ジャンさん
先の書き込みに「医療センターで再検を受け」とありましたが、これは東京医療センターのことでしょうか?
もしそうなら、ここは小線源療法の実績が日本で一番多く、信頼度も高い病院ですので、
小線源療法で良さそうに思います。(リュープリンによる前立腺の縮小が前提ですが)
外部照射(IMRTor3次元原体照射)と小線源療法では、大きく違うのは治療期間ですから、ご自分の生活パターンと照らし合わせて選ばれると良いのではないでしょうか?
治癒率は変わらないと思います。
先の書き込みに「医療センターで再検を受け」とありましたが、これは東京医療センターのことでしょうか?
もしそうなら、ここは小線源療法の実績が日本で一番多く、信頼度も高い病院ですので、
小線源療法で良さそうに思います。(リュープリンによる前立腺の縮小が前提ですが)
外部照射(IMRTor3次元原体照射)と小線源療法では、大きく違うのは治療期間ですから、ご自分の生活パターンと照らし合わせて選ばれると良いのではないでしょうか?
治癒率は変わらないと思います。
ひげの父さん
いつもありがとうございます。
早速ですが、IMRTの件で放射線の先生の話しを伺いました。小線源、IMRT、手術どの治療法も根治の確率はほぼ同等、しいて言えば小線源、小線源+IMRTがやや根治の確率が高いとのことでした。
ホルモンの副作用(カソテックス)のこと話しまましたらリュープリン単独でも前立腺は縮小すると思うと言われました、少なくとも50ccは切らないと小線源はできないそうでず。
IMRT、ホルモン小線源の二者択一になりそうです。いががなものでしょうか?
客観的な意見をお願いいたします。
いつもありがとうございます。
早速ですが、IMRTの件で放射線の先生の話しを伺いました。小線源、IMRT、手術どの治療法も根治の確率はほぼ同等、しいて言えば小線源、小線源+IMRTがやや根治の確率が高いとのことでした。
ホルモンの副作用(カソテックス)のこと話しまましたらリュープリン単独でも前立腺は縮小すると思うと言われました、少なくとも50ccは切らないと小線源はできないそうでず。
IMRT、ホルモン小線源の二者択一になりそうです。いががなものでしょうか?
客観的な意見をお願いいたします。
アルファラディンのフェーズ3臨床試験結果
投稿者:ひげの父さん 投稿日:2011/10/07(金) 21:59:04 No.2513
[返信]
アルファラディン(Alpharadin:塩化ラジウム223)が、フェーズ3臨床試験中であることはすでにお伝えしていましたが、
https://sen-you.boy.jp/bbs/main/?res=2108
http://higepapa.blogspot.com/2010/06/223alpharadin-asco2010-89-223-89.html
このほど、そのフェーズ3臨床試験の結果が判明しました。(2011/9/23 EMCC・ストックホルム)
2個以上の骨転移を有する去勢抵抗性前立腺がん(CRPC)患者922例に対し、
アルファラディンを投与する群と投与しない(プラセボ投与)群に分けて、比較試験を行ったところ、
全生存期間(OS)の中央値は、プラセボ群が11.2カ月だったのに対してアルファラディン群は14カ月で、
アルファラディン群の方がOSを有意に延長していた。
骨関連事象(SRE)の発症までの期間も、プラセボ群8.4カ月に対し、アルファラディン群13.6カ月で、
これもアルファラディン群の方が有利であった。
アルファラディンは現在、米食品医薬品局(FDA)から優先承認審査(ファストトラック)の対象として認められているので、
認可が下りるのも、さほど遠い話ではなさそうです。
米国で承認されてから、日本で承認されるまでの期間がいつも長くていやになるんですが・・・
http://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/all/gakkai/sp/esmo2011/201109/521698.html&cnavi=1
https://sen-you.boy.jp/bbs/main/?res=2108
http://higepapa.blogspot.com/2010/06/223alpharadin-asco2010-89-223-89.html
このほど、そのフェーズ3臨床試験の結果が判明しました。(2011/9/23 EMCC・ストックホルム)
2個以上の骨転移を有する去勢抵抗性前立腺がん(CRPC)患者922例に対し、
アルファラディンを投与する群と投与しない(プラセボ投与)群に分けて、比較試験を行ったところ、
全生存期間(OS)の中央値は、プラセボ群が11.2カ月だったのに対してアルファラディン群は14カ月で、
