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俳句・短歌
投稿者:kimimiki 投稿日:2015/08/03(月) 23:05:57 No.6190 [返信]
キットコンディーさんの俳句 と SANZOKUさんの短歌は
とても 素晴らしいですね!
もう!感動して 泣きそうになってしまいました。
一日も はやく 副作用が 緩和されます様に!
お二人の全快を 心より お祈り申し上げます。
ゴナックスとゾラテックス
投稿者:SANZOKU 投稿日:2015/08/03(月) 22:45:40 No.6189 [返信]
これら薬剤の副作用について報告します。

私は治療の当初、4ヶ月間は高いPSAを急速に下げる必要からゴナックスを使用していました。その後半年の休薬期間を経て、ゾラテックスを6ヶ月使用しています。これはあと3ヶ月使用予定です。もちろん投薬期間はアンチアンドロゲン薬のビカルタミドも併用していました。その経験上副作用に大きな違いがあるように思います。

その効き目はともかく、ゾラテックスはゴナックスに比べ格段に副作用が小さい感じです。注射時はゾラテックスの方が痛いですが、ゾラはその時だけでその後はほとんど何も感じません。ところがゴナックスは蜂に刺されたような腫れと痛みが2週間くらい続きます。現在ゴナックスは1ヶ月製剤ですから、この痛みが毎月続きます。

痛みくらいどうってことないよと言う方も居られるかもしれませんが、違いはそれだけではありません。ホットフラッシュにも格段の違いがあります。ゴナックスは日中に10回以上、就寝中も数度という有様でしたが、ゾラでは日中に3~4回と少なく感触もソフトです。

さらにゴナックス使用時はあちこちの関節に独特の痛みが発生していましたが、ゾラでは微妙に感じることがあるという程度です。それ以外の副作用についても違いはあると思いますが、長期に見なければ分からない部分もあるので明確には分かりません。

これらに関してホルモン薬に馴れたということも考えられますが、キットコンディーさんも同様の経緯を辿られて同様の感想を持たれていたので、それなりに違いはあるものと思います。

理由があってゴナックスを使用するしかないケースもあるかとは思いますが、副作用に苦しめられている場合はゾラテックスやリューブリンへの変更を考慮されても良いかもしれません。

PS.次の記事を見つけました。こちらも参考に。
http://plaza.rakuten.co.jp/tennisoyabaka/diary/201303140000/
キットコンディーさん退院おめでとう
投稿者:SANZOKU 投稿日:2015/08/03(月) 22:14:30 No.6188 [返信]
キットコンディーさん。お疲れ様でした。病院を去る時の一句さすがですね。その情景が目の当たりに浮かびます。私も昨年崖っぷちの下から這い上がり、病院前のバス停で見上げる夏空に立ち上る入道雲を見上げながら現世を取り戻した気持ちになったことが、つい先日のように思い出されます。キットコンディーさんに倣ってO先生やK先生、病院スタッフ、そして素晴らしい腺友の皆さまに感謝して一首。

七夕の 出会いに優る 縁かな 瀬田の川面に 映る月影

体調の方は今週中にも改善の兆しが見えてきますから心配なされないでください。そして2足の草鞋返上に向けて頑張ってください。私もスーパーハイリスクからの生還目指して頑張ります。



  
kimimikiさん、GANBA-SETA さん
投稿者:SANZOKU 投稿日:2015/08/03(月) 22:14:05 No.6187 [返信]
kimimikiさん。何時も暖かいコメントいただきありがとうございます。

GANBA-SETAさん。またお会いしてお話ししたいです。6番札所での会合は皆さんGANBA-SETAさんに聞いて欲しいことがあったので、一人あたりの会話時間は短いものでした。これもGANBA-SETAさんのお人柄と存じます。
bighiroさん!
投稿者:kimimiki 投稿日:2015/08/03(月) 22:00:57 No.6186 [返信]
綺麗に 編集が 出来ましたね!
とても 読み易く なりました。(*^o^*)
キットコンディーさん
投稿者:kimimiki 投稿日:2015/08/03(月) 18:31:30 No.6185 [返信]
ようこそ 「 日常の世界 」へ  お帰りなさいませ。
6F札所では SANZOKUさんと ご一緒  できて
有意義な時を 過ごせて 良かったですね。
度々 そちらの様子を お知らせ下さって ありがとうございました。

