重篤な状況に悩み、救済の情報を渇望する方々へのSANZOKUさんからの積極的な投稿につき日々感嘆しているところです。素早いリアクションにより癒された方多数ありと推測しています。
ところでお誘い頂きました7/27のオフミーティングの件ですが偶然当方も当日K先生の診断日になり参加させてもらえるようになりました。その節はよろしくお願い申し上げます。
その前にSANZOKUさんに相談したい件が。このサイトにおきましても重篤な病状故他の医療施設では延命治療の選択しかなく必死の思いでS医科大病院O先生に助けを求めた方多数ありと思います。当方も同様、SANZOKUさんも然り。
先日のO先生の診断日に前立腺癌患者の激増への対応、更には他の医療施設で対応不能の重症者が全国各地よりS医科大病院に集中化している状況。それに対し要員の増強あるいは後継者の育成等対応策をお尋ねしたところ驚いたことに「全く」との先生からのつれない返答しかありませんでした。昨年前立腺癌が罹患率第一位になり、団塊の世代が罹患の最大発生時期に差し掛かかったこともあり、数年中には第一位と第二位の罹患差が倍程度にまで開きダントツの罹患癌になるものと予測されます。現状前立腺癌治療の著名な医療施設での小腺源とIMRTの待機時間はほぼ一年に近付きつつあるようです。一方トンボさんが言われますように手術の担当医は手持ち無沙汰のようだったようですが現在の治療の主流はダ・ヴィンチですので従来型開腹手術はそうかもしれませんね。
日々O先生への感謝の念を唱えるだけでよいのか? と悩んでいます。部外者であっても何か出来ることはないのかとも。腺友倶楽部を通じてやれる可能性も考えられないことはないのですが。こういうことにつきましてオフミーディングで意見交換が出来ればとも考えています。
ところでお誘い頂きました7/27のオフミーティングの件ですが偶然当方も当日K先生の診断日になり参加させてもらえるようになりました。その節はよろしくお願い申し上げます。
その前にSANZOKUさんに相談したい件が。このサイトにおきましても重篤な病状故他の医療施設では延命治療の選択しかなく必死の思いでS医科大病院O先生に助けを求めた方多数ありと思います。当方も同様、SANZOKUさんも然り。
先日のO先生の診断日に前立腺癌患者の激増への対応、更には他の医療施設で対応不能の重症者が全国各地よりS医科大病院に集中化している状況。それに対し要員の増強あるいは後継者の育成等対応策をお尋ねしたところ驚いたことに「全く」との先生からのつれない返答しかありませんでした。昨年前立腺癌が罹患率第一位になり、団塊の世代が罹患の最大発生時期に差し掛かかったこともあり、数年中には第一位と第二位の罹患差が倍程度にまで開きダントツの罹患癌になるものと予測されます。現状前立腺癌治療の著名な医療施設での小腺源とIMRTの待機時間はほぼ一年に近付きつつあるようです。一方トンボさんが言われますように手術の担当医は手持ち無沙汰のようだったようですが現在の治療の主流はダ・ヴィンチですので従来型開腹手術はそうかもしれませんね。
日々O先生への感謝の念を唱えるだけでよいのか? と悩んでいます。部外者であっても何か出来ることはないのかとも。腺友倶楽部を通じてやれる可能性も考えられないことはないのですが。こういうことにつきましてオフミーディングで意見交換が出来ればとも考えています。