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進歩、研究、努力は世の常
投稿者:animo 投稿日:2016/05/04(水) 03:38:19 No.7292 [返信]
 小線源療法は舌癌とかその他の臓器、部位にも使われているのですね。NHK関係の市川衛氏の記事が出ており、がん患者は近年減少傾向にあるそうで何が真実で本当か、不思議な時代です。昔は地震、雷、火事、親父(台風らしいですが)と言いましたが現在は地震、税金、癌、ネットです。
 「IMRTに関する個人的な見解2003.9/2~10/5」の投稿を拝見しますとIMRTの初期の導入でしょうか投稿者の方は大変だったのでしょう、、その時期で多額の投資でもあり、諸問題のご苦労に関心します。 直近でも辰巳大作先生の放射線治療部会誌での内容から機械的には相当の能力があるものの苦心されていることが素人ながら垣間見れます。
 世界的にもIMRTは癌治療手段であることは間違いありませんが、放射対象が動き付近照射の影響ということを考慮であれば前立腺に限りそのことを藤野邦夫氏は著書されております。
 眞さんは前立腺癌のIMRTコラムニストの第一人者としてもっとその方面の情報をより広く周知活動していただくと新規治療者の安心に継ると思います。自身は何も知らないものですので宜しくお願い申し上げます。
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