ビーバーさん
ご無沙汰でしたが、お元気(経過も順調)なようでなによりです。
カナダ等の海外の治療法をお聞きすると、やはりオッと思うことが多いですね。
>2004年からカナダで前立腺がんを治療していますが治療開始からカルシュウム1000MGと
>バイタミンD3 800IUのサプリメントをとるよう指示がありました。
これも副甲状腺の機能コントロールが目的でしょうか?
ちょっと調べてみると、ビタミンDが不足すると、低カルシウム血症により副甲状腺機能亢進症になりやすいそうですが、
これを前立腺がんと結びつけた解説は、日本では目にしたことがありません。
専門家は別にして、患者向け情報としてはおそらく出回っていない情報のはずです。
日本では、欧米の前立せんがん発症率の多さは、食生活の問題として語られることが多いようですが、
もし食品中のビタミンDの量が関係しているとすれば、また違った見方が成立するわけですよね。
いずれにせよ、興味深いお話を聞かせていただき、ありがとうございました。
ご無沙汰でしたが、お元気(経過も順調)なようでなによりです。
カナダ等の海外の治療法をお聞きすると、やはりオッと思うことが多いですね。
>2004年からカナダで前立腺がんを治療していますが治療開始からカルシュウム1000MGと
>バイタミンD3 800IUのサプリメントをとるよう指示がありました。
これも副甲状腺の機能コントロールが目的でしょうか?
ちょっと調べてみると、ビタミンDが不足すると、低カルシウム血症により副甲状腺機能亢進症になりやすいそうですが、
これを前立腺がんと結びつけた解説は、日本では目にしたことがありません。
専門家は別にして、患者向け情報としてはおそらく出回っていない情報のはずです。
日本では、欧米の前立せんがん発症率の多さは、食生活の問題として語られることが多いようですが、
もし食品中のビタミンDの量が関係しているとすれば、また違った見方が成立するわけですよね。
いずれにせよ、興味深いお話を聞かせていただき、ありがとうございました。