アルファラディン群の方がOSを有意に延長していた。
骨関連事象(SRE)の発症までの期間も、プラセボ群8.4カ月に対し、アルファラディン群13.6カ月で、
これもアルファラディン群の方が有利であった。
アルファラディンは現在、米食品医薬品局(FDA)から優先承認審査(ファストトラック)の対象として認められているので、
認可が下りるのも、さほど遠い話ではなさそうです。
米国で承認されてから、日本で承認されるまでの期間がいつも長くていやになるんですが・・・
http://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/all/gakkai/sp/esmo2011/201109/521698.html&cnavi=1
デノスマブの適応拡大(FDA)
投稿者:ひげの父さん 投稿日:2011/10/07(金) 21:55:08 No.2512
[返信]
デノスマブ(denosumab)は、すでに(2010年11月)、
骨転移を有する患者の骨関連事象の予防を目的としてFDAの承認を受けていましたが、このたび、
骨転移がなくてホルモン療法を受けている前立腺癌患者の骨量減少予防にも、その適応が拡大されました。
これは、デノスマブの骨量減少に対する影響を偽薬と比較した無作為化フェーズ3試験で得られた結果に基づくものです。
・2年経過時点の腰椎の骨密度を比較したところ、偽薬群に比べデノスマブ群のほうが5.6%高かった。
・3年経過時点では、両群間の差は7.9%に拡大しており、脊椎骨折の相対リスク減少は62%になった。
http://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/all/search/cancer/news/201109/521663.html&cnavi=1
骨転移を有する患者の骨関連事象の予防を目的としてFDAの承認を受けていましたが、このたび、
骨転移がなくてホルモン療法を受けている前立腺癌患者の骨量減少予防にも、その適応が拡大されました。
これは、デノスマブの骨量減少に対する影響を偽薬と比較した無作為化フェーズ3試験で得られた結果に基づくものです。
・2年経過時点の腰椎の骨密度を比較したところ、偽薬群に比べデノスマブ群のほうが5.6%高かった。
・3年経過時点では、両群間の差は7.9%に拡大しており、脊椎骨折の相対リスク減少は62%になった。
http://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/all/search/cancer/news/201109/521663.html&cnavi=1
続:放射能汚染マップ
投稿者:ひげの父さん 投稿日:2011/10/07(金) 20:52:02 No.2511
[返信]
虹の彼方さん
髪の毛は、別に命にかかわるものではないけれど、やはり我が身の一部ですからかわいいですよね。
乳がん、子宮頚がんなど女性の患者さんでは、髪の毛=女性の命 と思って、悲壮感を抱く人も多いようです。
髪の毛だけじゃなく、今後全身のあらゆる毛がなくなるので、
(私も経験者じゃないだけに、どこがどれほど大変なのか、もひとつ実感がないのですが)
それなりの覚悟が要るようですね。
いずれにせよ、タキソテールの効果が持続してくれることを願っております。
ジャンさん
また、いつでも書き込んで見てください。
髪の毛は、別に命にかかわるものではないけれど、やはり我が身の一部ですからかわいいですよね。
乳がん、子宮頚がんなど女性の患者さんでは、髪の毛=女性の命 と思って、悲壮感を抱く人も多いようです。
髪の毛だけじゃなく、今後全身のあらゆる毛がなくなるので、
(私も経験者じゃないだけに、どこがどれほど大変なのか、もひとつ実感がないのですが)
それなりの覚悟が要るようですね。
いずれにせよ、タキソテールの効果が持続してくれることを願っております。
ジャンさん
また、いつでも書き込んで見てください。
11日に3回目(3週ごと、タキソテール)のケモって時に髪の毛、抜け出しました。
今は黙ってたらわからないくらいにまだありますけど、ひっぱるとあっさり抜けますww
こんな事で狼狽えるようじゃ、まだまだオレも癌患者初心者だなぁ^^;
髪はナガーイお友達だったがサラバだ。
まあ、抗癌剤が効いてる証拠でもあるわけだし^^
愛しさと切なさと心強さと・・・っていうわけw
今は黙ってたらわからないくらいにまだありますけど、ひっぱるとあっさり抜けますww
こんな事で狼狽えるようじゃ、まだまだオレも癌患者初心者だなぁ^^;
髪はナガーイお友達だったがサラバだ。
まあ、抗癌剤が効いてる証拠でもあるわけだし^^
愛しさと切なさと心強さと・・・っていうわけw
ひげの父さん
ありがとうございます。
