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チャイルドライン 夢メッセージ展
投稿者:ひげの父さん 投稿日:2010/10/31(日) 11:55:56 No.2192 [返信]
新年早々の「絵馬展(JCS)」は、こちらでも紹介してきましたが、
(社)子ども情報研究センターの知人から、こんな絵馬展もある!というお知らせをいただきました。
子供の声に耳を傾ける電話「チャイルドライン」を支援する「絵馬展」です。
「チャイルドライン <big>夢メッセージ展</big> ~子どもたちに伝えたい わたしの思い~」
俳優、漫画家、アスリートなど、各界で活躍されている多くの著名人が、
子どもへの想いを「絵馬」に託してくださいました。

・日時:2010年11月6日(土)9:00~22:00、 7日(日)9:00~19:00
・場所:マイカル茨木 1階中央吹抜けジョイプラザ

お近くの方はどうぞ一度ご覧になってみてください!

2192

2192-2

返事が遅れました
投稿者:ひげの父さん 投稿日:2010/10/31(日) 11:53:37 No.2191 [返信]
京都で癌治療学会があり、今年もスカラシップ枠で参加させていただきました。
27日の晩から30日の晩まで、家を空けており、メールや掲示板のチェックができませんでした。
モバイル環境を駆使して、どこに居てもインターネットが自由自在に使える人も増えてきたようですが、
わたしゃそういう器用なことができませんので、外出時はレスが遅れることもあります。
ご容赦ください。

 麓の住人さん
PSAが順調に下がってきているようでなによりです。
ホッとしておられる様子が、書き込みからも感じられます。
排尿に関する副作用も、もうしばらくすればもっと治まってくるのではないでしょうか。

 くまみさん
はじめまして。
書き込みありがとうございます。
くまみさんありがとうございます。
投稿者:コロ 投稿日:2010/10/30(土) 08:41:38 No.2190 [返信]
 くまみさん、初めまして
 ご心配、また助言ありがとうございます。
 昨日泌尿器科受診で、高圧酸素療法の件について医師に話しましたが、僕の場合は出血している場所が明確なので、焼灼治療が第一優先との事でした。
 また、高圧酸素療法の明確的な見解が出ていないので、余りお薦めではないようでした。

 同じ病院の放射線科の医師は焼灼治療と高圧酸素療法があると話していたんですが・・・
 受診している病院に大型の2気圧用の高圧酸素治療器が設置されています。

 先週から民間の整骨院に酸素カプセルを設置している所があり、30分間の5回分回数券を購入し、3回行ってきました。
 約7分で1.25気圧まで上げて、23分間約1.25気圧を維持し、5分間で減圧、計35分程度の治療を受けています。
 この件は泌尿器科医の医師にも話しています。
 とりあえずはOKとのことでした。
 週2回程度をしばらく続けてみようと思っています。

 僕の頻尿は膀胱がんの抗がん剤治療終了後、約2カ月後に前立腺にIMRT治療を受けたことがかなり影響していると思います。
 IMRT治療中に数回しびんのお世話になったことを思い出します。

