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ランナー様
投稿者:SANZOKU 投稿日:2018/02/18(日) 13:55:19 No.9692 [返信]
 私は細かいことが気になる質で、
余計なことを言って不興を買うことが多いです。
気になることはある程度知っているかもしれませんが、
気にならないことはまるで無知です。
困った性格だと思っています。

 ところで喘息良くなられて良かったですね。
自分も冬になると呼吸の最後が微妙に鳴るのですが、
お医者様に診てもらっても喘息とは言われません。
年中左の気管支あたりに微妙に痰が出ます。
冬になるとその辺りが炎症っぽく感じられて咳が出たり、
風邪のような症状になります。
今年は左の背中に鈍痛があります。
高校生の頃に煩った帯状疱疹と関係ありそうな気がするのですが、
結局原因不明の不調ですね・・・。

 誰しもこんな事はあるのではと思っていますが、
寿命には関係するかもしれないが、
今すぐ命に関わる病気ではないので原因究明は藪の彼方という感じですね。
いろいろ難しい問題があるのだろうと思いますが、
痒いところに手が届く医療が望まれます。
運動と再発防止
投稿者:山川 投稿日:2018/02/18(日) 12:23:57 No.9691 [返信]
運動が再発と転移を防止の確率を下げるという話なので、山歩きに励んでいます。
手術後は尿漏れと闘いながらの歩きです。ひと月に100km歩くのは、高齢者には
少しきついですが、それを目標にしています。

もともとはCancer Research 2011 にのった論文の話のようですが、日本でも
調べている先生がいることを遅まきながら知りました。

ご参考までに:

第8回泌尿器抗加齢医学研究会で発表(プログラムから)

2.運動スローランニングは前立腺がん抑制効果がある
演者(講演25 分、質疑5 分):奥井 伸雄(よこすか女性泌尿器科・泌尿器科クリニック院長)
運動により前立腺がんの進行が抑えられることが、2011 年にハーバード大学から発表された。18 年間追跡された 2705 人の男性のデータを検討しているそのデータでは、ランニングや水泳、テニスのような激しい運動を週に3 時間以上した男性では、1 時間未満の男性に比較して、前立腺がんによる死亡リスクが61%低くなっていることがわかった。また、前立腺がんの診断以前から激しい運動をしていた男性では、前立腺がんによる死亡リスクが大変低かった。2016 年のスエーデンの研究では、4623 人の前立腺がん患者について検討している。ここでは、1日20 分以上ウォーキングまたはサイクリングで運動を行ったり、1 日1時間以上運動をしていた人では死亡率が61%~68%の範囲になり、前立腺がんによる死亡リスクが低下していると分かった。我々の研究では、前立腺がんの進行は、日本人でも同じように運動をしている男性の方が緩やかになり、死亡リスクが低下する。そこで、この講演では、運動による前立腺がん進行抑制のメカニズムについて、さまざまなデータを紹介して考察してみたいと思っている。

?

9691

Re:読売新聞の記事
投稿者:Ted 投稿日:2018/02/18(日) 10:30:37 No.9689 [返信]
出しゃばりながら。

この記事については倶楽部のMLにひげの父さんから発信があり(眞さん推察と同じく)
「……おそらく腺友倶楽部の会員さんだと思われます。…」と書かれています。
Re: 読売新聞の記事
投稿者: 投稿日:2018/02/18(日) 08:46:15 Home No.9688 [返信]
SANOZKUさんの読売新聞の記事をscan して画像データにして投稿した記事、興味深く拝見しました。

紹介されている患者が手にとっている本は赤倉功一郎『前立腺がん (よくわかる最新医学) 』主婦の友社 (2015年01月発行)です。
この本に関しましては2015年 7月17日に投稿しました。AKIBA Cancer Forum 2015での赤倉氏の講演のお姿を思い出します。出たばかりの著書を紹介されていて「できるだけ公平に書いた」と言われていたのが印象的でした。
ブログでもお勧めの本、サイトで紹介しました。
新聞記事で紹介されています患者ががん確定となった2011年には残念ながらこの本は出版されていませんでした。

記事中「患者会などから情報を集め」と書かれています。前立腺がんの患者会は「腺友倶楽部」しかありませんのできっと腺友倶楽部に入会し情報を得たのでしょう。
また、新聞社はこの患者を倶楽部からの紹介でしったのかもしれません。

新聞記事の文を検索し、ネット上の記事をみつけました。
[医療ルネサンス]いのちの値段 「適正」を探る<4>他科の治療知らない医師 読売プレミアム 2018年2月16日5時0分
ほとんど中身をしることはできません。
すべてを読むには読売プレミアムに入会しなければ読むことはできません。
購読料は読売新聞購読料+月額150円

