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星野さんへ
投稿者:ひげの父さん 投稿日:2012/05/08(火) 10:24:04 No.2797 [返信]
誕生日に放射線治療を満了できたとのこと。これはやっぱり「おめでとう!」ですよね^^
1回2.3グレイというのは、まだまだ例が少ないと思うので、
それでも大丈夫、という良い前例をつくっていただければと願っております。

放射線治療後の禁酒についてですが、ご指摘ありがとうございます。
D1ごんたさんの場合、タイミング的にはそういう関連も疑われそうですね。
先生からの指図ですが、禁酒はいつまでという話はありましたでしょうか?
私はそういう注意を受けた覚えはなく(←都合の悪いことはすぐ忘れる?)、
まったく普通に飲んでおり、たまには飲みすぎることも(焦)
今後禁酒の理由等を聞いていただく機会がありましたら、また教えていただければありがたいですね。
放射線治療終了しました
投稿者:星野登 投稿日:2012/05/08(火) 00:13:51 No.2796 [返信]
お久しぶりです。
昨日49才の誕生日だったのですが、長かった放射線治療も全30回69グレイ終了しました。
その間途中10回くらいから排尿障害が少し発生(尿が途中で止まってしまったり細くなってしまったりして、フリバス内服薬処方されました。
同時に以前からあった痔が悪化してしまいポステリザン軟膏処方していただきました。
その他には特に異常無くて、思っていたより体力も落ちずに1日一万歩目標に病院敷地内を散歩していました。
ところでD1ごんたさんの血尿の件ですが…
退院にあたり、放射線科の先生から退院後の注意事項の説明があり、飲酒厳禁と言われました。飲酒すると前立腺が膨張してしまい、重大な問題が発生する可能性があるとの事。
血尿の原因は飲酒のような感じがしました。
横入り失礼しました。
お知らせ
投稿者:ひげの父さん 投稿日:2012/05/07(月) 23:36:06 No.2795 [返信]
かねてお伝えしていました、「前立腺がん患者、家族、支援者、医療関係者のネットワーク」作りを目指すサイト
「腺友ネット」がほぼ出来上がりましたので、ベータ版として準公開させていただきます。

 【腺友ネット】 http://pros-can.net/

とりあえずは、これが ”立ち枯れ”しないように見守りつつ、ベータ版から正規版へ移行させたいと思っています。
大きく育ってくれればうれしいのですが・・・

TOPページの「腺友仲間のサイト」の掲載に不都合があればお知らせください。
もしよろしければ、相互リンクを張っていただければ幸いです。

K病院
投稿者:ひげの父さん 投稿日:2012/05/06(日) 21:32:54 No.2794 [返信]
ゆうゆうさんからメールを頂いたので、病院名をお伝えしておきました。
先の書き込みはご自分で削除されたようです。
ゆうゆうさんへ
投稿者:ひげの父さん 投稿日:2012/05/05(土) 21:50:28 No.2793 [返信]
掲示板の管理人(ひげの父さん)です。
実はわたしもD1ごんたさんと同じK病院で放射線治療を受けました。
K病院の名前をここで出しても特に問題になることはないと思うのですが、
一応、病院名、医師名はあからさまに書かないのを標準としていますので、
一番下の<管理者へメール>ボタンをクリックして、私宛にメールをいただけますでしょうか?
折り返しお返事をさせていただきますので。
ただ、D1と言っても病状は様々ですから、適応となる場合もあれば、ならない場合もありますのでご承知置きください。

ブログのURLを書いていただいておりますが、
直接連絡を取るためにアクセスしたところうまく接続できません。
お間違いではないでしょうか?
もしよろしければ正しいURLを教えてください。
ありがとうございました
投稿者:D1ごんた 投稿日:2012/05/04(金) 14:56:06 No.2791 [返信]
ひげの父さん

