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ひじき爺さん
投稿者:sio 投稿日:2019/08/16(金) 12:29:11 No.11367 [返信]
サルベージ照射は効かなかったのですね。私もその可能性が半分くらいあるので思案のしどころですが、ゼロではない可能性にかけて、とりあえず受けることにしました。(医師が消極的なのが気になる。。。)

今は地元に近い病院で良いのかどうかが、思案の最中です。

横行結腸癌も発症したとのこと、私も悪性リンパ腫を抱えるので、多重がんは厄介ですよね。
横行結腸癌は、サルベージ照射による影響も考えられるのでしょうか?
はじめまして
投稿者:ひじき爺 投稿日:2019/08/16(金) 07:39:41 No.11366 [返信]
sio様
T3a全摘でサルベージ照射をしましたひじき爺です。
完治を目指し取り組みましたが、PSA再発を抑えきることはできませんでした。

今は考え方を変え、有意義にPSAコントロールと一生付き合うととらえています。約8年の経過です。

2の照射について
私の場合は33回・66GyEでした。
9の出血について
照射後の出血はとくにありませんでしたが、その2年後位から、時々出血する様になり、原因が横行結腸癌からの出血とは気が付かなかった事。

役に立つ情報か分りませんんが、納得する良い選択をなさって下さい。
全摘後の救済放射線治療についての質問
投稿者:sio 投稿日:2019/08/15(木) 20:47:34 No.11365 [返信]
sioと申します。PSA4.3 , GS8, T3aで全摘手術(半分神経温存)を受け、PSA再発により、ホルモン治療中です(注射+経口)。

MLで、全摘後のPSA再発における救済放射線治療について体験談、アドバイスをいただきありがとうございました。お陰様で、治療を受けることに前向きになれました。

ただ、症例数が少ない田舎の病院で受けるので、みなさんが有名な病院で受けている治療法を遜色ないのか知りたいと思い、質問します。それと、治療を受ける病院の医師があまり積極的に薦めてはいないのも不安なので。。。
質問項目の後の()内は、治療を担当する放射線科医からの説明と私の疑問です。

1. 治療計画は泌尿器科医と放射線科医が共同で行いましたか?
(泌尿器科医から放射線科医にバトンタッチ後、治療計画等は全て放射線科医が担当するとのこと)

2. 1回の線量と総線量はどのくらいでしたか?
(1.8Gy/回の36回で64.8Gyと言われました。とりあえず、37回にして66.6Gyの希望出しました。64.8Gyと66.6Gyだとあまり違わないですかね?)

3. 照射範囲はどのくらいでしたか?骨盤やリンパ腺は含めましたか?
(前立腺を切り取った繋ぎ目と、前立腺があった場所<膀胱がおりてきているので、ほとんど膀胱とのこと>に照射するとのことでした。ホルモン療法開始が0.4超えるまで延ばされたので転移の可能性を少し心配しています。)

4. 治療前から治療中はずっと下剤を飲みましたか?
(治療前から治療中はずっと下剤を飲んで、便の溜まりを同じ状態に保つことで、位置ずれを防ぐと説明を受けました。)

5. 治療中に、時々位置のずれをチェックするような検査はありましたか?(今の病院は無いみたいです。ホルモン剤の影響で太りつつあるので位置がずれそうです。 苦笑)

6. 泌尿器科医または放射線科医は、救済放射線を薦めていましたか?
(救済放射線の効果があるのは50%くらいとのことで、放射線科医も泌尿器科医も、あまりお勧めではない消極的な雰囲気だったのが、気になります。。。)

7. 治療中の副作用で頻尿、排尿困難等はありましたか?
(頻尿はほぼ起きるので、家に帰るまでにトイレに行けるような所を見つけておいた方が良いとのこと。路線バスを使うと70分くらい乗るので、トイレが困りそうです。。。)

8. 治療中の副作用で倦怠感等はありましたか?
(そんなに無いから、車の運転は大丈夫とのことでした。MLではかなり倦怠感が出た方からのお話伺いましたが、その方の線量は2Gy/回と1.8Gy/回より少し線量が大きいことも影響があるのでしょうか?)

