初めてお便りします。74歳、仕事現役(相談役)、趣味水彩画。2009/7月PSA22で生検9(癌)/13 B2、グリスン8。ホルモン注射(リュープリン)、カソデックス服用開始、2009/11月0.128。ここでIMRT(トモセラピー)を2010/1月迄36回(72gy)照射で0.019。2010/6月の0.001を底に徐々に上昇し、2012/1月0.643、2月1.311となる。テストステロンは29.2Lと男性ホルモンの抑制効果あり。主治医の今後の見立てはMRIで手術の可否判断。
手術可であれば開腹する。IMRT後である事から合併症が予見される。状況では人工肛門
(一時的着用)、尿漏れの可能性あり。手術否であれば化学療法を検討する。現状で処置しないでおけば、最悪余命1~2年もありうるとのことであります。やはり悪性であることから癌が活発化してきていると判断されたようです。果たして手術しても完治の余地が残っているのでしょうか。自分の体力を信じて穏やかに残りを過したいと思っています。どのような選択肢があるのかアドバイスを下さい。
手術可であれば開腹する。IMRT後である事から合併症が予見される。状況では人工肛門
(一時的着用)、尿漏れの可能性あり。手術否であれば化学療法を検討する。現状で処置しないでおけば、最悪余命1~2年もありうるとのことであります。やはり悪性であることから癌が活発化してきていると判断されたようです。果たして手術しても完治の余地が残っているのでしょうか。自分の体力を信じて穏やかに残りを過したいと思っています。どのような選択肢があるのかアドバイスを下さい。