以前、愛知県がんセンターと東京医療センターとの治療成績をIMRT vs brachytherapyで比較しました。
今回、東北大学(IMRT)と東京医療センター(小線源)の治療成績を対象患者のGS、病期等で比較し、論文スレッドに高リスクにおけるIMRTと小線源の比較という表題で投稿しました。
IMRT 対 小線源 で高リスクに関してその高リスクの患者における比率(%)は以下のとおりです。
GS8以上:64.8% 対 49.5%
・・・・IMRTでは高リスク(GS)の比率が高い
T3:63.8% 対 12.4%
・・・・IMRTでは病期が進行している人が多い
今回、東北大学(IMRT)と東京医療センター(小線源)の治療成績を対象患者のGS、病期等で比較し、論文スレッドに高リスクにおけるIMRTと小線源の比較という表題で投稿しました。
IMRT 対 小線源 で高リスクに関してその高リスクの患者における比率(%)は以下のとおりです。
GS8以上:64.8% 対 49.5%
・・・・IMRTでは高リスク(GS)の比率が高い
T3:63.8% 対 12.4%
・・・・IMRTでは病期が進行している人が多い
