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トリモダリティ終了のご報告
投稿者:yukoの夫 投稿日:2016/11/23(水) 21:13:05 No.8114 [返信]
初めて投稿します。yukoの夫です。
初めてとは言っても、家内が何度か、中米から投稿させて頂いてましたので、思
い当たる方もいらしゃるかと思います。
その節は、多くの方から励ましのメッセージを頂きありがとうございました。

本日、半年に渡るトリモダリテイを終了しました。
結論から申し上げて、S医科大学のO先生のお陰でなんとか命拾いしたようです。

先生からは、これまで850人診てきて、私は間違いなくNo1に難しい内容だったが
奇跡起こったと言われました。また、「今はスケート選手が最高の演技を終えて
スケートシューズを脱いだ気分。これ以上はやれといわれたってやれない。世界
中誰もやれない。」とも。
先生はこれまで何度も奇跡を起こして来られましたが、今回もっと先まで進まれ
たということでしょう。
まだまだ先生は、今後も限界を拡げていかれると確信しています。

以下は、私の検査、治療の経過についてのメモです。
No1に難しかった私の状況を知って頂くことで、少しでも皆様にお役に立てるこ
とができれば幸いです。

●症状発覚からホルモン療法開始まで
1)2015/11月
 頻尿になり、毎年健康診断を受けている主治医に相談するも、年のせいだろう
と言われる。
2)2015/12月
 症状が酷くなり現地パナマの病院にアポ取るも、仕事多忙で自らキャンセル。
3)2016年2月17日
 漸くパナマで医者に診てもらったところ触診で前立腺ガンとの診断。(PSA 26)
ここで慌ててF市の主治医に連絡したところ、2015年7月のPSAの数値3.4から考
えて、そんな急な上昇はおかしいとはしながら、友人の泌尿器科2人(Kがんセ
ンター。H病院)に繋いで、検査段取りをしてもらう。
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