ホーム トピック アルバム 留意事項 検索 管理
おなまえ
Eメール
タイトル
コメント
参照URL
添付File

暗証キー (英数字8文字以内)(あとで修正・削除する場合は要入力)
画像認証 (右画像の数字を入力) 投稿キー
文字色
晩夏にて
投稿者:カスミ 投稿日:2009/09/05(土) 15:02:45 No.1662 [返信]
術後病理組織検査結果、pT3N1、4オピニオンも楽観的答えは皆無。これも運命と割り切りつつ可能な限り本掲示板拝読、参考に自力で治療(ホルモン療法、放射線療法)継続した。今は、無治療。PSA<0,01は現在も継続中。ほぼ一直線のグラフに神に感謝している。振り返れば3年、仕事に追われつつの日々・・採血診察の都DRも笑顔になった。出会いと信頼・・命の恩人、ひげの父さん、放射線治療を勧めてくれたDRに感謝したい。
ホルモン療法の結果女性に性的関心希薄ながら精神的関心の衰えは変らない。
この方が雑念なしに仕事ができる。時々微笑む知的な女性と都会の夕陽が沈む帰り道、少し洒落たお店でグラスワインを片手にOFFするとき心から生きている喜びを実感している。
このままPSA<0,01を願いつつ・・・
癌治療学会学術集会
投稿者:ひげの父さん 投稿日:2009/09/04(金) 21:25:40 No.1661 [返信]
以前にこんな書き込みをしました。

 -----------------------------------7/21引用----------------------------------
   癌学会といえば、これまでは患者に縁がないものでした。でも、これは日本の事情。
 欧米では、学会にがん患者(サバイバー)やその支援団体が参加するのはごくありふれた風景です。
 ところが、今年初めて日本癌治療学会がその先鞭を切り、患者や支援団体を受け入れるための
 支援体制(スカラーシッププログラム)を整えました。
 http://www.congre.co.jp/jsco2009/
 私も申し込みだけは済ませましたが、ご招待いただけるかどうか・・・(^^;
 ---------------------------------引用ここまで--------------------------------

結果通知が来まして、ご招待いただけることとなりました。
こういっちゃなんですけど、商店街の抽選でハワイ旅行があたったような気分ですね。
けっこう、嬉しい^^
10月下旬ですから、まだしばらく先のことですが、医学系の学会参加はもちろん初めて。
あまり浮かれず、しっかり見聞きして来ようと思っています。
ありがとうございます。
投稿者:ミカ 投稿日:2009/09/04(金) 20:39:04 No.1660 [返信]
ひげの父さん、何度もすみません。ここは皆さんとの掲示板なのに、ここ最近は私だけ何度もやりとりをさせて頂いて恐縮しています。
CNJの「学習サロン」、このような場所が私の実家の方でもあればいいのにな~と思いました。もしかしたらどこかの機関やどなたかが同じような催しをしているかも???これから調べてみたいと思います。
同じ病気を体験されている方の話は父にとってためになるでしょうし、父一人ではなく大勢の方が同じ病気で頑張って戦っていることを知ることは励みにもなると思います。
この度は本当にいろいろとアドバイスをありがとうございました。
ひげの父さん、これからもお体に気をつけていろいろなことに頑張って下さいね!
前立腺がん学習サロン
投稿者:ひげの父さん 投稿日:2009/09/04(金) 17:14:40 No.1659 [返信]
以前にも少し書き込んだことがあるのですが、
CNJ(NPO法人キャンサーネットジャパン)の「がん情報ステーション」とうのは、これまで東京だけでしたが、
このたび、大阪でもその活動を始めることとなり、その中で私が、
”前立腺がん学習サロン”というプログラムを担当させていただくことになりました。
学習という言葉がついていますが、なにもお勉強の時間のような堅苦しいものではなく、
私(武内@ひげの父さん)といっしょに、お茶でも飲みながらお話しませんか・・・
という、ざっくばらんなコーナーです。