 15日に手術後、まだ少し血尿が出ていますが、今後高圧酸素療法になった場合、紙おしめの着用、尿器の持ち込みが可能であれば安心して受けることが出来そうです。
 ご心配ありがとうございました。
高圧酸素療法について(補足)
投稿者:くまみ 投稿日:2010/10/29(金) 12:42:39 No.2189 [返信]
はじめまして、くまみと申します。
コロさん、その後いかがですか?
夫が大学病院で高圧酸素療法を受けました。担当は麻酔科でした。やはり頻尿が心配だった夫が、治療室の技師の方に頻尿であることを訴えたところ、紙おしめの着用または尿器の持ち込みが可能とわかりました。治療室の状況によってはいろいろな対応が可能のようです。また、加圧の際に耳が痛くなり、鼓膜に孔を開けて対処するということもしました。以上、ご参考までに。
3ヶ月経ちました
投稿者:麓の住人 投稿日:2010/10/27(水) 23:32:05 No.2188 [返信]
ひげの父さんこんばんは。
小線源挿入後、3ヶ月の検診に行ってきました。
これまでのPSA数値の推移は次のとおりです。
2009・12月T医療センター初診2,83(人間ドック時4,2より下がっていました)
2010・06月小線源治療1ヶ月前3,29
2010・08月小線源治療
2010・09月小線源治療1ヶ月後2,97
2010・09月人間ドック    2,29
2010・10月小線源治療3ヶ月後0,99(今回)
経過は順調のようです。
これまでの症状で、多少気になるのはまず頻尿。
夜はほとんどトイレに起きなかったのが、このごろは平均3回は起きてしまいます。
昼は、平均1時間~1時間30分に1回はトイレに行くようになりました。
それも勢いはなく、途中で途切れることもしばしばです。
つぎに、大便ですが治療前は、ほぼ毎日朝1回でしたが、今は便が硬かったり柔らかかったりで便通も一定ではありません。
それでも、尿漏れ、便漏れはありませんし、生活に支障があるようなことはあまりありません。
日常生活の中では、病気のこともほとんど忘れているような毎日が送れており、今は、この治療を選択したことに満足しています。
夜分、おじゃましました。
いずれまた。
高圧酸素療法
投稿者:コロ 投稿日:2010/10/23(土) 15:31:06 No.2187 [返信]
 父さんご心配ありがとうございます。
 また、ご苦労なさっている奥さまにも感謝申し上げます。
 入院前日に放射線科を受診して、放射線科医からは焼灼治療と高圧酸素療法があると聞いておりました。
 ただ、高圧酸素療法時間が1時間程度と聞き、とても今の状態の頻尿では耐えられない事を伝えた次第です。

 今後まだ血尿が再発すると思いますが、根気よく対応していきたいと思います。
 医師は抗がん剤と放射線の影響で血尿が出るのは仕方がないと話しておりましたが、今回の件で出血がひどい場合の対処も、もう少し早くなるのではと考えております。
 では、また
プリンさんへ
投稿者:ひげの父さん 投稿日:2010/10/22(金) 23:20:17 No.2186 [返信]
ゾメタの体験報告もまだ少ないですから、プリンさんの書き込みは貴重だと思っています。
放射線治療の話も、そういえば前にも聞いたことがありましたよね。
骨転移があって、限局部位に小線源療法をされるのもめずらしいと思うのですが、
先生には先生なりのお考え・・・今後、血尿が出るのをのを防ぐため・・・があってのことなんですね。
まだ先のことかもしれませんが、小線源療法もうまくいきますように!
(無題)
投稿者:プリン 投稿日:2010/10/22(金) 22:19:44 No.2185 [返信]
こんばんは。前回ゾメタの事について相談しておきながら、書き込みを忘れてしまいました。
ゾメタは8月に点滴し、9月の診察の際にPSA低下に効果があったのかを主治医に聞きましたが、ホルモン療法の効果が大きいと言われました。次回は11月に点滴する予定です。

放射線については、ホルモン療法で癌を小さくし、そこを小線源療法で照射し、今後、血尿が出るのをのを防ぐためと聞いています。
出血性膀胱炎の治療について
投稿者:ひげの父さん 投稿日:2010/10/22(金) 21:59:33 No.2184 [返信]
コロさんの書き込みを読まれた前立腺がん(病期D)患者の奥様から、次のような直メールを頂戴しました。
掲示板に載せても良いという了解を得ましたので、関連部分をそのまま転記させていただきます。

コロさんが、血尿で難渋されているようですが、夫も放射線治療後、副作用の出血性膀胱炎で2・3ヵ月苦労しました。
やはり焼く凝固術もしましたが、止まり切らず、高圧酸素療法というのを転院までして、1カ月ほどやりました。有効だったのか、今は改善しています。
腫瘍の浸潤による出血との区別が難しいこともありますし、病状によりケース・バイ・ケースでしょうが、凝固術だけでうまくいかない場合、
そういう治療法もあること、ご参考までに。
朝日新聞記事:がんワクチン臨床試験「患者が出血」を伝えず?
投稿者:ひげの父さん 投稿日:2010/10/22(金) 19:26:55 No.2183 [返信]
数日前(10/15)の朝日新聞で、
「がんペプチドワクチンの臨床試験中に生じた患者の消化管出血を他の共同研究グループに伝えなかった。」
という、報道がなされました。