この一年間は いろいろな思いを 経て・・・。
今は さぞ ホッと なさっている事でしょう!
おひとりずつが
お元気になられる事を 嬉しく 思っております。
お暑い折 ご自愛くださいませ。
6F札所から帰還
投稿者:キットコンディー 投稿日:2015/08/03(月) 17:48:08 No.6184 [返信]
S国6F札所で満願の日を迎え、無事帰宅しました。
6F札所は現在、Kさん(腺友ネット閲覧者)と本日入宿予定の方のお二人になっています。
相変わらず切迫感を伴う排尿・排便の状態ですが、体調はまずまずです。

●昨年4月に膀胱がんを切除(現在は寛解状態?)。
●同4月生検;PSA=12.8、GS=4+4=8、陽性率=8/12、T2cN0M0 ハイリスクがん。
        新緑も 癌の仲間に 見えるなり
●6月~3ヶ月間のゴナックス+カソデックス投薬(地元病院)。辛い副作用。
●9月~S医大へ転院措置+休薬。2月~ゾラデックス+カソデックスで再開。
 [ブラキサポートサイトを見てO先生を知る。更に腺友ネット情報が後押し]
 [2月時点のPSA=0.3]
 [昨年11月に左親指が激痛を伴うバネ指に、2月に右親指がバネ指になる]
●5/19 小線源治療(前立腺体積=12cc!ホルモン剤効き過ぎ?シード49本内2本は精嚢へ刺入)
        初夏に見る 流星の群れ 小線源
 [線量集中性・時間的線量分布に優れる治療なれど、その良し悪しは線源配置で決まり、術者の技量・経験に左右される。O先生は真に名人技。モニターで我が線源の美しい配列を見て感動!]
●6/29~8/3 S国6F札所に在宿、放射線4門原体照射25回、お勤めを果たす。
        積雲よ 今日が最後の T字帯
 [忘れえぬ腺友 SANZOKUさん・ヤマさんとの出逢い。MHさんとも逢えました]
●総BED=224.4Gy。「Mount Sinai大学 Stone先生のデータ;ハイリスク患者にはBED≧220Gy が必要」をクリアー。直腸への被爆は僅少。
以上が経過です。あと3.5ヶ月のホルモン投薬でトリモダリティ完了。
病院前のバス停、昨年8/13に不安を抱えて降り立ち、その夕刻おぼろげな希望を抱いて乗車したバス停。そして今日8/3、明確な希望とともに……。
        病院に 黙礼し聞く 蝉しぐれ
BONENAVIについて
投稿者: 投稿日:2015/08/03(月) 11:11:43 No.6183 [返信]
角さん
BONENAVIの実際の投稿ありがとうございます。

GoogleでBONENAVIで検索してみました。topに表示されている
中嶋憲一先生(金沢大学医薬保健研究域医学系・核医学)の文を読んでみました。
http://www.e-radfan.com/key-journal/29094/

BONENAVIで算出される指標「ANN」と「BSI」

ということで、BSI以外にANNという指標もあるのですね。

画像をみると、ANN は 0.96 ですね。

角さん
この値に関して、主治医の見解はどういったものなのでしょうか。
教えてください。

上記の中嶋先生のページをみると、こう書かれています。

「これはソフトに組み込まれたデータベースを基に対象症例の異常集積の確率を
0~1までの連続した数値で自動的に算出・表現したもので、1に近いほど転移が
ある疑いが濃厚になる。ANN値の解釈は天気予報の降水確率とよく似ており、転移
の確率を捉えるという意味で使用するのが望ましく」

BSIについては以下のように書かれています。

「Hotspotのうちニューラルネットワークが学習した診断過程に基づいて転移リスクが
高いHotspotを赤、リスクが低いHotspotを青で表示する。BSIは赤で示された転移リス
クが高いHotspotの面積の合計に係数を掛け、全体の骨面積で割ったパーセンテージで
表示し、いわば骨転移量の割合に相当する指標である」

...(続きを読む)
(無題)
投稿者:maru 投稿日:2015/08/03(月) 10:24:16 No.6182 [返信]
角さん

詳細をありがとうございます。
なるほど。ソフトを運用している医療機関を調べないといけないのですね。

以前、書き込みした病歴経過に誤りがありましたので訂正致します。

睾丸全摘出について:
膀胱炎のような症状が続いて、抗生物質の薬を飲んだり点滴していたが改善せず。
精密検査の結果、膀胱結石によるものと判明。(カビ状態だった)
上記事由により、全摘出に至る。