コメント有難うございました。
幸い連休中も落ち着いており、月内には検査を受けて見ることにします。
トイレにいくたび「もしや」と思って
実は、毎回ちょっとだけ、緊張するんです。
小心者ですね。

皆様、お大事に。
RE: 血尿でビックリ!
投稿者:ひげの父さん 投稿日:2012/05/04(金) 00:09:38 No.2790 [返信]
 D1ごんたさん
お久しぶりです。
元のPSAがかなり高かったので、リュープリン継続で0.1というのは、
微増ではあってもさほど懸念する数値でもなさそうに思いますね。
初期症状で血尿があったという話は良く聞きますが、
PSAが比較的落ち着いていて、明らかな出血というのは、ちょっと原因が判りませんね。
やはり一番疑われるのは、放射線障害(晩期後遺症)のような気がしますが、
血尿は本来、頻度としては少ないはずなんですが・・・
D1ごんたさんの場合は、リンパ節への照射が影響しているのかも知れませんね。
私の場合は、軽度の直腸出血(血便)が数回と、血尿は検査の判定で「+」が1~2回あった程度で、
特に驚くほどのことはなく、無事に過ごせています。

前立腺がん患者で血尿の体験者を「患者の語り」(ディペックスジャパン)のサイトで探してみたら、案外たくさんおられましたが、
http://www.dipex-j.org/search.html?p=%E8%A1%80%E5%B0%BF&fr=cse&ei=UTF-8&csid=bhd4lL5MEd3SVEyWORF33bZXM._B4Vk-&vs=dipex-j.org#1082
放射線治療の後遺症という方は、見当たらないようです。
可能性としては、前立腺がん以外のなんらかの尿路系の異常も考えられるとは思いますが、
主治医の検査を待っていただくよりしかたがないのかも。
他にどなたか体験者は居られないかな?
血尿でビックリ!
投稿者:D1ごんた 投稿日:2012/05/02(水) 22:16:37 No.2789 [返信]
ご無沙汰しています D1ごんたです。

放射線の晩期障害(かも)と思われる尿出血についてご参考まで報告します。

2010年5~6月 IMRT 78Gy(グレイ)の治療を終え2年経過しました。
2008年診断時PSA54.2 閉鎖節リンパ転移あり D1の診断でした。
K大学病院で進行した前立腺がんに対し積極的放射線治療を試みており
「ここしかない」と決心しIMRTを選択しました。
放射線治療完了時PSA0.028、放射線治療後もリュープリンのみ2年間
継続しております。2年後の現在PSA 0.1です。
5月のリュープリンを区切りに、主治医と相談し、一度ホルモン治療を
ストップしてみる予定です。

全く、普通の生活をしており、治療前と同じ仕事を続けています。
普通の生活ということは、仕事のお付き合いで時にはお酒も頂くことがあり
実は先日4月19日(木)は少しのみすぎてしまいました。

それが原因かわかりません。放射線の晩期障害かどうかも実はまだ不明です。
4月21日(土)昼ごろのことです。
その日は出勤で会社で少し下腹が重痛い感じでトイレに行きました。
おしっこを我慢した時など時々なる感じです。
小便器で排尿したところ、尿道をどろっとした感じのものが通過する感じがあり
小便器が血の塊と血液で真っ赤になりました。ビックリです。

慌てて流し、大便所で再度排尿しました。やはり真っ赤です。まだ血の塊も
少し出ます。携帯で撮影しましたがとても添付できる代物ではないです。
その後数回出血が認められましたが夕方にはきれいな尿になりました。
翌22日(日)は夜中2時ころの排尿に一回血尿が認められました。
その後、現在まで血尿は止まっています。
熱も痛みも特にありません。
26日(木)K大学病院受診しましたが、その際も尿はきれいでした。
...(続きを読む)
灯台下暗し
投稿者:ひげの父さん 投稿日:2012/05/02(水) 16:39:08 No.2788 [返信]
忠太郎さん