的確なアドバイスとても参考になります。
私もIMRTに傾いているところでした。
尿漏れ、勃起障害のリスクをとってPSA再発
そして外照射だけは避けたくて、、
前立腺肥大が治療の障害になるとは思いません出した。
ひげの父さんまた教授してください、感謝、感謝です。
ありがとうございます。
的確なアドバイスとても参考になります。
私もIMRTに傾いているところでした。
尿漏れ、勃起障害のリスクをとってPSA再発
そして外照射だけは避けたくて、、
前立腺肥大が治療の障害になるとは思いません出した。
ひげの父さんまた教授してください、感謝、感謝です。
ジャンさん
前立腺がんのほうは低リスクと判定できますので、治療法は色々あると思うのですが、
やっかいなのは、かなりの肥大症(60cc)を伴っていることですね。
>7月からリュ-プリン、カソデックスで小線源を試みるがカソデックスの副作用で挫折、
「小線源療法をするためには前立腺を縮小させる必要があり、ホルモン療法を先行させたが、
カソデックスの副作用で肝機能の低下がみられ、ホルモン療法を中断。結局小線源療法には至っていない」
こういう意味に解釈しましたが、それでよろしいでしょうか。
>現状待機療法ですが、やはり不安が付きまといミニマム内視鏡手術、IMRT、HIFU(前立腺を削る)、小線源の再チャレンジ。
低リスクで針生検の結果も2/8ですから、待機療法(監視療法)も悪くないと思いますよ。
かなり年配の方なら、これをお勧めするのですが、年齢が58とまだお若いので、なんらかの処置をしたほうが良さそうですね。
HIFU(高密度焦点式超音波療法)は、小線源療法と同様、肥大症(60cc)には適応しにくいので、前立腺が縮小できない限り、ちょっと難しいと思います。
消去法でいくと、手術(方式は色々ですが)か、外部照射(IMRTでor3D-CRT)になりそうですね。
私なら、性機能障害の少ない外部照射を選びたいところですが、
いずれにせよ慌てる必要はなさそうなので、じっくり検討されてみてはいかがでしょうか。
前立腺がんのほうは低リスクと判定できますので、治療法は色々あると思うのですが、
やっかいなのは、かなりの肥大症(60cc)を伴っていることですね。
>7月からリュ-プリン、カソデックスで小線源を試みるがカソデックスの副作用で挫折、
「小線源療法をするためには前立腺を縮小させる必要があり、ホルモン療法を先行させたが、
カソデックスの副作用で肝機能の低下がみられ、ホルモン療法を中断。結局小線源療法には至っていない」
こういう意味に解釈しましたが、それでよろしいでしょうか。
>現状待機療法ですが、やはり不安が付きまといミニマム内視鏡手術、IMRT、HIFU(前立腺を削る)、小線源の再チャレンジ。
低リスクで針生検の結果も2/8ですから、待機療法(監視療法)も悪くないと思いますよ。
かなり年配の方なら、これをお勧めするのですが、年齢が58とまだお若いので、なんらかの処置をしたほうが良さそうですね。
HIFU(高密度焦点式超音波療法)は、小線源療法と同様、肥大症(60cc)には適応しにくいので、前立腺が縮小できない限り、ちょっと難しいと思います。
消去法でいくと、手術(方式は色々ですが)か、外部照射(IMRTでor3D-CRT)になりそうですね。
私なら、性機能障害の少ない外部照射を選びたいところですが、
いずれにせよ慌てる必要はなさそうなので、じっくり検討されてみてはいかがでしょうか。
コロさん
>抗がん剤で出来た腫瘍が大きくなりつつあるので、入院して手術が決定しました。
あっさりおっしゃってますが、また入院とはねえ。
単なる良性腫瘍でありますように。
>抗がん剤で出来た腫瘍が大きくなりつつあるので、入院して手術が決定しました。
あっさりおっしゃってますが、また入院とはねえ。
単なる良性腫瘍でありますように。
ひらっぺさん
お久しぶりです。
女性の痛風は珍しいのですが、貴重な?経験をなさいましたね。
私の方は、もうだいぶましになってきて、杖なしでも歩けるようになりました。
階段の下りがまだぎくしゃくしてるかな?
デキサメサゾンの効果が顕著ですね。
>現在気になる症状は、頻尿と、急所に時々痛みがあります。
頻尿はともかく、急所の痛みというのは辛そうですね(>_<)
泌尿器科の先生で痛みがとれなければ、緩和ケアが専門の先生に相談されてみてはいかがでしょうか。
>今後デキサメサゾンによるPSAの推移と副作用をお知らせしますので、よろしくお願い致します。
同じような状態で経過が気になる方もおられると思います。どうぞよろしくお願いします。
お久しぶりです。
女性の痛風は珍しいのですが、貴重な?経験をなさいましたね。
私の方は、もうだいぶましになってきて、杖なしでも歩けるようになりました。
階段の下りがまだぎくしゃくしてるかな?