高額の割にエビデンスに乏しい免疫療法が横行するのを苦々しく思いながら、
ペプチドワクチンの臨床試験に期待を寄せていた一人として、
この記事は「意外かつ突飛」な印象を受けましたし、その与える影響を考えると非常に残念な記事だと思いました。
消化管出血の解釈や隠ぺいの事実関係はともかくとして、ここでペプチドワクチンが叩かれれば、
一番得をするのはエビデンスがないまま高額な治療を行っている免疫療法グループになってしまうのではないか。
この記事が、もし「情報隠し」の是正を願ってのものだとしても、狙いを大きく外している
ことだけは確かでしょう。
医療関係者を始め、患者にもやはり同様の違和感を持った人が少なくなかったようです。
記事内容にも誤認があるようで、その後、強い反論が相次いでいます。
日経メディカルにも載っていますが、こちら「週間がん もっといい日」の方が読みやすいと思います。

■朝日新聞の報道―「臨床試験中の癌治療ワクチン、患者が“出血”伝えず」に反論相次ぐ
http://www.gekkan-gan.co.jp/index10.10.19.htm#2

患者の立場で物申している片木さん(卵巣がん)は、リレーフォーライフを通じての友人です。
PSA検査
投稿者:ひげの父さん 投稿日:2010/10/22(金) 00:29:25 No.2182 [返信]
 プリンさん
お久しぶりですね。
PSAの結果が3ヵ月先でないと判らないというのは、やっぱり不安ですよね。
私の場合、前の週に検査だけをしてもらい、診察日にその結果を聞くようにしています。

PSAの安定はゾメタが効いているのかな?
3月からの放射線治療は結局どこを狙ってどのような方法でなさるんでしょうか?
(無題)
投稿者:プリン 投稿日:2010/10/21(木) 12:21:03 No.2181 [返信]
ひげの父さん、皆さん、こんにちは。ご無沙汰しています。

 5月の診察の後、結局、予約を早めることなく8月に受診しました。
その日の血液検査は高感度なので結果は3ヶ月後と言われました。結果が分からず3ヶ月先の診察を待つのは不安でしたので、1ヶ月後の受診を申し出ました。


 主治医の出向している病院なら、1ヶ月に1度も可能ということで紹介状を書いてもらい
9月からそちらに行っています。主治医も患者数が少ない分、気持に余裕があるようで対応がずいぶん違いました。8月と9月のPSAの結果を聞くことができ。0.027→0.02とずいぶん下がっていました。1ヶ月後の受診でもよかったのですが、主人も数値が下がったことで安心したようで、11月の予約をしてきました。

 肩のだるさ肥満の進みなどありますが、痛み止めをたまに飲みながら仕事に行っています。3月の放射線治療のため1月には元の病院に戻ります。
アビラテロンは第3層臨床試験でも良好な結果
投稿者:ひげの父さん 投稿日:2010/10/20(水) 16:11:15 No.2180 [返信]
<第35回欧州臨床腫瘍学会(ESMO) Johann de Bono氏(英)の発表>

 フェーズ3の無作為化試験の結果、 化学療法(ドセタキセル)が無効となったホルモン抵抗性の転移性前立腺癌患者に対し、
酢酸アビラテロンの投与が、全生存期間(OS)を延長することが認められた。
 酢酸アビラテロンは、CYP17を選択的に遮断し、アンドロゲン合成(persistent androgen synthesis;PAS)を強力かつ持続的に阻害する。

