角さん、格別の桜ありがとうございます。
角さん、GANBA-SETAさん、animoさんと一緒に花見見物の心境です。
GANBA-SETAさんが桜に託す思いをレスされましたので、animoさんと同じく、角さんの撮られたパノラマ桜風景から、小生は小学校4年に戻りました。
実家の近くは揖斐川、長良川の合流した下流の堤で、桜堤防と呼んでおりました。(現在は伊勢湾台風で、すべてコンクリートの護岸です)
千本桜ではありませんが、たくさんの本数でしたから当時は小学校の体型の故、たしかに桜のトンネルで、animoさんのあの世の入り口でなくて、まず縁日のいっぱいある綿菓子の中に迷い込んでしまった様で、そこで目を凝らすと、今度は、圧倒的な花弁と花芯からくらくらと、春の池の風景と重なり、岸辺に蛙が産み付けているおびただしい卵に映りました。
とりとめもなく。
さて今に戻りまして、歌詠み気分で、
「道行振の袖ふりあはせも五百生の機縁とかや」仮名草子・竹斎
角さん、GANBA-SETAさん、animoさんと一緒に花見見物の心境です。
GANBA-SETAさんが桜に託す思いをレスされましたので、animoさんと同じく、角さんの撮られたパノラマ桜風景から、小生は小学校4年に戻りました。
実家の近くは揖斐川、長良川の合流した下流の堤で、桜堤防と呼んでおりました。(現在は伊勢湾台風で、すべてコンクリートの護岸です)
千本桜ではありませんが、たくさんの本数でしたから当時は小学校の体型の故、たしかに桜のトンネルで、animoさんのあの世の入り口でなくて、まず縁日のいっぱいある綿菓子の中に迷い込んでしまった様で、そこで目を凝らすと、今度は、圧倒的な花弁と花芯からくらくらと、春の池の風景と重なり、岸辺に蛙が産み付けているおびただしい卵に映りました。
とりとめもなく。
さて今に戻りまして、歌詠み気分で、
「道行振の袖ふりあはせも五百生の機縁とかや」仮名草子・竹斎