せっかく「肩の力を抜く」とおっしゃっていただいたのに、
最後の一行は、どうもまだ肩に力が入りすぎておられるような気がしてなりません。
「灯台下暗し」とならぬよう、わたしも気をつけねば(^^;
肩の力を抜きます。有難うございます
投稿者:忠太郎 投稿日:2012/05/02(水) 09:32:03 No.2787 [返信]
医師に求められるものは、まず患者の不安をやわらげ安心させ、その心に添ってあげる力量が医術以上にあることだと私は思っています。不安を募らせる治療のもとに、今おります。
そうした中で、心こもったアドバイスを頂き力が湧いてきました。有難うございます。
おっしゃる通りにゆったりと動いてみようと思います。
ひげの父さん!あなたは前立腺患者とって、荒海の暗闇に光る灯台です。一筋の希望の光を与えて下さいます。感謝します。
RE:癌との共存を探る
投稿者:ひげの父さん 投稿日:2012/05/01(火) 19:10:01 No.2786 [返信]
忠太郎さん

少し細かいことを言うならば、放射線治療(トモセラピー)の照射線量があまり高くない(72gy)のも、
少し気にはなっていたのですが、
放射線治療後、かなり早いスピードでPSAが上がりつつあることを思えば、
おそらくがんは前立腺に限局したものではなく、すでにどこかに散っていると判断すべきで、
だとすると、さらに手術を行っても無意味のみならず、後遺症を上積みすることとなり、
著しくQOLを損ねる可能性もあったわけで、それが避けられただけでも、
このたびセカンドオピニオンを受けられた甲斐があったといえると思います。

セカンドオピニオンでは、通院による抗がん剤治療を勧められたとのこと。
順当な提案かも知れません。
ただ、現在のPSAの上昇は、ホルモン療法が完全にお手上げ状態なのかと言うと、そうでもなさそうに思います。
注射薬(LH-RHアナログ剤)をリュープリンからゾラデックスに変えたとのこと。
普通は、注射薬を変えずに、飲み薬(抗アンドロゲン剤)のほうを変更する例が多いと思うのですが、
カソデックスをオダインやプロスタールに変えてみる手は、まだ残っていると思うのです。
PSAに加速度があるので、抗アンドロゲン剤を中止して様子をみたり(抗アンドロゲン除去症候群)
間欠療法を試みたりする余裕はなさそうに思いますが、次の手として、女性ホルモン剤やステロイド剤も
考えられないわけではありません。ただ、それもPSAの上昇具合によっては、なるべく早く抗がん剤(タキソテール)に
移行したほうが望ましいという判断が下されるかもしれません。
デガレリクスという薬が、まもなく使えるようになるはずです。リュープリンやゾラデックスと効能は似ていますが、
より強力だとか。もう少し、色々試しながら、この薬が使えるのを待ってみるという手もありそうです。
米国では承認済みだが、日本では未承認という薬もまだいくつかあります。
これらも早く使えるようになれば良いのですが・・・