前立腺がんの場合は年齢層も比較的高くて、ミカさんのお父さんのように、
インターネットとも無縁が方が大勢おられますので、そういった方々ともお話ができればと思っています。
しばらくは、お越しいただく人も少ないでしょうから、電話予約制とさせてもらいました。
場所は、新大阪のちょっと南側にあるビルの一室です。
詳細はCNJのHPより、「がん情報ステーション」>「がん情報ステーション大阪」でご覧ください。
http://www.cancernet.jp/

ミカさん
こんなところで、お父さんを引き合いに出してしまいましたが、ごめんなさいね。
たまたまタイミングが合ってしまっただけですので。
近くにお住まいなら、直接お話することも可能なんですが・・・
度々すみません
投稿者:ミカ 投稿日:2009/09/03(木) 11:48:15 No.1658 [返信]
そこが問題なのです。自分のことなのに医者まかせで(決してなげやりではなく純粋にわからないからなのだそうです)、苛立ったこともあります。ネットで集めた情報をできるだけわかり易く電話で伝えたり、時には資料をコピーして送ってみたりとしたのですが、カタカナを言われるともうちんぷんかんぷんみたいで・・・。
ネットはおろか、携帯でさえたった1行うつのに何十分もかかる母親です。
父親に限ってはメール?何それ?のアナログに生きてる人間です。
田舎の小さなコミュニティの中だけでしか生活していない両親に何度ヤキモキしたことか・・・。
大舞台で講演などされているひげの父さんにはきっと想像もできないでしょうが、近くの都市に行くのでさえたいそうなことと思っているのがうちの両親なのです。

ホルモン剤の効果がでているかについては確認する前に抗がん剤をしたので、結局どちらが効いているのかわかりません。
放射線については、突然でてきたのではなく、2回目の抗がん剤が終わった2月から様子をみてしようといわれていました。治療計画については、ホルモンと抗がん剤で小さくして様子をみて放射線、そしてできるようであれば手術と言われましたが、そこも再確認したいと思います。私個人的には手術はどうかとも思うのですが。
抗がん剤のことを疑問に思っていらっしゃるようですが、確かに2回受けました。正直私もいろいろと情報を見て何故?何故?と疑問だらけだったのですが、当時は私自身の出産もあり、思うように連絡がとれなかったことと、前回書き込みさせて頂いたようにあっという間に事が進み両親もそういうものなのだと受け入れてしまったのです・・・。
今後は初歩的ですが、ちゃんと納得がいくまで、わかるまでちゃんと話を聞いてもらおうと思います。

いつも情報を頂いてばかりですみません。でもすごく参考になります。
ありがとうございました!
クリニカルパス
投稿者:ひげの父さん 投稿日:2009/09/02(水) 23:51:58 No.1657 [返信]
前立腺がんの開腹手術の手順を示したクリニカルパス(クリティカルパス)が
国立がんセンターの「がん情報サービス」にアップされました。
http://ganjoho.jp/public/dia_tre/pass/odjrh30000012vis-att/prostate_pass_pub.pdf

これがほぼ標準的という意味だと思いますが、
ご自分のケースと比較されてみてはいかがでしょう?
RE:説明不足でした
投稿者:ひげの父さん 投稿日:2009/09/02(水) 23:46:12 No.1656 [返信]
ミカさん

進行が早いなんてことは、直ぐにはわからないでしょうし、
ホルモン療法の効果が出ているのに、いきなり抗がん剤というのも???ですし、
その抗がん剤の名前がわからないというのも・・・(ーー;
放射線治療をする場合も、途中から唐突に出てきた?
ちょっと色々と不自然な気がして、具体的な様子がいまいち良く理解できておりません。

ミカさんは海外在住のようですから、お父さんご自身に、
一度しっかりお医者さんと話し合っていただいて、
ご自分の病状と治療計画を把握していただく必要がありそうです。

