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胸中お察し申し上げます
投稿者:ひじき爺 投稿日:2016/03/23(水) 06:45:52 No.7133 [返信]
ファルさん

身近な方の死に巡り合いますと辛く、心が痛みますね。
Kimimikiさんの載せてくださった花の映像の様にいつまでも長く留まってくれればと。。。

美しいもの、永遠なるもの、無常なるものへの想いとして

歌人西行さん69歳の再び陸奥への旅の後に詠まれた「ねがわくは花の下にて、、、。」を一番にとりあげたいところですが、芭蕉さんの千住から奥の細道への長い旅立ちに詠まれた「ゆく春や鳥啼き魚の目は涙」(訳)春が去ろうとしている。そして我々も去ろうとしている。その心細さに鳥の鳴き声が泣いている様に聞こえ、魚の目はまるで泣いている様に。
検査結果にあわてず、あきらめずに対処なされます様に。
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