父の術前の症状について:
麻痺は出ておらず、足に力が入りづらく、脇腹も痛む。
上半身を支えづらいようで、杖をついて歩くようになる。
寝ていると、ほとんど痛みはなかったようでした。

父の術後の症状について:
麻酔が切れ、痛み止めを点滴(麻薬系の強い痛み止め)から飲み薬に変わったとたん
痛みがひどくなり食欲低下。本日よりコルセット装着して起き上がり訓練をする予定です。
脊椎は神経がたくさんあるところなので、痛む事が一番心配です。
早く痛いのが無くなればいいのですが。。。

主治医の先生と話すタイミングで、骨代謝マーカーの件を確認しようと思います。
頚椎にも影があると言われていたので、こっちの心配もあります。
乳癌だった叔母を、頚椎からの脳転移で亡くしおりますので…。


暑い日が続きますが、皆様ご自愛下さいませ。
(無題)
投稿者:maru 投稿日:2015/08/02(日) 13:44:25 No.6180 [返信]
ひげの父さん
眞 さん

この度はご丁寧にご返信頂きまして有難うございます。
先日無事に手術が終わり、脊椎に8本のボルトが入りました。
髄までの侵食が無かったのが幸いでした。

眞さんがご紹介下さった投稿を拝見しました。

私たち家族も骨の管理が、ずさんだったと思っております。
骨シンチをしただけでは、ダメですね。監視管理しっかりしておかないと・・・。

ゾメタやランマークは使用しておりませんでした。
骨についてはピンポイントで放射線だけでした。
今後は、骨の腫瘍マーカーも、しっかり監視していこうと思います。

また、大きな変化や方針決まりましたら報告させて下さい。
BONENAVI
投稿者:ひげの父さん 投稿日:2015/08/02(日) 11:58:18 No.6179 [返信]
(補足です)
興味深いソフトだと思うのですが、
これは骨シンチで用いる放射性薬剤を扱っているメーカー(冨士フィルム関連会社)が、
無償で提供しているソフトのようです。
医療機関によっては扱う薬剤が異なると、このソフトが使いにくいという内部事情もあるようなので、
このソフトを使っている施設が骨マネージメントに熱心で、
使っていないからと言って感心が薄いとは言いきれないと思います。
骨シンチの頻度をどの時点からどの頻度で行うかは、専門医の間でも議論があるようです。
Re:骨転移 角さんのblog
投稿者: 投稿日:2015/08/02(日) 10:47:19 No.6178 [返信]
maruさん
ひげの父さんの書かれたBONENAVIに関して、「運用している県内の施設を調べて、転院」された角さんの投稿は以下のとおりです。
https://sen-you.boy.jp/bbs/main/?res=5989

角さんのblogには様々なコメントが寄せられています。進行した患者さんもいらっしゃいます。コメントは一つの記事に対するものなので、一括してみることは難しいですが、参考になるかと思います。
blogのURLは上記の投稿の最終行に記載されています。
勝俣範之『医療否定本の嘘』
投稿者: 投稿日:2015/08/02(日) 10:14:42 Home No.6177 [返信]
勝俣範之『「抗がん剤は効かない」の罪 ミリオンセラー近藤本への科学的反論』毎日新聞社 に関しては、勝俣範之『「抗がん剤は効かない」の罪』及び勝俣範之『「抗がん剤は効かない」の罪』その2で投稿しました。

勝俣範之『「抗がん剤は効かない」の罪』では以下のように書きました。

「批判に重点をおいて書いたほうが、一般受けするかと思います。」

勝俣先生はtwitterで以下のようにつぶやきました。

6月16日
https://twitter.com/Katsumata_Nori/status/610977452895141888

「近藤医師追求第二弾「医療否定本の嘘」6/27に刊行されます。前回と比べて、より一般のかたにわかりやすいように書かせていただきました。」

https://twitter.com/Katsumata_Nori/status/610978124025753600

「近藤医師追求本は今回で最後にしたい。もっと普通の本を書きたいです。」

ということなので、勝俣範之『医療否定本の嘘』扶桑社を市の図書館に購入を依頼し、先般、入荷し、借り出して読了しました。
図書館に新刊の本を購入してもらったのは高橋アキ『パルランド 私のピアノ人生』春秋社に続き、2冊目です。
ちなみに今回の勝俣先生の本は市全体で2冊あり、現在の予約件数は14件です。もちろん、又吉直樹『火花』文藝春秋は市全体で29冊あり、現在の予約件数は3120件と比べるとその人気度は微々たるものですが。

