私は救済的放射線治療をしてそろそろ5年経過するのですが、主治医から放射線治療して5年経過した患者は非放射線治療群と比較して二次癌になるディスクを負う可能性が出て来るとのコメントを受けました。以前、腺友の眞さんからこのブログに投稿された内容にもそうした学術発表事例を紹介されていたかと思いますが、たびたび皆さんの話題に登場する放射線治療のエクスパートでもあるS医科大のO先生は二次癌の発症に関してどのようなお考えをお持ちなのかお聞きなったことはないでしょうか。O先生以外でも何か二次癌に関して学会発表含めて何か情報を入手されていましたらお聞かせ頂けないでしょうか。
また、以前に腺友のSANZOKUさんからも投稿があったと思うのですが、直腸部位に大腸ポリーブが形成された時は通常ならば内視鏡で摘出するのですが、放射線直腸炎になった場合は炎症部位が出血しやすいことから形成したポリーブをどのような処置をされるのか、癌化するまで放置するのか、あるいは適切な摘出手術法があるのかについて何か御存知の方がおられましたらお聞かせ頂けないでしょうか。
また、以前に腺友のSANZOKUさんからも投稿があったと思うのですが、直腸部位に大腸ポリーブが形成された時は通常ならば内視鏡で摘出するのですが、放射線直腸炎になった場合は炎症部位が出血しやすいことから形成したポリーブをどのような処置をされるのか、癌化するまで放置するのか、あるいは適切な摘出手術法があるのかについて何か御存知の方がおられましたらお聞かせ頂けないでしょうか。