S医科大とT大学病院の関係ですが、当初はT大学病院の患者でしたが、
トリモダリティを受けるためS医科大に転院したことになります。
しかしその後もT大学病院の先生にもご協力いただいて、
ホルモン注射とPSA検査は2回に1回の割で地元で行っています。
S医科大のO先生、T大学病院のK先生とも患者の便宜をはかっていただき、
非常に感謝しています。もちろんどちらの先生にも治療の進展が一目で分かるように報告しています。
地元にも拠点があると何かの時に心強いですよ。
今後も、このような形で進めたいと考えています。
追記:
排尿の件ですが、これは皆さんの意見に賛成です。
ただ個人差が大きいと考えられるので、その時期に至って対策を考えても遅くないと思います。
皆さんが言われるように対策はあります。
尿意とは通常、蓄尿によって生じるものですが、
この時期の尿意は尿道周辺の炎症によって生じる、いわゆる切迫尿です。
これは蓄尿による刺激を極端に増幅して生じます。
また蓄尿によらずとも、身体を動かすことによって下腹部に刺激が伝わり尿意につながる事もあります。
従って、この辺りの具合を感得すれば、意外と長持ちすることもあります。
そのことに失敗すれば、それこそ3分後に再び排尿ということにもなります。
こればかりはその時に至ってみなければ分からないことです。
従って、用心に越したことはないのですが、実際には、それほど心配することはないかもしれません。
自分は早め早めに排尿を心掛けて、特に対策せずに過ごすことができました。
意外に忘れてはならないことは、排便のことです。
これも個人差が大きいので何とも言えません。
自分は食事をするとすぐにトイレに行きたくなる頻便になりました。
しかも何故か便意を催すと、堪えることが難しいのです。
自分の想像では、直腸や肛門の筋肉が弱って、そうなるのではないか考えています。
こちらは一回阻喪をしかけました。
最近はかなり回復しています。堪えることもできるようになってきました。
...(続きを読む)
トリモダリティを受けるためS医科大に転院したことになります。
しかしその後もT大学病院の先生にもご協力いただいて、
ホルモン注射とPSA検査は2回に1回の割で地元で行っています。
S医科大のO先生、T大学病院のK先生とも患者の便宜をはかっていただき、
非常に感謝しています。もちろんどちらの先生にも治療の進展が一目で分かるように報告しています。
地元にも拠点があると何かの時に心強いですよ。
今後も、このような形で進めたいと考えています。
追記:
排尿の件ですが、これは皆さんの意見に賛成です。
ただ個人差が大きいと考えられるので、その時期に至って対策を考えても遅くないと思います。
皆さんが言われるように対策はあります。
尿意とは通常、蓄尿によって生じるものですが、
この時期の尿意は尿道周辺の炎症によって生じる、いわゆる切迫尿です。
これは蓄尿による刺激を極端に増幅して生じます。
また蓄尿によらずとも、身体を動かすことによって下腹部に刺激が伝わり尿意につながる事もあります。
従って、この辺りの具合を感得すれば、意外と長持ちすることもあります。
そのことに失敗すれば、それこそ3分後に再び排尿ということにもなります。
こればかりはその時に至ってみなければ分からないことです。
従って、用心に越したことはないのですが、実際には、それほど心配することはないかもしれません。
自分は早め早めに排尿を心掛けて、特に対策せずに過ごすことができました。
意外に忘れてはならないことは、排便のことです。
これも個人差が大きいので何とも言えません。
自分は食事をするとすぐにトイレに行きたくなる頻便になりました。
しかも何故か便意を催すと、堪えることが難しいのです。
自分の想像では、直腸や肛門の筋肉が弱って、そうなるのではないか考えています。
こちらは一回阻喪をしかけました。
最近はかなり回復しています。堪えることもできるようになってきました。
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