9. 治療後に便出血やお通じ、排尿困難等の副作用はありましたか?
...(続きを読む)
藤野邦夫『後悔のない前立腺がん治療』 読みました
投稿者: 投稿日:2019/08/15(木) 20:21:26 Home No.11364 [返信]
7月11日の投稿で藤野邦夫氏の新刊『後悔のない前立腺がん治療』が出版されたことを書きました。

いつもいっている図書館に新刊リクエストをし、購入されたので、借り出し早速読み、ブログに書きました。

http://inves.seesaa.net/article/468684953.html
http://inves.seesaa.net/article/468758071.html
http://inves.seesaa.net/article/468877198.html

かつて「論文・詳細スレッド」に藤野邦夫『前立腺ガン 最善医療のすすめ』とStone氏の講演の類似と題して書いたことは文章はですますになっていても同じで臨床試験番号のマチガイもそのままで改訂はされていませんでした。

もちろん、藤野氏は医学書ではなく、一般書なので、厳密に扱う必要はないですが、RTOGの番号を間違え、論文のStone氏の講演の説明と同じ解釈で本に書き(コピペといってもいいかと)そのことにがっかりしたので、掲示板にも投稿しました。
改めてそれは修正されているかあるいは変更されて別の論文で書き直しているかしらと思って最初に確認したのですが、旧著のままでした。
今回は前のようには残念と思いませんでした。翻訳をよくされている藤野さんの文章創作のネタを探して指摘するのはあまり意味ないということを改めて思いました。

animo さんが2016年 4月 4日の投稿に書かれている以下の希望は叶えられることはありませんでした。

「この著書も小線源を受けられる、受けようとする方の大事なバイブル書に近い一つでありますことからご迷惑をお掛けしております。そしてその経過としまして眞さんはこの書が大切である事を願っておられるお一人でもいらっしゃるのでしょう。その思いが先方様にも伝わり補足、補充において改善があればいいですね。」

今回の著書では「トリモダリティ実施施設」という30病院の一覧表で掲載されています。
藤野氏独特のリスク分類の「高リスク群A PSAが20以上で、グリソンが8以上」の患者に対してあげられている病院30すべてが対応しているかどうかは分かりません。

前著では「現状では、トリモダリティは高リスク群Aにたいするもっとも確実とされる治療法だが、実施している施設は多くない。高リスク群Aの患者は情報を集めて、トリモダリティの実績をつんだ高い技術をもつ病院を捜さなければならない。」としか書かれていないことから一歩以上の前進だろう。
なお、S医科大はこの一覧には掲載されていません。

今回の著書では「前立腺は動く臓器なので位置決めしていても外部照射では逸れる可能性が高い」という記述は削除されていてそのことはよかったと思っています。


爺のつぶやき
投稿者:ひじき爺 投稿日:2019/08/15(木) 11:51:06 No.11363 [返信]
希望はチベット語で発音が同じ「レワ・令和」とチベット人の方が名前決定の日にNHKのニュースに写っていました。
自分の国の亡くなる様な状況にも関わらず、希望の令和を喜んでただいておられるところは、精神の強靱さ、明るさ、優しさ、希望を感じました。
先人の方々のおかげで良い治療を受け、感謝の終戦のこの日。
はい
投稿者:めめきゅう 投稿日:2019/08/15(木) 09:30:19 No.11362 [返信]
kimimikiさま

手持ちの札は限られているのは承知しておりますが、その中で何とか先に望みを繋げていかれたらと思います。
負けずにいれば、もしかしたら新しい手札が手に入るやもしれませんしね。
決して希望は捨てずに。

どうもありがとうございました。




希望!
投稿者:kimimiki 投稿日:2019/08/14(水) 15:47:57 No.11361 [返信]
めめきゅうさん
希望が持てる治療内容提示が受けられます様に!
お祈りしています。

11361

翔峰さん
投稿者:Benjie 投稿日:2019/08/14(水) 11:23:56 No.11360 [返信]
翔峰さん
情報ありがとうございます。運動や適度な赤ワインなど、参考に取り入れてまいりたいと思います。引き続きよろしくお願いいたします。
勇気が湧いてきます
投稿者:めめきゅう 投稿日:2019/08/14(水) 10:45:31 No.11359 [返信]
ひじき爺さま

前立腺癌は、男性特有の病気と言うこともあってか、友の会の数が少ないように思います。
ですので、この腺友倶楽部の存在を知りました折には、本当に小躍りして喜びました。
皆様の書き込みを拝読して、日々有意な情報を蓄積しております。

温かいお声がけ、どうもありがとうございました。



めめきゅう様ご夫妻へ
投稿者:ひじき爺 投稿日:2019/08/13(火) 23:04:03 No.11358 [返信]
いつも掲示板を通じて、近くにおります。
良い方向に向かわれます様に心から思っております。
ありがとうございます
投稿者:めめきゅう 投稿日:2019/08/13(火) 10:13:26 No.11357 [返信]
羊毛さま SANZOKUさま

掲示板への書き込みは、ずいぶんと悩みました。
あまりにも重たい状況ですので。

青天霹靂という言葉を、これほど実感したことは今までありません。
初診時の余命宣告は、かなりきつかったです。
それが更に短くなったと告げられ、夫婦共々却って今は開き直ってしまいました。

連れ合いは、毎日普通に仕事をしております。
ホットフラッシュはあるようですが、そこまで難儀しているわけではなさそうです。
ただ、大好きなゴルフを止められております(特に私から)ので,そちらのストレスにまいっているのではと思います。

来週、今後の治療の詳細が分かります。
どんな治療内容が提示されるにせよ、納得いくまで担当医と話をしてこようと思っています。


力強いお言葉をかけて頂き、本当にありがとうございました。



お盆様
投稿者:kimimiki 投稿日:2019/08/13(火) 08:50:04 No.11356 [返信]
皆様に ご先祖様の ご守護が あります様に!