 試験対象は、13カ国の147施設から参加した、ドセタキセルベースの化学療法の治療歴がある去勢抵抗性の転移性前立腺がん患者1195人。
 まずは被験者を次の2群に分けた。
AA群   :酢酸アビラテロン(経口)を1日1回1000mg、プレドニゾン5mgを1日2回投与する群(797人)
プラセボ群:プラセボとプレドニゾンを投与する群(398人)

 治療前の病状は次の通り。
      PSA中央値、 骨転移、 リンパ節転移、 肺転移、  肝転移
AA群   :128.8ng/mL、 89.2%、  45.4%、  13.0%、  11.3%
プラセボ群:137.7ng/mL、 90.4%、  41.5%、  11.4%、   7.6%

 主要評価項目は全生存期間:OS、副次的評価項目はPSAが上昇するまでの期間:TTPP、rPFS、PSA値における奏効率とした。
 その結果を示すとこのようになる。
       OS、   TTPP、   rPFS、  PSA奏功率
AA群   :14.8ヵ月  10.2ヵ月  5.6ヵ月  38.0%
プラセボ群:10.9ヵ月   6.6ヵ月  3.6ヵ月  10.1%

 全グレードの有害事象はAA群で98.9%、プラセボ群で99%に発現し、グレード3以上の有害事象は54.5%と58.4%だった。
グレード3以上の有害事象による治療中止は、AA群10.5%、プラセボ群13.5%となった。有害事象による死亡は、AA群11.6%、プラセボ群14.7%だった。
 AA群で多く観察された有害事象は、体液貯留、低カリウム血症、肝機能異常、高血圧であったが、グレード3以上はいずれも5%未満だった。

出典:日経メディカル
アビラテロン(参考):http://higepapa.blogspot.com/2009/03/abiraterone.html
RE:入院しました
投稿者:ひげの父さん 投稿日:2010/10/20(水) 09:58:47 No.2179 [返信]
タイトルを見て一瞬ひやりとしましたが、止血のための入院だったわけですね。
とりあえず、出血が止まったようでなによりです。
しかし、いずれ治る・・・とはっきり分かっている副作用なら、がまんもしやすいと思うのですが、
先が読めないというのは不安でしょうねぇ。
時間は掛るかもしれませんが、少しずつでも状態が良くなりますように。
入院しました
投稿者:コロ 投稿日:2010/10/20(水) 06:02:38 No.2178 [返信]
 おはようございます。
 15日朝から血尿がひどくなり、午後から排尿時血尿、血の塊が尿道をふさいで、力んで血の塊が出た後また血尿状態にんりました。
 土・日をひかえて心配になり担当医に電話をした所、丁度宿直でいるので緊急に入院し、止血してもらえることになり、16時頃過ぎに病院に付き、18時頃から19時までかけて止血(焼灼)してもらいました。

 16日の朝尿道の管、昼には点滴終了し、18日退院してきました。
 当分は大丈夫のようですが、まだ出血の可能性があるようです。
 止血担当は若い医師が担当し、そばで先生が指示を受けながらの状態でした。
 やはりIMRTと膀胱の抗がん剤の影響のようでした。
 残念ながら、尿道の痛みが取れません。
 時薬を期待してお気ます。
 ま~あしょうが無いかと諦めています。

 嬉しい事に先回の尿検査異常なし、3ヶ月間余裕が出来ました。
 では、また
切り番:260,000
投稿者:ひげの父さん 投稿日:2010/10/17(日) 22:41:27 No.2177 [返信]
久しぶりに、切り番ゲットの手が上がりました。(直メールにて)
まだ、こちらの掲示板には登場されていない方でした。