放置療法を実施した際のちょっと信じられない近藤医師の対応などを紹介した記事は以下のページに書かれています。

http://lite-ra.com/2015/07/post-1329.html


今回の『医療否定本の嘘』は『「抗がん剤は効かない」の罪』で散在していた近藤医師の功の項は序章に書き、それ以外は嘘ということでの批判に徹しています。
ただ、科学的反論ということで、前の本で結構詳しく説明されていたカプランマイヤー法の説明は今回では省かれています。
それ無しでも特に問題ないという判断でしょう。

私としては医学的知識も得られた前著がよかったかと思いますが、今回のものが読みやすく、東京オペラシティアートギャラリーで開催されている鈴木理策写真展に出向いた際の行き帰りの電車の中で読み終わりました。
...(続きを読む)
RE:骨転移
投稿者:ひげの父さん 投稿日:2015/08/02(日) 01:58:10 No.6176 [返信]
 maruさん
書き込みありがとうございます。
ご質問ではないと思いますが、感想を記しておきます。
骨転移についてはこちら(前立腺がんガイドブック)にも書いています。
http://pros-can.net/01/01-5.html
神経が圧迫され麻痺が出ているような状態となれば、一刻の猶予もなりませんので、
(対処が遅くなるほど麻痺が残る可能性が高くなるなります。)
放射線もしくは手術の選択をしなければいけません。
医療機関の事情によって、手術が適切なところもあれば、
放射線で十分というところもあるでしょう。
maruさんのお父さんの場合は、手術をされたわけですが、
きちんとした手術なら、放射線より成績が良いという話もあるので、
結果的にはこれで良かったのではないでしょうか。

ここをご覧を皆さんにも、覚えておいていただきたいのは、以下のこと。
麻痺が生じて立てなくなったら、できれば24時間以内、遅くとも48時間以内に
なんらかの処置をする必要があるということです。

全摘後再発されたわけですが、「進行状況から全て取りきれず」とありますね。
ハイリスクに対する手術では再発が多いと思うので、
この選択が良かったかどうかは疑問が残りますが、いまさら振り返ってもしかたがありません。

現在、ホルモン療法を継続されているということですが、
骨転移の薬(ゾメタやランマーク)をどうされているのかは、書かれていませんね。
骨転移もこのぐらい明白な症状が出るようになると、その進行具合もきっちり把握したいですね。
BONENAVIというソフトで骨シンチの画像から骨転移の進行度を読みとり、
BSIという数値を継続的に見ておられる医療機関もあります。
ホルモン療法に加えて、骨マネージメントが重要だと考えています。
筋肉の酵素
投稿者:ランナー 投稿日:2015/08/01(土) 12:01:51 No.6174 [返信]
7月28日、三か月振りにK大附属病院に行き血液検査を受けて来ました。
K大附属病院に行く一週間前から筋トレを始めたので、筋肉の酵素が異常な
数値を示していました。

もしかすると、心臓に原因が有るかもしれないと言われ、心電図と心臓の
超音波検査も受けさせられました。

結果、心臓には何の異常も有りませんでした。

筋トレについては無理をしたつもりはなかったのですが・・・。
SANZOKUさん
投稿者:GANBA-SETA 投稿日:2015/08/01(土) 00:55:15 No.6173 [返信]
SANZOKUさん、結願を迎えられ何よりです。

がん発覚は、
恐らくSANZOKUさんの人生経験の中で、最も危機的状況であったと思われますが、
そのどん底の心境から這い上がり、名医に巡り合え最善の治療を受けられたことは、
持ち前の諦めない思いと、行動力とご先祖様のお導きによるものですね。