11356

Benjieさん
投稿者:翔峰 投稿日:2019/08/12(月) 11:09:17 Home No.11355 [返信]
Benjieさん

自己紹介30の翔峰ですが、私は19年前、59歳の時に排尿時に違和感があり、泌尿器科を受診、前立腺がんの疑いということで、それから19年間、PSA検査、生検(計5回)を続け現在に至っております。

PSA検査&数値 2000/03  5.1 排尿時違和感あり、泌尿器科受診

        2000/10  1回目 生検 OK
              2006/05 7.8
        2006/06  2回目 生検 OK
        2010/03 7.18
        2010/05 3回目 生検 OK
        2011/04 10.4
        2013/12 9.21
        2014/06 10.32
        2014/10 前立腺MRI   OK
        2015/05 9.82
        2016/06 11.99
        2016/11 12.12 4回目 生検 OK
        2018/03 15.1
        2019/03 11.33

現在もPSAは、10をオーバーしていますが、19年間前立腺がんの異状はなく、前立腺肥大症の診断です。

私がこの19年間心がけてきたことは、激しい運動を毎日続けること、赤ワインを薬だと思って飲むことくらいです。

--------------------------------------------------
1日1杯の赤ワインで前立腺癌リスクが半減2004年12月23,30日号 / Vol.37

フレッドハッチンソン癌研究センター(FHCRC)公衆衛生学部門の研究員で、ワシントン大学(ともにシアトル)公衆衛生・地域医療学部疫学科のJanet L. Stanford教授らは、1 日 1 杯の赤ワインを摂取することで、前立腺癌リスクを半減でき、その予防効果は悪性度の高い癌ほど大きいようだとする新知見をInternational Journal of Cancer(2005; 113: 133-140)に発表した。

外果皮の抗酸化物質が有効
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11355

トドヨシヤンさんへ
投稿者:でんでん 投稿日:2019/08/12(月) 10:53:14 No.11354 [返信]
PSA順調の様で良かったですね完治に向かって頑張って下さい。
私はホルモン重粒子線治療をして五年半経ちました、現在はPSA0、3で安定しています。
ところて、私もホルモン治療二年半やってましたが性欲はありましたが射精がありませんでした、現在も勃起はしますが精子が出ません、先生に伺ったらもう治りませんと言われました、私も若くないからもういいやと思い諦めました、しかし男としてはちょっぴり寂しいですよね。
けんさん、羊毛さん
投稿者:Benjie 投稿日:2019/08/12(月) 10:11:26 No.11353 [返信]
けんさん、
おっしゃるとおり自分なりのシナリオを持っておこうと思います。
見つかった途端、中リスク~という例も拝見しておりますので油断できませんね。

羊毛さん、
私の3月のMRIはたぶん3テスラの機器で、造影剤ありでした。画像をみたクリニックの医師は、たぶん生検をしても10%ぐらいの方しかみつからないと思うがどうしますか、といっていました。しかし、その後もPSA上昇したので8月に生検に至りました。
PSA推移から当分、無罪放免にはなりそうにないので気長にかまえていきたいと思います。
Benjieさん
投稿者:羊毛 投稿日:2019/08/11(日) 23:30:47 No.11352 [返信]
なんだか私と似たような感じですね。PSAが漸増しているのも...。

私も去年の11月にPSA高値を指摘されました。
私は生検1回目で見つかり、治療ももう終わってしまいましたが。

自分では生検を何度もやるのは嫌だったので、どうせ見つかるなら一回で見つかって良かったと思っています。

ちなみに私もMRIで見えず、標的生検でも何でもなかったのですが、経会陰式で数ミリのが12本中1本見つかり...(のちにごく小さいのがもう1本見つかり2本に訂正)。

こんな小さいのによく的中したなと、運の良さ(悪さ?)に感動しました。

ただ、生検の病院ではMRIに写らなかったのに(3テスラだと思いましたが)、転院先の術前MRIでは写っていました。どちらも造影剤なしです。機種によっても違うのかもしれません。

見つからなかったと言っても無罪放免にならないところがこの病気のいやらしいところですが、生検で見つからなければ治療できないので仕方ないですね...。
経過観察
投稿者:けん 投稿日:2019/08/11(日) 19:45:38 No.11351 [返信]
Benjieさん