さらなる検索の結果次のyomiDr.の記事をみつけました。
いのちの値段】「適正」を探る(4)他科の治療知らない医師 : yomiDr. / ヨミドクター(読売新聞)

これも有料記事で全部みることはできませんが、新聞の記事よりは少し長いです。
yomiDr. は月額200円

記事は「【いのちの値段】「適正」を探る」ということで、治療の値段を主にしたものです。
「いのちの値段」に関連する記事

すべてを表示するとやはり高いといわれる薬、オプジーボに関する記事が第1回です。
【いのちの値段】オプジーボ(1)高額薬が生むジレンマ

感謝!
投稿者:ランナー 投稿日:2018/02/17(土) 23:18:05 No.9687 [返信]
SANZOKU様、記事のUPをありがとうございました。
それにしても、SANZOKU様は本当に知識が豊富ですね!
羨ましいです。私は経験してきたことを書き込むだけで精一杯です。

1月6日から苦しんできた喘息?(先生の診察ですと喘息の症状は
出ていないとの事)もほぼ完治に。ジムでも楽に運動できるようになりました。

9687

読売新聞の記事
投稿者:SANZOKU 投稿日:2018/02/17(土) 20:45:36 No.9686 [返信]
 前立腺癌治療、診察の実態を取材した記事です。
すべての患者がこのような対応を受けた訳でもないと思うし、
多くの医師はもっと勉強していると思う。

 しかし、この記事に近い医師は結構居るし、
このように言われて手術を選択した人も多いと思ってしまうのが、
患者の偽らざる感想であろう。

 手術の選択が悪いと言っているのではなく、
他の治療法についても正確な知識を得た上で、
自分の命を預けるにふさわしい治療を選択したい
というのが患者の偽らざる気持ちだと思う。

 ちなみにこの記事では男性の再発率は15%と記載されているが、
ハイリスク患者の手術による再発率は50%以上と目されるので、
この病院は治療実績を偽っている可能性がある。
排尿障害の15%も疑わしい。

 再発後に通った病院では、ホルモン治療を提案とあるが、
とても60歳の再発患者に勧める治療とは思えない。
無知もここまで来ると犯罪に近い。
病院経営を優先して救済放射線治療を黙殺したのではないかと疑うくらいである。

 読売はよくぞこの記事を掲載してくれたと思う。
記事には放射線は手術と治療成績は変わらないとあるが、
放射線にはいろいろあって治療成績は異なるし、
同じ放射線でも手術同様、病院により大きな開きがある。
そんなアバウトな説明では患者は納得できない。
患者はそうした情報も求めているのであり、
残念ながら現状で医療はその期待に応えているとは言えない。
患者がネットに頼らざるを得ない現状を認識して欲しい。
...(続きを読む)

9686

他科の治療知らない医師
投稿者:ランナー 投稿日:2018/02/17(土) 19:17:08 No.9685 [返信]
二日ほど前の読売新聞の朝刊に前立腺癌の記事が載っていました。

内容の一部→放射線治療では膀胱や腸が傷つき出血する人もいるが、
排尿障害のリスクは低い。治療成績は手術とほぼ変わらない。

この投稿を見て、どなたかがこの内容に該当する新聞記事を見つけて
この掲示板に引用?してくれるかもしれませんね。全記事が読めるように。

オリンピックは時差がなくて良いですね。
尿漏れには苦労させられます
投稿者:山川 投稿日:2018/02/16(金) 18:46:59 No.9683 [返信]
春の気配です。 気分は悪くないけれど、尿漏れは、激しく動いた時には、如何ともしがたく、それでも仕事に励んでいます。高齢者の定義が変わりそうですが、働いている高齢者を助けるシステムがないと、若い人達を助けることができません。全摘手術以来もうすぐ3カ月です。今日は大阪市へでかけて後に続く世代のために微力ながら仕事をしてきました。しかし、尿漏れパッドの交換でひと苦労しました。  ともあれ、身辺の自然で癒される毎日です。 畑に行ったらいつの間にか梅が咲いていました。絹さやえんどうの花がこの寒さにもめげず可憐な花を咲かせておりました。 私が播いている赤花の絹さやですが、ツタンカーメンの墓から見つかったエンドウと同じような遺伝子を持っているらしく、そっくりな花を咲かせています。菜の花のようなのは、小松菜と白菜その他が勝手に畑で子供を作ってできた菜っ葉の花です。命の不思議を感じます。

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ひじき爺さん
投稿者:SANZOKU 投稿日:2018/02/16(金) 11:23:20 No.9682 [返信]
その後如何お過ごしでしょうか・・・?
良い方向に進んでいることをお祈りしています。