デキサメサゾンの効果が顕著ですね。
>現在気になる症状は、頻尿と、急所に時々痛みがあります。
頻尿はともかく、急所の痛みというのは辛そうですね(>_<)
泌尿器科の先生で痛みがとれなければ、緩和ケアが専門の先生に相談されてみてはいかがでしょうか。
>今後デキサメサゾンによるPSAの推移と副作用をお知らせしますので、よろしくお願い致します。
同じような状態で経過が気になる方もおられると思います。どうぞよろしくお願いします。
勝彦さん
病期B2だと小線源療法は、外部照射併用なら別ですが、小線源療法単独では難しいかもしれませんね。
また、近くに小線源療法をやってる医療機関がなくて、IMRTなら通院でも出来るということなら、
そのほうが良さそうですね。
>小線源療法と放射腺治療(IMRT)完治の差は有りますか?
初期の低リスクがんなら治癒率に差はありませんが、病状が進むほど小線源療法より
IMRTなどの外部照射が有利になります。
病期B2だと小線源療法は、外部照射併用なら別ですが、小線源療法単独では難しいかもしれませんね。
また、近くに小線源療法をやってる医療機関がなくて、IMRTなら通院でも出来るということなら、
そのほうが良さそうですね。
>小線源療法と放射腺治療(IMRT)完治の差は有りますか?
初期の低リスクがんなら治癒率に差はありませんが、病状が進むほど小線源療法より
IMRTなどの外部照射が有利になります。
失礼いたしました、年齢は58歳です。
PSA6.09は健康診断での値です、医療センターで再検を受け、抗生剤を1週間
服用し再度PSAを受けましたが3.89でした、そして生険を受けた次第です。
PSA6.09は健康診断での値です、医療センターで再検を受け、抗生剤を1週間
服用し再度PSAを受けましたが3.89でした、そして生険を受けた次第です。
ひげの父さん始めまして、治療法について伝授お願いできましたら幸いです。
今年5月末、PSA6.09、GS3+3、生検8本の内2本(片側)前立腺60cc弱
のため7月からリュ-プリン、カソデックスで小線源を試みるがカソデックスの副作用で
挫折、現状待機療法ですが、やはり不安が付きまといミニマム内視鏡手術、IMRT、
HIFU(前立腺を削る)、小線源の再チャレンジ。アドバイスよろしくお願いいたします。
今年5月末、PSA6.09、GS3+3、生検8本の内2本(片側)前立腺60cc弱
のため7月からリュ-プリン、カソデックスで小線源を試みるがカソデックスの副作用で
挫折、現状待機療法ですが、やはり不安が付きまといミニマム内視鏡手術、IMRT、
HIFU(前立腺を削る)、小線源の再チャレンジ。アドバイスよろしくお願いいたします。
本日通院し膀胱鏡検査を受けてきました。
抗がん剤で出来た腫瘍が大きくなりつつあるので、入院して手術が決定しました。
入院日は未定ですが、たまに腫瘍の下に癌が隠れている場合があるそうです。
腫瘍を取ることにより、排尿痛・膀胱の違和感が改善されることを期待して入院日を待つことにします。
寒暖の差が激しく体調管理には、お互い気を付けましょう。
では、また
抗がん剤で出来た腫瘍が大きくなりつつあるので、入院して手術が決定しました。
入院日は未定ですが、たまに腫瘍の下に癌が隠れている場合があるそうです。
腫瘍を取ることにより、排尿痛・膀胱の違和感が改善されることを期待して入院日を待つことにします。
寒暖の差が激しく体調管理には、お互い気を付けましょう。
では、また
ひげの父さんには声帯手術に痛風と、不自由な生活をなさっておられた由、遅ればせながらお見舞い申し上げます。私も以前「偽痛風」を患いました。あまりの痛さに街中を裸足で歩き帰りました。患った人でないと分からない痛みです。早く痛みが消えますよう祈ります。
ところでこちらも、ガン患者の夫より私の方が、心労と暑さでダウンしていました。また夫の
病状をご報告したく、久々にパソコンに向かっています。
注射はゾラテックス、薬はカソデックスから始まり、オダイン、途中治験が入り、その後はエストラサイトとなりましたが、またPSAが上昇し7月から薬を替えることになりました。今回も
抗がん剤を拒否してデキサメサゾンとなりました。
PSANの推移 4/12 11.093 4/26 11.551 6/2 12.653
