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恥かしながら、
投稿者:スワ狂 投稿日:2016/09/19(月) 22:12:35 No.7840 [返信]
Torizenさん

二年前の事懐かしく思い出しました。
覚えていてくれて有難うございます!

消化器内科に行かれたんですか。(微妙にいろいろ異なり興味深いですね!)私は、同大病院の泌尿器科で紹介されて消化管外科(肛門科)に直行でした。とても親身に相談にのって貰い感謝でしたが、生化学的再発ギリギリの腺だった為、Torizennさんのようにちゃんと考える余裕が無く、そのままそこで電気メスで焼き付けてしまいました。結果止血出来ず、軟便剤で対症療法しています。それでも大変幸運だったと消化管外科の先生に言われています。(もっと可哀そうな事例はあるからと・・・。)
あとで小線源治療専門の掲示板で勉強すると、アルゴンプラズマ療法が最適で、電気メスで安易に繰り返し焼き付けると穿孔化のリスクが高いと知り、身震いしました。また、先日バリューム便でまた出血してしまったので、言われたように放射線直腸炎自体は治る事は無いと痛感しました。

もともと外部照射との併用にした場合に起こり得る副作用を正当化出来る程、小線源単独治療と比して外部照射併用の効果改善が期待出来ないと説得されて、単独治療にした経緯があるだけに、その後の血尿・関連痛・頻尿・失禁・便失禁・肛門痛・下血を一通り経験した上での大きなバウンスで、本当に正しい判断が出来たのか、自信を無くした時期もありました。あと一回0.6の上昇で生化学再発とか、1年9か月経っても3.0も切れない状態でしたから。

そんな訳で、恥ずかしながら、暫くこのスレッドからも失礼しておりました。
お陰様で、ようやく下降傾向が見えて来て、状況報告が出来る余裕が出来ました。

2年前に、同様なリスク状況の皆さんが異なる治療法を選択されましたが、皆さん全てが寛解されます事を心よりお祈り申し上げます。

スワ狂 拝

より難しい状況で頑張っておられる方々、全く笑止な内容で申し訳ありません。
駄文お許し下さいませ。

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