TVではなく新聞でしたか・・・。
ご投稿には夕刊と書かれているのに失礼しました。
自分の得た二次癌の情報がTVだったので、
頭の中で混線してしまったようです。
眞さんのご投稿も合わせて読みますと、
確かに「10年、20年後に直腸や膀胱にがんができる確率が
一般より高くなるとされています。」と書かれていますが、
その程度は書かれていませんね・・・。
少し気になるのは、「手術と放射線で効果に差はありません。
厚生労働省研究班によると、10年生存率は97.7%です。」
と記載されていることです。
この数値は何を前提とした数値か不明ですが、
手術と放射線が同じ治療成績を収めているという印象を与えていることです。
非再発率を取り上げれば明らかに異なると思います。
些細なことですが、宦官に前立腺癌患者が居なかったというのも間違いだと思います。
ランナーさんの胸の痛みは転移ではないと思います。
実は私も肋の脇が痛みます。しかも前病院で転移を疑われた付近です。
自覚的には骨が痛む気がしますが、よく観察してみると、
骨と言うより筋肉であったり筋であるような気がしてきました。
このあたりはなかなか区別が困難です。
たぶん転移による骨痛が出る段階は、
もっとPSAが上昇してからではないかと考えています。
まあ楽観的に考えるようにしています。
ご投稿には夕刊と書かれているのに失礼しました。
自分の得た二次癌の情報がTVだったので、
頭の中で混線してしまったようです。
眞さんのご投稿も合わせて読みますと、
確かに「10年、20年後に直腸や膀胱にがんができる確率が
一般より高くなるとされています。」と書かれていますが、
その程度は書かれていませんね・・・。
少し気になるのは、「手術と放射線で効果に差はありません。
厚生労働省研究班によると、10年生存率は97.7%です。」
と記載されていることです。
この数値は何を前提とした数値か不明ですが、
手術と放射線が同じ治療成績を収めているという印象を与えていることです。
非再発率を取り上げれば明らかに異なると思います。
些細なことですが、宦官に前立腺癌患者が居なかったというのも間違いだと思います。
ランナーさんの胸の痛みは転移ではないと思います。
実は私も肋の脇が痛みます。しかも前病院で転移を疑われた付近です。
自覚的には骨が痛む気がしますが、よく観察してみると、
骨と言うより筋肉であったり筋であるような気がしてきました。
このあたりはなかなか区別が困難です。
たぶん転移による骨痛が出る段階は、
もっとPSAが上昇してからではないかと考えています。
まあ楽観的に考えるようにしています。