「経過観察」というのは便利な言葉です。
でも、当事者としてはシナリオというか出口戦略みたいなものは、持っておきたいですよね。
生検も、やたらやればいいというものでもないでしょうから。
私なら…
3ヶ月毎にPSA検査して、前回よりも高くなってたら、その都度MRI検査をする。
MRIで所見を認めたり、PSA値が15を超えたら、再度生検をする…とかですかね。
最近は、MRIの画像やエコー画像を見ながら狙いを定めて行う生検もあるようですから、生検するならそちらでやりたいものです。
はじめまして
投稿者:Benjie 投稿日:2019/08/11(日) 19:01:17 No.11350 [返信]
はじめて投稿いたします。
東京在住55歳Benjieと申します。
昨年2018年11月人間ドックにてPSA 4.3、要精密検査にて近隣クリニックにて経過観察をしておりました。徐々に数値が増えていることもあり、自身としても癌の可能性を覚悟しつつ、本掲示板や書籍、WEBなどで勉強させていただいておりました。

2019年3月にPSA4.5になりMRI検査を受けましたが所見なしとなりました。しかし6月のPSAが5.4となり、一度生検を受けてみたほうがよいでしょうとのことで、紹介状を書いていただきT医療センターS先生を受診、先日生検(下半身麻酔一泊二日)をいたしました。(もし癌であれば小線源療法を第一選択として考えておりましたので、その筋の第一人者のS先生を選択させていただいた次第です)

結果、癌はみつからずS先生からは、「まずは安心いただいてよいでしょう。ただ生検で外れたところに小さな癌がある可能性もある、その場合でも、手遅れになるということはないので、クリニックの先生のほうに報告しておきますから、数か月毎に経過観察してください。」とのこと。ちなみに直近のPSAを聞いたところ7.2ですねとのこと、結構高くなってますね、とお尋ねしたところ、PSAは上下しますから、とのことで特に今回、問題視はされてない様子でした。

上記MRI結果や血液検査数値では前立腺肥大や炎症も特に所見なしのようですが、徐々に上昇するPSA値も鑑みつつ、癌の可能性含め覚悟している次第です。深刻な状況の各位と比べまして、今のところ自身としては今のところ特に特段の自覚症状もなく健康に過ごさせていただいています次第ですが、本掲示板は日々勉強させていただいており、今後もお世話になるかと思います。引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。

PSA推移
2014/07 1.63
2016/09  3.38
2017/10  3.75
2018/11  4.33 (要精密検査)
2019/03  4.57 (MRI検査へ、所見なし)
2019/06  5.43 (生検へ)
2019/08  7.29 (生検、所見なし)

めめきゅうさん
投稿者:SANZOKU 投稿日:2019/08/11(日) 12:59:04 No.11349 [返信]
羊毛さんの仰る通り、転移がある場合、治療法が限られるので
皆さんコメントがしにくいと思います。

骨転移とリンパ転移があるようですので、
骨転移を抑制するランマークと
癌の活動を抑制するホルモン治療が標準的治療となります。

私も5年前、T3bN0M1bの判定を受けた経験があるので、
その状況はよく分かります。

少しだけ前向きのコメントができるとすれば、
5年前に較べれば、
いくつかの新しい薬が出ており、実際に使用されて効果を挙げています。
ただこれとて根治を目指せる治療法ではありません。

ホルモン系薬剤 エンザルタミド、アビラテロン、アパルタミド
抗癌剤 カバジタキセル
放射性治療薬 ゾーフィゴ

さらにPSMAという腺細胞がつくるタンパクを標的にする放射線治療も
海外では開始されており、日本でも実施に向けて研究されています。
転移癌に著効が認められるケースもあるということです。
この掲示板でもいくつか報告されています。

このように5年間を見ていても医療は着実に進歩していますから、
現状を保っていれば、もっと有効な治療法が出現すると思います。
歯切れの悪いコメントで申し訳ありませんが、
応援しています。
めめきゅうさん
投稿者:羊毛 投稿日:2019/08/11(日) 01:19:24 No.11348 [返信]
応える人が出てきてないので僭越ながら少しだけ。

ステージⅣとはなかなか大変な状況ですね。年齢的にもまだお若いと思います。転移のある状況での治療については私はほとんど調べてないし、たぶんここでよく投稿している方々も転移のある方は少ないと思うのでコメントが付けづらいのだと思います。

でも望みを捨てず頑張ってください。治療はまだ始まろうとしている段階。武器もまだまだたくさんあると思います。

もし関東圏にお住まいなら、以前ひげの父さんから案内のあったセミナーを申し込まれてはいかがでしょうか。まだ申込み可能なようです。

腺友倶楽部は私は入会していませんので(検討中)、そちらで話されているならすみません。
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