どなたでも歓迎いたしますので、次回、270,000に挑戦してみてください。
最近はそのままスルーとなってしまうことが多くて、
切り番ゲットの報告があったのは、昨年8月の「220,000」以来でした。
おだいじに
投稿者:ひげの父さん 投稿日:2010/10/13(水) 20:54:56 No.2176 [返信]
 コロさん
やっかいな状態が続いているようで、辛いですね。
血尿や膀胱側のただれが、放射線治療によるものなのか、
それとも膀胱がんと関わりの深いものなのか・・・判断はむつかしそうですね。
前立腺がんの放射線治療単独ならば、それほどしつこい血尿は、近年では珍しいと思うのですが。
後遺症も早期というには日が経ち過ぎているような気がしないでもありません。
いずれにせよ、なんとかうまくこの局面を乗り切っていただきたいものです。
晩期?
投稿者:コロ 投稿日:2010/10/10(日) 11:28:13 No.2175 [返信]
 先月21日から血尿が続き、9月30日に担当医が外来診察に出ていると思い受診しましたが、残念ながら、出張で他の医師から抗生剤を投薬してもらいました。
 医師曰く、細菌が出ているわけではないので、飲んでも余り効果が無いかもとの事でした。
 膀胱がんの治療後の前立腺がんのための放射線治療のせいだとの見解?

 抗生剤を4回ほど飲んでも効果があまりですに、7日の夜に30分おきに頻尿と血尿に悩まされ、再度8日受診、偶然担当医が外来に出ていて受診を受けることが出来き、19日予定だった膀胱鏡検査を急遽してくれることになりました。
 何時もなら2枚程度の写真撮影で済む所6枚の写真撮影・・・いつもより長くて辛いものでした。
 終了後検査着のままトイレに直行、診察結果は膀胱内から2ヶ所の出血及び膀胱前側のただれがあるということで、血管を強くする薬と炎症を和らげる薬を1週間分投薬してもらいました。
 とりあえずは、幾らか落ち着いてきたようです。最悪の場合は入院して出血部を焼く手術になるようですが、ならないように祈っています。
 昨晩は眠剤を服用したおかげと頻尿が収まったおかげで爆睡で、妻がいびきでうるさいぐらいだと言っていました。

 14日放射線科受診なので晩期の後遺症か聞いてみようと思っています。
 膀胱と前立腺がん患者の診察は意外と難しいものかなと感じました。
 とりあえずは、近況報告まで・・・・

 追伸、寒くなりつつあり、またインフルエンザも流行が早まりそうです。
 健康には充分注意しましょう。
NCCNガイドライン日本語版
投稿者:ひげの父さん 投稿日:2010/10/07(木) 18:41:27 No.2174 [返信]
「臨床研究情報センター」(http://www.tri-kobe.org/)の手によって、
現在、NCCN(National Comprehensive Cancer Network)のガイドラインの日本語化が進みつつあります。

2月に翻訳、紹介された「大腸がん」に続き、このたび「膀胱がん」と「前立腺がんの早期発見」が
ネット上で公開されました。(10/10/1)
「前立腺がんの早期発見」:http://www.tri-kobe.org/nccn/guideline/urological/japanese/prostate_detection.pdf

「前立腺がん」のガイドラインは、「腎がん」「精巣がん」と共に近日公開予定だそうです。
私がHPにアップしている「前立腺がん治療ガイドブック」~もしもあなたが”前立腺がん”を告げられたら~
http://www2.odn.ne.jp/cap87090/cancer/theraphy/sheet000.htm
は、このNCCNガイドラインの考え方を、大きく取り入れているわけですが、
NCCNのガイドラインがなぜ公式に日本に紹介されないのか、ここ数年、非常にはがゆい思いをして来ました。
NCCNのガイドラインの全訳なんてことは、一個人ではそう簡単にできるものではありませんから。

すでに患者である身としては、「前立腺がんの早期発見」については、いまさらという気がしないでもないのですが、
近日公開という「前立腺がん」のガイドラインは待ち遠しいですね。
情報が入れば、またここでお伝えします。
安心しました
投稿者:ひげの父さん 投稿日:2010/10/01(金) 11:24:41 No.2173 [返信]
 ottchさん
ありがとうございます!
同様の体験をなさって、今はもう大丈夫とのこと。
いやぁ、安心しました。
お医者さんのコメントより、体験者のお話のほうが、数倍勇気づけられますね。
がんの話もそうだと思いますが、「初心者」はついつい過剰な心配をしてしまいます(^^)>
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