FDA は アパルタミド、Erleada(apalutamide)を承認
投稿者: 投稿日:2018/02/15(木) 15:35:52 Home No.9681 [返信]
米国のFood and Drug Administration(FDA)は非転移性の去勢抵抗性前立腺癌に対しての薬、Erleada(apalutamide)を承認したとのことです。
https://www.fda.gov/NewsEvents/Newsroom/PressAnnouncements/ucm596768.htm

Priority Review、優先審査が認められた結果ということです。
2018年2月8日の学会発表、同日 [Epub ahead of print]のThe New England Journal of Medicine誌での掲載後、本当に時間をおかない承認といえます。

海外医薬ニュース 2018年2月11日号には以下のように書かれていました。

13年にAragon Pharmaceuticalsを6.5億ドルと達成報奨金最大
3.5億ドルで買収してapalutamideを入手したジョンソンエンド
ジョンソンは、17年10月に今回の試験の用途でFDAに承認申請。
優先審査指定を受けたので、今年4月までに結果が判明する見込み。
茂木さん:尿漏れと山歩き
投稿者:齊藤 投稿日:2018/02/13(火) 22:59:33 No.9680 [返信]
全摘手術の後の尿漏れ対策として、骨盤底体操を勧められましたが、それだけでいいのか
いささか疑問に感じ、術前の状態に戻すべく、尿漏れ覚悟で近くの山を歩いています。
高齢者の治療に関しては、お医者さんの間でも意見が違いますし、特に75歳以上の
高齢者に関しては、治験例が少なくて、これが一番だという治療法はなく、結局は
患者自身の判断に任されました。 たまたま私は、定年退職後も
お世話になっている会社の健康診断が毎年あり、PSA値が6年間で1から9近くになりました。その間は、観察療法でした。 この6年間は、それなりに充実した時を過ごしましたが、
もう少し早くに、治療を始めてたらという気分になるときもあります。 でも、結局は
”QOL×期待余生”で決まるのではないかと思います。 術前のGSは8から7に、術後は
9でした。 切ってみなけらばわからないそうです。
 尿漏れがあるということは、体内の毒が体外に出ているということであり、出ないよりは
ましだと思いますが、気分の悪いことに関しては想像以上でした。 私は、昨年の11月に
神戸市民病院でダビンチ手術を受けました。3ヶ月たって、起床後から朝一番の放尿までは、わずかにチョロリとあるものの我慢が出来るようになりました。 少年の日を思い出すような
快適な排尿です。 近くの山を歩くときには、途中で交換しなくてもよいように、尿漏れパンツ(1L用)をつけています。 尿の無失禁までの時間には個人差があるようですが、主治医のK先生からは3-6月くらいかかるといわれました。現在の日漏れ量は200-300ccの辺りを行ったり来たりです。  全摘の場合、手術前の避けられない判断違いや、取残しの可能性はあるでしょうから、これから先の転移とか癌細胞自身の悪性化を避けるために、運動とそれから節酒
に努めています。



9680

ARN-509 の臨床試験の結果は良好
投稿者: 投稿日:2018/02/11(日) 18:23:28 Home No.9679 [返信]
非転移性去勢抵抗性前立腺がん患者向けの薬 apalutamide アパルタミド(開発コード:ARN-509)の第3相臨床試験の結果が良好であったということがASCO GU 2018及びThe New England Journal of Medicine誌で公表されたとのこと。
http://www.sankei.com/economy/news/180209/prl1802090278-n1.html

NEJM
http://www.nejm.org/doi/full/10.1056/NEJMoa1715546

ARN-509 についてはARN-509と題して書いていました。巨大な買収を伴って前立腺がんの薬を開発推進していくという巨大製薬会社のありかたに驚いたものです。
FDAの承認は速やかに行われるだろう。また臨床試験に日本も参加しているので日本の承認もきっとはやいだろう。

去勢抵抗性前立腺がん患者に選択肢が増えるのはいいことだろう。
エンザルタミド(イクスタンジ)とどちらで治療するかといわれたら、治療実績からイクスタンジを選ぶ人が多いかもしれない。薬価はどの程度になるのだろうか。またまた高価格となることだろう。

Prostvac 臨床試験結果で書いたように昨年、Prostvac は臨床試験の結果が思わしくなかったとのことだ。

大きな開発費と年月をかけても結果は明と暗。
クレオさん
投稿者:SANZOKU 投稿日:2018/02/11(日) 09:39:30 No.9676 [返信]
 ありがとうございます。
ここまで漕ぎ着けられたことは感ひとしおです。

 クレオさんも血尿を経験されましたか。
治療後4年10ヶ月後とは遅いですね。
しかも1週に1回程度の頻度で、2年間続いたのですね。
ということは最近まで続いたということになります。
あまり続くようだと膀胱なども気になるところですね。