がんというものは、告げられたらほとんどの皆さんが慌てふためきますが、
昨日今日に出来たものではありません。
前立腺がんなどは場合によっては20年以上も前から、徐々に育ってきたものですから、
じっくり落ち着いて話を聞いて、治療方針を決めるのがなにより大事だと思っています。

精嚢浸潤がはっきりMRI画像に映っているならば、治るかどうかという点では
決して楽観はできないというか、厳しいことには違いありません。
放射線治療にしても、膀胱・直腸を避けながら、前立腺と精嚢に照射するわけですから、
立体形状を考えていただくと想像がつくと思いますが、
相当高度な熟練の技を必要としますので、
もしされるのなら、これも良くお話を聞いてからにされた方が良いでしょう。

がん治療にお医者さん任せというのは、よほどツキに恵まれた人でないかぎり
とんでもないことだと思っています。
後でお医者さんを恨んでもどうしようもありませんから、
良く話を聞きながら、ご自分で判断なさるのが最適だと思います。
そのお手伝いが必要なら、また、いつでも書き込んでください。

 武内@ひげの父さん
説明不足でした
投稿者:ミカ 投稿日:2009/09/02(水) 22:25:58 No.1655 [返信]
早速のお返事ありがとうございます。
あまり長くなるのもと思い説明不足ですみませんでした!

実は今年の2月に一時帰国した際に主治医の先生に会いに行ってきたのですが、
進行が早いこと、精嚢に浸潤していてかなり大きいといったことなどを聞きました。
皆さんもそうかもしれませんが、何時間も待ってたったの5分の診察。それでも何とか聞きたいことなどを聞こうと思っていたのですが、お医者さんの持っている独特の雰囲気?に呑まれてしまいました。

毎月1回の注射と薬は判明してからすぐ始まり、抗がん剤はあれよという間に決まってしまい1週間後位には入院。カテーテルを入れ投与したそうです。
1回目の時は副作用もひどくなかったようですが、2回目は吐き気にむくみ、その他副作用があったみたいです。

抗がん剤をする前にセカンドオピニオンのことも両親に話してみたのですが、
気持ちに余裕など勿論なかったのでしょう、とにかくがんだと告げられてからあれよあれという間に決まってしまっていたのでした。

日本放射線腫瘍学会のHPですが、早速のぞいて見ました!情報をありがとうございます!残念ながら父の治療を行っている病院の名前はありませんでした・・・。
ただ、先日はじめて両親が放射線担当の先生にお会いした所、なかなか話し易い先生だったようです。

ひげの父さんもいろいろと活動されているようですが、季節の変わり目、お身体にはお気をつけてお過ごし下さいませ。

またお邪魔させて下さい^^
RE:はじめまして
投稿者:ひげの父さん 投稿日:2009/09/01(火) 22:41:51 No.1654 [返信]
ミカさん

ミカさんのお父さんの場合ですが、症状、年齢、ほとんど私と良く似ておられます。
 >父の場合、進行が早いし大きすぎて手術はできないとのことで、

「進行が早いし大きすぎて」という理由はともかく、
(主治医のご意見と少し表現が違っているようにも思いますが)
「手術はできない」と言われたのは、むしろ幸運だったのではないでしょうか。
こうした症状でも、なかには強引に手術を勧める先生もおられますので。

がんと分かった翌月に、すぐ抗がん剤をされたとのことですが、間違いありませんか?
私はちょっと疑問に思うのですが。
現在のPSAは0.06ぐらいですから、ホルモン療法はちゃんと効いているはずで、
ならば、そんなに早々と抗がん剤を使用することは、まずないはずです。
抗がん剤ならタキソテールだと思いますが(単剤もしくは他剤併用)
もし、それを使ったのが事実なら、理由もはっきりお聞きすべきでしょうね。
私の勝手な想像では、まず抗男性ホルモン剤の投与があって、翌月からLH-RHアナログ剤
(ゾラデックスorリュープリン)の注射が始まったことを、
抗がん剤の注射と誤解されているような気がしないでもありません。
(想像が間違っていたらごめんなさい)

