強力な破壊力に頼らざるを得ない場合もありますが、
前立腺がんで特に浸潤がある場合などは、逆に、普通の放射線のほうが有利ではないかと思っています。
病状に関しては主治医が一番ご存じですから、IMRTがなぜできないのか・・・という理由も、
もう一度よく聞いていただいたほうがよろしいかと。
泌尿器科医がおっしゃっているのか、放射線医の意見なのか、双方が合意された見解なのか、
そのあたりも、患者としてはよく確かめてみる必要があると思います。
KENさん
書き込みありがとうございます。
白血球のほうも、似たような動きをしているようですね。
ようこそ、いっらっしゃいませ。
先にちょっとお尋ねしてもよろしいでしょうか?
・お父さんの病状(病期・PSA・グリーソンスコア)がわからないので教えていただけますか?
・「ホルモン療法と放射線治療の併用」と決められたのは、今の主治医と相談なさってのことでしょうか?
・その時には、すでにソケイヘルニアであることは判っていたのでは?
ソケイヘルニアにも程度が色々あるようなので、放射線治療ができないほどの影響があるものか、
私には判断できませんが、もし影響があるとしても、普通は手術で簡単に治るはずですから、
ソケイヘルニアの治療を優先して、その後放射線を照射するということでも良さそうに思いますが。
また、病院によってはIMRTの適用範囲として病期C(T3)を敬遠するところもありますから、
そういう話がからんでいるかどうか。
前立腺がんに関しては、X線(IMRT)で治療が不可能で、重粒子線なら可能ということは、 ないはずです。
悪性黒色腫とか、一部の特殊ながんでは、重粒子線の強力な破壊力に頼らざるを得ない場合もありますが、
前立腺がんで特に浸潤がある場合などは、逆に、普通の放射線のほうが有利ではないかと思っています。
病状に関しては主治医が一番ご存じですから、IMRTがなぜできないのか・・・という理由も、
もう一度よく聞いていただいたほうがよろしいかと。
泌尿器科医がおっしゃっているのか、放射線医の意見なのか、双方が合意された見解なのか、
そのあたりも、患者としてはよく確かめてみる必要があると思います。
KENさん
書き込みありがとうございます。
白血球のほうも、似たような動きをしているようですね。