6/30 16.796 7/26 5.383 8/23 5.464
デキサメサゾンに替えてすぐ下がり、嬉しい驚きですが、先生曰く、薬の種類も限度がありどれも効かなくなれば、余命は一年半と本人に告げられました。来年また新薬の治験があるようですが、夫に適応されるかは分からないとのこと。デキサメサゾンは代金も桁違いに安く、少しでも
長く服用出来ること願っています。現在気になる症状は、頻尿と、急所に時々痛みがあります。
今後デキサメサゾンによるPSAの推移と副作用をお知らせしますので、よろしくお願い致します。
ところでこちらも、ガン患者の夫より私の方が、心労と暑さでダウンしていました。また夫の
病状をご報告したく、久々にパソコンに向かっています。
注射はゾラテックス、薬はカソデックスから始まり、オダイン、途中治験が入り、その後はエストラサイトとなりましたが、またPSAが上昇し7月から薬を替えることになりました。今回も
抗がん剤を拒否してデキサメサゾンとなりました。
PSANの推移 4/12 11.093 4/26 11.551 6/2 12.653
6/30 16.796 7/26 5.383 8/23 5.464
デキサメサゾンに替えてすぐ下がり、嬉しい驚きですが、先生曰く、薬の種類も限度がありどれも効かなくなれば、余命は一年半と本人に告げられました。来年また新薬の治験があるようですが、夫に適応されるかは分からないとのこと。デキサメサゾンは代金も桁違いに安く、少しでも
長く服用出来ること願っています。現在気になる症状は、頻尿と、急所に時々痛みがあります。
今後デキサメサゾンによるPSAの推移と副作用をお知らせしますので、よろしくお願い致します。
ひげの父さん お返事ありがとうございます。
病期はB2です。小線源療法と放射腺治療(IMRT)どちらかいろいろ考えていますが、山口県には小線源療法を行なっている施設がありません。
九大か広大とも考えましたが、自営業者で午前中は時間は何とか取れますが1日中とはそんなに日数は取れません。
命を取るか、商売を取るか! 自営業者の悩む処です。
家が山口大学付属病院の近くなので、午前中二ヶ月、三ヶ月治療に通うことは可能なので放射腺治療(IMRT)と思っていますが、小線源療法とまた悩んでしまいます。
低リスクなら小線源療法だと思いますが、中リスクだと小線源療法+放射腺外射だと思うと自営業者の悩むところです。
小線源療法と放射腺治療(IMRT)完治の差は有りますか?
病期はB2です。小線源療法と放射腺治療(IMRT)どちらかいろいろ考えていますが、山口県には小線源療法を行なっている施設がありません。
九大か広大とも考えましたが、自営業者で午前中は時間は何とか取れますが1日中とはそんなに日数は取れません。
命を取るか、商売を取るか! 自営業者の悩む処です。
家が山口大学付属病院の近くなので、午前中二ヶ月、三ヶ月治療に通うことは可能なので放射腺治療(IMRT)と思っていますが、小線源療法とまた悩んでしまいます。
低リスクなら小線源療法だと思いますが、中リスクだと小線源療法+放射腺外射だと思うと自営業者の悩むところです。
小線源療法と放射腺治療(IMRT)完治の差は有りますか?
コロさん
>かさぶたが剥がれたって感じる時が、本当にあるんですヨ
ちょっとおどろきました。
普段、膀胱壁を意識することはまずないのですが・・・そういうものなんですねぇ。
>かさぶたが剥がれたって感じる時が、本当にあるんですヨ
ちょっとおどろきました。
普段、膀胱壁を意識することはまずないのですが・・・そういうものなんですねぇ。
小水をすると尿道が痛い時が多々あり、膀胱内に違和感があります。
かさぶたが剥がれたって感じる時が、本当にあるんですヨ
まだ、膀胱内にかさぶたみたいなものが多々張り付いているんです。
膀胱がんの治療の後、すぐにMRI治療を受けたせいだと思います。
治療中、頻尿と血尿にずいぶん悩まされたからだと思います。
かさぶたが剥がれたって感じる時が、本当にあるんですヨ
まだ、膀胱内にかさぶたみたいなものが多々張り付いているんです。
膀胱がんの治療の後、すぐにMRI治療を受けたせいだと思います。
治療中、頻尿と血尿にずいぶん悩まされたからだと思います。