ステージCでまだまだお若ければ(私と同年代)やっぱり放射線治療ですよ!
IMRTとは限りませんが、ちゃんとした放射線治療を受ければ、まだまだ完全に治る可能性があります。
新しくIMRT治療を開始されるところでは、やはり不安ですね。
IMRTができる施設というのはすでに国内に約40か所ありますが、信頼のおけるのは十数ケ所ぐらいではないでしょうか。
日本放射線腫瘍学会(JASTRO)のHP http://www.jastro.jp/
メニュー「認定制度」のなかに「認定放射線治療施設」の一覧がありますから、
その中に含まれていないような施設では、ちょっと心もとないですね。
できれば76グレイ以上の放射線を、できるだけ副作用少なく照射できる施設が望ましいと思われます。


...(続きを読む)
はじめまして
投稿者:ミカ 投稿日:2009/08/31(月) 22:49:47 No.1653 [返信]
ひげの父さん、はじめまして。昨年11月にいろいろと調べるうちにこちらにたどり着いたのですが、今回はじめて書き込みさせて頂いております。

私の61歳になる父が前立腺がんと判明したのが昨年の11月。PSAは170超でGSは4+5の9、ステージCでした。ひげの父さんとはスコアが似ている???こともあり、興味を持って読ませて頂きました。

父の場合、進行が早いし大きすぎて手術はできないとのことで、すぐにホルモン療法を始め、12月には1回目の抗がん剤を受けました(前立腺での抗がん剤はあまり効果がなしとの情報により、抗がん剤をするにあたっては半信半疑でしたが・・・)。
その後今年の2月に2回目の抗がん剤をし、その後はホルモンのみで様子をみていたのですが、遂に来月下旬から放射線も始めるとの事です。

いろいろと調べてみて、ひげの父さんもされたIMRTがいいのでは???と素人ながらにも思い、両親へ伝えてみました。
何しろ田舎の、コンピューターも使ったことのない両親ですので、全て先生まかせで、他の皆さんのように、実際何の薬を飲んでいるとか、どういった抗がん剤をしたなど一切わかっておらず、そこも心配なのですが、IMRTのことだけはよくよく先生に聞いてもらた所、そこの病院でも新しく今年から導入するということでした。
これはラッキーと思っていたのですが、今現在まだ始まっていないようで、はじまるまで様子を見たほうがいいのか、それともIMRT以外の放射線でした方がいいのか検討中です。
経験・実績がないので大丈夫だろうか?と心配な面と始めてだったら慎重にしてくれるかな・・・と思う面とありどうしたものか考え中です。
父の現在のPSAは0.064で、1ヶ月前よりは0.014上がったそうです。
私は海外に住んでいる為、直接先生からお話を聞くことができないのですごくもどかしくしています。

すごく長々となりましたが、これからどうぞ宜しくお願い致します。
RE:書評
投稿者:コロ 投稿日:2009/08/25(火) 18:40:49 No.1652 [返信]
 ひげの父さんわざわざ調べてくれてありがとうございます。
 本日、消化器外科の受診日で、僕が「MMCの影響かも」って言うと、そういうこともあり得るかも?、とりあえずはMMC治療を終了してから当分様子を見ようと思っています。

