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はなうたさん
投稿者:GANBA-SETA 投稿日:2016/10/12(水) 21:42:57 No.7921 [返信]
角さんが仰っている次のことと、まさしく同じようなことを10月10日の大阪のセミナーで、
M上先生が講演のなかで仰っていました。

<<カソデックス→イクスタンジにすぐに変えるのではなくオダインへの交代療法、
あるいはカソデックス→女性ホルモン系あるいはステロイド系を挟んでイクスタンジに移行
すると、ホルモン剤の薬効期間を全体的に伸ばせるかもしれません。主治医に是非、相談し
て見てください。(でも、この薬の処方の仕方は、結構経験がある医師でないとできないか
もしれません。)>>

M上先生につきましては、当方が本日投稿しました、次の内容を参照ください。
<<投稿者:GANBA-SETA  投稿日:2016/10/12(水) 10:30:48>>

このHPのチラシにお名前がありますので、M上先生(K沢大学)はすぐお分かりと思います。
M上先生は、治療をされるときは何時も、先生の家族を治療しているとの思いで、
対応されていると仰っていました。

日本の薬物療法のスペシャリスト(角さんが仰っている意味と同じです。)の先生であれば、
薬の効き方を、画像診断等で綿密に把握しながら、新薬にすぐに手を出すのではなく、
日本人の個々の患者さんに合った治療手順をきめ細かく実施されるので、
欧米と比較して治療実績が良いとのことです。

お近くに、M上先生のようなスペシャリストの先生が見つからない場合は、
一度、セカンドオピニオンをお願いされても良いように思いますね。





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