これからは、時の経過とともにいろいろな症状も改善しますので、
お母さんの介護も、気持ち的に楽になりますね。

元気が・・・でも、取りあえず病み上がりですので、
娑婆の暑さ、くれぐれもご自愛ください。
SANZOKUさん!
投稿者:kimimiki 投稿日:2015/07/31(金) 10:39:42 No.6172 [返信]
ようこそ 「 日常の世界 」 へ  お帰りなさいませ。
さぞ  ホッと なさっていることでしょう!
これからは ずっと お母様と ご一緒に 暮らせますね。
お暑い折 どうぞ ご自愛くださいませ。
S国巡礼の旅結願
投稿者:SANZOKU 投稿日:2015/07/31(金) 10:22:48 No.6171 [返信]
皆さんお久しぶりです。今週始めに1ヶ月余りのS国巡礼の旅から帰ってまいりました。出発にあたり、いろいろお励ましをいただきありがとうございました。

さすがに今回は少しダメージがありバテ気味でもあったので、1ヶ月あまりの不在から日常生活に復帰するのに時間がかかり投稿が遅れたことをお詫びします。

今回はO先生、K先生を始め、病院スタッフには最善を尽くしていただき、この厄介な病に悔いのない治療を受けることができたと感謝しています。

また腺友にも恵まれ、Yanbarukuinaさん、ヤマさん、キットコンディーさんと様々なお話しをすることができました。どちらかと言うと不安が募ったり、退屈しがちな入院生活を張りのあるものにすることができました。またGANBA-SETAさんにはお接待(巡礼用語)をいただき、短い時間が口惜しい感じで過ぎ去っていきました。はたまた小線源治療で入院されたMHさんともお話しをする機会を持つことができて誠に幸せ者でございます。

最善を尽くした後は運を天に預けて天命を待つという心境です。治療の詳細については治療後の経過も含め近日中に報告できればと考えています。とりあえず旅の結願の報告です。
骨転移
投稿者:maru 投稿日:2015/07/30(木) 22:45:31 No.6170 [返信]
父が前立腺癌による骨転移で緊急入院しました。
病状などを検索しているうちに、ココに辿り着きました。
情報が少しでも皆様のお役に立てればと言う想いと、
同じ病状の方に情報を頂きたいという想いで投稿致します。

父:68歳
10年前に前立腺がん全摘出手術を受ける。
進行状況から全て取りきれず。
ホルモン療法を続けながら、PSA監視。
念の為に、睾丸も全摘出する。

3年前くらいに、CTで骨転移(肋骨)の疑いあり。
放射線治療にて影消える。
PSAの数値も下がる。

10年近く、ホルモン療法・放射線と併用しながら
癌と、うまく付き合ってきたのですが。

5月初めから腰が痛いと言い出す。
農作業と引越などで、疲労がたまったのだろうと思っていた。
整体や灸など色々試すが、痛みがひどくなり、
とうとう歩くことが困難になってきた。
この時、PSA0.2。

病院でCT検査をすると、骨転移だろう(いつもの感じ)みたいに
放射線しましょうね~と。
これだけ生活も困難になっているというのに、
入院無しで放射線?と不安になり、放射線科の先生に色々と相談。
すると、緊急でMRIをしてくれた。
ここで脊椎転移が侵食している事が発覚し、緊急入院&手術だと言われる。
このままだと半身マヒになりますと。
...(続きを読む)
お会いできず残念でした。
投稿者:MH 投稿日:2015/07/30(木) 22:00:48 No.6169 [返信]
キットコンディーさん
本日S医大に受診のためを行きました。
診察・昼食後の12:45頃、6Fに寄ってみましたがキットコンディーさんは不在でした。
看護師に聞いたら今日は外出の予定はないので、待たれたらというアドバイスでした。
1Fに降りてコンビニ、図書室等を探してみましたが見つかりせんでした。
も一度部屋に戻りましたがまだ不在でした。
後ろ髪をひかれる思いで2Fの泌尿器科外来を見ながら病院を後にしました。
退院は来週のはずですので、私が次回にお邪魔するのは8/20ですので最後のご挨拶ができず残念でした。
またいつの日か外来でお会いできるのを楽しみにしています。

GANBA-SETAさん
10月初めに定期健診時に6F札所へ来ていただけるとのことで、お会いできるのを楽しみにしています。
私は8/31入院までは確定ですが、期間は8/20のポストプランで決まりますが、小線源を多めにしたので、外照射は短めになると言われていますが、多分10月第1週まではいると思います。
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