 先日、「がんの放射線治療がよくわかる本」なる物を購入して、通院日の待ち時間に読むことにしました。
 患者・医者の考え方の差が多少判るような気がしますが、決定するのは患者自身で色々と悩んでいます。
 あと3回の治療の終了までには結論を出さなくいは・・・
 その内にアドバイスを願うことがあるかも判りませんが、その時は宜しくお願い致します。では、また
書評(前立腺にかかわる書物2点)
投稿者:ひげの父さん 投稿日:2009/08/25(火) 14:54:04 No.1651 [返信]
コロさん
蕁麻疹の話ですが、薬をつければすぐ治ったというようなことが書いてあったのですが、
どうやら、先の2冊の本ではなかったようです。(ざっと読み返しても見たんですが)
ネットで読んが情報だったのか、本屋での立ち読みだったのか・・・年々記憶力がボケてきて、
はっきり思い出せません。


ことのついでにその2冊の本を紹介しておきましょう。

■「がん難民コーディネイター」~かくして患者たちは生還した~ 藤野邦夫(小学館新書)
書評:タイトルが大げさすぎます。とてもそんな内容の本ではありません。
以前週刊ポストに連載があって、著者は「知る人は知る」存在らしいのですが、私は知りませんでした。
藤野さんというのは翻訳業とされている方で、前立腺がん関係の本、代替療法関係の本も翻訳されています。
2003年夏に初期の前立腺がんが判明、ブラキセラピーを受けられました。

・「ブラキセラピーで治療してほしい」と言ったら、医師はキョトンとしていた
・「今や前立腺がんに手術という選択肢はない」

など、なかりはっきりご自分の意見を主張なさるタイプの方のようです。
しかし、ちょっと疑問と思われる書き込みもありました。

・ブラキセラピーは前立腺の被膜の外側5ミリ程度まで照射するので、
 前立腺の外側に少し広がっている場合でも、完治の可能性が期待される

浸潤の恐れのある場合は、ブラキセラピー(小線源療法)を用いるなら、外照射との併用が常識です。
川崎医大など、高線量アフターローディング法を得意とするところでは、
以前はやや進んだ病期もそれ単独でやっていた例もあるようですが、今はやはり外照射併用だ主流だとか。
藤野さんは、前立腺がん以外のがんでもいろいろとアドバイスをなさったり、医者の紹介もされているようです。
代替療法の活用で有名な帯津先生との対談も載っています。
標準療法でフォローしきれない方には、ご自分でまとめられた「免疫力をつける10か条」の実践も進めておられているとか。
ここまでくると、私にはちょっとついていけません。
...(続きを読む)
ご迷惑をおかけしました
投稿者:三瓶 投稿日:2009/08/25(火) 12:27:43 No.1650 [返信]
ひげの父さん、早速削除して頂き、有難うございます。
おっしゃるように”自分の投稿の編集・削除”というボタンがありましたね。
今後使わせて頂きます^^。
チャリティーコンサート
投稿者:ひげの父さん 投稿日:2009/08/24(月) 01:05:09 No.1649 [返信]
先に書きましたが、今日はそのチャリティーコンサートの日でした。
広報が遅れたこと、選挙と重なり報道機関の協力が得にくかったこと等が原因で
聴衆は思ったほどあつまらなかったのですが、
暖か味のある心安らぐコンサートでした。

障害のある優希ちゃんのお母さんが優希ちゃんのことを綴った本も出版されています。
お母さんも実は乳がんのサバイバーです。
心温まる良い本で引き込まれるように一気に読んでしまえる本ですね。
「優しさにつつまれて ~ありがとうの言葉が教えてくれたこと~」
一般の書店には出ていませんがこちらから申込が可能です。
http://kilei.ocnk.net/product/8
体質変化その2
投稿者:ひげの父さん 投稿日:2009/08/24(月) 00:43:07 No.1648 [返信]
コロさん

