スキタカさん。
残念ながら、これら機能について納得のいく説明は得られていないと思います。
その理由はいろいろあると思います。
①この病気に罹患する年齢では、それらが占める重要性が極めて小さい。
②命あっての物種であるから、それらは二の次である。
③治療法や治療者によるバラツキも然ることながら、もともと患者の個人差が大きく、有意なデータが得にくい。
④老化で衰える機能だから、原因を老化と治療で仕分けるのが難しい。
⑤プライバシーに関わることだから、信頼できるデータが集めにくい。
これらの壁に阻まれて常に釈然としない状況があると私は思っています。
しかし自分は、牙を抜かれた虎、蚤の心臓の熊であっても・・・、
いやそれであるからこそ、この問題に無関心では居られないです。
そこでこれら機能に関係ありそうな自分のデータをピックアップして、
記録に残しておきます。
治療:トリモダリテイ(65歳時)
小線源&外部照射 2015/5~2015/7
ホルモン治療 ゴナックス&ビカルタミド 2014/3~2014/7
ゾラテックス&ビカルタミド 2015/2~2015/11
排尿促進剤 ユリーフ 2015/5~2015/12
性機能: 国旗掲揚 実弾射撃 空砲
若年時 毎日 13回以下/月 なし
治療前 毎日 数回/月 なし
治療後(9ヶ月) 1回/週(半旗) なし 不明
現在、実弾射撃がないので、能力は未確認。その気がまるで起きません。
そもそも、これまでのホルモン治療で体毛はほとんど回復せず、
半分に縮小した一物はそのままです。もしかして退化しちゃったのでしょうか?
...(続きを読む)
残念ながら、これら機能について納得のいく説明は得られていないと思います。
その理由はいろいろあると思います。
①この病気に罹患する年齢では、それらが占める重要性が極めて小さい。
②命あっての物種であるから、それらは二の次である。
③治療法や治療者によるバラツキも然ることながら、もともと患者の個人差が大きく、有意なデータが得にくい。
④老化で衰える機能だから、原因を老化と治療で仕分けるのが難しい。
⑤プライバシーに関わることだから、信頼できるデータが集めにくい。
これらの壁に阻まれて常に釈然としない状況があると私は思っています。
しかし自分は、牙を抜かれた虎、蚤の心臓の熊であっても・・・、
いやそれであるからこそ、この問題に無関心では居られないです。
そこでこれら機能に関係ありそうな自分のデータをピックアップして、
記録に残しておきます。
治療:トリモダリテイ(65歳時)
小線源&外部照射 2015/5~2015/7
ホルモン治療 ゴナックス&ビカルタミド 2014/3~2014/7
ゾラテックス&ビカルタミド 2015/2~2015/11
排尿促進剤 ユリーフ 2015/5~2015/12
性機能: 国旗掲揚 実弾射撃 空砲
若年時 毎日 13回以下/月 なし
治療前 毎日 数回/月 なし
治療後(9ヶ月) 1回/週(半旗) なし 不明
現在、実弾射撃がないので、能力は未確認。その気がまるで起きません。
そもそも、これまでのホルモン治療で体毛はほとんど回復せず、
半分に縮小した一物はそのままです。もしかして退化しちゃったのでしょうか?
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