おなまえ
Eメール
タイトル
コメント
参照URL
添付File

暗証キー (英数字8文字以内)(あとで修正・削除する場合は要入力)
画像認証 (右画像の数字を入力) 投稿キー
文字色
ビートルズ好きさん
投稿者:SANZOKU 投稿日:2017/08/05(土) 10:30:44 No.9150 [返信]
 ビートルズ好きさんのご懸念は当たっていると思います。
実際低リスクであっても治療を早くした方が予後が良いという報告を見たこともあります。
ですが、totomodさんのご指摘のように超低リスクが監視療法の下で
中リスクになることは少ないでしょうし、
ましてハイリスクになる事は稀でしょう。

 さらにS医科大で治療されているなら、
万が一のスーパーハイリスクになっても、
1000人中の50人程度ですから、眞さんの示された274人なんてことはありません。

 まして高齢に達してしまったので治療はできません
などという事態に至るまで何の話し合いもないということは無いわけです。

 確かに身体に癌が潜んでいるという状態は
患者にとって気分の良いものではありませんが、
癌治療は風邪薬で風邪を治すのとは訳が違います。
その副作用は無視できません。
まさに肉を切らせて骨を切るようなところがあります。
残念ながらその事は治療してみないと本当のところが分からない。

 そのメリットとデメリットを
よくよく勘案して決められれば良いのだと思います。
そんな選択が許されているのは悪いことではありませんよ。

 仮に私がそれを許されているなら、
生検の頻度を気にしますね・・・。
2回目の生検が迫ってきたら、小線源治療を直訴するかもしれません。
https://sen-you.boy.jp/bbs/paper/?read=47

 この治療は理性的に考えられる人にしか向かない治療かも知れませんね・・・。
患者と主治医がよくよく納得しながら進める治療だと思います。
...(続きを読む)
処理 記事No 暗証キー

- JoyfulNote 改 -