最近、前立腺がん経験者が書かれた本を2冊読みました。
(内、一冊はまだ読み終わっていませんが)
その中に(どちらだったかな?)蕁麻疹の話が出ていました。薬で治るようですね。
また、落ち着いた時に、ちゃんと紹介させてもらいます。
RE:削除のお願い
投稿者:ひげの父さん 投稿日:2009/08/24(月) 00:31:00 No.1647 [返信]
三瓶さん
ハイハイ、承知しました。(笑)
読んでみてわざわざ消すほどでもなさそうに思いましたが、とりあえずお言葉どおりにさせてもらいました。
書き込みはご無沙汰していますが、ottchさんの掲示板もちゃんと読ませていただいてますヨ。
ああ、それと・・・ご自分の書き込みについては、普通は「自分の投稿の編集削除」というボタンでできるはずです。
クッキーオフ設定ならできないかも知れませんが、また機会があれば試してみてください。
削除のお願い
投稿者:三瓶 投稿日:2009/08/23(日) 10:47:25 No.1646 [返信]
ひげの父さんお早うございます。各種イベントの参加など、ご多忙の日々をお過ごしですね。
さて今日は大変なチョンボを致しました。私はあちこちの掲示板に投稿をしていますが、今回はottchさんの所への書き込みを、確認もしないままこちらへ投稿してしまいました。
お手数ですが削除のほう、よろしくお願いいたします。
加齢とともに、今まで経験したことのないポカをやります^^。
体質変化その2
投稿者:コロ 投稿日:2009/08/21(金) 08:39:09 No.1644 [返信]
 ひげの父さん、早々の返事ありがとうございます。
 泌尿器科・外科の医師の話によると影響は無いと言っていましたが、昨日整形外科(腫瘍専門医)を受診した際、「癌が出来た場合に体質へが変化する場合もある」と一言ありました。
 とりあえずは、MMC注入もあと3回、治療終了後、蕁麻疹が少しでも改善されると思いながら、かゆみと戦おうと思います。

 通常あなたは病気は「癌」ですと告知を受けた場合いは、鬱系の病気が出るの普通かと思います。
 特に一人になった時の不安感、不眠等々・・・

 僕の場合は13年にC5に脊髄腫瘍を告知された時は、不安よくうつ症になりました。
 発見した病院で、ここままでは左半身不随になる、治療は出来ない・・・
 市内の医大で手術はと聞くとあまり実績がないので紹介出来ないとのことでした。

 丁度藤田衛生大学の脳神経外科の医療相談で、当時札幌在住の医師の紹介を受けて、電話して受診、初診から手術までは5カ月間の短期ではありましたが、今では良い医師に巡り合えたと感謝しています。
 話はそれましたが、一人でも同意してくれる人がいるととても心強く思います。
 では、また・・・
「ためしてがってん」
投稿者:ひげの父さん 投稿日:2009/08/20(木) 10:29:49 No.1643 [返信]
再放送になりますが(以前のは見逃しました)よろしければご覧ください。

NHK(BS2:再放送)
8月27日(木)午前8時15分~9時00分
「お父さんの命を守れ!前立腺がん早期発見術」
RE:体質変化
投稿者:ひげの父さん 投稿日:2009/08/20(木) 09:43:36 No.1642 [返信]
コロさん

薬の副作用としての蕁麻疹は、そう珍しいものではないと思います。(薬剤性蕁麻疹)
抗生剤でも抗がん剤でもその注意書には副作用の一つとして載っているはずだと思うのですが。
ただ、コロさんの場合がそれに該当するか、アレルギーなどもっと他に原因があるのかは、ちょっと分かりません。
「体質変化」との関連ですが、がんが心理的ストレスとなり、自立神経の失調から、
様々な症状が出る場合もあるようで、私の場合は不整脈が酷くなったように思います。
(今は落ち着いてきてます)
程度はさまざまですが「鬱」症状が出ることも珍しくないようです。
・モチベーションの低下
・集中力の欠如
・深い睡眠が取れない
・記憶力の低下
には、私も悩まされていますが、
単なる歳による変化なのか、軽度の鬱でもこのような症状が出ることがあるようですが、
ちょっと気になりながらも、ずっとそのままになっています。
処理 記事No 暗証キー

- JoyfulNote 改 -