 自分の場合は2年後突然始まり、
ポタポタ滴るモードが毎回続いて、2ヶ月あまりでピタッと止まりました。
痛みはさらに一ヶ月続きましたが・・・。
同じ晩期障害と言っても、症状の出方は人により様々ですね。
皆さんの参考になると思います。
参考になります
投稿者:初心者 投稿日:2018/02/11(日) 08:05:01 No.9675 [返信]
先輩方の体験談がとても参考になります。
茂木さんの体験談が私に当てはまるのかな、と考えています。PSAが上がってMRIを撮ってちょうど同じような状況です。生検を勧められましたが怖くて次回のPSA検査をしてからと逃げてきました。
次回の予定は5月です。その前に自首して生検を受けた方が良いか、5月にPSA検査を受けた後でも良いか、悪あがきをしている最中です。
術後「全開」状態とはちょっと引いてしまいますね。早く収まると良いですね。
SANZOKU さん
投稿者:クレオ 投稿日:2018/02/10(土) 23:08:58 No.9674 [返信]
お久しぶりです。グラフありがとうございます。
SANZOKUさんも完治宣言おめでとうございます。
先日、晩期障害のことを投稿されていますが、私も治療から4年10ヶ月の時に
便器が真っ赤になるほどの血尿がありました。
以降、1週間ほどの間隔 で排尿の最後にポタポタと血尿が続きましたが、2年ほど経過して
やっと治って来ました。
手術して2か月
投稿者:茂木 投稿日:2018/02/10(土) 22:30:12 No.9673 [返信]
70才で12月上旬に全摘手術した男性。男は当たり前か。尿漏れというのはしぶといものですね。
それでも着実に減っているので、そのうちなんとかなるのだろうと楽観しています。寝てると漏れは少ないですが、歩くと全開状態になってしまいます。
同じようなことで苦労されてる方が多いので、ご意見など相談願う場合もありそうなのでよろしくお願いいたします。
そもそもPSA値が3年前にふいに4を超え、昨年の値は5.4でした。しかしMRIを撮ると影があり、生検を受けました。そしたら生検の陽性率は100%で、なんだったかなレベルの数値は3+4。手術を受けました。その分析で4+4でした。
1カ月後のPSAは0.000で検査限界以下でしたのでなんとか危機は脱出したのかと思います。
あとは尿漏れです。まあー気長にということのようですね。

9673

有難うございます
投稿者:totomod 投稿日:2018/02/10(土) 20:39:26 No.9672 [返信]
SANZOKUさん、kimimikiさん、コメントありがとうございます。
シロウト・チアリさんみたいに完治宣言をいただきたいものです。それまで気を抜かないように頑張りたいと思います。また、多くの腺友がこの掲示板で励まされ、完治しますように。
totomodさん
投稿者:kimimiki 投稿日:2018/02/10(土) 14:04:56 No.9671 [返信]
3ヶ月後のPSAは シロウト・チアリさんと
そんなに 変わりませんね。
シロウト・チアリさんは 順調で
早々に 完治宣言を いただいた おひとりですね。
totomodさんも 早くに 希望の星になられる事でしょう。
どうぞ ご自愛くださいね。

9671

totomodさん
投稿者:SANZOKU 投稿日:2018/02/10(土) 12:08:16 No.9670 [返信]
 1ヶ月ではほとんど下がらない事が多いと思います。
それよりも3ヶ月でPSAがおよそ半減という事実は大きいですよ。
シロート・チアリさんのご報告を参考になさってください。

https://sen-you.boy.jp/bbs/main/?res=7592

 排尿症状の改善には、まだ時間がかかります。
トイレの場所に留意すれば、日常生活に支障はないレベルだと思います。
小線源単独手術後3ヵ月
投稿者:totomod 投稿日:2018/02/10(土) 11:50:57 No.9669 [返信]
小線源単独手術後の3カ月検診に行ってきました。PSA値がどうなるか気になるところですが、術直前6.486だったのが1ヵ月後6.067とのことでした。予想していたより低下しなかったので、少しがっかりしました。放射線科の主治医からは「PSAを下げるのが目的ではなく、がんを治すのが目的だ。まだ、先の判断だ。」と諭され、自分のせっかちを反省しました。しかし、当日の採血結果もその後判りまして3.291でした。正直、ほっと致しました。

合併症に関しては、頻尿、排尿困難と切迫尿がありますが生活に支障があるほどではありません。頻尿に関しては手術直後が昼間平均的に2.5時間に一回だったのが、現在1.5時間に一回となっています。排尿困難に関しては深夜もしくは早朝の一回目が特に時間がかかり、コップ一杯程度(約200CC)出すのに最大3分半ぐらいかかることもあります。主治医の指示でユリーフ(OD錠4mg)を1日2錠継続しています。
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