梅宮辰夫さんといえば、TVでの姿をみたことはありましたが、映画は多分一本もみていないかと思います。梅宮辰夫が最後に残した「テレビ界に思うこと」 | テレビ | 東洋経済オンラインを読みました。
「ビストロスマップ」に出演したとき木村拓哉のつくった料理を食べた後の一言
「これ、うまくねえな」
TV番組の予定調和を忖度しないものでなかなかのものです。
https://toyokeizai.net/articles/-/320303?page=4
何度かがんの治療を受け、高齢で前立腺がんの手術を受けたようですが、手術をうけたた後、医師に「うまくねえな」といったことは当然、いわなかったでしょう。
これらの症状については先生に相談してみたのですが、まだ術後すぐだからしばらく様子を見てみてくださいとの回答でした。やはり術後一定期間内には色々出てくるものなのかもしれませんね。
自分だけの症状なのか、術後にはよくある痛み、違和感なのか不安でしたが、けんさんの書き込みを読んで安心しました。膀胱炎のような症状も、排便時の角度同様、何かが変化して起こっているのかもしれないですね。小さいとはいえ臓器が‥のお言葉は、確かにそうだよなぁ‥と焦る気持ちに蓋をしてもらいました。ありがとうございます。時間が解決してくれるのを待ってみます。
手術、お疲れさまでした。
尿失禁も軽いようで、何よりです。
お感じの違和感ですが、普通にあると思います。ただ、痛みの程度にもよりますので、検診の時に相談してみてください。
私の場合は、「うーん、お腹の中がぐちゃぐちゃになっているんだから、色々ありますよ」と一蹴されました。
小さいとはいえ臓器が一つ無くなったわけですから、それでなくてもアライメントが落ち着くまでには時間もかかるようです。
直腸の角度も変化したためか、排便時の姿勢にも変化がありました。
無理はなさらずご自愛ください。
が押し寄せている。
外科医の「脳」の判断をAIが代行できるようになる。
腫瘍の範囲などを 正確に見極めて、どのように切除すれば
安全かが瞬時に分かる。
との記事がありました。
遠くない将来、もしかしたらアナキンがダースベーダーに
変身するあの全ロボットの手術室が現実になるのかな~とか
思ってしましました。
May the Force be with you.
トレーニングをすると、PSAが上昇したりすることが有るそうです。
が
ついてましたf^_^;
スイマセンf^_^;
また 質問しても良いですか?
お願い致します^_^
先生に聞いても
まあそういう事もあるんですよ
と
先生もわからないんですかねf^_^;
原因知りたい患者としては
もやもやしますねf^_^;
私の友人も検診の時PSAが10超えになり、驚いて再度受けたら下がっていたそうで、その後も上がっていないようです。
>毎日飲んでて、大丈夫なのかしら
飲んでいるときは毎日でも大丈夫でした。
前立腺肥大の症状があり、いろいろ処方されました。おしっこの出が悪かったのです。
飲んだ薬は数種類ですが、立ちくらみが起こったりして最終的に後から保険適用になったザルティアにしてもらったら副作用が良いので??これを飲み続けました。
肝心の肥大症状に対する効き目は??全部気休め程度だったような。飲まなければもっと進んだのかな?
知り合いにこの手術を受けた人がいないため、術前術後と皆さんの貴重な体験談を拝見させていただいております。
心配していた尿失禁については術後3週間後あたりから軽快がみられるようになり、パッドは外せませんが想定内の範囲となってきました。ただ、尾てい骨から男性器付け根にわたるライン(骨盤底筋のあたりでしょうか?)の痛みが治りません。また、排尿時に膀胱炎のようなジーンとした痛み、残尿感があります。
このような症状を体験された方はいらっしゃいますでしょうか?時間が解決してくれる症状なのか、日々不安になってきました。
毎日飲んでて、大丈夫なのかしら…
全摘出手術後に保険薬として多分出してもらえると思います。
性機能(ED障害)にこだわるなら別の治療方法を選ぶべきと思います。
尿管がんの手術も。
私が1982年、大学生のころ、梅田の東宝系劇場でアイスクリーム売りの
アルバイトをしている時、事務所に入る階段で座っていたところ、梅宮辰夫さんが
目の前を通っていきました。その時は梅宮辰夫さんのことは知らず、アルバイト仲間から
教えてもらいました。満州生まれということで、中国に1年5カ月、語学留学していた
私にとっては忘れられない俳優でした。
つまり、普通の状態ではそれだけリハビリをしてるんですよ、ということが言いたいわけで....。
蛇足でした。
都内の図書館より借り出して読み終えました。
冗長なまとめの文をブログに書きました。
http://inves.seesaa.net/article/472483009.html
本には「Oメソッド」開発までの経緯が書かれていてそれを辿ると論文はOメソッドが優秀であることを必ずしも示しているのでないことが分かりました。
論文の対象の患者は2005年から2013年で、Oメソッド完成は2013年なので、過半数以上はOメソッドによる治療でないからです。
むしろ、マウントサイナイメソッドが優れていることを示しているといえます。
本の表紙の写真をアップする人が多いので私もそれにならいます。合田ノブヨさんのコラージュ作品の絵はがきを横におきました。
ED診療ガイドライン(2012年度版)
https://minds.jcqhc.or.jp/n/med/4/med0131/G0000436/0034
早めにリハビリしないと、海綿体が線維化してしまうということらしいです。
御守り代わりにシアリス錠を処方されて携帯していますが、早く使った方が(治療という観点からは)よかったみたいですね。
でも、そんなこと言ってくれなかったし…推奨グレードがC1だからかな?
三年前ですが、当然保険外で1,500円くらいしましたね。
このガイドライン、2018年度版が出るようです。
コバトンさん
コメントありがとうございます。小線源治療の結果、死亡に至るのが全世界的に稀なものでないということを私はしりません。
かつてブログで有害事象と題して書きました。例えば尿閉で、G4:生命を脅かす; 臓器不全; 緊急の外科的処置を要する からさらにG5:死亡 まで、CTCAE v4.0 - JCOG 2017年9月12日版で定義されています。
病院側は係争中ということで取材拒否だったのですが、主要人物の証言が終わったので、中日新聞記者に少しは答えたのでしょうか。
病院からのお知らせ 2019.10.30の以下の文は中日新聞の記事を読んでからみると意味深長です。
予定していた線量を挿入し、治療中、治療後の合併症もなく、終了しました。
今後、正確で客観的な情報を個々の患者の皆様に提供するとともに、より合併症の少ない、治療成績の優れた手技を目指していきます。
かつて朝日の報道を受けてだされた冗長というべき新聞報道について と違います。
なお、すでに該当PDFは削除されていますので、Webアーカイブのページをリンクしています。
情報有難うございます。病院側の「死亡例」の主張は初めて知りました
ただ、この主張を私は理解できません。
なぜなら、私が受けた全摘手術(ミニマム創)よりも小線源治療は比較にならないほど安全な治療方法と考えていたからです。
本事件を追い続けるジャーナリストの方はこちらも取材して公開して欲しかった。残念・・・。
http://www.rokusaisha.com/wp/?s=%E6%BB%8B%E8%B3%80%E5%8C%BB%E5%A4%A7

