マーさん
白血球のはなしだったんですね。
この程度の勘違いはよくあることですから、別にお気になさらずともけっこうですよ。^^
骨髄抑制というのはどちらも減るんですが、白血球から先に減り始めることが多いようです。
赤血球がちょっと減るのは、たいていそれほど問題にはならないようなので、
注目は白血球のほうに片寄りがちなんでしょうね。
ただその原因が骨盤照射なのか、ホルモン療法なのか、私にはちょっとわからなかったのですが、
ミーシャさんが書かれている「アンサー」という薬を調べてみたら、
”放射線療法による白血球減少抑制剤”ということがわかりました。
どうやら、ホルモン療法より放射線の広範囲照射が原因のような気がしてきました。
これも話のついでですが、抗がん剤にはこうした骨髄抑制が極端にあらわれるものが
少なくありません。
ウィルスに対する抵抗もなくなりますから、特別な病室に隔離される場合もあります。
血小板だって減りますから、血が固まりにくくなります。
無責任なようですが、それに比べりゃたかが知れています。
もう、間もなくお父さんの放射線治療も終了でしょうから、これから気分も快方に向かいますヨ。
元気を出して前向きに取り組みましょう!
白血球のはなしだったんですね。
この程度の勘違いはよくあることですから、別にお気になさらずともけっこうですよ。^^
骨髄抑制というのはどちらも減るんですが、白血球から先に減り始めることが多いようです。
赤血球がちょっと減るのは、たいていそれほど問題にはならないようなので、
注目は白血球のほうに片寄りがちなんでしょうね。
ただその原因が骨盤照射なのか、ホルモン療法なのか、私にはちょっとわからなかったのですが、
ミーシャさんが書かれている「アンサー」という薬を調べてみたら、
”放射線療法による白血球減少抑制剤”ということがわかりました。
どうやら、ホルモン療法より放射線の広範囲照射が原因のような気がしてきました。
これも話のついでですが、抗がん剤にはこうした骨髄抑制が極端にあらわれるものが
少なくありません。
ウィルスに対する抵抗もなくなりますから、特別な病室に隔離される場合もあります。
血小板だって減りますから、血が固まりにくくなります。
無責任なようですが、それに比べりゃたかが知れています。
もう、間もなくお父さんの放射線治療も終了でしょうから、これから気分も快方に向かいますヨ。
元気を出して前向きに取り組みましょう!