抗がん剤に抵抗を示しておられますが、なるほどその通りで、抗がん剤が好きな方には、めったにお目に罹りません。
タキソテールが大規模な臨床試験で、有意に生存期間を延ばすことが確認され、
3年半ほど前に我が国でも、タキソテールが使えるようになりました。
でも、これはあくまでも統計上の大勢のデータであって、うんと良く効く人もおられれば、
ほとんど効果がない人も居られます。副作用も同様で、さほどでもなかったという人もおられれば、
言葉で言い表せないほど辛い目にあったという方も居られます。
...(続きを読む)
癌との共存を探る
投稿者:忠太郎 投稿日:2012/05/01(火) 13:18:48 No.2785 [返信]
ご無沙汰しました。セカンドオピニヨンの見立ては①年齢(74歳)とのバランスから治療方法を考える②PSAに一喜一憂しないことでありました。やはり通院による抗がん剤治療を
勧めてくれました。PSAは1.3(2/21)⇒2.6⇒4.7(4/27)と再燃の段階と思っています。
2/21から12週ホルモン注射はゾラデックスに変更、今は関節の節々が痛み始め、痛む箇所が
移動しています。現治療の先生は放射線(トモセラピー)の副作用ではなく、ホルモン療法のそれ
だろうとの見解です。抗がん剤治療になると昨日迄普通に生活していたのに一気に病人にされてしまう。治療やストレスで免疫機能も低下して行く。こんなにしてまで命を繋ぎたくはないです。今、できることを、やりたい事をやるという考えに変わり始めています。
そこで癌との共存の方法を考えようと思います。ひげの父さんのアドバイスお待ちします。
「前立腺がん」の冊子(がん情報サービス)
投稿者:ひげの父さん 投稿日:2012/05/01(火) 00:02:09 No.2784 [返信]
がん情報サービス(http://ganjoho.jp/public/index.html)のTOPページ(更新情報)に
”2012年04月26日 「前立腺がん」の冊子を更新しました”
とあったので、冊子のどこが更新されたのか、手元の冊子と比較してみました。
改訂されたのは、以前は「前立腺がんの病期分類」のT2の亜分類がT2a、T2bだけだったのが、
T2a、T2b、T2cの3つに分けられたことでした。
実際には、もう何年も前から、この分類が適応されており、改訂そのものは歓迎すべきことですが、
生じきなところは「何をいまさら」という気分です。
同じ修正するなら、がん情報サービスのHPも修正すれば良いのに、こちらはまだ古いまま。
ちょっと悲しいですね。

「前立腺がん治療ガイドブック」
http://hige103.main.jp/soulful-world/guidebook/sheet001.htm
でも、何年も前からこの不統一と不具合については訴えていました。
ここでも、再度引用しておきます。

<small>
我国のTNM分類は、新しい(2002年版)UICC(国際対癌連合)分類と、
古い(1997年版)UICC分類に準じる「前立腺癌取扱い規約(第3版3)」の
2種類がまかり通っており、実に複雑怪奇な様相を呈しています。
我国の前立腺がんの解説書の多くは、2002年版UICC分類を採用し、
T2の亜分類を、T2a、T2b、T2c の3種類としている一方、
公的ながん情報サイト「がん情報サービス」の分類は
「前立腺癌取扱い規約(第3版3)」に倣い、T2の亜分類は、
T2a(片葉に及ぶ),T2b(両葉に及ぶ)の2種類となっています。
NCCN(National Cancer Comprehension Network)では、病期(ステージ)T2b以上を
ハイリスク状態と規定していますが、 これは新しい(2002年版)UICC分類ゆえ、
がんが「前立腺の片葉の過半に及ぶ」状態のことを差すですが、
「がん情報サービス」では、T2bはがんが「両葉に及ぶ」という意味になってしまいます。
どうしてこんなややこしいことになっているんでしょう!
こうした食い違いは患者にとってははなはだ迷惑であり、
患者のみならず医療者間でも誤解が生じかねないのではないでしょうか。</small>
言葉足らずでした
投稿者:ごろう 投稿日:2012/04/27(金) 17:10:47 No.2783 [返信]
書き方がまずかったですね、仰るとおりリュープリン+カソデックスです
その組み合わせで2年程度はいけるかと考えていたのですが、厳しそうですね

ぼやいてるだけでは仕方ないので、この後の流れを改めて勉強・確認して
おくことにします。父の望み通り80まではなんとか元気に過ごせるように
できるといいのですが、6年は低いようでなかなか高いハードルかもしれません
RE:密封小線源療法
投稿者:ひげの父さん 投稿日:2012/04/27(金) 16:41:40 No.2782 [返信]
 sudfenetreさん
ブログのプロフィールでは「暇な人」さんとなってましたね。
駆け足で読ませていただきました。
治療までの経緯より、治療後の経過のほうに興味を惹かれました(^^)>
ブラキセラピーも最近はずいぶん増えてきましたね。
初期がん(低~中リスク)なら、まずこれを検討すべきでしょうね。


 ごろうさん
現在、カソデックス単独でしたか?
リュープリン+カソ(MAB)だったような気がしていましたが・・・
前立腺癌。密封小線源治療。体験記
投稿者:sudfenetre 投稿日:2012/04/27(金) 09:51:59 Home No.2781 [返信]
はじままして。
ブラキセラピーの記事が少ないようです。
最近はこの治療方法も浸透してきました。
参考までにと思いお知らせしました。
ひげの父さん
投稿者:ごろう 投稿日:2012/04/27(金) 07:09:30 No.2780 [返信]
D1とはいえ1カ所ではない所属リンパ節転移と前立腺内にかなりの
大きさの癌と最初から心配ではあったのですが…。前立腺肥大と前立腺炎?も
あるようなので、来月もこの近辺の数値であればそれのせいかな?と楽観的に
考えることもできるかな、と思います。

大事なのは数値よりも進行してるか、なので気にしすぎても仕方ないのですが
2年程度はカソデックスでしのげると思ってた当初見込みが最短で10ヶ月程度
になりそう(次回から3連続上昇で薬交換だと思うので)なのが厳しいですね。

改めてひげの父さんや他の皆さんに感謝したいと思います。
このようなことになったとき、それを言える、書ける場所があるとないとでは
かなりの差があるなと実感しています。本当にありがとうございます。
一人ではかなりショックだったのでへこたれていたかもしれません。
がん治療と性・男性編
投稿者:ひげの父さん 投稿日:2012/04/26(木) 22:17:11 No.2779 [返信]
標題の記事が中央公論5月号に載っています。
副題は ~命かセックスかと問われたら~
中山あゆみさんという医療ジャーナリストが、次の3人にインタビューして書かれた文章です。
一人目は膀胱がん患者、二人目は前立腺がん患者、三人目はまた別の前立腺がん患者の奥さま。
EDと性欲の問題。EDと鬱。EDの治療法などについて、どれも話しにくい問題にもかかわらず、
良くこれだけの内容を聞きだし、まとめられたものだと感心しました。
前立腺がんの後遺症として、性機能障害は、やはり避けて通れぬ問題でしょうね。
次号は「がん患者と性・女性編」だそうです。
RE:診察結果
投稿者:ひげの父さん 投稿日:2012/04/26(木) 20:55:43 No.2778 [返信]
 ごろうさん
思ったほどPSAが下がらず、ほぼ横ばいとのこと。
こればかりは人によって様々なので、なんとも言いようがないのですが、
この程度(3前後)でも、今後上昇せずに安定してくれなら、それで十分なんですがねぇ・・・

幸い、デガレリクスもあと数ヵ月で(医療機関によっても早い遅いがありますが)
実際に使えるようになると思いますで、これも期待が持てそうですね。
診察結果
投稿者:ごろう 投稿日:2012/04/26(木) 00:13:50 No.2777 [返信]
今日は父が診察に行ってきました。
煙突山の方にも書きましたが、PSAは3.1と先月と横ばいで内心かなりの
落胆があります。想像以上に質の悪いがんであるということだったのでしょうか。

医師はしばらくはこのあたりで落ち着くのではないか、効きが悪いようなら
まだ別の薬もたくさんあります。と言っていたそうですし、父のような症例
ではこのくらいの数値で落ち着くことはよくあると言っていたそうです。
欲を言えば1前後まで下がって欲しいとも。

ALPは187で、骨は大丈夫そうですが父の望み通り80まで元気で過ごせるか
どうか…。デガレリクスが夏あたりには使えそうなので期待はしているのですが
よく考えるとすぐ病院が導入するかがカギですね。

これから数年の間にtak-700 MDV3100 カバジタキセルと登場しそうなので
不安である反面、その薬が出てくると考えて楽観視してる自分もいます。
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